アドレスV125
2015年3月12日 21時57分28秒 (Thu)
アドレスV125キーシリンダー交換
お久しぶりです。
や尿は、最近なくなりました?
のとむざえもんです。
随分と更新してませんでした。
バイク以外の事でバタバタしてまして・・
バイク以外の事でバタバタしてまして・・
まだまだ記載は延期の予定でしたが
記載しておきたいバイクメンテを実施したので
書き込みを決意しました。
わけあって
メンテも容易にできる状況ではなくなったので
作業は公共スペースを拝借しました。
作業は公共スペースを拝借しました。
場所は汚さず忘れ物なく作業をしましたが法律に
触れないのか?はわかりません。
あまり、よくないですが作業内容が怪しさ極まり
ない為、悩んだ結果
交通アクセスの激しい路上に面した
公共スペースにて作業させて頂きました。
サービスマニュアルも手元になく苦労しましたよ。
んで気になる内容は
アドレスV125のキーシリンダー交換です。
これなんですが
作業方法を公開すると
盗難の危険性が高まると言われてますが
間違いです。
実際は危険性は同じです。
あえて言うなら盗難に使う時間と費用が少なくなる。
これだけなんですね。
何故これが言えるか?
キーシリンダーを
私が交換できたからです。(笑)
これができるのであれば
簡単に盗難が可能にる。
但し、エンジンキー以外のロックがあれば
簡単にはいきません。
ワイヤーロックは簡単に切られるので
後輪にバーロック+フロントディスクロックで
盗難率はかなり下がる
フロントとリアタイヤだけ残して盗難するとなると
かなり大変。
先ず諦めるでしょうね。
あたり前ですよね。
キーシリンダーと鍵があれば5分~10分で・・
皆さん気をつけてください。
盗難方法はサービスマニュアルがあるので
私みたいなバカでも、直ぐに、わかります。
そこを知って盗難を防ぐ事に意味があると思いますよ。
キーオンでFIランプ点灯するが何回かキーを
オン、オフ繰り返すと始動できる。
セルモーターは回るが
クランクセンサーが反応しないので
点火しない。
恐らく始動前のプランジャーのエア抜き動作に
時間が掛かり過ぎてエラーになるんじゃないかな?
点火系のリレーが動かないのかも。
とりあえずキーシリンダーを交換してみて
ダメならバッテリー脇のヒューズボックスを交換
する予定でした。
一本トルクスがあるそうなので
トルクスの工具チョイスに困り費用が嵩む。
トルクスの9mmボックスレンチセットを購入。
なんとかなりましたが
フロントの大きなインナーは外す方が無難。
これを外すとなると
インナーカウルは全て外すのが、作業に無理が無い
ですね。
理由はリア側から積み重ねるように
理由はリア側から積み重ねるように
カウルの爪が構成されているから。
私はなんとか
フロントの塗装カウルと
ヘッドライト回りの
塗装カウルのみを
外して作業できましたが
オススメしません。
かなりインナーカウルを
変形させての
キーシリンダーの交換
となる。
トルクスへの工具アクセスが困難。
もっと少スペースな工具にするか、インナーカウル
の取り外しが理想?
素直にカウル取り外しがオススメ。
シートロックワイヤーの組付けと
トルクスへのアクセスが肝。
とにかくスペースが無いのでインナーカウルを取り外す。
これが無難だと思います。
コネクタの嵌合が、きついかも。
マイナスドライバーでこじると楽ですが
手を怪我しやすいので注意。
シリンダーのボディーがアルミです。
レギュの固定タップが弱いのでトルクの掛けすぎに注意。
シートロックが機能しない可能性とワイヤーに
余裕を持たせる為、シートは外す方が安全です。
貴重品をいれたまま、組付け後の
シート開閉確認をしないこと。
当たり前ですね。
シートロックワイヤーをどうやって
組み換えるか?
