にゅーましんタイヤ交換1
2014年5月19日 0時36分27秒 (Mon)
んでボルさんの
エンジンOHを先延ばしにしにゅーましん。
RGV250Γ
VJ21A がんまさんの
タイヤを安くゲットできました。
過去の日記で
タイヤは新品をバイク用品店で
購入した方が良い。
と記載しましたが
それは今も変わっていません。
絶対にその方が失敗の可能性が少ないので真似しないでね。
今回はオクにてゲットした新品のストック品を
手組で組んだ後
以前から気になっていた
バイク屋さんに
バランスだけとってもらいました。
経緯と経過を記録しておく。
その前に
タイヤはバイクにとって
とっても重要な部品です。
個人売買が良くないわけではないですが
リスクを考えた場合、
コストを落とした結果を想像してください。
そのメリットとデメリットをイメージしてください。
タイヤ換えました。
一週間後、半年後。
どちらが安全で、結果としてバイクは
現状を維持できそうですか?
どちらが良いとも言えませんが
御自身で判断したうえでバイクと向きあってください。
私はタイヤの個人売買、個人組み替えはオススメ
しません。
ここから先は私の日記です。
オクにてGPR200をゲット。
通常価格の約半値。
新品でした。
ここで大きなトラブル発生。
途中で相手先と連絡とれなくなる。
正直、不安と苛立ちがかなりありました。
最終的にちゃんと郵送されたので
問題ないのですが
その過程で苦い薬を飲まされました。
非常に勉強になったので記載しておきます。
私にも問題ありました。
①安易な購入
②いつもの思い込み
これが原因。
慣れ。というのは恐ろしい。
オク利用を初めてした時と今の状況、絶対に違う。
自分が騙されることはない。
慎重さに欠ける。
これ大問題。
安い買い物でしたので良かった。
これがにゅーましんの時で
あったら
警察ザタで大問題。
人を信用する、しないではなく。
何かがあった時の保険。
リスクを減らす努力。
これらが無くなりかけた時の苦い薬。
考えさせられて凄く勉強になった。
今は寧ろ出品者には感謝してます。
ですが仕返しに評価と到着連絡はしてません。
同じ不安を抱いて頂きたく思います。(笑)
意味ないですけどねー。
特に問題にはなりません。
明らかに今後のオク利用が変わると思う。
皆さん知ってますか?
もし詐欺にあったらどう対処すべきか?
オク利用方法にも記載ありますので
今一度、熟読されると良いかと思う。
信用できる相手かの見極め。大事。
出品者が体調を崩して意識不明で入院。
こんな事もあるでしょ?
どうするんだろね。
これがリスクなんだよね。
コスト落ちた?
結局お金がなくて無理してバイクに乗り、転倒する。
結果、いくら掛かりました?
だから用品店で交換した方が良い。となる。
はるかに安いよね。
まして届いたとしてもノークレーム、ノーリターン。
恐いでしょ?
もはや運しかない(笑)
でも安いのは魅力。
真似しないでねー。
安いのと18インチを手組したい。
これにかられて今回のタイヤ交換となっています。
とにかく早くしたかった。
私は馬鹿なので
ツルツルタイヤでもバッテリー維持の為に走って
しまうんです。
しかし用品店にいく時間がない。
ネット購入なんですね。
危ない橋を渡ってますね。
人にはオススメできませんが、個人的には
危ない橋をガンガン渡るとむざえもんは
本当にアホです。
くどいですが真似しないように。
んで交換が終わって試走も完了してます。
久しぶりのタイヤ交換。
何本目かな?
恐らく10本目ぐらいで
本当に素人まるダシです。(笑)
しかも3年ぶりぐらい?
慎重な私はネットで予習開始。
ネット動画が凄く参考になりました。
今回ビードクリームを使ってます。
アストロプロタクツの1kgを購入。
これ使った方が良いと思う。
今まで石鹸水を使用してきましたが
全然違う。圧倒的に作業が楽。
確かに石鹸水でも良いと思う。
ただしこれって個人差が出るんです。
水に対して石鹸をどのくらい溶かすの?
そのにゅるにゅる具合がビードワックスと
どんだけ違うか?
