真緒ちゃんの物語
小学生
小4 7月 夏休み
真緒とホームレス
真緒ちゃんが小4の夏休みに、ホームレスに足を犯された。
でも、親に心配を掛けたくない真緒ちゃんは、誰にもこの体験を話さなかった。
実は、誰にも話してないだけで、ビーチサンダルを履いた足に、何度もイタズラされる経験をしていた。
真緒ちゃんは、誰かの前では、大人しい、可愛い女の子だったけど、実は、ひとりの時は、好奇心旺盛な女の子だった。
この日も、
塾を早くに出て、いつも降りない駅で降りて、街中を歩いていると、
ホームレスがたくさん居る地域に出てしまった。
かなり治安の悪い地域だと思い、足早に抜けようとして、迷路のような路地に迷い込んでしまった。
真緒ちゃんは、キョロキョロしながら歩いていると、地面に寝ていたホームレスにつまづいてしまった。
真緒「ごめんなさい!」
男1「いってぇなぁ!」
「お前、今、俺をみて、汚いって思っただろ!」
真緒「お、思ってません!」
男1「じゃあ、俺のもっと近くに来い!」
真緒「い、いや…」
「あ…」
男1「あぁん?」
「ちょっと、こっち来い」
そう言うと、男は、真緒ちゃんをホームレスが集まる公園に連れて行った。
公園に入ろうとしたとき、
男1「おい!」
「土足で入るのか?」
真緒「え…」
「でも…」
男1「ここはなぁ、俺達の家なの!」
「脱げよ!」
男2「どうした?どうした?」
真緒「た、助けて!」
男1「ひとん家に入るのに、土足なんだよ!」
男2「お嬢ちゃん、ここ俺達の家だから、脱いでくれるかなぁ(笑)」
男3「俺が脱がしてやるよ!(笑)」
真緒ちゃんは、男達に足首を掴まれて、無理やりビーチサンダルを脱がし盗られてしまった。
男3「うひょーー!」
「超可愛い足してんじゃん!」
「こいつの足、軟らけーぞ!(笑)」
「プニプニしてんなぁ!」
真緒「や、やだ!」
「触らないで!」
男1「蹴られたお詫びに、マッサージしろよ!」
「その可愛い裸足でマッサージ!(笑)」
真緒「い、いや!」
男2「良いねえ!」
「俺もマッサージして欲しいなぁ(笑)」
男1「じゃあ、気持ち良くさせてくれるマッサージが良いなぁ(笑)」
真緒「な、何するの?」
男1「こっち来い!」
真緒ちゃんは、男達に連れられて、橋の下に連れて行かれた。
男達は、真緒ちゃんを地面に座らせて、両足をそれぞれ男達が掴んで持ち上げ、足指をしゃぶったり、足の裏を舐め回した。
真緒ちゃんのビーチサンダルも舐められた。
真緒ちゃんの足の親指を長時間しゃぶられて、ふやけるまでしゃぶられた。
真緒ちゃんの足は、足首から指先、指の間まで全てを舐め回され、しゃぶられた。
その後、
男達は、ズボンのチャックを下ろすと、真緒ちゃんの裸足の足で、足コキをさせた。
見知らぬ男達のアレを足裏に擦り付けられ、足指で挟まされたり、足指で握らされたりした。
真緒ちゃんの足がドロドロした液体で、汚されて、足を犯された。
男達が何人も代わる代わる、真緒ちゃんの足を犯した。
太い太い男達のモノを鼻緒を挟む指で挟まされて、足を犯された。
ビーチサンダルにも、掛けられた。
男1「気持ち良かった~」
男3「そろそろ帰らないとパパに怒られちゃうぞぉ~(笑)」
真緒ちゃんは、白い液体まみれの足でビーチサンダルを履いて、走ってそこから離れようとした。
すると、足を引っ掛けられてしまい、激しく転んでしまった。
男3「気を付けてなぁ(笑)」
「俺が送ってやろうか?(笑)」
真緒ちゃんは、必死に起き上がり、また走った。
