真緒ちゃんの物語
小学生
小4 9月 休日
真緒と公園の観察者
小学4年生の休みの日
真緒ちゃんは、いつものように公園で遊んでいると、知らないおじさんにイタズラされてしまった。
[真緒]
やだぁ!
やめてぇ!
放してぇ!
草むらに引きずり込まれて、履いていたビーチサンダルを脱がされ、裸足の足を弄くり回された。
[真緒]
いやぁ!
放してよぉ!
やだぁ!くすぐったい!
やめ、やめてぇ!
あははは!
ひゃははは!
[おじさん]
可愛い足で独り遊び?
違うよね?
イタズラされたくて、誘ってたんでしよ?
ビーチサンダルは、脱がし易くて良いね。
[真緒]
ひゃははは!
そんなところに指入れないでぇ!
[おじさん]
いつも鼻緒挟んでるんだから、おじさんの指ぐらい入れても良いだろ?
鼻緒を挟むのが好きなら、代わりにおじさんの指を挟んで気持ち良くさせてあげるよ。
[真緒]
やだぁ!
ひー!ひはははは!
真緒のビーチサンダル返してぇ!
[おじさん]
真緒ちゃんって言うんだね。
可愛い名前だな。
真緒ちゃんの足指、力が強いね。
おじさんの指をそんなに強く握っちゃって、気に入ってくれたんだね。
[真緒]
ひー!きゃははは!
指グリグリしないでぇ!
[おじさん]
足指の間も良いけど、足の裏も敏感だなぁ。
外遊びでムレムレだねぇ。
しっとりした足の裏も良いなぁ。
[真緒]
足の裏に触らないでぇ!
きゃははは!
くすぐったいよぉ~!
[おじさん]
こんなにプニプニの足で、ビーチサンダル履いて、可愛いなぁ。
くすぐりに弱い足してるねぇ。
[真緒]
やめてぇ!
もうやめてぇ!
[おじさん]
足の裏プニプニで、やわらくて気持ち良いなぁ。
モミモミしてあげるねぇ。
[真緒]
やだぁ~!
揉まないでぇ!
あひゃはははは!
おじさんは、地面に捩じ伏せて、真緒ちゃんの裸足の足を優しく撫で回し、くすぐったり、揉んだりして、イタズラした。
散々、くすぐられた真緒ちゃんは、くすぐりが終わると、地面にぐったりと倒れた。
[おじさん]
いっつも、独り遊びしてるよね?
裸足でビーチサンダルを履いて、遊んでて可愛いよなぁ。
ビーチサンダルを履いてない時が無いもんね?
夕方になる頃には、真っ黒に汚れた足の裏を水道で洗って帰るぐらいだもんね。
[真緒]
真緒のこと、いつも見てたの?
[おじさん]
そうだよ。
いつも遊んでるのを見てたよ。
また明日も公園に来てね。
来なかったら、学校帰りに襲うからね。
分かったね?返事は?
[真緒]
はい。明日も来ます。
次の日、恐る恐る公園に行くと、おじさんは居なくて、ホッとして、一人でまた遊んでいた。
すると、公園の入口の方から、同級生の男の子の声が聞こえて、慌てて物陰に隠れた。
公園に来たのは、数人の男の子の同級生だった。
物陰から見ていると、背後から、おじさんに襲われた。
真緒ちゃんは、声を出さずに、素直におじさんに従って、草むらの奥に連れて行かれた。
[おじさん]
今日は、抵抗しないんだね。
もしかして、あの男の子の中に好きな子でも居るのかな?
[真緒]
お願い。
今日は、見逃してください。
[おじさん]
分かりやすいなぁ。
ダメに決まってるでしょ。
ほら、裸足になれよ。
[真緒]
やめてぇ!
脱がさないでぇ!
[おじさん]
ほ~ら、可愛い足が裸足になったねぇ。
[真緒]
お願い!
触らないで!
[おじさん]
何を触らないで?
[真緒]
やだぁ!
あはははは!
くすぐったい!
[おじさん]
そんなに声出したら、聞こえちゃうよ?
[真緒]
ふひひひひ!
くすぐらないでぇ!
[おじさん]
痛くしても良いの?
[真緒]
やだ!
痛いのは、やだ!
