真緒ちゃんの物語
小学生
小2 8月 夏休み
真緒と子供パーク
真緒ちゃんが小2の夏休み、友達と一緒に子供パークと呼ばれる、室内型遊園地に来ていた時だった。
室内では、ビーチサンダルを履いたままで入れる場所と、裸足で入る場所があった。
始めは、裸足で入る場所で友達と一緒に遊んでいた。
真緒ちゃんが裸足の足で遊び回っていると、知らないおじさんが真緒ちゃんの裸足の足を係員の死角になる場所で、サワサワっと、触られたりして、くすぐられた。
遊具の階段を登る時に、隙間から手を入れて、真緒ちゃんの裸足の足の裏や足指を触って来た。
おじさんは、誰かのお父さんぽい感じだったけど、周りにそんな感じの子供は居なくて、周りに居るお父さん達に紛れている感じだった。
真緒ちゃんは、階段や遊具のネットみたいなところとかで、足を一瞬触られたりしていた。
ネットを登っている時には、足の親指を握られたりもした。
真緒ちゃんがくすぐったくて笑っても、周りで遊ぶ子供たちの声にかき消されて、係員は全く気が付かなかった。
次第に、おじさんの行動が大胆になり、階段を登っている時に、足首を鷲掴みにされて、足の裏くすぐられた。
真緒ちゃんは、身動きを奪われ、友達と、はぐれてしまった。
数分間、階段でおじさんに足の裏をくすぐられた。
おじさんは、真緒ちゃんの足首を痛いぐらい強く鷲掴みにして、放さなかった。
しばらくして、係員が階段が詰まるから、進んでと真緒ちゃんに遠くからマイクで注意されて、おじさんの手が離れたから、すぐにそこから離れた。
真緒ちゃんは、はぐれた友達を探し回り、ビーチサンダルを履けるエリアに行ってみることにした。
ロッカーで、ビーチサンダルを履いて、別のエリアに探しに行ったけど、中々見付けられなくて、一人でそのエリアで遊び始めた。
このエリアは、さっきの裸足のエリアと違って、格段に広くて、係員が足りていないエリアだった。
広いエリア内では、サンダルを履いている子供もたくさん居たけど、みんな踵の付いたサンダルや、クロックスばっかりで、脱げやすいビーチサンダル履きなのは、真緒ちゃんだけだった。
真緒ちゃんが遊具で遊んでいると、突然、右足からビーチサンダルを脱がし盗られて、持っていかれてしまい、真緒ちゃんが焦って追いかけた。
右足だけが裸足なのに、周りの大人は、誰も気が付いてくれなかった。
薄暗いエリアまで追いかけると、見失ってしまい、そのエリアを探し回った。
真緒ちゃんは、必死になって探していると、一段と暗いエリアがあって、そこに入った瞬間だった。
肩に手を回されて、無理やり地面に捩じ伏せられた。
上を見上げると、さっきのおじさんだった。
真緒ちゃんは、体の上からおじさんに押さえ付けられ、左足のビーチサンダルも脱がされて、両足とも裸足にさせられた。
お前、メッチャ可愛い足してんなぁ?!
我慢してやったんだから、ここで俺と遊ぼうな!
そう言いながら、真緒ちゃんの足の裏を触った。
やわらけぇーー!
メッチャ、プニプニしてんなぁ!
や、やだぁ!
暴れんな!
や、やめてぇ!!
やぁぁあああああああああ!
おじさんは、身動きのとれない幼い真緒ちゃんの足の裏を激しくくすぐった。
アハハハハハハハハハ!
や、やめてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!
