にゅーましんお水
2014年6月21日 6時51分49秒 (Sat)
んで
にゅーましんが
まとまってきたので
ナンバーを取得し
通勤に使ってみました。
片道30kぐらいです。
不具合がふたつ出てる
白煙は相変わらずですが
あまり気にするのはやめました。
寧ろ白煙が出てるのでオイルが燃えていて安心。
だって240khぐらいでちゃうからね。
白煙無いままにそこまで引っ張るのは
恐いです。
それ以外の部分をケアしていきます。
リアのベアリングを交換して乗り心地は激変しました。
かなり軽快。
ニードルも元に戻して
エアスクリュを僅かに
開けて低速が被り気味になるのを
低減させるつもりで
セッテしたが
あまり変化はなし。
エンジンが暖まるまでは
低速側が被り気味。
昔のってたNSR88と同じ感覚です。
片肺気味になってますね。
当時はプラグレンチが手離せなかった。
全く整備してなかったしね。
最後にはマフラーからキックと同時に
大量の液体を吹き、廃車にしてしまいました。
今思えばフロートバルブが開きっぱなしで
エンジン内にガソリンが回ってしまったんですね
さておき
ひとつめの不具合
坂道でガス欠状態になる。
これは既に体感してたのですが
タンクにはかなり残っていても
リザーブにしないとガス欠になる。
低速がパワー不足でクラッチインできない。
かなり焦る
キックしかない上に
ニュートラル、クラッチレバーを握らないと
キックできない。
あたり前だが焦る
早めのリザーブ、坂道では二車線左を走る
という対策がいる?
ガソリンのパイピングの最適化?
残念ながら
VJ21Aの場合、マニュアルのページや画像により
全て配管経路が異なるのでメーカー推奨経路が
どれなのかわかりません。(笑)
御自身で考えるしかないですが
どのホース、どのワイヤの上や下を通すか?
これで状況はいっぺんします。
点滴サブタンクでの
確認をオススメしますね。
私が気になるのは
パワージェットの状態?
傾斜でどうなってるんだろ。
坂の斜度は自動車学校ぐらいですが
距離にすると150mぐらい
普通に走って中腹で止まりガス欠状態になったので
リザーブに変えて
念のため高回転で繋ぐ。
後続にはかなり白煙を浴びせてしまったので
車間をあけられてしまいました(笑)
そりゃそうだね
慣れてないのがまるわかりだもん(笑)
坂道は要注意だね。
2日間通勤に使う
3日目の朝、ふと冷却水のリザーブタンクを覗く
とほとんど空。
今まで気がつかなかった
会社でペットボトルに水を汲み注ぐ。
私は過去にラジエターつきのバイクにも
乗ってきたが
全てをのり潰してきた
あふぉライダー?
(ライダーとはいえん?)
でした。
正直、私はラジエターや冷却水の仕組みが
全くわかってない(笑)
これ大事ね。
自分はわかってないと思う事。
これができないと
理想ばかり追い求める。
さらにわからってない事を理解できるのか?
これにも個人差があるのを理解し、
自分ができるからと
いって全ての人に求める。
またそれができない事を罵倒する。
私はそれはダメだと思う。
やさしくなれない。
大半の人がやれる当たり前のような事ができなくて
苦しんでいる人が
世の中にはたくさんいる事を忘れない。
これにより他人にやさしくなれる。
と私は考えてます。
寛大になる。
これはここから生まれる。
さておき。
会社の四輪に詳しい人に相談してみた
冷却水は温度上昇によりリザーブタンク水量が
減るのが通常?
寧ろ逆になるんだと。
え?不味いじゃん。
とりあえず水いれとけば良いらしいので
素直にいうこと聞いておいた。
怖かったのでアッパースレスレまでいれる。
んであんまり回さないようにお家に帰る
帰還して翌朝。
変化が無いので漏れてはいないようです。
んで調べてみた
先ずはリザーブタンクの状況について
まだ私はわかってませんよ。
どうもサーモで水路を開くまで
ラジエターの内部の水にはポンプによる水圧が
掛からない?
ただし一般的なラジエターに限る?
