真緒ちゃんの物語
小学生
小1 7月 休日
真緒とYouTubeを見た男達
あの事件から、1ヶ月が経とうとしていた。
真緒ちゃんのお父さんは、真緒ちゃんの側に居て守りたいと思っていた時期に限って、会社の客先のトラブル対応で、長期の出張に出ていた。
真緒ちゃんのお母さんは、早く元の生活に戻れるように、真緒ちゃんを外で遊ばせたり、友達と遊ぶことを許していた。
そんなある日も、近くの公園で、真緒ちゃんが友達と一緒に砂場で遊んでいた。
ここ最近の何日か、公園で見知らぬ男達がジョギングしているのを見掛けるようになった。
いつもなら、そんなことは気にしないのに、その男達のことは、何故か気になっていた。
真緒ちゃんが公園で遊んでいるタイミングで必ずジョギングしていることや、真緒ちゃんと目が合うことがあったからだった。
砂場の近くには、ベンチがいくつかあって、必ずそのベンチで男達が休憩をしていて、真緒ちゃんが砂場に居るときは、休憩をとっていた。
ある日、友達と約束していて、公園に来た真緒ちゃんは、約束の時間になっても、友達が来なくて、ひとりで砂場で遊んで待つことにした。
すると、またジョギングの男達が休憩をしにベンチに来た。
男達は、砂場の真緒ちゃんをじっと見ながら、真緒ちゃんにおいでおいでと手を振ってきた。
真緒ちゃんは、男達においでおいでをされるがままに、ベンチに行った。
真緒ちゃんの男の呪縛がまだ残っていて、見知らぬ男からの命令は、無意識に従ってしまうようになっていた。
ひとりで遊んでてても、楽しくないでしょう?
おじさん達と一緒に楽しいことしない?
可愛いビーチサンダルを履いているから、それを使ってゲームしてみない?
簡単なゲームだよ?
やってみる!
じゃあ、こっち来て。
うん。
お名前は?
真緒です。
可愛い名前だね、真緒ちゃん♪
だるまさんが転んだのゲーム知ってる?
うん!
得意だよ✨
じゃあさ、普通のままだと簡単過ぎるから、これを足に塗って、ビーチサンダルが脱げずに、鬼までたどり着けたら、君の勝ち。
途中で脱げたり、動いたら、負けだよ。
簡単でしょう?(笑)
うん!
じゃあ、ビーチサンダル脱いでくれる?
うん。
真緒ちゃんがビーチサンダルを脱ぐと、おじさんに白いトロッとした液体をビーチサンダルに掛けられた。
掛けられたビーチサンダルを履くと、ヌルヌルしていて、粘りのある液体だった。
真緒ちゃんは、あの時の男に塗られた物と似ていると思ったけど、ちょっと違うとも思った。
ヌルヌルの足になってしまい、真緒ちゃんが足指を動かすと、ヌチャアァッと糸をひいた。
歩くと踵がビーチサンダルから離れる度に、ヌチャァッ、ヌチャァッと糸をひいた。
ヌルヌルにされた足では、鼻緒もまともに掴めなくて、足指同士もヌルヌルしていて、滑ってしまった。
こ、これ、なに?
山芋だよ(笑)
山芋をすりおろした物だよ。
ヌルヌルしてて、気持ち悪い。
ゲームだから、我慢してね(笑)
7歳の女の子の足に、白いドロドロの液体が掛けられた裸足の足は、見た目だけで、卑猥な状態で、男達を興奮させるには、十分だった。
だるまさんが転んだを始めると、立っているだけでも難しかった。
真緒ちゃんの足がビーチサンダルの上で滑ってしまい、足指にすごく力が入っていた。
ゲーム中、真緒ちゃんは、足に異変を感じた。
山芋が掛けられた足が少し痒くなってきた。
敏感な肌をした真緒ちゃんの足の裏や足指の間は、特に敏感で、山芋でかぶれ始めていた。
鼻緒が指の間で擦れると、痒みが強くなる感じがした真緒ちゃんは、ビーチサンダルを少し脱ごうとした。
ダメダメダメ!