ここにかなり時間を使ったが
最終的にフロントからみて車体右側に
ワイヤーを引き出し
捻りながら、無理なく目視でワイヤーの
タイコが見える位置へ。
組付け,抜け止めプレート
をビス止め。
インナーカウルをかなり変形させながら
キーシリンダー本体を捻りながら
ステム裏から車体反対側へ通していく。
インナーカウルを変形させながらトルクスの工具軌跡
を作って組付け。
以前組付けて頂いたヘナチョコバイク屋の
むちゃくちゃな組付けを
修正して完了。
ポイントはワイヤーシリンダー固定位置とは
反対側で組付けること。
これはインナーカウルが存在するから
こうなるんです。
インナーカウルがなければステムの車体後ろ側付近
で簡単にワイヤーを
組付けられると思いますよ。
次回このあたりを考慮。
ただでさえ怪しい作業でしたので
デジカメでの写真撮影できませんでした。
左のブレーキワイヤー注油。
どうもリアブレーキシューが限界のようです。
近々交換。
クランクシャフトのオイルシールからとうとう
滲み?190000k走行ぐらいかな?
かなり優秀じゃない?
貴重な体験ができました。
今から外したキーシリンダを分解する。
では また。
貴重な体験ができました。
今から外したキーシリンダを分解する。
では また。
2014年11月8日 22時14分59秒 (Sat)
kx85キャリ
すげーさぼってました。
いろいろありましてー
大変でした。
というか今もまだ大変なまま
どうしたもんか?
という感じで
身心共にぼろぼろ
病気と怪我で
バイクから逃げてた(笑)
ほんとに、逃げてた
という表現が正しくて
バイクを弄るのが嫌になった。
どうして良いかわからなくて
おざなりにしちゃいけないんだけど
してた
とりあえず病気が少し楽になったので
バイクと向き合う余裕が少しできた。
というよりメンテさぼりの限界。
かなり前になるんですが
アドレスV125でも
軽い事故しました
事故というか転倒なんですけどね
本日その後とそれ以前から気になっていた
部分にやっとアクセスできたので
それについて
記載する。これによって
安全を確保する
整備をサボらないため。
この掲載も遅くなりそう。
あんまり夜更かしできなくなってしまいました。
書きたい事はいろいろあるのですが
先ずはアドレスV125のブレーキ。
以前も書いた記憶があるのですが
ずっと放置してたこと。
ブレーキが二段階でレバーストロークする。
私の予想通りでした。
最近は近い物も見えなくなってきたようで・・
以前は確認できなかったのですが
今日はキャリパーを掃除して
ダストシールが捻れているのが確認できました。
レバーを握ってピストンを出す。
手で戻すを繰り返す。
とりあえずは部品がなくてどうにもできないので
もとに戻す。
来週末までに部品を入手したい
無理かなぁ
がんばろう!
復活したよ!来週末もかく!
んで掲載できないまま今日に至ってます。
二日前に
KX85用のキャリパーOH部品を通販にて
やっと頼み終えた。
到着は来週頭かな?
明日作業できると良いんですが・・
本日医者に行って帰りに
フルードを買う予定。
不具合ある現状について良いところも悪いところも
あるので記載しておく。
こんな状況って
ブレーキは効くのか?
答えはイエスです。
今までで一番効いてます。
理由はたくさん考えられますが、決定できる
根拠がありません。
ひとつは、捻れてしまう事によりピストンを
動かす力と移動量、
レバーの動きに対する
時間変化が違うこと。
これに伴い、ディスクやパットが持つ熱が増える
ピストンを動かす力が減った
ピストンが戻らなくなる
もしくは
戻る時間がより必要になる
この結果として
ブレーキは軽く握ると
最初は全く効きません。
そこから力を加えると
レバーがガクッと引かれた瞬間、強いブレーキング。
軽いノーズダイブします。
それを一回体験すると
後は普通にブレーキング可能。
しかも今まで体感した事のない強いブレーキング
のように思えてなりません。
但し出足で
ジャダが起こりフロントタイヤが
左右に振れながら宙に浮きます。
それもしばらくすると収まります。
なんとなく
ひきずりで熱をもった状態がブレーキ性能を
あげているように思う。
こう思う理由に雨天でのフロントは
ディスクとパットを暖めないと
全く効かない
これを長い間体験してきたから。
もちろんタイヤも影響していますので
なんとも言えないんですが。
なんとなくそう思う。
戻らないピストンがディスクのスラストをキッカケに戻る
これにかなり不安がある。
ピストンがこじれて内壁と干渉している可能性あり。
ピストンは通常、
ピストンがキャリパーのツラ位置まで戻ります。
通常っていうのは
【厚みのあるディスクで
フルード交換した時に
アドレスの純正マスターとkx85キャリパーに
おいては】
これらかひとつでも異なるとピストンは戻らないか
マスターのフルード
ドレンからフルードが溢れます。
もちろんピストンの動きが正常でなければいけません。
理由は説明するまでもないです。
エア抜き開始の状況により
違ってくるのが当然ですよね。
私がいう通常は私が思う良い状態であり
皆さんの通常とは同じにならないんです。
踏まえて
ピストンが3mmぐらい戻りきりません。
フルードが効いて圧が足りないか
ピストンがカジっているか
ピストンの下にオイルシールを挟み込んでいる
かフルード量が多すぎる
のいずれかに思いますが
わかりません。
シールを換えて良い状態に戻せるのか?
