真緒ちゃんの物語
小学生
小4 12月 冬休み
真緒と塾の帰り道
真緒ちゃんが小4の冬休みの時に、変質者にイタズラされた。
真緒ちゃんは、誰かの前では、大人しい、可愛い女の子だったけど、実は、ひとりの時は、好奇心旺盛な女の子だった。
実は、誰にも話してないだけで、真緒ちゃんは、変質者に何度も、ビーチサンダルを履いた足にイタズラされていた。
でも、しっかり者の真緒ちゃんは、親に心配を掛けたくなくて、誰にもイタズラされていたことを相談したことが無かった。
冬休みと言っても、雪の降る地域ではなかった。
でも、防寒着が必要なぐらいに気温は下がる地域だったけど、真緒ちゃんは、裸足でビーチサンダルを履くのが大好きだった。
真緒ちゃんは、誰かの前では、大人しい、可愛い女の子だったけど、実は、ひとりの時は、好奇心旺盛な女の子だった。
都会ということもあり、変質者も多いから、なかなか一人だけになることがなかった。
ただ、塾に通う時だけは、一人で通っていた。
塾が終わる時間は、その時々で、残って遅くまで勉強を頑張ってしまう性格だったから、真緒ちゃんが遅くに帰ってきても、両親が不自然に思うことがない環境だった。
真緒ちゃんは、それを利用して、時々、塾を早くに出て、街中を散策していた。
防寒着を着て、裸足でビーチサンダルを履く姿は、変質者から見ると、格好の獲物だった。
時々、街中でビーチサンダルを履いた足を引っ掛けられて、転びそうになることは、よくあった。
この日も、
塾を早くに出て、いつも乗る地下鉄に乗った。
電車に乗っていると、前に立っている男に、足指を踏まれてしまい、あまりの痛さに、いつも降りない駅で降りてしまった。
真緒ちゃんの足指を踏んだ男は、別の車両から同じ駅に降りていた。
真緒ちゃんが足を引き摺って、ベンチに座ると、さっきの男が少し離れたところから見ると真緒ちゃんの足をジッと見ていた。
真緒ちゃんは、すぐに改札に向かった。
駅から出て、後ろを振り返っても、男が居なかったから、ゆっくり歩いて、街中を歩き始めた。
しばらく歩いていると、後ろから、さっきの男が着いてきた。
真緒ちゃんは、恐くなって、走ろうとしたら、恐怖からか、足がもつれて、転んでしまった。
男は、真緒ちゃんの足元で立ち止まり、突然しゃがむと、真緒ちゃんの足からビーチサンダルを脱がし盗った。
男は、真緒ちゃんを無言のまま立たせると、真冬の氷のような地面を裸足で歩かされ、近くの工事現場に連れて行かれた。
裸足で砂利道を歩かされて、軟らかくて敏感な足の裏に、尖った石が食い込んだ。
工事現場の物置小屋の裏で、裸足の足を靴で踏みつけられて、尖った砂利の上で足指を踏みにじられた。
男がしゃがむと、真緒ちゃんの皮が剥けた足指を触り、剥けた皮膚をむしられた。
足の指と指の間を弄くり回され、土踏まずから手を入れて、足の裏も触られた。
男は、真緒ちゃんの苦痛の表情を楽しんでいた。
工事現場に置いてある金属製のシャベルを手に取ると、そのシャベルの先で真緒ちゃんの足指を上から押し付けた。
力の加減を間違えれば、足指が切断されそうだった。
工事現場には、色々な凶器があった。
自動でホッチキスの針を打ち込む機械を手に取ると、真緒ちゃんの片足を持ち上げて、足の裏に当てながら、ゆっくり動かした。
足の裏の親指の下の盛り上がったところまで来ると、男は引き金に指を添えた。
でも、やり過ぎだと思ったのか、引き金を引かずに、それを地面に置いた。
真緒ちゃんの足の裏は、男に強く爪でつねられ、引っ掻かれるだけで済んだけど、それでも、皮が剥けた。
男は、真緒ちゃんのリュックサックの中を物色し、筆箱を見つけると、中から、普通のホッチキスを取り出して、開いて、針が出るところを上にして、地面に置いた。
男「
自分で踏めたら、このまま逃がしてあげるよ。
踏めないなら、その冷えた足指をライターの火で暖めてあげるね。
時間は、3分あげる」
真緒ちゃんは、裸足の右足をホッチキスの上に移動させられて、あとは、自分で踏むだけだった。
男は、ジッと真緒ちゃんの足を見ていた。
大事なビーチサンダルを人質に取られて、逃げられなかった。
3分が永遠に感じるほど長く感じた。
結局、自分で踏めなかった。
男「時間切れだよ」
「可愛い足だね」
そう言いながら、真緒ちゃんの足を優しく触った。
男は突然、
真緒ちゃんの足を強く下に押した。
ガチャッン!!