脱げたら、負けちゃうから、ちゃんと履こうね~(笑)
そう言って、無理やり、ビーチサンダルを履き直されて、足指の間に鼻緒をめり込まされた。
だるまさんが転んだを続けていると、ますます足が痒くなってきて、動ける時に、ビーチサンダルに足を擦り付けて、少しでも痒みを取ろうとした。
真緒ちゃんが動けない状態になったとき、男の人のひとりが、
今、足が動かなかったかな~?
そう言って、真緒ちゃんの足元にしゃがむと、ビーチサンダルを履いた足の踵が浮いて、足の裏が見える状態の時に、足の裏を指で撫でるようにして触られた。
真緒ちゃんは、くすぐったかったのと同時に、激しい痒みに襲われた。
いやぁぁぁあああ!
やめてぇぇぇぇぇ!
どうしちゃったの?(笑)
くすぐったかったかな~?
そう言いながら、また足の裏を指でゆっくりと指先側から踵に向かって、ツーーッと触られた。
ひゃぁぁぁぁぁぁ!!
真緒ちゃんは、動かないように必死に足指に力をこめて、ギューッと足指を縮込めた。
今、足指動かしたよねぇ?
ギューッと縮めたよねぇ?
いけない足指だなぁ。
ちょっとだけ、お仕置きしてあげるね(笑)
そう言うと、ビーチサンダルを履いた真緒ちゃんの足指の下から男が指を入れて、真緒ちゃんの足指の裏を弄くった。
いやぁぁぁああああ!
やめてぇ!やめてぇ!やめてぇー!
痒みを必死に耐えるために縮こまっていた足指を無理やり引き伸ばされ、足指の裏を弄くり回され、ヌルヌルしている指の間まで、男に弄くり回された。
激しい痒みとくすぐったさに襲われ、立って居られなくなった真緒ちゃんは、地面にペタンと座り込んでしまった。
あぁ~、あぁ~。
そんなところに座っちゃって、いけない子だなぁ(笑)
まだ、ゲームの途中なんだよ?
もっとキツイお仕置きしなきゃなぁ(笑)
もう、やめてよぉ~!
足、かゆいよぉ~!
ダメダメ。
勝手に、掻かせないよ(笑)
もっと痒くさせてあげるからね。
そう言って、真緒ちゃんの両足を持ち上げ、ビーチサンダルを脱がして、裸足にさせられた。
剥き出しにさせられた足の裏を優しく撫でるようにして、足の裏をサワサワと触られた真緒ちゃんは、くすぐったいのと、痒みが強くなり、掻きたいのに、掻かせてもらえず、足の裏をくすぐられるだけだった。
ヌルヌルの足指も無理やり引き伸ばして、開かされ、足指の間も優しく触れながら、くすぐられて、痒みを強く感じるようにされたのに、掻くことをさせてもらえない状態を続けられた。
段々と真緒ちゃんの足の感覚がおかしくなって行き、真緒ちゃんの裸足の足の感覚が研ぎ澄まされて、足の感覚が今までに経験したことがないほどに、敏感にさせられた。
真緒ちゃん。
この前見た動画なんかよりも、激しくくすぐって、苦しめてあげるね(笑)
あの動画は、ひとりでくすぐってたけど、今日は、おじさん達がみんなで真緒ちゃんの足を虐めてあげるね(笑)
声が出なくなっても、真緒ちゃんが感じてる間は、やめたりなんか、してあげないからね(笑)
場所を変えようね。
真緒ちゃんとおじさん達がたっぷり楽しめるところに行こうね。
真緒ちゃんは、男に抱っこされて、無理やり車に乗せれて、連れ去られた。
着いたところは、廃虚のホテルだった。
ホテルのベッドに縛りつけられた真緒ちゃんは、両足を裸足にさせられて、足に山芋をさらに掛けられ、ラップでグルグルに巻かれた。
その状態で、1時間ぐらい放置された。
真緒ちゃんの足は、痒くて痒くて、泣き出してしまうほどだった。
男達は、真緒ちゃんの足からラップを取って、足をキレイに洗ってあげた。
洗い流しても、かぶれた足の痒みは、全く変わらなくて、真緒ちゃんは、何度も何度も、叫んだ。
かゆいょぉ~!