ガンマでそうなのか?
は確認してません。
んでサーモが反応して水路が今まで開いた事が
なかったから
リザーブタンクの水位に変化がなかったのかも?
という事は
エアをかんでいた?
だから水位が減った?
この場合リザーブタンクからエアがまた入った可能性
が高いので
ラジエターキャップとリザーブタンクのキャップを
外して
暖気してエアを抜く必要がある。
らしいです。
ここで疑問。
冷却水の圧送動力源はどこ?
当然ですがクランクシャフトの回転でしょね。
常時圧が掛かってる?
それは循環してるが
ラジエターには回ってないの?
それとも水温が上がるまでは
冷却水は圧送されないのか?
わかりません。
電気的に制御されているように思えないが
いちおう水温は測ってるしね。
水をかえてみます?
クラッチ交換の際には
水路をカバーから外すんじゃなかったかな?
このタイミングで
水交換したいと思っていたので
あまり気にしてなかった。
前オーナーさんは最低限の水はいれた。
というような。
非常に胡散臭い売り文句ばかりでしたね(笑)
誰も入札しないわけですわ。(笑)
さておき
マニュアルではこんな感じでした。
冷却水は常にエンジンを循環してる?
サーモが水温が高いと判断した時に
ラジエターにたくさん流して冷やすようにする。
なるほど。
プロペラが常に水を押してるんだね。
これはクランクシャフトの回転数に比例する。
たくさん回っている時
水を押す力はどう変化するのか?
渦をイメージしたら感覚的にわからないかな?
厳密にいうと密閉された空間では無いので
置き換えできません。
手でゆっくり水を回転させた時と速く回転させた時。
何が違う?
回転でできる渦が手の動きを止めた後に
おさまるまでの時間が違うんじゃないかな?
これはタイヤを手で勢い良くまわした時の
回転数の違いと同じかな?
逆にいうと水の中のプロペラを速く回せる力がある。
その力は
完全にエネルギーとして使い切れるのか疑問。
高回転になるほど慣性力の水圧が変わるのが
湯船の中でも確認できる。
これはどこで吸収されるのか?
はさておき。
マニュアルをみると
弁は二ヶ所に存在するらしい。
ひとつはラジエターキャップ。
これはラジエター内が大気圧より下がると開くらしい。
開くとリザーブタンクから水が流れていく。
大気圧と同じになるまで流れ続ける。
ここが壊れてると
ラジエター内部の水の量に関係の無い水位をリザーブタンクでみることになる。
ラジエター内部が空っぽでも弁が開かなければ
リザーブタンクの水は減らない。
ということは
リザーブタンクの水の量は減りはするが増えることは無い
と思って良いのかな?
ネット情報では圧力の変動でリザーブ内への
吹き返しがあるような
書き込みをみた気がする。
圧が掛かっている限りリザーブへの弁は開かないので
リザーブタンクの水量が増えた時点で
クーラント注ぎ口のキャップが故障している事になる?
ので吹き返しの情報は
ガンマにはあてはまらない。
となる。
これはマニュアルの記載の仕方に問題があると思う。
一般的なラジエターキャップは
水圧によっても開弁するので
リザーブタンク内の水位は上がったり下がったりするそうです
ただその機能がガンマのラジエターキャップに
備わっているのかは
わかりません。
マニュアルの記載では
備わっているようには思えないですわね。
もう1つの弁はサーモスタッド
これは熱により膨脹する事で
通路の流路を開いていく。開く温度は48℃から52℃
全開温度が68℃らしい。
これがエンジン始動時から開いているか?
いつから開くか?は定かでは無い。
因みに125ccでシングル
4stミニで
油温が70℃以下だと
オーバークールらしいですよ。
このサーモスタッドが開くまで
水圧は上がりまくり?
と言いたい所ですが
単純にプロペラが回っているだけで
オイルポンプのトロコイド式とは全く異なり
気密性がないのでペラが回転しても水圧はそんなに上がらないんですかね。
始動した瞬間にサーモスタッドが開いて欲しい。
水は動けない?
いろんな所にペラ回転で上がった圧の負担が掛かる?
