真緒ちゃんの物語
小学生
小4 6月 梅雨
真緒と雨の日の本屋さん
小学4年生の梅雨の季節
雨がシトシト降っている日が続いていた。
そんな雨の日でも、真緒ちゃんは、散歩に出掛けた。
雨が降る中、裸足でビーチサンダルを履いて、散歩していると、古い商店街の中に、さびれた古本屋さんがあった。
真緒ちゃんは、本を読むのが大好きで、無性に入ってみたくなり、古本屋さんに入ってみた。
中は、狭くて、ぎっしりと本が並んでいた。
雰囲気から、常連客しか来ないような感じのお店で、お客さんは、真緒ちゃんだけだった。
静まり返った店内を歩くと、真緒ちゃんの濡れたビーチサンダルが、キュッ、キュッと音が鳴って、静かな店内に響いた。
店主のおじさんは、カウンター越しに、真緒ちゃんに睨みを効かせていて、真緒ちゃんは、ちょっと恐くて、挨拶もしないで、店内を見て回った。
真緒ちゃんは、興味がある本を見付けて、読み始めると、店主のおじさんは、はたきを持って、本を掃除し始めた。
真緒ちゃんは、本を読み始めると、無意識に、濡れた足指を動かしていた。
その度に、濡れたビーチサンダルと足指が擦れて、ギュギュッと音が鳴っていた。
真緒ちゃんは、それに気が付かずに、足指を動かし続けていると、店主のおじさんが真緒ちゃんの横の本まで掃除に来た。
[真緒]
痛いっ!
真緒ちゃんは、突然、店主のおじさんに、ビーチサンダル履きの裸足の足指を靴で、思いっきり強く踏まれた。
[店主]
さっきから、うるさいぞ。
お行儀の悪い足指だな。
悪い足指には、お仕置きだな。
[真緒]
痛い!痛い!
真緒ちゃんは、足指を踏みにじられた。
[店主]
濡れてるなら、乾かしてやるから、こっち来い!
そう言って、真緒ちゃんの腕を掴むと、カウンターの横を通って、店の奥に連れて行かれた。
倉庫のような部屋に入れられると、古びたイスに座らされ、体をイスに縛られ、両手を後ろに回して、縛られた。
おじさんは、ドライヤーを持って来ると、真緒ちゃんの両足からビーチサンダルを脱がして、裸足にさせた。
[店主]
びちょびちょじゃないか。
こんなに濡れて、足が冷えてるな。
乾かしながら、暖めてやる。
店主のおじさんは、ドライヤーをHOTモードにすると、真緒ちゃんの右足首を掴んで持ち上げ、足の裏にドライヤーの熱風を当てた。
最初は、暖かったけど、すぐに耐えられないほど熱くなった。
[真緒]
きゃあああああ!
熱い!熱い!
やめてぇーーー!
[店主]
びちょびちょだから、時間掛けないと、乾かないねぇ。
[真緒]
やだぁーーー!
熱いぃぃぃーー!
[店主]
そんなに足指を曲げたら、足の裏にシワが入って乾かないだろ!
そう言って、真緒ちゃんの右足の親指を掴んで、無理やり反り返らせ、足の裏のシワを伸ばされた。
店主のおじさんは、ドライヤーの吹き出し口を真緒ちゃんの足の裏に触れそうなぐらい近付けて、熱風を当てた。
[真緒]
きゃあああああああああ!
[店主]
少し乾いて来たな。
次は、足指を乾かしてやる。
真緒ちゃんは、右足の親指を反り返らせたまま、開いた足指にドライヤーの熱風を当てられた。
[真緒]
いやぁぁああああああ!
やめてぇぇええええええ!
[店主]
さっきよりも良い反応だな。
やっぱ虐めるなら、足指だな。
店主は、ドライヤーの吹き出し口を真緒ちゃんの足指の裏に押し付けた。
[真緒]
ぎゃあああああああああ!
特製の金属の吹き出し口は、焼けるような熱さだった。
濡れた足指の裏に吹き出し口が触れた瞬間、ジュッ!と音がした。
濡れた足指が火傷する音だった。
店主のおじさんは、真緒ちゃんが悲鳴をあげて泣き叫ぶ中、足指の裏にドライヤーの吹き出し口をグリグリと押し付けた。
そして、足指1本1本の間に、ドライヤーの吹き出し口を捩じ込み、指の間もドライヤーの吹き出し口で焼かれ、熱風を当てられた。
特に鼻緒を挟む足指の間は、乾いてもしばらく、熱風を当て続けられた。
鼻緒を挟む足指の間は、水ぶくれができるほどの火傷を負わされた。
店主のおじさんは、その水ぶくれを容赦なく破いて、皮をむしり取った。
左足も全く同じようにして、痛め付けられた。
[店主]
足が乾いたから、お仕置きしてやる。
[真緒]
!!!