足かゆいょぉ~!
足掻きたいぃぃぃ!
足掻いてぇぇぇぇ!
あ~。
かわいそうな真緒ちゃん(笑)
痒いねぇ~。痒いねぇ~(笑)
そう言って、真緒ちゃんの裸足の足の裏を指先でそっと踵から指先まで、ツーッとなぞって触った。
ひぎぃぃぃぃぃ!!
足の裏を触られた真緒ちゃんは、足指をギューッ!!と強く縮込めた。
強く強く縮込まった足指の爪が足の裏に食い込みそうになるほど、真緒ちゃんの足指は、小さく小さく丸まった。
男達は、そんな真緒ちゃんの足の裏を何度も何度も、踵から指先に向かって、足の裏を撫でてくすぐった。
男達は、真緒ちゃんの足の親指に紐をくくり付けて、ベッドの柵に結び付けて、真緒ちゃんが親指を曲げられないようにした。
真緒ちゃんの鼻緒を挟む指の間に、男の指を捩じ込み、指の股を刺激した。
鼻緒を挟む指の間は、普段から敏感で繊細な場所だった。
そんな足指の間を男達は、痒みに襲わせ、ビーチサンダルを履くときに、鼻緒の刺激で痒みが苦痛になるようにさせて、大好きなビーチサンダルで苦痛を与えさせ、ゲーム中に、ビーチサンダルを脱ごうとしてしまうほどの苦痛を味あわせた。
今は、鼻緒の代わりに、男達が指を捩じ込み、刺激して、痒みとくすぐり責めにした。
真緒ちゃんは、足の親指の自由を奪われ、足指を弄くり回されながら、激しい痒みと悶え死にそうなぐらいの激しいくすぐり責めに晒された。
男達は、真緒ちゃんの足指の間を責めながら、足の裏も激しく指先でくすぐった。
真緒ちゃんは、悲鳴に近い笑い声をあげて、まだ動かせる僅かな足指を動かして、必死に抵抗しようと、もがき苦しんだ。
男達は、それを見て、僅かに動かしていた真緒ちゃんの足の小指も紐をくくり付けて、ベッドの柵に縛り付けた。
男達は、まだ幼い7歳の真緒ちゃんの足を代わる代わる交代で、くすぐり続けた。
真緒ちゃんの足の裏の肉は、マシュマロのように軟らかく、男達の指先が沈み込むほど、軟らかく繊細な足をしていた。
そんな真緒ちゃんの足の裏を男達の指先が常に沈み込むながら、激しいくすぐり責めに晒された。
ピンッと縛りあげられた足指は、ピクリとも動かせない状態で、男達にくすぐり責めにされた。
鼻緒を挟む足指の間以外は、普段何も触れることのない場所なのに、今は、男達の指先が何度も何度も捩じ込まれ、弄くり回されていた。
激しい痒みとくすぐりで、真緒ちゃんの足は、限界に近付いていた。
真緒ちゃんの足指が痙攣をしていたにもかかわらず、誰も気が付かなかった。
縛りあげられた足指はが痙攣していても、気が付かないぐらい、強く縛りあげられていたからだった。
真緒ちゃんは、あまりの激しいくすぐりと痒みで気絶してしまい、男達は、やっと痙攣していることに気が付き、男達も休憩することにした。
真緒ちゃんが目を覚ますまで、拘束を解いて、ベッドで寝かせた。
真緒ちゃんが目を覚ますと、男達が真緒ちゃんに帰るチャンスをあげることにした。
真緒ちゃん、帰りたければ、ビーチサンダルを履いて、脱がずに、この部屋の隅から隅までを歩けたら、許してあげる。
でも、途中で、脱げたり、少しでも、ビーチサンダルの鼻緒が足指の間から離れた瞬間に、また虐めの続きをするからね(笑)
うん……
真緒ちゃんは、そんなの普通に考えたら、何の問題もなくできると思ったから、やってみることにした。
今なら、ヌルヌルしてないから、普通に履けると思った真緒ちゃんは、ゆっくりとビーチサンダルを履いた。
はひっ!!