これはビードワックスに触れて
使って初めてわかるんですよ。
私の今までの石鹸水は
水過ぎました(笑)
それがわかんないんだよね。
書いときます。
【オロナ○ン】と同じくらいです。
商品名なので伏せますた。
【マーガリ○】これはパンにはやっぱりな奴(笑)
と似た感じ。ふ~ん。
バルブ交換してみた。
もちろんワックスをぬる。
バルブの蓋にワッシャをかまして
ラジオペンチに割りばしを使ってテコで組む。
ワッシャはこないだ
折れてしまった
ミラーの鋳物(笑)
力は全然必要ない。
ニュルンと簡単に入る。
10秒も掛かりません。
もちろんバルブの形やホイールの穴径、板厚。
これにより要する時間は全く違うかもしれません。
私はアドレスV125のリアタイヤのリプレイス時には
自分でやるのを
断念しプロにお願いしました。
何でできなかった?
今思えば不思議なぐらい簡単にできる。
ネット動画って凄いね。
ただし車体が別物ですからね。鵜呑みはダメですよ。
しかしビードワックス効果と事前予習。
過去のタイヤ交換の実績。
それが良かったのかわからないですが
タイヤ交換はあっというまに終わる
前後で1時間も掛かってません。
一番の要因はタイヤの曲率の違い、リム幅の違い。
これだと思う。
タイヤが小さいほどレバーなしで組める
範囲が少ない。
18インチは片側のビードをレバーなしで組めますが
10インチは組めなかった。
体重をかける範囲が狭いのと小さいのでタイヤが
変形しない。硬い印象ですね。
Rが小さいので延びる体積が少ないよね。
信じらないぐらいに簡単に交換できた。
私は今後もホイールに傷をつけないで
タイヤを交換できる自信があります。
アドレスV125での経験がいきました。
こんなに簡単だとは思わなかった。
10インチは大変です。
前オーナーはにゅーましんのタイヤ交換にかなり苦労された
ようでホイルがレバーで傷だらけです。
振り返ります。
リアからいきました。
リアをリフトしてタイヤを外す。
んでビードブレーカーで
ビードを落とす。
ネットではレバーで上手に落としている方いますが
甘いです(笑)
何年ものがわからないタイヤがズルズル。
固着が半端ないですよ。
落ちた瞬間に手をホイールで強打して
出血しました。
足でやれば良かった。
なるべく奥にブレーカーを当てて落としたかった
ので目線が近くに欲しがったのね。
全体重をかけて弾みをつけるともの凄い音と
共になんとかビードが落ちる。
一ヶ所落ちれば手で簡単に落ちます。
って記載を良くみますが・・
甘いです!!
レバーで4ヶ所を全体重でフルパワーで
なんとか落ちます。
よに言われてる状況っていうのは定期的にメンテナンスを
続けてきたバイクに対する一般論でしかない。
レストア時は何倍も時間が掛かるのを
想定しましょうね。
レバーだけでは無理なような気がしないでもないです。
んでレバーで外していきます。
これも簡単。
レバー二本で楽に外れます。
レバーを入れる反対側のタイヤはビードの
内側に表も裏も落としましょう。
バルブの反対側のビードの間にタイヤを落として
タイヤの軽点を合わせて
最初にレバーで入れないと
タイヤのシーム?が切れてしまう可能性が高くなる
ので注意。
理由は書くまでもないですね。
ここで雑談。
ビードとは?