[店主]
お前の可愛い足指は、お行儀が悪いから、これを使おう。
そう言って、真緒ちゃんの足首をそれぞれイスに縛られ、足指を金属の板で挟まれて、両端のネジを回されると、足指が板に挟まれて、締め付けられた。
[真緒]
痛いぃぃぃーー!
[店主]
まだこれからだぞ。
締め付けただけで、甘ったれるな!
店主のおじさんは、ネジを回し続け、ギリギリと足指が板に挟まれて行った。
真緒ちゃんの両足の足指が器具で締め付けられ、足指が潰れるような激しい痛みに晒された。
[真緒]
痛いぃぃぃ!
やめてぇぇえええ!
外してぇぇえええ!
[店主]
お楽しみは、これからだぞ。
お前、爪が剥がれたことあるか?
今からやるのは、爪が剥がれるよりも痛いかもな。
可愛い足指の爪の間に針を刺してやる。
親指だけは、特別に、この極太のミシン針を爪の間に刺し込んでやる。
[真緒]
やだ!やだ!やだ!やだ!
やめてぇぇええええええ!
真緒ちゃんの足指は、器具で締め付けられていて、抵抗することも出来ない状態で、初めに小指の爪の間に針を刺し込まれた。
[真緒]
ぎゃあああああああああ!
[店主]
やっぱ女の子の足は、可愛いくて、敏感で、虐めがいがあって良いなぁ。
左足の小指の爪の間にも針を刺されたところで、真緒ちゃんは、あまりの痛さに気を失ってしまった。
[店主]
あらら、あまりの痛さに気絶しちゃったか。
まだまだお仕置きの途中だから、起きてもらわないとな。
店主のおじさんは、気付け薬を使って、真緒ちゃんの意識を取り戻させた。
[真緒]
うぅ………。
痛いぃぃぃーー!
ごめんなさい!ごめんなさい!
何でもするから、もうやめてぇーー!
[店主]
ダメ、ダメ。
やめないよ。
さぁ、続きをしようね。
ブスッ!
[真緒]
ぎゃあああああああああ!
店主のおじさんは、容赦なく、小指の隣の指の爪の間に針を刺した。
親指以外の足指の爪の間に、次々と針を突き刺して、真緒ちゃんに悲鳴をあげさせ続けた。
一度、気付け薬を使われた真緒ちゃんは、気絶することも出来ずに、針の痛みに晒された。
真緒ちゃんの可愛いくて、綺麗な足指の爪には、針を刺されて、爪の下に赤い筋が入っていた。
店主のおじさんは、真緒ちゃんの足指から、針を抜き取ったけど、真緒ちゃんの足指の痛みは、何も変わらなくて、針を刺した状態と同じ痛みが残っていた。
[店主]
いよいよ、お楽しみの親指だね。
やっぱり、ミシン針じゃなくて、針を2本刺して、そのまま爪を剥がしてあげるね。
親指ってのは、ビーチサンダルを履いてて、よくケガをする指だから、包帯巻いてビーチサンダルを履いてる子って居るよね。
お前も同じ足指にしてやるな。
[真緒]
やだ!やだ!やだ!やだ!
やめてぇぇぇーー!
ブスッ!
ぎゃあああああああああ!
ブスッ!
ひぎゃああああああああ!
ベリッ!
ベリベリベリベリッ!
あぎゃぁああああああああああ!
[店主]
良いねぇ、良いねぇ。
素敵な断末魔だねぇ。
左足も同じようにして、剥がすよ。
ブスッ!
ぎゃあああああああああ!
ブスッ!
ひぎゃああああああああ!
ベリッ!
ベリベリベリベリッ!
あぎゃぁああああああああああ!
ガクッ……………。
[店主]
あらら、一度、気付け薬を使ったのに、また気絶したよ(笑)
店主のおじさんは、真緒ちゃんが気絶している間に、足の手当てをして、裸足の真緒ちゃんを畳の部屋に寝かせて、両手首を後ろに縛り上げ、両足を束ねて縛った。
再び気付け薬で、真緒ちゃんを起こすと、親指の包帯だけ外して、爪が無くなったところに、針を突き刺した。
[真緒]
ぎゃあああああああああ!