さぁ、歩いてみて(笑)
真緒ちゃんがゆっくりと歩き出すと、
もっと普通に歩いて!
そう言って、真緒ちゃんは背中を押され、その拍子に、足指の間に鼻緒がめり込んだ。
あぁぁっ!!
真緒ちゃんは、反射的に足をバタつかせて、ビーチサンダルを脱ぎ捨ててしまった。
あ…………
はい!終わり!
ダメだったねぇー(笑)
もう1回だけ!
ダメ!
真緒ちゃんが選んだんだよ(笑)
まぁ、履ける訳ないよね!(笑)
そうそう!(笑)
あれだけ弄くり回されて、まだ痒みも残ってるし、刺激され続けた足指の股が受け入れてくれる訳ないよね!(笑)
素直にダマされる、真緒ちゃんって可愛い!(笑)
まだまだ子供だもんねぇ(笑)
じゃあ、裸足を選んだ真緒ちゃんには、まだまだ、おじさん達のオモチャとして、使わせてもらうねぇ(笑)
真緒ちゃんが逃げ出そうとすると、男に裸足の足指を踏まれて、転ばされた。
ダメだよ~。
逃げ出そうとするなんて、悪い子だねぇ!
そう言って、真緒ちゃんの右足首を鷲掴みにして持ち上げると、足の裏を激しくくすぐった。
もう、くすぐりをやめて、別のことしてあげるね(笑)
真緒ちゃんの足は、すっごく軟らかいから、やっぱりこの足で、イキたいよねぇ(笑)
そう言う訳で、おじさん達を楽しませてね♪
真緒ちゃんは、裸足の足裏と足裏で、男達のムスコをサンドイッチさせられて、足の裏に擦り付けられた。
ムスコが大きくなると、真緒ちゃんの足指を使って、先を掴むような足指の動きをさせられた。
男達が代わる代わる交代で、真緒ちゃんの足を犯して、真緒ちゃんの大切なビーチサンダルに出した。
あ~あ~。
真緒ちゃんの足とビーチサンダル、本物でベトベト、ヌルヌルになっちゃったねぇ(笑)
あ~あ~。
ばっちいねぇ(笑)
真緒ちゃんのあんよ、ばっちいよぉ~(笑)
出したら、ちゃんと流さないとね(笑)
そう言って、真緒ちゃんは、トイレに連れて行かれた。
和式トイレのところに来ると、真緒ちゃんのビーチサンダルを便器の中に投げ入れられ、真緒ちゃんは、トイレの中に棄てられたビーチサンダルを便器の中で履かされた。
真緒ちゃんの足とビーチサンダルは、俺達の便器だよ(笑)
終わったら、ちゃんとトイレに流さないとね(笑)
かわいそう!(笑)
あんなに可愛いがってもらったのに、最後は、汚物だね(笑)
真緒ちゃんは、男達に車に乗されて、元の公園のゴミ捨て場の前で、車から降ろされて、棄てられた。
真緒ちゃんは、泣きながら、公園の水道で足とビーチサンダルを洗った。
ビーチサンダルに付いた精液の臭いは、水で洗っても取れなかった。
足は、まだ痒みが残っていて、洗っても、あまり変わらなかった。
真緒ちゃんは、裸足でビーチサンダルを履いて、家に帰ると、そのままお風呂場で、石鹸を使って、大好きなビーチサンダルを必死に洗った。
精液の臭いは、ほとんど取れたけど、真緒ちゃんは、まだほんの少し残った臭いがどうしても気になった。
足の痒みは、治まって来たけど、1週間ほどは、ほんの少し痒みが続いた。
大好きなビーチサンダルを履くと、あの臭いが気になって、履く度に、足を犯された時を思い出して、足指に力が入った。
そんな履き方をしたせいか、いつもよりも短い期間で、ビーチサンダルがダメになってしまい、お母さんに叱られた。
真緒ちゃんは、そんな経験したにもかかわらず、相変わらずビーチサンダルが大好きで、可愛い裸足の足を晒しながら、ビーチサンダルを履いた。