う~ん。
冬場に水温が上がっていないのにプロペラを回して
しまうのはあまり良くないように思いません?
サーモスタッドが主に水圧を受けてしまうのか?
このマニュアルを見る限り、サーモスタッドの
弁が開かない限り
水がうまく循環していくように見えないんだよね。
だってさぁ
矢印の向きとペラの位置、配管の位置。
スムーズに流れる配置に見えないよね。
特に矢印が良くない(笑)
サーモスタッドが開いてない時の逆向きの矢印を
一緒に書いて欲しい。
ペラは回る状態が続く。
ように見えますが・・
たぶん先に水が回るのは
下のピストン回りなので
地上から離れた高い位置にいる水は運動エネルギー
をたくさんもっているから。
きっかけの慣性力が加わる方向から
地上からの高さが低い方に流れ始める。
川と一緒。
せき止めたダムの壁は
水の運動エネルギーを反力としてだせる
厚みをもっている
これがなくなった瞬間
壁側に流れていく。
これとはちょっと違うかぁ(笑)
運動力保存の法則です。
壁で均衡を保っていたが無くなれば水のエネルギー
は開放される
おそらく直ぐに温度が上がるんですね。
そうであって欲しい。
んで今回のリザーブタンクの水位下がる事件は
単純にラジエターキャップが
壊れてるかエアをかんでるか
だと思う。
大気圧より下がる=水が入るスペースが循環経路に存在する
と考えて良いんじゃないかと。
だってスペースがあるから流れ込むんだしね。
徐々に漏れているなら
今後も減っていくでしょう。
しばらくはペットボトルに水を携帯して対応かな
にしてもロウレベルぎりぎりに入ってたリザーブ
の水が無くなる
大丈夫かなぁ
かなりの量に思うんだけど。
しかしながらそもそもが
リザーブタンクも社外品で全く
形状が違うものに置き換わってる
どう考えてもタンク容量は少ないし
経路が短い
空になるまで水の量が純正より大分少ないかも
んで試しに冷却水を交換していろんな事がわかった
面白い結果が出てるので
また次回紹介しますね
後で画像追加します。たぶん
にゅーましんが
まとまってきたので
ナンバーを取得し
通勤に使ってみました。
片道30kぐらいです。
不具合がふたつ出てる
白煙は相変わらずですが
あまり気にするのはやめました。
寧ろ白煙が出てるのでオイルが燃えていて安心。
だって240khぐらいでちゃうからね。
白煙無いままにそこまで引っ張るのは
恐いです。
それ以外の部分をケアしていきます。
リアのベアリングを交換して乗り心地は激変しました。
かなり軽快。
ニードルも元に戻して
エアスクリュを僅かに
開けて低速が被り気味になるのを
低減させるつもりで
セッテしたが
あまり変化はなし。
エンジンが暖まるまでは
低速側が被り気味。
昔のってたNSR88と同じ感覚です。
片肺気味になってますね。
当時はプラグレンチが手離せなかった。
全く整備してなかったしね。
最後にはマフラーからキックと同時に
大量の液体を吹き、廃車にしてしまいました。
今思えばフロートバルブが開きっぱなしで
エンジン内にガソリンが回ってしまったんですね
さておき
ひとつめの不具合
坂道でガス欠状態になる。
これは既に体感してたのですが
タンクにはかなり残っていても
リザーブにしないとガス欠になる。
低速がパワー不足でクラッチインできない。
かなり焦る
キックしかない上に
ニュートラル、クラッチレバーを握らないと
キックできない。
あたり前だが焦る
早めのリザーブ、坂道では二車線左を走る
という対策がいる?
ガソリンのパイピングの最適化?
残念ながら
VJ21Aの場合、マニュアルのページや画像により
全て配管経路が異なるのでメーカー推奨経路が
どれなのかわかりません。(笑)
御自身で考えるしかないですが
どのホース、どのワイヤの上や下を通すか?
これで状況はいっぺんします。
点滴サブタンクでの
確認をオススメしますね。
私が気になるのは
パワージェットの状態?