ビードその1
私が真っ先にイメージするのは
溶接のビード。
溶接の溶材が乗った部分のもりもりした部位を
さして溶接ビードと呼びます。
ビードが綺麗に同じ間隔、高さ、で盛られているのをさしてビードが綺麗で
溶接品質が良い。
と良います。
溶接棒の動かし方、熱の加え方、フラックス、溶接棒の
先端形状等々で
技術の差がでます。
このお山が溶接のビードにに似てる場所がホイールに
存在します。
そこがビードです。
タイヤにはビードが無いように思うので
ビードと接触する場所をシームと記載してみました。
ビードその2
私は四輪業界で初めて知ったのですが
薄板のプレス、せいかん(漢字忘れた)における
補強の凸についても
ビードと言います。
リブをプレスして成形したものをビード。
補強の三角をLの間に溶接するもしくは、三角に厚みがあるとリブ
って呼ぶ。
この境界ってのは業界により異なるので注意。
ホイールの中でプレス、もしくは削り出しによる
凸が前周に渡って存在してます。
それがビード。
最期の一回のビードをテコでいれる時だけ
気を付けてね。
一番シームにダメージがでやすい。
反対側はビードの間にタイヤを落とす。
レバーは奥に入れ過ぎない事。
レバーの曲げ部分を掛けすぎると必要以上に
タイヤを変形させてしまうところに注意。
タイヤ脱着はタイヤサイズが大きいと楽。
小さいとレバーが入り難いし曲率がきついので
力がかなりいる。
ゴムハンとビードクリームがあると楽。
18インチはレバーだけで楽勝。力もいりません。
ビード上げは私はいつもムシありです。
難無くビードが上がってくれました。
10インチはかなり苦労したんですけどねー。
10インチは組む時もビードの間にタイヤを落とさない
とできない範囲が多い。
わかるかなぁ?
反対に対してピンポイントでビード間に落とさないと
タイヤがかなり変形して
無理が出る。
結果として
空気を入れるタイミングでビード間に落ちた部分
の隙間が開き
易いのでエアが入らない。
この隙間は曲率が大きい
(径が小さい)ほど
大きくなるので
ビードが上がらないんだね。
レバーでかなりタイヤに負担を欠ければ
ビードの上げやすい状況は作り易い。
ということは
インチが小さいほど
薄いタイヤレバー、ビードクリーム使用が効率がよさそうだ。
と私は思いました。
なるほどねー。
10と18インチを組んでみないとわからない事。
たくさんありました。
非常事態に備え、手組をやってみる。
これは大事かも?
かもしれません。
んでお手掛けついでにタイヤを積んでもらい
バランスをお店でとってもらうことに
私の人なりが発覚してしまうので
お店の詳細は明かせません。
以前はレンタルガレージでしたが
最近バイク屋さんに変わった。
その流れが良いんですよ。
バイクを好きでレンタルガレージを共同で借りていた
メンバーがバイク屋になる。
仕事が丁寧だと思います。
工賃が安いです。
持ち込みタイヤ交換も安いんです。
長くなったので別日記にします。
エンジンOHを先延ばしにしにゅーましん。
RGV250Γ
VJ21A がんまさんの
タイヤを安くゲットできました。
過去の日記で
タイヤは新品をバイク用品店で
購入した方が良い。
と記載しましたが
それは今も変わっていません。
絶対にその方が失敗の可能性が少ないので真似しないでね。
今回はオクにてゲットした新品のストック品を
手組で組んだ後
以前から気になっていた
バイク屋さんに
バランスだけとってもらいました。
経緯と経過を記録しておく。
その前に
タイヤはバイクにとって
とっても重要な部品です。
個人売買が良くないわけではないですが
リスクを考えた場合、
コストを落とした結果を想像してください。
そのメリットとデメリットをイメージしてください。
タイヤ換えました。
一週間後、半年後。
どちらが安全で、結果としてバイクは
現状を維持できそうですか?
どちらが良いとも言えませんが
御自身で判断したうえでバイクと向きあってください。
私はタイヤの個人売買、個人組み替えはオススメ
しません。
ここから先は私の日記です。
オクにてGPR200をゲット。
通常価格の約半値。
新品でした。
ここで大きなトラブル発生。
途中で相手先と連絡とれなくなる。
正直、不安と苛立ちがかなりありました。
最終的にちゃんと郵送されたので
問題ないのですが
その過程で苦い薬を飲まされました。
非常に勉強になったので記載しておきます。
私にも問題ありました。
①安易な購入
②いつもの思い込み
これが原因。
慣れ。というのは恐ろしい。
オク利用を初めてした時と今の状況、絶対に違う。
自分が騙されることはない。
慎重さに欠ける。
これ大問題。
安い買い物でしたので良かった。
これがにゅーましんの時で
あったら
警察ザタで大問題。
人を信用する、しないではなく。
何かがあった時の保険。
リスクを減らす努力。
これらが無くなりかけた時の苦い薬。
考えさせられて凄く勉強になった。
今は寧ろ出品者には感謝してます。
ですが仕返しに評価と到着連絡はしてません。
同じ不安を抱いて頂きたく思います。(笑)
意味ないですけどねー。
特に問題にはなりません。
明らかに今後のオク利用が変わると思う。
皆さん知ってますか?