真緒ちゃんのお父さんは、真緒ちゃんの側に居て守りたいと思っていた時期に限って、会社の客先のトラブル対応で、長期の出張に出ていた。
真緒ちゃんのお母さんは、早く元の生活に戻れるように、真緒ちゃんを外で遊ばせたり、友達と遊ぶことを許していた。
そんなある日も、近くの公園で、真緒ちゃんが友達と一緒に砂場で遊んでいた。
ここ最近の何日か、公園で見知らぬ男達がジョギングしているのを見掛けるようになった。
いつもなら、そんなことは気にしないのに、その男達のことは、何故か気になっていた。
真緒ちゃんが公園で遊んでいるタイミングで必ずジョギングしていることや、真緒ちゃんと目が合うことがあったからだった。
砂場の近くには、ベンチがいくつかあって、必ずそのベンチで男達が休憩をしていて、真緒ちゃんが砂場に居るときは、休憩をとっていた。
ある日、友達と約束していて、公園に来た真緒ちゃんは、約束の時間になっても、友達が来なくて、ひとりで砂場で遊んで待つことにした。
すると、またジョギングの男達が休憩をしにベンチに来た。
男達は、砂場の真緒ちゃんをじっと見ながら、真緒ちゃんにおいでおいでと手を振ってきた。
真緒ちゃんは、男達においでおいでをされるがままに、ベンチに行った。
真緒ちゃんの男の呪縛がまだ残っていて、見知らぬ男からの命令は、無意識に従ってしまうようになっていた。
ひとりで遊んでてても、楽しくないでしょう?
おじさん達と一緒に楽しいことしない?
可愛いビーチサンダルを履いているから、それを使ってゲームしてみない?
簡単なゲームだよ?
やってみる!
じゃあ、こっち来て。
うん。
お名前は?
真緒です。
可愛い名前だね、真緒ちゃん♪
だるまさんが転んだのゲーム知ってる?
うん!
得意だよ✨
じゃあさ、普通のままだと簡単過ぎるから、これを足に塗って、ビーチサンダルが脱げずに、鬼までたどり着けたら、君の勝ち。
途中で脱げたり、動いたら、負けだよ。
簡単でしょう?(笑)
うん!
じゃあ、ビーチサンダル脱いでくれる?
うん。
真緒ちゃんがビーチサンダルを脱ぐと、おじさんに白いトロッとした液体をビーチサンダルに掛けられた。
掛けられたビーチサンダルを履くと、ヌルヌルしていて、粘りのある液体だった。
真緒ちゃんは、あの時の男に塗られた物と似ていると思ったけど、ちょっと違うとも思った。
ヌルヌルの足になってしまい、真緒ちゃんが足指を動かすと、ヌチャアァッと糸をひいた。
歩くと踵がビーチサンダルから離れる度に、ヌチャァッ、ヌチャァッと糸をひいた。
ヌルヌルにされた足では、鼻緒もまともに掴めなくて、足指同士もヌルヌルしていて、滑ってしまった。
こ、これ、なに?
山芋だよ(笑)
山芋をすりおろした物だよ。
ヌルヌルしてて、気持ち悪い。
ゲームだから、我慢してね(笑)
7歳の女の子の足に、白いドロドロの液体が掛けられた裸足の足は、見た目だけで、卑猥な状態で、男達を興奮させるには、十分だった。
だるまさんが転んだを始めると、立っているだけでも難しかった。
真緒ちゃんの足がビーチサンダルの上で滑ってしまい、足指にすごく力が入っていた。
ゲーム中、真緒ちゃんは、足に異変を感じた。
山芋が掛けられた足が少し痒くなってきた。
敏感な肌をした真緒ちゃんの足の裏や足指の間は、特に敏感で、山芋でかぶれ始めていた。
鼻緒が指の間で擦れると、痒みが強くなる感じがした真緒ちゃんは、ビーチサンダルを少し脱ごうとした。
ダメダメダメ!