[おじさん]
じゃあ、くすぐるね。
今日は、足指の間を責めてみようかな。
[真緒]
くひひひひ!
やめてぇ!やめてぇ!
[おじさん]
これならどうだ~?
[真緒]
ダメぇ~!
あひゃはははは!
グリグリしないでぇ~!
[おじさん]
そんなに声出したら、聞こえるぞぉ~。
足指の裏もしっかりくすぐらないとなぁ。
[真緒]
あ!ダメ!やめてぇ!
あひゃはははは!
きゃはははははは!
[おじさん]
真緒ちゃんの足って、やわらかいねぇ。
さっきまで、ビーチサンダルを履いて、遊んでた裸足の足って、可愛いなぁ。
おじさんに触られて、気持ちいいでしょう?
それにしても、
真緒ちゃんって、ビッチだねぇ。
昨日は、あんなに嫌がって、抵抗して暴れたのに、今日は、おとなしいもんねぇ。
おじさんに裸足にさせられて、逃げもしないで、足触られて、喜んじゃってさ。
あの中にいる好きな子にバレたら、軽蔑されちゃうねぇ。
[真緒]
喜んでないぃ~!
あひゃはははは!
もうやめてよぉ~!
[おじさん]
そんなに笑ってるんだから、喜んでるでしょ?
女の子が一人で公園でビーチサンダル履いて、遊んでるのは、裸足の足を見せつけて、誘ってるんでしょ?
今日は、特別に真緒ちゃんの足をレイプして、犯してあげるね。
[真緒]
やだぁ!
汚ない!
そんなのくっつけないでぇ!
[おじさん]
真緒ちゃんの裸足の足裏って、最高だね。
プニプニ、スベスベのエロい足だなぁ。
もう出しちゃいたい!
[真緒]
やだぁ!
足の裏にくっ付けないでぇ~!
ひゃはははははは!
くすぐったいぃ~!
[おじさん]
あぁ~!出る!出る!
[真緒]
いやぁあああ!
やめてぇーー!
ベトベトして気持ち悪いぃ!
[おじさん]
真緒ちゃんの裸足の足、最高!
ビーチサンダル履かせてあげるね。
[真緒]
ダメぇ!
やめてぇ!
[おじさん]
ベトベトの足にビーチサンダルって、エロいなぁ。
[真緒]
やだぁ!
ヌルヌルするぅ~!
[おじさん]
男の子が遊ぶ横を一緒に散歩しようね。
[真緒]
やだ!やだ!やだ!やだ!
[おじさん]
ほら!歩けって!
座るな!立てよ!
[真緒]
そんなの嫌だぁ!
恥ずかしいよぉ……。
[おじさん]
あぁ~。
もういいわ。
ちょっと来いや!
真緒ちゃんは、髪の毛を掴まれて、公園裏の廃虚に連れて行かれた。
[おじさん]
せっかく優しくしてやったのに。
もう我慢できねぇから、手加減してやんねぇわ。
逃げられると、おもしろくないな。
おじさんは、真緒ちゃんの右足首を掴むと、雑巾でも絞るかのように、足首を捻った。
[真緒]
ぎゃああああああああ!
[おじさん]
やっぱ、クソビッチのガキは、痛め付けねぇと、おもしろくねぇな。
やっぱ、優しくするとか、向いてねぇわ。
公園ブラついたら、こんな可愛い子が裸足でビーチサンダル履いて、一人で遊んでんだから、ムラムラしちまうわ。
ゆっくり楽しみたいから、汚しちまった右足は、踏み潰しておくかな。
ガッ!
ゴリッ!
グキッ!
ゴキッ!
[真緒]
ぎゃあああああああああ!
真緒ちゃんは、ビーチサンダルを履いた右足を靴で何度も踏まれた。
真緒ちゃんの右足は、おじさんにレイプされて犯され、足首を捻られ、何度も踏まれて、ボロ雑巾のようになってしまった。
下が砂利だったこともあり、踏まれた右足は、傷だらけになり、至るところから血が出ていた。
[おじさん]
クソビッチのガキが俺の言うこと聞けない罰だ!