おじさんのくすぐりは、激しさを増し、真緒ちゃんの真っ白な足の裏が赤くなるぐらい激しく強く指先で擦り、くすぐった。
おじさんは、真緒ちゃんに股がって押さえ付け、両手で可愛い真緒ちゃんの足の裏を激しくくすぐった。
真緒ちゃんの小さな足の裏は、おじさんの指先が動くスペースが範囲が狭くて済むから、より一層激しい、くすぐりが出来ていた。
足の裏から徐々に、足指に移動して、足指の裏側や、指の間を激しくくすぐった。
特に、鼻緒を挟む足指の間は、少し開いているせいで、くすぐり易くて、格好の標的になってしまった。
両足の鼻緒の挟む足指の間を激しく集中的にくすぐられた。
鼻緒を挟む足指も敏感で、指の股をくすぐりながら、足指もくすぐられた。
真緒ちゃんの声がかすれて、出なくなっても、おじさんは、くすぐりをやめなかった。
おじさんは、真緒ちゃんの足の裏が真っ赤になり、足指の間が激しすぎるくすぐりで、皮が剥けてしまい、使い物にならなくなると、白いワンピースの下に履いて、足首まで隠している黒色のレギンスを膝上までめくりあげ、真緒ちゃんのふくらはぎまでも、くすぐり責めの対象にした。
真緒ちゃんの足のやわらかい肉全てが、おじさんのくすぐりの対象だった。
ふくらはぎを激しくくすぐった後は、また足の裏に戻り、裸足の足裏が使い物にならなくなるまで、くすぐり続けた。
真緒ちゃんの足の裏は、おじさんの指の爪で、何度も何度も繰り返し引っ掻いてくすぐられたせいで、無数の引っ掻き傷が出来てしまった。
真緒ちゃんが泣いているのを見て、おじさんは、真緒ちゃんを抱き上げて、子供パークを出た。
駐車場の屋上に停めたおじさんの車に連れ込まれた。
おじさんは、真緒ちゃんが泣いている姿が可愛くて、外から見えないようにした車内で、真緒ちゃんの足の裏を爪で強く引っ掻いた。
ひぎぃぃぃぃ!!
真緒ちゃんのやわらかい足の裏の皮が剥けて行くのが分かるほど強く爪で引っ掻いた。
真緒ちゃんの足の裏を何度も何度も、爪で引っ掻き回し、キズだらけにして弄んだ。
お前、ビーチサンダル好きなんやろ?
履くのが辛くさせたるわ(笑)
そう言って、真緒ちゃんの鼻緒を挟む足指の間の肉を爪で強くつまみ上げた。
きゃぁぁぁああああああああ!!
良い声してんなぁ!
もっと痛がれや!
真緒ちゃんの足指の間を爪で何度も強く引っ掻いて、皮をひん剥いた。
ぎゃあああああああああ!!
良いねぇ!
お前さ、可愛くて、綺麗な足の爪やな?
桜貝みたいやなぁ。
俺が今から、紫貝にしたるわ(笑)
真緒ちゃんは、手拭いで猿轡をさせられて、声を奪われた。
おじさんは、パワーウィンドウを少し下げると、真緒ちゃんの左足の親指の指先だけを窓から出して、スイッチを押した。
んんんーーーー!!