もし詐欺にあったらどう対処すべきか?
オク利用方法にも記載ありますので
今一度、熟読されると良いかと思う。
信用できる相手かの見極め。大事。
出品者が体調を崩して意識不明で入院。
こんな事もあるでしょ?
どうするんだろね。
これがリスクなんだよね。
コスト落ちた?
結局お金がなくて無理してバイクに乗り、転倒する。
結果、いくら掛かりました?
だから用品店で交換した方が良い。となる。
はるかに安いよね。
まして届いたとしてもノークレーム、ノーリターン。
恐いでしょ?
もはや運しかない(笑)
でも安いのは魅力。
真似しないでねー。
安いのと18インチを手組したい。
これにかられて今回のタイヤ交換となっています。
とにかく早くしたかった。
私は馬鹿なので
ツルツルタイヤでもバッテリー維持の為に走って
しまうんです。
しかし用品店にいく時間がない。
ネット購入なんですね。
危ない橋を渡ってますね。
人にはオススメできませんが、個人的には
危ない橋をガンガン渡るとむざえもんは
本当にアホです。
くどいですが真似しないように。
んで交換が終わって試走も完了してます。
久しぶりのタイヤ交換。
何本目かな?
恐らく10本目ぐらいで
本当に素人まるダシです。(笑)
しかも3年ぶりぐらい?
慎重な私はネットで予習開始。
ネット動画が凄く参考になりました。
今回ビードクリームを使ってます。
アストロプロタクツの1kgを購入。
これ使った方が良いと思う。
今まで石鹸水を使用してきましたが
全然違う。圧倒的に作業が楽。
確かに石鹸水でも良いと思う。
ただしこれって個人差が出るんです。
水に対して石鹸をどのくらい溶かすの?
そのにゅるにゅる具合がビードワックスと
どんだけ違うか?
これはビードワックスに触れて
使って初めてわかるんですよ。
私の今までの石鹸水は
水過ぎました(笑)
それがわかんないんだよね。
書いときます。
【オロナ○ン】と同じくらいです。
商品名なので伏せますた。
【マーガリ○】これはパンにはやっぱりな奴(笑)
と似た感じ。ふ~ん。
バルブ交換してみた。
もちろんワックスをぬる。
バルブの蓋にワッシャをかまして
ラジオペンチに割りばしを使ってテコで組む。
ワッシャはこないだ
折れてしまった
ミラーの鋳物(笑)
力は全然必要ない。
ニュルンと簡単に入る。
10秒も掛かりません。
もちろんバルブの形やホイールの穴径、板厚。
これにより要する時間は全く違うかもしれません。
私はアドレスV125のリアタイヤのリプレイス時には
自分でやるのを
断念しプロにお願いしました。
何でできなかった?
今思えば不思議なぐらい簡単にできる。
ネット動画って凄いね。
ただし車体が別物ですからね。鵜呑みはダメですよ。
しかしビードワックス効果と事前予習。
過去のタイヤ交換の実績。
それが良かったのかわからないですが
タイヤ交換はあっというまに終わる
前後で1時間も掛かってません。
一番の要因はタイヤの曲率の違い、リム幅の違い。
これだと思う。
タイヤが小さいほどレバーなしで組める
範囲が少ない。
18インチは片側のビードをレバーなしで組めますが
10インチは組めなかった。
体重をかける範囲が狭いのと小さいのでタイヤが
変形しない。硬い印象ですね。
Rが小さいので延びる体積が少ないよね。
信じらないぐらいに簡単に交換できた。
私は今後もホイールに傷をつけないで
タイヤを交換できる自信があります。
アドレスV125での経験がいきました。
こんなに簡単だとは思わなかった。
10インチは大変です。
前オーナーはにゅーましんのタイヤ交換にかなり苦労された
ようでホイルがレバーで傷だらけです。
振り返ります。
リアからいきました。
リアをリフトしてタイヤを外す。
んでビードブレーカーで
ビードを落とす。
ネットではレバーで上手に落としている方いますが
甘いです(笑)
何年ものがわからないタイヤがズルズル。
固着が半端ないですよ。
落ちた瞬間に手をホイールで強打して
出血しました。
足でやれば良かった。
なるべく奥にブレーカーを当てて落としたかった
ので目線が近くに欲しがったのね。
全体重をかけて弾みをつけるともの凄い音と
共になんとかビードが落ちる。
一ヶ所落ちれば手で簡単に落ちます。
って記載を良くみますが・・
甘いです!!