そう言いながら、真緒ちゃんの右足を執拗に踏み続けた。
何度も激しく踏まれた右足は、ビーチサンダルが脱げてしまい、裸足になっていた。
おじさんは、真緒ちゃんの右足の足首辺りに、コンクリートブロックを乗せて、動かないようにすると、真緒ちゃんの裸足の足裏を硬い靴のつま先で、何度も蹴った。
やわらかくて、敏感な足裏の肉に、何度も靴のつま先がめり込み、土踏まずが赤黒くなるまで、蹴られた。
コンクリートブロックを退かすと、今度は、真緒ちゃんの細くて可愛い、右足の足指をコンクリートブロックに、ちょこんと乗せて、その上から、コンクリートブロックを乗せて、足指をコンクリートブロックで挟んだ。
[真緒]
ひぎぃいいいい!!
コンクリートブロックを1つ乗せられただけで、真緒ちゃんの弱々しい足指が押し潰されて、悲鳴を上げた。
そんな真緒ちゃんの足指を挟んだコンクリートブロックの上に、さらにコンクリートブロックを積み上げた。
足指を挟んだコンクリートブロックのすき間が、段々と狭くなっていき、真緒ちゃんの足指が押し潰されて行くのが、目に見えて分かる状態だった。
おじさんは、コンクリートブロックに足指を挟まれた、真緒ちゃんの裸足の足の甲をビーチサンダルで何度も叩いた。
軟らかいゴム製のビーチサンダルは、鞭のようにしなって、真緒ちゃんの足の甲が真っ赤になるまで叩き付けられた。
そうして、真緒ちゃんの右足は、ピクリとも動かないほど、痛め付けられて、壊されてしまった。
[おじさん]
はぁ~!
最高!
真緒ちゃんの足、最高だよ!
色白の可愛い裸足が真っ黒に汚れて、ボロッ!ボロッ!
可愛い悲鳴あげてくれるし、可愛い裸足の足が汚く壊れて行くのが最高だよ。
右足は、もういいや。
次は、左足な。
真緒ちゃんは、左足からビーチサンダルを脱がされて、裸足にさせられた。
[おじさん]
真緒ちゃんの裸足の足裏って、すっごく軟らかいねぇ✨
おじさん、真緒ちゃんの裸足の足裏の虜になりそうだよ!
特別に、足の裏をマッサージしてやる。
激痛の足つぼマッサージだけどな!(笑)
[真緒]
ひぎぃぃぃぃ!
痛いぃぃぃぃ!
[おじさん]
スッゴいなぁ!
真緒ちゃんの足裏に、こんなに深く指がめり込むんだなぁ✨
軟らかくて、プニプニで最高だよ!
ビーチサンダルの鼻緒を挟む足指の間は、どうだ?
[真緒]
きゃああああ!
痛い!痛い!痛い!
[おじさん]
なんだ?
いつもビーチサンダルを履いてるのに、これぐらいで痛いのか?
敏感だなぁ(笑)
鼻緒を挟むから疲れてるみたいだな。
しっかりマッサージしてやるな。
[真緒]
きゃああああ!
やめてぇーー!
[おじさん]
いつも鼻緒を挟むのに、プニプニしてるな。
こんなに、指がめり込むんだからな(笑)
[真緒]
痛いよぉ~。
もうやめてよぉ~。
[おじさん]
ん?
右足が痛すぎて、反応が鈍くなってきたな。
もっと痛くしてみるか?
プニプニお肉を刻んでみたくなったな。
[真緒]
いやぁああああああ!!!
痛いよぉーーー!!!
[おじさん]
プニプニお肉の足は、ナイフもサックリ入るな。
足の裏のお肉にナイフの先が入っていくねぇ~(笑)
このまま、踵まで移動しようねぇ。
[真緒]
きゃあああああああああ!!!
[おじさん]
良い反応だね。
ビーチサンダルの鼻緒の代わりに、ナイフをめり込ませてあげようね。
[真緒]
ひぎゃああああああああ!!!
[おじさん]
親指が少し長くなったね。
真緒ちゃん、今日は楽しかったよ。
この拾った携帯電話で、救急車を呼んであげるね。
電話したら、おじさん行くね。
おじさんが携帯電話で電話すると、その場を去っていった。
到着した救急隊員に救助され、真緒ちゃんは、病院で手当てを受けて、足は何針も縫ったけど、綺麗に元通りになった。
真緒ちゃんは、いつものように公園で遊んでいると、知らないおじさんにイタズラされてしまった。
[真緒]
やだぁ!