脱げたら、負けちゃうから、ちゃんと履こうね~(笑)
そう言って、無理やり、ビーチサンダルを履き直されて、足指の間に鼻緒をめり込まされた。
だるまさんが転んだを続けていると、ますます足が痒くなってきて、動ける時に、ビーチサンダルに足を擦り付けて、少しでも痒みを取ろうとした。
真緒ちゃんが動けない状態になったとき、男の人のひとりが、
今、足が動かなかったかな~?
そう言って、真緒ちゃんの足元にしゃがむと、ビーチサンダルを履いた足の踵が浮いて、足の裏が見える状態の時に、足の裏を指で撫でるようにして触られた。
真緒ちゃんは、くすぐったかったのと同時に、激しい痒みに襲われた。
いやぁぁぁあああ!
やめてぇぇぇぇぇ!
どうしちゃったの?(笑)
くすぐったかったかな~?
そう言いながら、また足の裏を指でゆっくりと指先側から踵に向かって、ツーーッと触られた。
ひゃぁぁぁぁぁぁ!!
真緒ちゃんは、動かないように必死に足指に力をこめて、ギューッと足指を縮込めた。
今、足指動かしたよねぇ?
ギューッと縮めたよねぇ?
いけない足指だなぁ。
ちょっとだけ、お仕置きしてあげるね(笑)
そう言うと、ビーチサンダルを履いた真緒ちゃんの足指の下から男が指を入れて、真緒ちゃんの足指の裏を弄くった。
いやぁぁぁああああ!
やめてぇ!やめてぇ!やめてぇー!
痒みを必死に耐えるために縮こまっていた足指を無理やり引き伸ばされ、足指の裏を弄くり回され、ヌルヌルしている指の間まで、男に弄くり回された。
激しい痒みとくすぐったさに襲われ、立って居られなくなった真緒ちゃんは、地面にペタンと座り込んでしまった。
あぁ~、あぁ~。
そんなところに座っちゃって、いけない子だなぁ(笑)
まだ、ゲームの途中なんだよ?
もっとキツイお仕置きしなきゃなぁ(笑)
もう、やめてよぉ~!
足、かゆいよぉ~!
ダメダメ。
勝手に、掻かせないよ(笑)
もっと痒くさせてあげるからね。
そう言って、真緒ちゃんの両足を持ち上げ、ビーチサンダルを脱がして、裸足にさせられた。
剥き出しにさせられた足の裏を優しく撫でるようにして、足の裏をサワサワと触られた真緒ちゃんは、くすぐったいのと、痒みが強くなり、掻きたいのに、掻かせてもらえず、足の裏をくすぐられるだけだった。
ヌルヌルの足指も無理やり引き伸ばして、開かされ、足指の間も優しく触れながら、くすぐられて、痒みを強く感じるようにされたのに、掻くことをさせてもらえない状態を続けられた。
段々と真緒ちゃんの足の感覚がおかしくなって行き、真緒ちゃんの裸足の足の感覚が研ぎ澄まされて、足の感覚が今までに経験したことがないほどに、敏感にさせられた。
真緒ちゃん。
この前見た動画なんかよりも、激しくくすぐって、苦しめてあげるね(笑)
あの動画は、ひとりでくすぐってたけど、今日は、おじさん達がみんなで真緒ちゃんの足を虐めてあげるね(笑)
声が出なくなっても、真緒ちゃんが感じてる間は、やめたりなんか、してあげないからね(笑)
場所を変えようね。
真緒ちゃんとおじさん達がたっぷり楽しめるところに行こうね。
真緒ちゃんは、男に抱っこされて、無理やり車に乗せれて、連れ去られた。
着いたところは、廃虚のホテルだった。
ホテルのベッドに縛りつけられた真緒ちゃんは、両足を裸足にさせられて、足に山芋をさらに掛けられ、ラップでグルグルに巻かれた。
その状態で、1時間ぐらい放置された。
真緒ちゃんの足は、痒くて痒くて、泣き出してしまうほどだった。
男達は、真緒ちゃんの足からラップを取って、足をキレイに洗ってあげた。
洗い流しても、かぶれた足の痒みは、全く変わらなくて、真緒ちゃんは、何度も何度も、叫んだ。
かゆいょぉ~!