傾斜でどうなってるんだろ。
坂の斜度は自動車学校ぐらいですが
距離にすると150mぐらい
普通に走って中腹で止まりガス欠状態になったので
リザーブに変えて
念のため高回転で繋ぐ。
後続にはかなり白煙を浴びせてしまったので
車間をあけられてしまいました(笑)
そりゃそうだね
慣れてないのがまるわかりだもん(笑)
坂道は要注意だね。
2日間通勤に使う
3日目の朝、ふと冷却水のリザーブタンクを覗く
とほとんど空。
今まで気がつかなかった
会社でペットボトルに水を汲み注ぐ。
私は過去にラジエターつきのバイクにも
乗ってきたが
全てをのり潰してきた
あふぉライダー?
(ライダーとはいえん?)
でした。
正直、私はラジエターや冷却水の仕組みが
全くわかってない(笑)
これ大事ね。
自分はわかってないと思う事。
これができないと
理想ばかり追い求める。
さらにわからってない事を理解できるのか?
これにも個人差があるのを理解し、
自分ができるからと
いって全ての人に求める。
またそれができない事を罵倒する。
私はそれはダメだと思う。
やさしくなれない。
大半の人がやれる当たり前のような事ができなくて
苦しんでいる人が
世の中にはたくさんいる事を忘れない。
これにより他人にやさしくなれる。
と私は考えてます。
寛大になる。
これはここから生まれる。
さておき。
会社の四輪に詳しい人に相談してみた
冷却水は温度上昇によりリザーブタンク水量が
減るのが通常?
寧ろ逆になるんだと。
え?不味いじゃん。
とりあえず水いれとけば良いらしいので
素直にいうこと聞いておいた。
怖かったのでアッパースレスレまでいれる。
んであんまり回さないようにお家に帰る
帰還して翌朝。
変化が無いので漏れてはいないようです。
んで調べてみた
先ずはリザーブタンクの状況について
まだ私はわかってませんよ。
どうもサーモで水路を開くまで
ラジエターの内部の水にはポンプによる水圧が
掛からない?
ただし一般的なラジエターに限る?
ガンマでそうなのか?
は確認してません。
んでサーモが反応して水路が今まで開いた事が
なかったから
リザーブタンクの水位に変化がなかったのかも?
という事は
エアをかんでいた?
だから水位が減った?
この場合リザーブタンクからエアがまた入った可能性
が高いので
ラジエターキャップとリザーブタンクのキャップを
外して
暖気してエアを抜く必要がある。
らしいです。
ここで疑問。
冷却水の圧送動力源はどこ?
当然ですがクランクシャフトの回転でしょね。
常時圧が掛かってる?
それは循環してるが
ラジエターには回ってないの?
それとも水温が上がるまでは
冷却水は圧送されないのか?
わかりません。
電気的に制御されているように思えないが
いちおう水温は測ってるしね。
水をかえてみます?
クラッチ交換の際には
水路をカバーから外すんじゃなかったかな?
このタイミングで
水交換したいと思っていたので
あまり気にしてなかった。
前オーナーさんは最低限の水はいれた。
というような。
非常に胡散臭い売り文句ばかりでしたね(笑)
誰も入札しないわけですわ。(笑)
さておき
マニュアルではこんな感じでした。
冷却水は常にエンジンを循環してる?
サーモが水温が高いと判断した時に
ラジエターにたくさん流して冷やすようにする。
なるほど。
プロペラが常に水を押してるんだね。
これはクランクシャフトの回転数に比例する。
たくさん回っている時
水を押す力はどう変化するのか?
渦をイメージしたら感覚的にわからないかな?
厳密にいうと密閉された空間では無いので
置き換えできません。
手でゆっくり水を回転させた時と速く回転させた時。
何が違う?
回転でできる渦が手の動きを止めた後に
おさまるまでの時間が違うんじゃないかな?
これはタイヤを手で勢い良くまわした時の
回転数の違いと同じかな?
逆にいうと水の中のプロペラを速く回せる力がある。
その力は
完全にエネルギーとして使い切れるのか疑問。
高回転になるほど慣性力の水圧が変わるのが
湯船の中でも確認できる。
これはどこで吸収されるのか?