やめてぇ!
放してぇ!
草むらに引きずり込まれて、履いていたビーチサンダルを脱がされ、裸足の足を弄くり回された。
[真緒]
いやぁ!
放してよぉ!
やだぁ!くすぐったい!
やめ、やめてぇ!
あははは!
ひゃははは!
[おじさん]
可愛い足で独り遊び?
違うよね?
イタズラされたくて、誘ってたんでしよ?
ビーチサンダルは、脱がし易くて良いね。
[真緒]
ひゃははは!
そんなところに指入れないでぇ!
[おじさん]
いつも鼻緒挟んでるんだから、おじさんの指ぐらい入れても良いだろ?
鼻緒を挟むのが好きなら、代わりにおじさんの指を挟んで気持ち良くさせてあげるよ。
[真緒]
やだぁ!
ひー!ひはははは!
真緒のビーチサンダル返してぇ!
[おじさん]
真緒ちゃんって言うんだね。
可愛い名前だな。
真緒ちゃんの足指、力が強いね。
おじさんの指をそんなに強く握っちゃって、気に入ってくれたんだね。
[真緒]
ひー!きゃははは!
指グリグリしないでぇ!
[おじさん]
足指の間も良いけど、足の裏も敏感だなぁ。
外遊びでムレムレだねぇ。
しっとりした足の裏も良いなぁ。
[真緒]
足の裏に触らないでぇ!
きゃははは!
くすぐったいよぉ~!
[おじさん]
こんなにプニプニの足で、ビーチサンダル履いて、可愛いなぁ。
くすぐりに弱い足してるねぇ。
[真緒]
やめてぇ!
もうやめてぇ!
[おじさん]
足の裏プニプニで、やわらくて気持ち良いなぁ。
モミモミしてあげるねぇ。
[真緒]
やだぁ~!
揉まないでぇ!
あひゃはははは!
おじさんは、地面に捩じ伏せて、真緒ちゃんの裸足の足を優しく撫で回し、くすぐったり、揉んだりして、イタズラした。
散々、くすぐられた真緒ちゃんは、くすぐりが終わると、地面にぐったりと倒れた。
[おじさん]
いっつも、独り遊びしてるよね?
裸足でビーチサンダルを履いて、遊んでて可愛いよなぁ。
ビーチサンダルを履いてない時が無いもんね?
夕方になる頃には、真っ黒に汚れた足の裏を水道で洗って帰るぐらいだもんね。
[真緒]
真緒のこと、いつも見てたの?
[おじさん]
そうだよ。
いつも遊んでるのを見てたよ。
また明日も公園に来てね。
来なかったら、学校帰りに襲うからね。
分かったね?返事は?
[真緒]
はい。明日も来ます。
次の日、恐る恐る公園に行くと、おじさんは居なくて、ホッとして、一人でまた遊んでいた。
すると、公園の入口の方から、同級生の男の子の声が聞こえて、慌てて物陰に隠れた。
公園に来たのは、数人の男の子の同級生だった。
物陰から見ていると、背後から、おじさんに襲われた。
真緒ちゃんは、声を出さずに、素直におじさんに従って、草むらの奥に連れて行かれた。
[おじさん]
今日は、抵抗しないんだね。
もしかして、あの男の子の中に好きな子でも居るのかな?
[真緒]
お願い。
今日は、見逃してください。
[おじさん]
分かりやすいなぁ。
ダメに決まってるでしょ。
ほら、裸足になれよ。
[真緒]
やめてぇ!
脱がさないでぇ!
[おじさん]
ほ~ら、可愛い足が裸足になったねぇ。
[真緒]
お願い!
触らないで!
[おじさん]
何を触らないで?
[真緒]
やだぁ!
あはははは!
くすぐったい!
[おじさん]
そんなに声出したら、聞こえちゃうよ?
[真緒]
ふひひひひ!
くすぐらないでぇ!
[おじさん]
痛くしても良いの?
[真緒]
やだ!
痛いのは、やだ!
[おじさん]
じゃあ、くすぐるね。
今日は、足指の間を責めてみようかな。
[真緒]
くひひひひ!
やめてぇ!やめてぇ!
[おじさん]
これならどうだ~?