真緒ちゃんの足の親指は、パワーウィンドウに挟まれ、締め付けられた。
おじさんは、真緒ちゃんの足の親指が挟まった状態で、何度もスイッチを押した。
その度に、少しずつ窓が閉まって、真緒ちゃんの小さな足の親指が潰れていった。
左足の親指が挟まった状態で、おじさんは、左足の裏をくすぐったけど、真緒ちゃんは、あまりの痛さに、くすぐりを感じられなかった。
痛いやろぉ?(笑)
足の裏が汗でしっとりして、気持ちいいなぁ(笑)
もうえぇやろ?(笑)
えぇ感じに、紫貝になったなぁ(笑)
おもしかったわぁ。
足の親指は、誰かに踏まれたことにしとけよぉ?(笑)
おじさんに解放された真緒ちゃんは、駐車場の隅っこでわんわんと声をあげて泣いた。
真緒ちゃんの左足の親指の爪は、紫色に変色していて、左足の親指を押さえて、泣き続けた。
それを聞き付けた警備員に保護されて、病院で手当てを受けた。
警察や親には、知らない男の人に足を踏まれたと言って、本当のことを言わなかった。
足の裏や、指の間の皮が剥けていたのも、遊具で遊んでいて、知らないうちに剥けてしまったと言って、本当のことを言わなかった。
駐車場に居た理由は、泣いているのを他の人に見られるのが恥ずかしかったと説明したことで、警察も事件性は無いとして、引き上げた。
真緒ちゃんの足の親指は、骨にヒビが入っていて、しばらくの間、親指は厳重に包帯が巻かれ、足の裏の傷を治すために、足にも包帯が巻かれた。
家に帰ると、真緒ちゃんは、普段から滅多に妹に涙を見せないけど、この時ばかりは、あまりの痛さに泣いていた。
それを見た奈緒ちゃんが駆け寄って来て、何も言わずに真緒ちゃんをぎゅっと抱きしめたあと、お姉ちゃんのビーチサンダルを脱がせてあげた。
真緒ちゃんは、ずっと泣いていて、奈緒ちゃんは、お姉ちゃんに寄り添って、離れようとしなかった。
真緒ちゃんが少し落ち着いて来ると、奈緒ちゃんを抱きしめて、奈緒、ありがとう。とお礼を言った。
その後、真緒ちゃんが外に出る時には、足に包帯を巻き、踵と親指以外の指先が包帯から出た状態で、ビーチサンダルを履いて、外で遊んだ。
真緒ちゃんの包帯が巻かれた足も、可愛くて魅力的だった。
その足でビーチサンダルを履いていて、それもまた、可愛くてたまらなかった。
室内では、ビーチサンダルを履いたままで入れる場所と、裸足で入る場所があった。
始めは、裸足で入る場所で友達と一緒に遊んでいた。
真緒ちゃんが裸足の足で遊び回っていると、知らないおじさんが真緒ちゃんの裸足の足を係員の死角になる場所で、サワサワっと、触られたりして、くすぐられた。
遊具の階段を登る時に、隙間から手を入れて、真緒ちゃんの裸足の足の裏や足指を触って来た。
おじさんは、誰かのお父さんぽい感じだったけど、周りにそんな感じの子供は居なくて、周りに居るお父さん達に紛れている感じだった。
真緒ちゃんは、階段や遊具のネットみたいなところとかで、足を一瞬触られたりしていた。
ネットを登っている時には、足の親指を握られたりもした。
真緒ちゃんがくすぐったくて笑っても、周りで遊ぶ子供たちの声にかき消されて、係員は全く気が付かなかった。
次第に、おじさんの行動が大胆になり、階段を登っている時に、足首を鷲掴みにされて、足の裏くすぐられた。
真緒ちゃんは、身動きを奪われ、友達と、はぐれてしまった。
数分間、階段でおじさんに足の裏をくすぐられた。
おじさんは、真緒ちゃんの足首を痛いぐらい強く鷲掴みにして、放さなかった。
しばらくして、係員が階段が詰まるから、進んでと真緒ちゃんに遠くからマイクで注意されて、おじさんの手が離れたから、すぐにそこから離れた。
真緒ちゃんは、はぐれた友達を探し回り、ビーチサンダルを履けるエリアに行ってみることにした。
ロッカーで、ビーチサンダルを履いて、別のエリアに探しに行ったけど、中々見付けられなくて、一人でそのエリアで遊び始めた。
このエリアは、さっきの裸足のエリアと違って、格段に広くて、係員が足りていないエリアだった。
広いエリア内では、サンダルを履いている子供もたくさん居たけど、みんな踵の付いたサンダルや、クロックスばっかりで、脱げやすいビーチサンダル履きなのは、真緒ちゃんだけだった。
真緒ちゃんが遊具で遊んでいると、突然、右足からビーチサンダルを脱がし盗られて、持っていかれてしまい、真緒ちゃんが焦って追いかけた。
右足だけが裸足なのに、周りの大人は、誰も気が付いてくれなかった。
薄暗いエリアまで追いかけると、見失ってしまい、そのエリアを探し回った。
真緒ちゃんは、必死になって探していると、一段と暗いエリアがあって、そこに入った瞬間だった。
肩に手を回されて、無理やり地面に捩じ伏せられた。
上を見上げると、さっきのおじさんだった。
真緒ちゃんは、体の上からおじさんに押さえ付けられ、左足のビーチサンダルも脱がされて、両足とも裸足にさせられた。
お前、メッチャ可愛い足してんなぁ?!