しばらく走って、離れてから、別の静かな公園に入って、足とビーチサンダルを洗った。
真緒ちゃんは、裸足の足が真っ赤になるぐらい強く擦って洗った。
ヌメヌメは取れても、足に残る感覚が消えなかった。
男達のアレを擦り付けられる感触、足を舐められたり、しゃぶられる感覚が消えなかった。
真緒ちゃんは、必死に家に帰って、親に怪しまれないようにお風呂にそのまま入り、お風呂を洗うためのタワシを使って、足の裏を強く擦って、何度も洗った。
お風呂からあがっても、お布団に入っても、ずっと足を舐められたり、しゃぶられている感覚に襲われた。
特に鼻緒を挟む指と指の間は、ビーチサンダルを履く度に、鼻緒が指の間に擦れて、舌で弄ばれた感覚に襲われた。
しばらくの間、ホームレスに足を犯された時の感覚に襲われ続けた。
その後も、
ホームレスを見掛ける度に、ホームレスの口元に目が行き、その口で足を犯された時の感覚が蘇り、ビーチサンダルを履いていられずに、ひとりの時は、ビーチサンダルを脱いで、裸足で歩いた。
誰かと一緒に居る時は、足指に力を入れて、足の感覚を狂わせた。
ビーチサンダルを持って、裸足で歩く姿がまた別の変質者を呼び寄せる切っ掛けを作ってしまうことまでは、まだ子供の真緒ちゃんには、考えが及ばなかった。
色白の足の裏が真っ黒に汚れているのが好きな男達だって、たくさんいる。
そんな性癖があるなんてことが、真緒ちゃんに分かるはずも無かった。
でも、親に心配を掛けたくない真緒ちゃんは、誰にもこの体験を話さなかった。
実は、誰にも話してないだけで、ビーチサンダルを履いた足に、何度もイタズラされる経験をしていた。
真緒ちゃんは、誰かの前では、大人しい、可愛い女の子だったけど、実は、ひとりの時は、好奇心旺盛な女の子だった。
この日も、
塾を早くに出て、いつも降りない駅で降りて、街中を歩いていると、
ホームレスがたくさん居る地域に出てしまった。
かなり治安の悪い地域だと思い、足早に抜けようとして、迷路のような路地に迷い込んでしまった。
真緒ちゃんは、キョロキョロしながら歩いていると、地面に寝ていたホームレスにつまづいてしまった。
真緒「ごめんなさい!」
男1「いってぇなぁ!」
「お前、今、俺をみて、汚いって思っただろ!」
真緒「お、思ってません!」
男1「じゃあ、俺のもっと近くに来い!」
真緒「い、いや…」
「あ…」
男1「あぁん?」
「ちょっと、こっち来い」
そう言うと、男は、真緒ちゃんをホームレスが集まる公園に連れて行った。
公園に入ろうとしたとき、
男1「おい!」
「土足で入るのか?」
真緒「え…」
「でも…」
男1「ここはなぁ、俺達の家なの!」
「脱げよ!」
男2「どうした?どうした?」
真緒「た、助けて!」
男1「ひとん家に入るのに、土足なんだよ!」
男2「お嬢ちゃん、ここ俺達の家だから、脱いでくれるかなぁ(笑)」
男3「俺が脱がしてやるよ!(笑)」
真緒ちゃんは、男達に足首を掴まれて、無理やりビーチサンダルを脱がし盗られてしまった。
男3「うひょーー!」
「超可愛い足してんじゃん!」
「こいつの足、軟らけーぞ!(笑)」
「プニプニしてんなぁ!」
真緒「や、やだ!」
「触らないで!」
男1「蹴られたお詫びに、マッサージしろよ!」
「その可愛い裸足でマッサージ!(笑)」
真緒「い、いや!」
男2「良いねえ!」
「俺もマッサージして欲しいなぁ(笑)」
男1「じゃあ、気持ち良くさせてくれるマッサージが良いなぁ(笑)」
真緒「な、何するの?」
男1「こっち来い!」