[真緒]
ダメぇ~!
あひゃはははは!
グリグリしないでぇ~!
[おじさん]
そんなに声出したら、聞こえるぞぉ~。
足指の裏もしっかりくすぐらないとなぁ。
[真緒]
あ!ダメ!やめてぇ!
あひゃはははは!
きゃはははははは!
[おじさん]
真緒ちゃんの足って、やわらかいねぇ。
さっきまで、ビーチサンダルを履いて、遊んでた裸足の足って、可愛いなぁ。
おじさんに触られて、気持ちいいでしょう?
それにしても、
真緒ちゃんって、ビッチだねぇ。
昨日は、あんなに嫌がって、抵抗して暴れたのに、今日は、おとなしいもんねぇ。
おじさんに裸足にさせられて、逃げもしないで、足触られて、喜んじゃってさ。
あの中にいる好きな子にバレたら、軽蔑されちゃうねぇ。
[真緒]
喜んでないぃ~!
あひゃはははは!
もうやめてよぉ~!
[おじさん]
そんなに笑ってるんだから、喜んでるでしょ?
女の子が一人で公園でビーチサンダル履いて、遊んでるのは、裸足の足を見せつけて、誘ってるんでしょ?
今日は、特別に真緒ちゃんの足をレイプして、犯してあげるね。
[真緒]
やだぁ!
汚ない!
そんなのくっつけないでぇ!
[おじさん]
真緒ちゃんの裸足の足裏って、最高だね。
プニプニ、スベスベのエロい足だなぁ。
もう出しちゃいたい!
[真緒]
やだぁ!
足の裏にくっ付けないでぇ~!
ひゃはははははは!
くすぐったいぃ~!
[おじさん]
あぁ~!出る!出る!
[真緒]
いやぁあああ!
やめてぇーー!
ベトベトして気持ち悪いぃ!
[おじさん]
真緒ちゃんの裸足の足、最高!
ビーチサンダル履かせてあげるね。
[真緒]
ダメぇ!
やめてぇ!
[おじさん]
ベトベトの足にビーチサンダルって、エロいなぁ。
[真緒]
やだぁ!
ヌルヌルするぅ~!
[おじさん]
男の子が遊ぶ横を一緒に散歩しようね。
[真緒]
やだ!やだ!やだ!やだ!
[おじさん]
ほら!歩けって!
座るな!立てよ!
[真緒]
そんなの嫌だぁ!
恥ずかしいよぉ……。
[おじさん]
あぁ~。
もういいわ。
ちょっと来いや!
真緒ちゃんは、髪の毛を掴まれて、公園裏の廃虚に連れて行かれた。
[おじさん]
せっかく優しくしてやったのに。
もう我慢できねぇから、手加減してやんねぇわ。
逃げられると、おもしろくないな。
おじさんは、真緒ちゃんの右足首を掴むと、雑巾でも絞るかのように、足首を捻った。
[真緒]
ぎゃああああああああ!
[おじさん]
やっぱ、クソビッチのガキは、痛め付けねぇと、おもしろくねぇな。
やっぱ、優しくするとか、向いてねぇわ。
公園ブラついたら、こんな可愛い子が裸足でビーチサンダル履いて、一人で遊んでんだから、ムラムラしちまうわ。
ゆっくり楽しみたいから、汚しちまった右足は、踏み潰しておくかな。
ガッ!
ゴリッ!
グキッ!
ゴキッ!
[真緒]
ぎゃあああああああああ!
真緒ちゃんは、ビーチサンダルを履いた右足を靴で何度も踏まれた。
真緒ちゃんの右足は、おじさんにレイプされて犯され、足首を捻られ、何度も踏まれて、ボロ雑巾のようになってしまった。
下が砂利だったこともあり、踏まれた右足は、傷だらけになり、至るところから血が出ていた。
[おじさん]
クソビッチのガキが俺の言うこと聞けない罰だ!