レバーで4ヶ所を全体重でフルパワーで
なんとか落ちます。
よに言われてる状況っていうのは定期的にメンテナンスを
続けてきたバイクに対する一般論でしかない。
レストア時は何倍も時間が掛かるのを
想定しましょうね。
レバーだけでは無理なような気がしないでもないです。
んでレバーで外していきます。
これも簡単。
レバー二本で楽に外れます。
レバーを入れる反対側のタイヤはビードの
内側に表も裏も落としましょう。
バルブの反対側のビードの間にタイヤを落として
タイヤの軽点を合わせて
最初にレバーで入れないと
タイヤのシーム?が切れてしまう可能性が高くなる
ので注意。
理由は書くまでもないですね。
ここで雑談。
ビードとは?
ビードその1
私が真っ先にイメージするのは
溶接のビード。
溶接の溶材が乗った部分のもりもりした部位を
さして溶接ビードと呼びます。
ビードが綺麗に同じ間隔、高さ、で盛られているのをさしてビードが綺麗で
溶接品質が良い。
と良います。
溶接棒の動かし方、熱の加え方、フラックス、溶接棒の
先端形状等々で
技術の差がでます。
このお山が溶接のビードにに似てる場所がホイールに
存在します。
そこがビードです。
タイヤにはビードが無いように思うので
ビードと接触する場所をシームと記載してみました。
ビードその2
私は四輪業界で初めて知ったのですが
薄板のプレス、せいかん(漢字忘れた)における
補強の凸についても
ビードと言います。
リブをプレスして成形したものをビード。
補強の三角をLの間に溶接するもしくは、三角に厚みがあるとリブ
って呼ぶ。
この境界ってのは業界により異なるので注意。
ホイールの中でプレス、もしくは削り出しによる
凸が前周に渡って存在してます。
それがビード。
最期の一回のビードをテコでいれる時だけ
気を付けてね。
一番シームにダメージがでやすい。
反対側はビードの間にタイヤを落とす。
レバーは奥に入れ過ぎない事。
レバーの曲げ部分を掛けすぎると必要以上に
タイヤを変形させてしまうところに注意。
タイヤ脱着はタイヤサイズが大きいと楽。
小さいとレバーが入り難いし曲率がきついので
力がかなりいる。
ゴムハンとビードクリームがあると楽。
18インチはレバーだけで楽勝。力もいりません。
ビード上げは私はいつもムシありです。
難無くビードが上がってくれました。
10インチはかなり苦労したんですけどねー。
10インチは組む時もビードの間にタイヤを落とさない
とできない範囲が多い。
わかるかなぁ?
反対に対してピンポイントでビード間に落とさないと
タイヤがかなり変形して
無理が出る。
結果として
空気を入れるタイミングでビード間に落ちた部分
の隙間が開き
易いのでエアが入らない。
この隙間は曲率が大きい
(径が小さい)ほど
大きくなるので
ビードが上がらないんだね。
レバーでかなりタイヤに負担を欠ければ
ビードの上げやすい状況は作り易い。
ということは
インチが小さいほど
薄いタイヤレバー、ビードクリーム使用が効率がよさそうだ。
と私は思いました。
なるほどねー。
10と18インチを組んでみないとわからない事。
たくさんありました。
非常事態に備え、手組をやってみる。
これは大事かも?
かもしれません。
んでお手掛けついでにタイヤを積んでもらい
バランスをお店でとってもらうことに
私の人なりが発覚してしまうので
お店の詳細は明かせません。
以前はレンタルガレージでしたが
最近バイク屋さんに変わった。
その流れが良いんですよ。
バイクを好きでレンタルガレージを共同で借りていた
メンバーがバイク屋になる。
仕事が丁寧だと思います。
工賃が安いです。
持ち込みタイヤ交換も安いんです。
長くなったので別日記にします。
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