我慢してやったんだから、ここで俺と遊ぼうな!
そう言いながら、真緒ちゃんの足の裏を触った。
やわらけぇーー!
メッチャ、プニプニしてんなぁ!
や、やだぁ!
暴れんな!
や、やめてぇ!!
やぁぁあああああああああ!
おじさんは、身動きのとれない幼い真緒ちゃんの足の裏を激しくくすぐった。
アハハハハハハハハハ!
や、やめてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!
おじさんのくすぐりは、激しさを増し、真緒ちゃんの真っ白な足の裏が赤くなるぐらい激しく強く指先で擦り、くすぐった。
おじさんは、真緒ちゃんに股がって押さえ付け、両手で可愛い真緒ちゃんの足の裏を激しくくすぐった。
真緒ちゃんの小さな足の裏は、おじさんの指先が動くスペースが範囲が狭くて済むから、より一層激しい、くすぐりが出来ていた。
足の裏から徐々に、足指に移動して、足指の裏側や、指の間を激しくくすぐった。
特に、鼻緒を挟む足指の間は、少し開いているせいで、くすぐり易くて、格好の標的になってしまった。
両足の鼻緒の挟む足指の間を激しく集中的にくすぐられた。
鼻緒を挟む足指も敏感で、指の股をくすぐりながら、足指もくすぐられた。
真緒ちゃんの声がかすれて、出なくなっても、おじさんは、くすぐりをやめなかった。
おじさんは、真緒ちゃんの足の裏が真っ赤になり、足指の間が激しすぎるくすぐりで、皮が剥けてしまい、使い物にならなくなると、白いワンピースの下に履いて、足首まで隠している黒色のレギンスを膝上までめくりあげ、真緒ちゃんのふくらはぎまでも、くすぐり責めの対象にした。
真緒ちゃんの足のやわらかい肉全てが、おじさんのくすぐりの対象だった。
ふくらはぎを激しくくすぐった後は、また足の裏に戻り、裸足の足裏が使い物にならなくなるまで、くすぐり続けた。
真緒ちゃんの足の裏は、おじさんの指の爪で、何度も何度も繰り返し引っ掻いてくすぐられたせいで、無数の引っ掻き傷が出来てしまった。
真緒ちゃんが泣いているのを見て、おじさんは、真緒ちゃんを抱き上げて、子供パークを出た。
駐車場の屋上に停めたおじさんの車に連れ込まれた。
おじさんは、真緒ちゃんが泣いている姿が可愛くて、外から見えないようにした車内で、真緒ちゃんの足の裏を爪で強く引っ掻いた。
ひぎぃぃぃぃ!!
真緒ちゃんのやわらかい足の裏の皮が剥けて行くのが分かるほど強く爪で引っ掻いた。
真緒ちゃんの足の裏を何度も何度も、爪で引っ掻き回し、キズだらけにして弄んだ。
お前、ビーチサンダル好きなんやろ?
履くのが辛くさせたるわ(笑)
そう言って、真緒ちゃんの鼻緒を挟む足指の間の肉を爪で強くつまみ上げた。
きゃぁぁぁああああああああ!!
良い声してんなぁ!
もっと痛がれや!
真緒ちゃんの足指の間を爪で何度も強く引っ掻いて、皮をひん剥いた。
ぎゃあああああああああ!!