そう言いながら、真緒ちゃんの右足を執拗に踏み続けた。
何度も激しく踏まれた右足は、ビーチサンダルが脱げてしまい、裸足になっていた。
おじさんは、真緒ちゃんの右足の足首辺りに、コンクリートブロックを乗せて、動かないようにすると、真緒ちゃんの裸足の足裏を硬い靴のつま先で、何度も蹴った。
やわらかくて、敏感な足裏の肉に、何度も靴のつま先がめり込み、土踏まずが赤黒くなるまで、蹴られた。
コンクリートブロックを退かすと、今度は、真緒ちゃんの細くて可愛い、右足の足指をコンクリートブロックに、ちょこんと乗せて、その上から、コンクリートブロックを乗せて、足指をコンクリートブロックで挟んだ。
[真緒]
ひぎぃいいいい!!
コンクリートブロックを1つ乗せられただけで、真緒ちゃんの弱々しい足指が押し潰されて、悲鳴を上げた。
そんな真緒ちゃんの足指を挟んだコンクリートブロックの上に、さらにコンクリートブロックを積み上げた。
足指を挟んだコンクリートブロックのすき間が、段々と狭くなっていき、真緒ちゃんの足指が押し潰されて行くのが、目に見えて分かる状態だった。
おじさんは、コンクリートブロックに足指を挟まれた、真緒ちゃんの裸足の足の甲をビーチサンダルで何度も叩いた。
軟らかいゴム製のビーチサンダルは、鞭のようにしなって、真緒ちゃんの足の甲が真っ赤になるまで叩き付けられた。
そうして、真緒ちゃんの右足は、ピクリとも動かないほど、痛め付けられて、壊されてしまった。
[おじさん]
はぁ~!
最高!
真緒ちゃんの足、最高だよ!
色白の可愛い裸足が真っ黒に汚れて、ボロッ!ボロッ!
可愛い悲鳴あげてくれるし、可愛い裸足の足が汚く壊れて行くのが最高だよ。
右足は、もういいや。
次は、左足な。
真緒ちゃんは、左足からビーチサンダルを脱がされて、裸足にさせられた。
[おじさん]
真緒ちゃんの裸足の足裏って、すっごく軟らかいねぇ✨
おじさん、真緒ちゃんの裸足の足裏の虜になりそうだよ!
特別に、足の裏をマッサージしてやる。
激痛の足つぼマッサージだけどな!(笑)
[真緒]
ひぎぃぃぃぃ!
痛いぃぃぃぃ!
[おじさん]
スッゴいなぁ!
真緒ちゃんの足裏に、こんなに深く指がめり込むんだなぁ✨
軟らかくて、プニプニで最高だよ!
ビーチサンダルの鼻緒を挟む足指の間は、どうだ?
[真緒]
きゃああああ!
痛い!痛い!痛い!
[おじさん]
なんだ?
いつもビーチサンダルを履いてるのに、これぐらいで痛いのか?
敏感だなぁ(笑)
鼻緒を挟むから疲れてるみたいだな。
しっかりマッサージしてやるな。
[真緒]
きゃああああ!
やめてぇーー!
[おじさん]
いつも鼻緒を挟むのに、プニプニしてるな。
こんなに、指がめり込むんだからな(笑)
[真緒]
痛いよぉ~。
もうやめてよぉ~。
[おじさん]
ん?
右足が痛すぎて、反応が鈍くなってきたな。
もっと痛くしてみるか?
プニプニお肉を刻んでみたくなったな。
[真緒]
いやぁああああああ!!!
痛いよぉーーー!!!
[おじさん]
プニプニお肉の足は、ナイフもサックリ入るな。
足の裏のお肉にナイフの先が入っていくねぇ~(笑)
このまま、踵まで移動しようねぇ。
[真緒]
きゃあああああああああ!!!
[おじさん]
良い反応だね。
ビーチサンダルの鼻緒の代わりに、ナイフをめり込ませてあげようね。
[真緒]
ひぎゃああああああああ!!!
[おじさん]
親指が少し長くなったね。
真緒ちゃん、今日は楽しかったよ。
この拾った携帯電話で、救急車を呼んであげるね。
電話したら、おじさん行くね。
おじさんが携帯電話で電話すると、その場を去っていった。
到着した救急隊員に救助され、真緒ちゃんは、病院で手当てを受けて、足は何針も縫ったけど、綺麗に元通りになった。
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- 今までずっとpixivに投稿していましたが、アカウントが凍結されたことにより、またこちらに戻って来ました。
まだ一部しか投稿出来ていませんが、こちらでも、よろしくお願い致します✨
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