真緒ちゃんは、男達に連れられて、橋の下に連れて行かれた。
男達は、真緒ちゃんを地面に座らせて、両足をそれぞれ男達が掴んで持ち上げ、足指をしゃぶったり、足の裏を舐め回した。
真緒ちゃんのビーチサンダルも舐められた。
真緒ちゃんの足の親指を長時間しゃぶられて、ふやけるまでしゃぶられた。
真緒ちゃんの足は、足首から指先、指の間まで全てを舐め回され、しゃぶられた。
その後、
男達は、ズボンのチャックを下ろすと、真緒ちゃんの裸足の足で、足コキをさせた。
見知らぬ男達のアレを足裏に擦り付けられ、足指で挟まされたり、足指で握らされたりした。
真緒ちゃんの足がドロドロした液体で、汚されて、足を犯された。
男達が何人も代わる代わる、真緒ちゃんの足を犯した。
太い太い男達のモノを鼻緒を挟む指で挟まされて、足を犯された。
ビーチサンダルにも、掛けられた。
男1「気持ち良かった~」
男3「そろそろ帰らないとパパに怒られちゃうぞぉ~(笑)」
真緒ちゃんは、白い液体まみれの足でビーチサンダルを履いて、走ってそこから離れようとした。
すると、足を引っ掛けられてしまい、激しく転んでしまった。
男3「気を付けてなぁ(笑)」
「俺が送ってやろうか?(笑)」
真緒ちゃんは、必死に起き上がり、また走った。
しばらく走って、離れてから、別の静かな公園に入って、足とビーチサンダルを洗った。
真緒ちゃんは、裸足の足が真っ赤になるぐらい強く擦って洗った。
ヌメヌメは取れても、足に残る感覚が消えなかった。
男達のアレを擦り付けられる感触、足を舐められたり、しゃぶられる感覚が消えなかった。
真緒ちゃんは、必死に家に帰って、親に怪しまれないようにお風呂にそのまま入り、お風呂を洗うためのタワシを使って、足の裏を強く擦って、何度も洗った。
お風呂からあがっても、お布団に入っても、ずっと足を舐められたり、しゃぶられている感覚に襲われた。
特に鼻緒を挟む指と指の間は、ビーチサンダルを履く度に、鼻緒が指の間に擦れて、舌で弄ばれた感覚に襲われた。
しばらくの間、ホームレスに足を犯された時の感覚に襲われ続けた。
その後も、
ホームレスを見掛ける度に、ホームレスの口元に目が行き、その口で足を犯された時の感覚が蘇り、ビーチサンダルを履いていられずに、ひとりの時は、ビーチサンダルを脱いで、裸足で歩いた。
誰かと一緒に居る時は、足指に力を入れて、足の感覚を狂わせた。
ビーチサンダルを持って、裸足で歩く姿がまた別の変質者を呼び寄せる切っ掛けを作ってしまうことまでは、まだ子供の真緒ちゃんには、考えが及ばなかった。
色白の足の裏が真っ黒に汚れているのが好きな男達だって、たくさんいる。
そんな性癖があるなんてことが、真緒ちゃんに分かるはずも無かった。
7/12
- 真緒ちゃんの物語
- 奈緒ちゃんの物語
- 真緒と奈緒の物語
- ショタ小説
- ロリ小説
- 旧ショタ小説 幼稚園
- 旧ショタ小説 小学生
- 旧ショタ小説 中学生
- ビーサン コレクション
- 子供時代のビーサン足
- 男の子ビーサン
- 女の子ビーサン
- 小説への感想など
- 作画依頼した作品
プロフィール
- ニックネーム
- tosi
- pixivから移転の経緯
- 今までずっとpixivに投稿していましたが、アカウントが凍結されたことにより、またこちらに戻って来ました。
まだ一部しか投稿出来ていませんが、こちらでも、よろしくお願い致します✨
携帯用QRコード
- アクセス数

- ページビュー数