足かゆいょぉ~!
足掻きたいぃぃぃ!
足掻いてぇぇぇぇ!
あ~。
かわいそうな真緒ちゃん(笑)
痒いねぇ~。痒いねぇ~(笑)
そう言って、真緒ちゃんの裸足の足の裏を指先でそっと踵から指先まで、ツーッとなぞって触った。
ひぎぃぃぃぃぃ!!
足の裏を触られた真緒ちゃんは、足指をギューッ!!と強く縮込めた。
強く強く縮込まった足指の爪が足の裏に食い込みそうになるほど、真緒ちゃんの足指は、小さく小さく丸まった。
男達は、そんな真緒ちゃんの足の裏を何度も何度も、踵から指先に向かって、足の裏を撫でてくすぐった。
男達は、真緒ちゃんの足の親指に紐をくくり付けて、ベッドの柵に結び付けて、真緒ちゃんが親指を曲げられないようにした。
真緒ちゃんの鼻緒を挟む指の間に、男の指を捩じ込み、指の股を刺激した。
鼻緒を挟む指の間は、普段から敏感で繊細な場所だった。
そんな足指の間を男達は、痒みに襲わせ、ビーチサンダルを履くときに、鼻緒の刺激で痒みが苦痛になるようにさせて、大好きなビーチサンダルで苦痛を与えさせ、ゲーム中に、ビーチサンダルを脱ごうとしてしまうほどの苦痛を味あわせた。
今は、鼻緒の代わりに、男達が指を捩じ込み、刺激して、痒みとくすぐり責めにした。
真緒ちゃんは、足の親指の自由を奪われ、足指を弄くり回されながら、激しい痒みと悶え死にそうなぐらいの激しいくすぐり責めに晒された。
男達は、真緒ちゃんの足指の間を責めながら、足の裏も激しく指先でくすぐった。
真緒ちゃんは、悲鳴に近い笑い声をあげて、まだ動かせる僅かな足指を動かして、必死に抵抗しようと、もがき苦しんだ。
男達は、それを見て、僅かに動かしていた真緒ちゃんの足の小指も紐をくくり付けて、ベッドの柵に縛り付けた。
男達は、まだ幼い7歳の真緒ちゃんの足を代わる代わる交代で、くすぐり続けた。
真緒ちゃんの足の裏の肉は、マシュマロのように軟らかく、男達の指先が沈み込むほど、軟らかく繊細な足をしていた。
そんな真緒ちゃんの足の裏を男達の指先が常に沈み込むながら、激しいくすぐり責めに晒された。
ピンッと縛りあげられた足指は、ピクリとも動かせない状態で、男達にくすぐり責めにされた。
鼻緒を挟む足指の間以外は、普段何も触れることのない場所なのに、今は、男達の指先が何度も何度も捩じ込まれ、弄くり回されていた。
激しい痒みとくすぐりで、真緒ちゃんの足は、限界に近付いていた。
真緒ちゃんの足指が痙攣をしていたにもかかわらず、誰も気が付かなかった。
縛りあげられた足指はが痙攣していても、気が付かないぐらい、強く縛りあげられていたからだった。
真緒ちゃんは、あまりの激しいくすぐりと痒みで気絶してしまい、男達は、やっと痙攣していることに気が付き、男達も休憩することにした。
真緒ちゃんが目を覚ますまで、拘束を解いて、ベッドで寝かせた。
真緒ちゃんが目を覚ますと、男達が真緒ちゃんに帰るチャンスをあげることにした。
真緒ちゃん、帰りたければ、ビーチサンダルを履いて、脱がずに、この部屋の隅から隅までを歩けたら、許してあげる。
でも、途中で、脱げたり、少しでも、ビーチサンダルの鼻緒が足指の間から離れた瞬間に、また虐めの続きをするからね(笑)
うん……
真緒ちゃんは、そんなの普通に考えたら、何の問題もなくできると思ったから、やってみることにした。
今なら、ヌルヌルしてないから、普通に履けると思った真緒ちゃんは、ゆっくりとビーチサンダルを履いた。
はひっ!!