[店主]
お前の悲鳴は、可愛いくて、いつまでも聞いて痛いなぁ。
そう言って、刺した針をグリグリ動かした。
真緒ちゃんは、泣き叫びながら、
[真緒]
許してぇ!許してぇ!
もうやめてぇーーー!
店主のおじさんが針を抜くと、血塗れの足の親指を手で掴み、爪が無くなった親指をシゴいた。
[真緒]
ひぎゃあああああああ!
[店主]
許してください。だろ?
言ってみろ。
[真緒]
許してくだしゃい!
[店主]
あ?
何だって?
よく聞こえないなぁ。
グリッ!グリッ!
[真緒]
ぎゃあああああああ!
許じでぐだじゃい!
[店主]
何だって?(笑)
[真緒]
許じでぐだじゃい!
許じでぐだじゃい!
許じでぐだじゃい!
[店主]
分かった、分かった。
もっと虐めて欲しいんだろ?(笑)
[真緒]
違う!違う!違う!
やだぁーーーーー!
[店主]
お仕置きしてもらえて、感謝出来ないの?
ありがとうございます。って言ってみ?
[真緒]
うぅぅ……………。
あ、ありがとうございます。
[店主]
やっぱり、虐めて欲しかったんだな。
素直だなぁ。
お礼を言うほど、嬉しかったんだもんな。
もっとお仕置きしてあげるな。
足の甲がまだだったな。
足の甲の皮膚は、薄くて敏感だから、紙ヤスリで擦ってあげるな。
それで十分、皮が剥けるからな。
お前は、ビーチサンダルを履いているのに、鼻緒焼けが無いから、俺が鼻緒の痕を紙ヤスリで作ってやる。
[真緒]
お願い!お願い!
やめてぇ!
[店主]
そんなにお願いするほど、喜んでもらえて、うれしいなぁ。
薄皮だけじゃなくて、肉も少し削ってあげるな。
[真緒]
やだぁ!やだぁ!やだぁ!
ガリガリッ!
ぎゃあああああああ!
[店主]
もう血が出たぞ。
弱い皮膚だな。
ガリッ!ガリッ!ガリッ!
[真緒]
ぎゃあああああああ!
[店主]
右足は、キレイに剥けたぞ!
左足は、リバーシブルにしてみるか。
店主のおじさんは、真緒ちゃんの左足にビーチサンダルを履かせて、鼻緒が当たっている足の甲以外の部分を紙ヤスリで擦った。
すると、鼻緒のところだけ、皮膚が残り、その回りは、皮膚が削られて、血塗れになった。
[店主]
リバーシブル成功だな(笑)
店主のおじさんは、真緒ちゃんの両足を手当てして、友人の病院に連れて行った。
店主の友人も、こういう虐待に関心があって、真緒ちゃんのことを何も言わずに引き取った。
真緒ちゃんは、病院で麻酔を掛けられて、眠らされた状態で、父親を呼ばれて、医者は、足にケガをした状態で、街のゴミ捨て場に放置されているところを保護された。と説明した。
父親には、そのまま帰ってもらい、真緒ちゃんは、病院に残らせた。
麻酔から目覚めると、両手をベッドの柵に縛り付けられ、両足は、肩幅に開いた状態で、ベッドから足首から先がはみ出すようにして、縛り付けられていた。
[医者]
名前は?
[真緒]
ま、真緒です。
[医者]
真緒ちゃんは、知らない男に乱暴されて、街のゴミ捨て場に放置されていた。それで間違いないね?
そう言いながら、真緒ちゃんの包帯を巻いた親指を触った。
[真緒]
うん。
間違いありません。
[医者]
随分、聞き分けが良い子だな。
普通なら、抵抗するのに。
おもしろくないな。
もしかして、こういうことに慣れてる?
知らない男にイタズラされるのって、初めてじゃないの?