真緒「きゃああああああああ!!」
男「アハハハハ!」
「可愛い悲鳴だね!」
「もっと聞かせてよ!」
ガチャン!!ガチャン!!
真緒「いやぁぁあああああああ!!」
男「アハハハハ!」
「君は、最高の楽器だね!」
男「これ以上叫ばれると、誰か来そうだから、ちょっと口に物を入れようね(笑)」
真緒ちゃんは、ボールギャグを付けられ、手足を縛られた。
男「止血してあげるね」
ライターを取り出すと、タバコに火をつけて、真緒ちゃんの足の裏のホッチキスの針を抜いてから、その傷口にタバコの火を押し付けた。
真緒「んんんーーーー!!」
「(あついーーーー!!)」
ホッチキスは、同じような場所に3本刺さったから、タバコで焼くのは、2回で済んだ。
男「今日は冷えるのに、可愛い裸足でビーチサンダルを履いてくれて、ありがとう。
寒さで冷えてしまって、紅くなっている足指も可愛いねぇ。
冷えてしまっているのは、可哀想だから、暖めてあげるね(笑)」
真緒「んんんーー!!んんんーー!!」
「(やめてーー!!やめてーー!!)」
男「何?(笑)」
「そんなにうれしいの?(笑)」
男は、ライターの火で、真緒ちゃんの足指を裏側から炙った。
真緒「んんーーーー!!」
「んんんーーーー!!」
「(いやーーーー!!)」
「(やめてーーーー!!)」
真緒ちゃんの足指を小指から親指まで順番に炙って、両足の足指を炙った。
男「また会おうね良いなぁ」
「いつも電車で見掛けるから、また遊ぼうね!」
男は、真緒ちゃんの拘束を解いて、ビーチサンダルを投げて返すと、去っていった。
真緒ちゃんは、タバコで焼かれたところを工事現場の水道で冷やして、腫れが引いてからビーチサンダルを履いた。
歩くのがやっとだったけど、家に帰るまでに、普段通りを装えるように振る舞った。
親に怪しまれないように、塾に行く時間を変えることは、出来なかったけど、帰りの時間帯をあの男の人が乗る時間を避けて乗るようにしたのに、電車の中に、必ずと言って良いほど、あの男の人が居て、スマホで足元の写真を撮られたり、足指を電車内で踏まれたり、踏みにじられることがあった。
でも、他の駅で降りることは、絶対にしなかった。
真緒ちゃんが降りる駅は、繁華街にある駅で、人通りが多いから、男に何かされることは無かった。
ただ、家まで付け回された。
マンション住まいだから、部屋までは、バレてないみたいだった。
真緒ちゃんは、誰かの前では、大人しい、可愛い女の子だったけど、実は、ひとりの時は、好奇心旺盛な女の子だった。
実は、誰にも話してないだけで、真緒ちゃんは、変質者に何度も、ビーチサンダルを履いた足にイタズラされていた。
でも、しっかり者の真緒ちゃんは、親に心配を掛けたくなくて、誰にもイタズラされていたことを相談したことが無かった。
冬休みと言っても、雪の降る地域ではなかった。
でも、防寒着が必要なぐらいに気温は下がる地域だったけど、真緒ちゃんは、裸足でビーチサンダルを履くのが大好きだった。
真緒ちゃんは、誰かの前では、大人しい、可愛い女の子だったけど、実は、ひとりの時は、好奇心旺盛な女の子だった。
都会ということもあり、変質者も多いから、なかなか一人だけになることがなかった。
ただ、塾に通う時だけは、一人で通っていた。
塾が終わる時間は、その時々で、残って遅くまで勉強を頑張ってしまう性格だったから、真緒ちゃんが遅くに帰ってきても、両親が不自然に思うことがない環境だった。
真緒ちゃんは、それを利用して、時々、塾を早くに出て、街中を散策していた。
防寒着を着て、裸足でビーチサンダルを履く姿は、変質者から見ると、格好の獲物だった。
時々、街中でビーチサンダルを履いた足を引っ掛けられて、転びそうになることは、よくあった。
この日も、
塾を早くに出て、いつも乗る地下鉄に乗った。
電車に乗っていると、前に立っている男に、足指を踏まれてしまい、あまりの痛さに、いつも降りない駅で降りてしまった。
真緒ちゃんの足指を踏んだ男は、別の車両から同じ駅に降りていた。
真緒ちゃんが足を引き摺って、ベンチに座ると、さっきの男が少し離れたところから見ると真緒ちゃんの足をジッと見ていた。
真緒ちゃんは、すぐに改札に向かった。
駅から出て、後ろを振り返っても、男が居なかったから、ゆっくり歩いて、街中を歩き始めた。
しばらく歩いていると、後ろから、さっきの男が着いてきた。
真緒ちゃんは、恐くなって、走ろうとしたら、恐怖からか、足がもつれて、転んでしまった。
男は、真緒ちゃんの足元で立ち止まり、突然しゃがむと、真緒ちゃんの足からビーチサンダルを脱がし盗った。