さぁ、歩いてみて(笑)
真緒ちゃんがゆっくりと歩き出すと、
もっと普通に歩いて!
そう言って、真緒ちゃんは背中を押され、その拍子に、足指の間に鼻緒がめり込んだ。
あぁぁっ!!
真緒ちゃんは、反射的に足をバタつかせて、ビーチサンダルを脱ぎ捨ててしまった。
あ…………
はい!終わり!
ダメだったねぇー(笑)
もう1回だけ!
ダメ!
真緒ちゃんが選んだんだよ(笑)
まぁ、履ける訳ないよね!(笑)
そうそう!(笑)
あれだけ弄くり回されて、まだ痒みも残ってるし、刺激され続けた足指の股が受け入れてくれる訳ないよね!(笑)
素直にダマされる、真緒ちゃんって可愛い!(笑)
まだまだ子供だもんねぇ(笑)
じゃあ、裸足を選んだ真緒ちゃんには、まだまだ、おじさん達のオモチャとして、使わせてもらうねぇ(笑)
真緒ちゃんが逃げ出そうとすると、男に裸足の足指を踏まれて、転ばされた。
ダメだよ~。
逃げ出そうとするなんて、悪い子だねぇ!
そう言って、真緒ちゃんの右足首を鷲掴みにして持ち上げると、足の裏を激しくくすぐった。
もう、くすぐりをやめて、別のことしてあげるね(笑)
真緒ちゃんの足は、すっごく軟らかいから、やっぱりこの足で、イキたいよねぇ(笑)
そう言う訳で、おじさん達を楽しませてね♪
真緒ちゃんは、裸足の足裏と足裏で、男達のムスコをサンドイッチさせられて、足の裏に擦り付けられた。
ムスコが大きくなると、真緒ちゃんの足指を使って、先を掴むような足指の動きをさせられた。
男達が代わる代わる交代で、真緒ちゃんの足を犯して、真緒ちゃんの大切なビーチサンダルに出した。
あ~あ~。
真緒ちゃんの足とビーチサンダル、本物でベトベト、ヌルヌルになっちゃったねぇ(笑)
あ~あ~。
ばっちいねぇ(笑)
真緒ちゃんのあんよ、ばっちいよぉ~(笑)
出したら、ちゃんと流さないとね(笑)
そう言って、真緒ちゃんは、トイレに連れて行かれた。
和式トイレのところに来ると、真緒ちゃんのビーチサンダルを便器の中に投げ入れられ、真緒ちゃんは、トイレの中に棄てられたビーチサンダルを便器の中で履かされた。
真緒ちゃんの足とビーチサンダルは、俺達の便器だよ(笑)
終わったら、ちゃんとトイレに流さないとね(笑)
かわいそう!(笑)
あんなに可愛いがってもらったのに、最後は、汚物だね(笑)
真緒ちゃんは、男達に車に乗されて、元の公園のゴミ捨て場の前で、車から降ろされて、棄てられた。
真緒ちゃんは、泣きながら、公園の水道で足とビーチサンダルを洗った。
ビーチサンダルに付いた精液の臭いは、水で洗っても取れなかった。
足は、まだ痒みが残っていて、洗っても、あまり変わらなかった。
真緒ちゃんは、裸足でビーチサンダルを履いて、家に帰ると、そのままお風呂場で、石鹸を使って、大好きなビーチサンダルを必死に洗った。
精液の臭いは、ほとんど取れたけど、真緒ちゃんは、まだほんの少し残った臭いがどうしても気になった。
足の痒みは、治まって来たけど、1週間ほどは、ほんの少し痒みが続いた。
大好きなビーチサンダルを履くと、あの臭いが気になって、履く度に、足を犯された時を思い出して、足指に力が入った。
そんな履き方をしたせいか、いつもよりも短い期間で、ビーチサンダルがダメになってしまい、お母さんに叱られた。
真緒ちゃんは、そんな経験したにもかかわらず、相変わらずビーチサンダルが大好きで、可愛い裸足の足を晒しながら、ビーチサンダルを履いた。
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