[真緒]
………………。
[医者]
だんまりかよ。
中古品を押し付けられたな。
中古品は、虐めても新鮮じゃないんだよなぁ。
素人目には、新鮮でも、医者のオレには、全然新鮮じゃない。
真緒ちゃんは、何度も知らない男にイタズラされてきたことで、初めて、その事に助けられた。
医者は、真緒ちゃんを早々に別の病院に転院させ、真緒ちゃんは、医者に言われたことを守り、本屋さんのおじさんのことを誰にも話さなかった。
雨がシトシト降っている日が続いていた。
そんな雨の日でも、真緒ちゃんは、散歩に出掛けた。
雨が降る中、裸足でビーチサンダルを履いて、散歩していると、古い商店街の中に、さびれた古本屋さんがあった。
真緒ちゃんは、本を読むのが大好きで、無性に入ってみたくなり、古本屋さんに入ってみた。
中は、狭くて、ぎっしりと本が並んでいた。
雰囲気から、常連客しか来ないような感じのお店で、お客さんは、真緒ちゃんだけだった。
静まり返った店内を歩くと、真緒ちゃんの濡れたビーチサンダルが、キュッ、キュッと音が鳴って、静かな店内に響いた。
店主のおじさんは、カウンター越しに、真緒ちゃんに睨みを効かせていて、真緒ちゃんは、ちょっと恐くて、挨拶もしないで、店内を見て回った。
真緒ちゃんは、興味がある本を見付けて、読み始めると、店主のおじさんは、はたきを持って、本を掃除し始めた。
真緒ちゃんは、本を読み始めると、無意識に、濡れた足指を動かしていた。
その度に、濡れたビーチサンダルと足指が擦れて、ギュギュッと音が鳴っていた。
真緒ちゃんは、それに気が付かずに、足指を動かし続けていると、店主のおじさんが真緒ちゃんの横の本まで掃除に来た。
[真緒]
痛いっ!
真緒ちゃんは、突然、店主のおじさんに、ビーチサンダル履きの裸足の足指を靴で、思いっきり強く踏まれた。
[店主]
さっきから、うるさいぞ。
お行儀の悪い足指だな。
悪い足指には、お仕置きだな。
[真緒]
痛い!痛い!
真緒ちゃんは、足指を踏みにじられた。
[店主]
濡れてるなら、乾かしてやるから、こっち来い!
そう言って、真緒ちゃんの腕を掴むと、カウンターの横を通って、店の奥に連れて行かれた。
倉庫のような部屋に入れられると、古びたイスに座らされ、体をイスに縛られ、両手を後ろに回して、縛られた。
おじさんは、ドライヤーを持って来ると、真緒ちゃんの両足からビーチサンダルを脱がして、裸足にさせた。
[店主]
びちょびちょじゃないか。
こんなに濡れて、足が冷えてるな。
乾かしながら、暖めてやる。
店主のおじさんは、ドライヤーをHOTモードにすると、真緒ちゃんの右足首を掴んで持ち上げ、足の裏にドライヤーの熱風を当てた。
最初は、暖かったけど、すぐに耐えられないほど熱くなった。
[真緒]
きゃあああああ!
熱い!熱い!
やめてぇーーー!
[店主]
びちょびちょだから、時間掛けないと、乾かないねぇ。
[真緒]
やだぁーーー!
熱いぃぃぃーー!
[店主]
そんなに足指を曲げたら、足の裏にシワが入って乾かないだろ!
そう言って、真緒ちゃんの右足の親指を掴んで、無理やり反り返らせ、足の裏のシワを伸ばされた。
店主のおじさんは、ドライヤーの吹き出し口を真緒ちゃんの足の裏に触れそうなぐらい近付けて、熱風を当てた。
[真緒]
きゃあああああああああ!
[店主]
少し乾いて来たな。
次は、足指を乾かしてやる。
真緒ちゃんは、右足の親指を反り返らせたまま、開いた足指にドライヤーの熱風を当てられた。
[真緒]
いやぁぁああああああ!
やめてぇぇええええええ!
[店主]
さっきよりも良い反応だな。
やっぱ虐めるなら、足指だな。
店主は、ドライヤーの吹き出し口を真緒ちゃんの足指の裏に押し付けた。
[真緒]
ぎゃあああああああああ!
特製の金属の吹き出し口は、焼けるような熱さだった。
濡れた足指の裏に吹き出し口が触れた瞬間、ジュッ!と音がした。
濡れた足指が火傷する音だった。
店主のおじさんは、真緒ちゃんが悲鳴をあげて泣き叫ぶ中、足指の裏にドライヤーの吹き出し口をグリグリと押し付けた。
そして、足指1本1本の間に、ドライヤーの吹き出し口を捩じ込み、指の間もドライヤーの吹き出し口で焼かれ、熱風を当てられた。
特に鼻緒を挟む足指の間は、乾いてもしばらく、熱風を当て続けられた。
鼻緒を挟む足指の間は、水ぶくれができるほどの火傷を負わされた。
店主のおじさんは、その水ぶくれを容赦なく破いて、皮をむしり取った。
左足も全く同じようにして、痛め付けられた。
[店主]
足が乾いたから、お仕置きしてやる。
[真緒]
!!!