良いねぇ!
お前さ、可愛くて、綺麗な足の爪やな?
桜貝みたいやなぁ。
俺が今から、紫貝にしたるわ(笑)
真緒ちゃんは、手拭いで猿轡をさせられて、声を奪われた。
おじさんは、パワーウィンドウを少し下げると、真緒ちゃんの左足の親指の指先だけを窓から出して、スイッチを押した。
んんんーーーー!!
真緒ちゃんの足の親指は、パワーウィンドウに挟まれ、締め付けられた。
おじさんは、真緒ちゃんの足の親指が挟まった状態で、何度もスイッチを押した。
その度に、少しずつ窓が閉まって、真緒ちゃんの小さな足の親指が潰れていった。
左足の親指が挟まった状態で、おじさんは、左足の裏をくすぐったけど、真緒ちゃんは、あまりの痛さに、くすぐりを感じられなかった。
痛いやろぉ?(笑)
足の裏が汗でしっとりして、気持ちいいなぁ(笑)
もうえぇやろ?(笑)
えぇ感じに、紫貝になったなぁ(笑)
おもしかったわぁ。
足の親指は、誰かに踏まれたことにしとけよぉ?(笑)
おじさんに解放された真緒ちゃんは、駐車場の隅っこでわんわんと声をあげて泣いた。
真緒ちゃんの左足の親指の爪は、紫色に変色していて、左足の親指を押さえて、泣き続けた。
それを聞き付けた警備員に保護されて、病院で手当てを受けた。
警察や親には、知らない男の人に足を踏まれたと言って、本当のことを言わなかった。
足の裏や、指の間の皮が剥けていたのも、遊具で遊んでいて、知らないうちに剥けてしまったと言って、本当のことを言わなかった。
駐車場に居た理由は、泣いているのを他の人に見られるのが恥ずかしかったと説明したことで、警察も事件性は無いとして、引き上げた。
真緒ちゃんの足の親指は、骨にヒビが入っていて、しばらくの間、親指は厳重に包帯が巻かれ、足の裏の傷を治すために、足にも包帯が巻かれた。
家に帰ると、真緒ちゃんは、普段から滅多に妹に涙を見せないけど、この時ばかりは、あまりの痛さに泣いていた。
それを見た奈緒ちゃんが駆け寄って来て、何も言わずに真緒ちゃんをぎゅっと抱きしめたあと、お姉ちゃんのビーチサンダルを脱がせてあげた。
真緒ちゃんは、ずっと泣いていて、奈緒ちゃんは、お姉ちゃんに寄り添って、離れようとしなかった。
真緒ちゃんが少し落ち着いて来ると、奈緒ちゃんを抱きしめて、奈緒、ありがとう。とお礼を言った。
その後、真緒ちゃんが外に出る時には、足に包帯を巻き、踵と親指以外の指先が包帯から出た状態で、ビーチサンダルを履いて、外で遊んだ。
真緒ちゃんの包帯が巻かれた足も、可愛くて魅力的だった。
その足でビーチサンダルを履いていて、それもまた、可愛くてたまらなかった。
3/12
- 真緒ちゃんの物語
- 奈緒ちゃんの物語
- 真緒と奈緒の物語
- ショタ小説
- ロリ小説
- 旧ショタ小説 幼稚園
- 旧ショタ小説 小学生
- 旧ショタ小説 中学生
- ビーサン コレクション
- 子供時代のビーサン足
- 男の子ビーサン
- 女の子ビーサン
- 小説への感想など
- 作画依頼した作品
プロフィール
- ニックネーム
- tosi
- pixivから移転の経緯
- 今までずっとpixivに投稿していましたが、アカウントが凍結されたことにより、またこちらに戻って来ました。
まだ一部しか投稿出来ていませんが、こちらでも、よろしくお願い致します✨
携帯用QRコード
- アクセス数

- ページビュー数