はさておき。
マニュアルをみると
弁は二ヶ所に存在するらしい。
ひとつはラジエターキャップ。
これはラジエター内が大気圧より下がると開くらしい。
開くとリザーブタンクから水が流れていく。
大気圧と同じになるまで流れ続ける。
ここが壊れてると
ラジエター内部の水の量に関係の無い水位をリザーブタンクでみることになる。
ラジエター内部が空っぽでも弁が開かなければ
リザーブタンクの水は減らない。
ということは
リザーブタンクの水の量は減りはするが増えることは無い
と思って良いのかな?
ネット情報では圧力の変動でリザーブ内への
吹き返しがあるような
書き込みをみた気がする。
圧が掛かっている限りリザーブへの弁は開かないので
リザーブタンクの水量が増えた時点で
クーラント注ぎ口のキャップが故障している事になる?
ので吹き返しの情報は
ガンマにはあてはまらない。
となる。
これはマニュアルの記載の仕方に問題があると思う。
一般的なラジエターキャップは
水圧によっても開弁するので
リザーブタンク内の水位は上がったり下がったりするそうです
ただその機能がガンマのラジエターキャップに
備わっているのかは
わかりません。
マニュアルの記載では
備わっているようには思えないですわね。
もう1つの弁はサーモスタッド
これは熱により膨脹する事で
通路の流路を開いていく。開く温度は48℃から52℃
全開温度が68℃らしい。
これがエンジン始動時から開いているか?
いつから開くか?は定かでは無い。
因みに125ccでシングル
4stミニで
油温が70℃以下だと
オーバークールらしいですよ。
このサーモスタッドが開くまで
水圧は上がりまくり?
と言いたい所ですが
単純にプロペラが回っているだけで
オイルポンプのトロコイド式とは全く異なり
気密性がないのでペラが回転しても水圧はそんなに上がらないんですかね。
始動した瞬間にサーモスタッドが開いて欲しい。
水は動けない?
いろんな所にペラ回転で上がった圧の負担が掛かる?
う~ん。
冬場に水温が上がっていないのにプロペラを回して
しまうのはあまり良くないように思いません?
サーモスタッドが主に水圧を受けてしまうのか?
このマニュアルを見る限り、サーモスタッドの
弁が開かない限り
水がうまく循環していくように見えないんだよね。
だってさぁ
矢印の向きとペラの位置、配管の位置。
スムーズに流れる配置に見えないよね。
特に矢印が良くない(笑)
サーモスタッドが開いてない時の逆向きの矢印を
一緒に書いて欲しい。
ペラは回る状態が続く。
ように見えますが・・
たぶん先に水が回るのは
下のピストン回りなので
地上から離れた高い位置にいる水は運動エネルギー
をたくさんもっているから。
きっかけの慣性力が加わる方向から
地上からの高さが低い方に流れ始める。
川と一緒。
せき止めたダムの壁は
水の運動エネルギーを反力としてだせる
厚みをもっている
これがなくなった瞬間
壁側に流れていく。
これとはちょっと違うかぁ(笑)
運動力保存の法則です。
壁で均衡を保っていたが無くなれば水のエネルギー
は開放される
おそらく直ぐに温度が上がるんですね。
そうであって欲しい。
んで今回のリザーブタンクの水位下がる事件は
単純にラジエターキャップが
壊れてるかエアをかんでるか
だと思う。
大気圧より下がる=水が入るスペースが循環経路に存在する
と考えて良いんじゃないかと。
だってスペースがあるから流れ込むんだしね。
徐々に漏れているなら
今後も減っていくでしょう。
しばらくはペットボトルに水を携帯して対応かな
にしてもロウレベルぎりぎりに入ってたリザーブ
の水が無くなる
大丈夫かなぁ
かなりの量に思うんだけど。
しかしながらそもそもが
リザーブタンクも社外品で全く
形状が違うものに置き換わってる
どう考えてもタンク容量は少ないし
経路が短い
空になるまで水の量が純正より大分少ないかも
んで試しに冷却水を交換していろんな事がわかった
面白い結果が出てるので
また次回紹介しますね
後で画像追加します。たぶん
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