[店主]
お前の可愛い足指は、お行儀が悪いから、これを使おう。
そう言って、真緒ちゃんの足首をそれぞれイスに縛られ、足指を金属の板で挟まれて、両端のネジを回されると、足指が板に挟まれて、締め付けられた。
[真緒]
痛いぃぃぃーー!
[店主]
まだこれからだぞ。
締め付けただけで、甘ったれるな!
店主のおじさんは、ネジを回し続け、ギリギリと足指が板に挟まれて行った。
真緒ちゃんの両足の足指が器具で締め付けられ、足指が潰れるような激しい痛みに晒された。
[真緒]
痛いぃぃぃ!
やめてぇぇえええ!
外してぇぇえええ!
[店主]
お楽しみは、これからだぞ。
お前、爪が剥がれたことあるか?
今からやるのは、爪が剥がれるよりも痛いかもな。
可愛い足指の爪の間に針を刺してやる。
親指だけは、特別に、この極太のミシン針を爪の間に刺し込んでやる。
[真緒]
やだ!やだ!やだ!やだ!
やめてぇぇええええええ!
真緒ちゃんの足指は、器具で締め付けられていて、抵抗することも出来ない状態で、初めに小指の爪の間に針を刺し込まれた。
[真緒]
ぎゃあああああああああ!
[店主]
やっぱ女の子の足は、可愛いくて、敏感で、虐めがいがあって良いなぁ。
左足の小指の爪の間にも針を刺されたところで、真緒ちゃんは、あまりの痛さに気を失ってしまった。
[店主]
あらら、あまりの痛さに気絶しちゃったか。
まだまだお仕置きの途中だから、起きてもらわないとな。
店主のおじさんは、気付け薬を使って、真緒ちゃんの意識を取り戻させた。
[真緒]
うぅ………。
痛いぃぃぃーー!
ごめんなさい!ごめんなさい!
何でもするから、もうやめてぇーー!
[店主]
ダメ、ダメ。
やめないよ。
さぁ、続きをしようね。
ブスッ!
[真緒]
ぎゃあああああああああ!
店主のおじさんは、容赦なく、小指の隣の指の爪の間に針を刺した。
親指以外の足指の爪の間に、次々と針を突き刺して、真緒ちゃんに悲鳴をあげさせ続けた。
一度、気付け薬を使われた真緒ちゃんは、気絶することも出来ずに、針の痛みに晒された。
真緒ちゃんの可愛いくて、綺麗な足指の爪には、針を刺されて、爪の下に赤い筋が入っていた。
店主のおじさんは、真緒ちゃんの足指から、針を抜き取ったけど、真緒ちゃんの足指の痛みは、何も変わらなくて、針を刺した状態と同じ痛みが残っていた。
[店主]
いよいよ、お楽しみの親指だね。
やっぱり、ミシン針じゃなくて、針を2本刺して、そのまま爪を剥がしてあげるね。
親指ってのは、ビーチサンダルを履いてて、よくケガをする指だから、包帯巻いてビーチサンダルを履いてる子って居るよね。
お前も同じ足指にしてやるな。
[真緒]
やだ!やだ!やだ!やだ!
やめてぇぇぇーー!
ブスッ!
ぎゃあああああああああ!
ブスッ!
ひぎゃああああああああ!
ベリッ!
ベリベリベリベリッ!
あぎゃぁああああああああああ!
[店主]
良いねぇ、良いねぇ。
素敵な断末魔だねぇ。
左足も同じようにして、剥がすよ。
ブスッ!
ぎゃあああああああああ!
ブスッ!
ひぎゃああああああああ!
ベリッ!
ベリベリベリベリッ!
あぎゃぁああああああああああ!
ガクッ……………。
[店主]
あらら、一度、気付け薬を使ったのに、また気絶したよ(笑)
店主のおじさんは、真緒ちゃんが気絶している間に、足の手当てをして、裸足の真緒ちゃんを畳の部屋に寝かせて、両手首を後ろに縛り上げ、両足を束ねて縛った。
再び気付け薬で、真緒ちゃんを起こすと、親指の包帯だけ外して、爪が無くなったところに、針を突き刺した。
[真緒]
ぎゃあああああああああ!