男は、真緒ちゃんを無言のまま立たせると、真冬の氷のような地面を裸足で歩かされ、近くの工事現場に連れて行かれた。
裸足で砂利道を歩かされて、軟らかくて敏感な足の裏に、尖った石が食い込んだ。
工事現場の物置小屋の裏で、裸足の足を靴で踏みつけられて、尖った砂利の上で足指を踏みにじられた。
男がしゃがむと、真緒ちゃんの皮が剥けた足指を触り、剥けた皮膚をむしられた。
足の指と指の間を弄くり回され、土踏まずから手を入れて、足の裏も触られた。
男は、真緒ちゃんの苦痛の表情を楽しんでいた。
工事現場に置いてある金属製のシャベルを手に取ると、そのシャベルの先で真緒ちゃんの足指を上から押し付けた。
力の加減を間違えれば、足指が切断されそうだった。
工事現場には、色々な凶器があった。
自動でホッチキスの針を打ち込む機械を手に取ると、真緒ちゃんの片足を持ち上げて、足の裏に当てながら、ゆっくり動かした。
足の裏の親指の下の盛り上がったところまで来ると、男は引き金に指を添えた。
でも、やり過ぎだと思ったのか、引き金を引かずに、それを地面に置いた。
真緒ちゃんの足の裏は、男に強く爪でつねられ、引っ掻かれるだけで済んだけど、それでも、皮が剥けた。
男は、真緒ちゃんのリュックサックの中を物色し、筆箱を見つけると、中から、普通のホッチキスを取り出して、開いて、針が出るところを上にして、地面に置いた。
男「
自分で踏めたら、このまま逃がしてあげるよ。
踏めないなら、その冷えた足指をライターの火で暖めてあげるね。
時間は、3分あげる」
真緒ちゃんは、裸足の右足をホッチキスの上に移動させられて、あとは、自分で踏むだけだった。
男は、ジッと真緒ちゃんの足を見ていた。
大事なビーチサンダルを人質に取られて、逃げられなかった。
3分が永遠に感じるほど長く感じた。
結局、自分で踏めなかった。
男「時間切れだよ」
「可愛い足だね」
そう言いながら、真緒ちゃんの足を優しく触った。
男は突然、
真緒ちゃんの足を強く下に押した。
ガチャッン!!
真緒「きゃああああああああ!!」
男「アハハハハ!」
「可愛い悲鳴だね!」
「もっと聞かせてよ!」
ガチャン!!ガチャン!!
真緒「いやぁぁあああああああ!!」
男「アハハハハ!」
「君は、最高の楽器だね!」
男「これ以上叫ばれると、誰か来そうだから、ちょっと口に物を入れようね(笑)」
真緒ちゃんは、ボールギャグを付けられ、手足を縛られた。
男「止血してあげるね」
ライターを取り出すと、タバコに火をつけて、真緒ちゃんの足の裏のホッチキスの針を抜いてから、その傷口にタバコの火を押し付けた。
真緒「んんんーーーー!!」
「(あついーーーー!!)」
ホッチキスは、同じような場所に3本刺さったから、タバコで焼くのは、2回で済んだ。
男「今日は冷えるのに、可愛い裸足でビーチサンダルを履いてくれて、ありがとう。
寒さで冷えてしまって、紅くなっている足指も可愛いねぇ。
冷えてしまっているのは、可哀想だから、暖めてあげるね(笑)」
真緒「んんんーー!!んんんーー!!」
「(やめてーー!!やめてーー!!)」
男「何?(笑)」
「そんなにうれしいの?(笑)」
男は、ライターの火で、真緒ちゃんの足指を裏側から炙った。
真緒「んんーーーー!!」
「んんんーーーー!!」
「(いやーーーー!!)」
「(やめてーーーー!!)」
真緒ちゃんの足指を小指から親指まで順番に炙って、両足の足指を炙った。
男「また会おうね良いなぁ」
「いつも電車で見掛けるから、また遊ぼうね!」
男は、真緒ちゃんの拘束を解いて、ビーチサンダルを投げて返すと、去っていった。
真緒ちゃんは、タバコで焼かれたところを工事現場の水道で冷やして、腫れが引いてからビーチサンダルを履いた。
歩くのがやっとだったけど、家に帰るまでに、普段通りを装えるように振る舞った。
親に怪しまれないように、塾に行く時間を変えることは、出来なかったけど、帰りの時間帯をあの男の人が乗る時間を避けて乗るようにしたのに、電車の中に、必ずと言って良いほど、あの男の人が居て、スマホで足元の写真を撮られたり、足指を電車内で踏まれたり、踏みにじられることがあった。
でも、他の駅で降りることは、絶対にしなかった。
真緒ちゃんが降りる駅は、繁華街にある駅で、人通りが多いから、男に何かされることは無かった。
ただ、家まで付け回された。
マンション住まいだから、部屋までは、バレてないみたいだった。
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