[店主]
お前の悲鳴は、可愛いくて、いつまでも聞いて痛いなぁ。
そう言って、刺した針をグリグリ動かした。
真緒ちゃんは、泣き叫びながら、
[真緒]
許してぇ!許してぇ!
もうやめてぇーーー!
店主のおじさんが針を抜くと、血塗れの足の親指を手で掴み、爪が無くなった親指をシゴいた。
[真緒]
ひぎゃあああああああ!
[店主]
許してください。だろ?
言ってみろ。
[真緒]
許してくだしゃい!
[店主]
あ?
何だって?
よく聞こえないなぁ。
グリッ!グリッ!
[真緒]
ぎゃあああああああ!
許じでぐだじゃい!
[店主]
何だって?(笑)
[真緒]
許じでぐだじゃい!
許じでぐだじゃい!
許じでぐだじゃい!
[店主]
分かった、分かった。
もっと虐めて欲しいんだろ?(笑)
[真緒]
違う!違う!違う!
やだぁーーーーー!
[店主]
お仕置きしてもらえて、感謝出来ないの?
ありがとうございます。って言ってみ?
[真緒]
うぅぅ……………。
あ、ありがとうございます。
[店主]
やっぱり、虐めて欲しかったんだな。
素直だなぁ。
お礼を言うほど、嬉しかったんだもんな。
もっとお仕置きしてあげるな。
足の甲がまだだったな。
足の甲の皮膚は、薄くて敏感だから、紙ヤスリで擦ってあげるな。
それで十分、皮が剥けるからな。
お前は、ビーチサンダルを履いているのに、鼻緒焼けが無いから、俺が鼻緒の痕を紙ヤスリで作ってやる。
[真緒]
お願い!お願い!
やめてぇ!
[店主]
そんなにお願いするほど、喜んでもらえて、うれしいなぁ。
薄皮だけじゃなくて、肉も少し削ってあげるな。
[真緒]
やだぁ!やだぁ!やだぁ!
ガリガリッ!
ぎゃあああああああ!
[店主]
もう血が出たぞ。
弱い皮膚だな。
ガリッ!ガリッ!ガリッ!
[真緒]
ぎゃあああああああ!
[店主]
右足は、キレイに剥けたぞ!
左足は、リバーシブルにしてみるか。
店主のおじさんは、真緒ちゃんの左足にビーチサンダルを履かせて、鼻緒が当たっている足の甲以外の部分を紙ヤスリで擦った。
すると、鼻緒のところだけ、皮膚が残り、その回りは、皮膚が削られて、血塗れになった。
[店主]
リバーシブル成功だな(笑)
店主のおじさんは、真緒ちゃんの両足を手当てして、友人の病院に連れて行った。
店主の友人も、こういう虐待に関心があって、真緒ちゃんのことを何も言わずに引き取った。
真緒ちゃんは、病院で麻酔を掛けられて、眠らされた状態で、父親を呼ばれて、医者は、足にケガをした状態で、街のゴミ捨て場に放置されているところを保護された。と説明した。
父親には、そのまま帰ってもらい、真緒ちゃんは、病院に残らせた。
麻酔から目覚めると、両手をベッドの柵に縛り付けられ、両足は、肩幅に開いた状態で、ベッドから足首から先がはみ出すようにして、縛り付けられていた。
[医者]
名前は?
[真緒]
ま、真緒です。
[医者]
真緒ちゃんは、知らない男に乱暴されて、街のゴミ捨て場に放置されていた。それで間違いないね?
そう言いながら、真緒ちゃんの包帯を巻いた親指を触った。
[真緒]
うん。
間違いありません。
[医者]
随分、聞き分けが良い子だな。
普通なら、抵抗するのに。
おもしろくないな。
もしかして、こういうことに慣れてる?
知らない男にイタズラされるのって、初めてじゃないの?
[真緒]
………………。
[医者]
だんまりかよ。
中古品を押し付けられたな。
中古品は、虐めても新鮮じゃないんだよなぁ。
素人目には、新鮮でも、医者のオレには、全然新鮮じゃない。
真緒ちゃんは、何度も知らない男にイタズラされてきたことで、初めて、その事に助けられた。
医者は、真緒ちゃんを早々に別の病院に転院させ、真緒ちゃんは、医者に言われたことを守り、本屋さんのおじさんのことを誰にも話さなかった。
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