ここで
キャリパー本体を交換すべきか迷いましたが
二次トラブルを避けるために
シール交換をするつもりでピストンの状態チェック
をする事に決定しました。
お金は掛かってしまいますが安全優先です。
何年も使ってきた
KX85キャリパーの信頼性が今回の修理の
手順を最終的に決める決定打となりました。
カスタムと修理を混同しない。
これを間違うと大事故になるので気を付ける
良い状態のキャリパーがいて初めて
カスタムパーツにトライでき
不安を感じたら直ぐに戻せる。
乗らない我慢ができない方は、必ず保険を打ちましょう。
わすれないでね。
とむざえもん!わすれちゃいかんよー。
いろいろありましてー
大変でした。
というか今もまだ大変なまま
どうしたもんか?
という感じで
身心共にぼろぼろ
病気と怪我で
バイクから逃げてた(笑)
ほんとに、逃げてた
という表現が正しくて
バイクを弄るのが嫌になった。
どうして良いかわからなくて
おざなりにしちゃいけないんだけど
してた
とりあえず病気が少し楽になったので
バイクと向き合う余裕が少しできた。
というよりメンテさぼりの限界。
かなり前になるんですが
アドレスV125でも
軽い事故しました
事故というか転倒なんですけどね
本日その後とそれ以前から気になっていた
部分にやっとアクセスできたので
それについて
記載する。これによって
安全を確保する
整備をサボらないため。
この掲載も遅くなりそう。
あんまり夜更かしできなくなってしまいました。
書きたい事はいろいろあるのですが
先ずはアドレスV125のブレーキ。
以前も書いた記憶があるのですが
ずっと放置してたこと。
ブレーキが二段階でレバーストロークする。
私の予想通りでした。
最近は近い物も見えなくなってきたようで・・
以前は確認できなかったのですが
今日はキャリパーを掃除して
ダストシールが捻れているのが確認できました。
レバーを握ってピストンを出す。
手で戻すを繰り返す。
とりあえずは部品がなくてどうにもできないので
もとに戻す。
来週末までに部品を入手したい
無理かなぁ
がんばろう!
復活したよ!来週末もかく!
んで掲載できないまま今日に至ってます。
二日前に
KX85用のキャリパーOH部品を通販にて
やっと頼み終えた。
到着は来週頭かな?
明日作業できると良いんですが・・
本日医者に行って帰りに
フルードを買う予定。
不具合ある現状について良いところも悪いところも
あるので記載しておく。
こんな状況って
ブレーキは効くのか?
答えはイエスです。
今までで一番効いてます。
理由はたくさん考えられますが、決定できる
根拠がありません。
ひとつは、捻れてしまう事によりピストンを
動かす力と移動量、
レバーの動きに対する
時間変化が違うこと。
これに伴い、ディスクやパットが持つ熱が増える
ピストンを動かす力が減った
ピストンが戻らなくなる
もしくは
戻る時間がより必要になる
この結果として
ブレーキは軽く握ると
最初は全く効きません。
そこから力を加えると
レバーがガクッと引かれた瞬間、強いブレーキング。
軽いノーズダイブします。
それを一回体験すると
後は普通にブレーキング可能。
しかも今まで体感した事のない強いブレーキング
のように思えてなりません。
但し出足で
ジャダが起こりフロントタイヤが
左右に振れながら宙に浮きます。
それもしばらくすると収まります。
なんとなく
ひきずりで熱をもった状態がブレーキ性能を
あげているように思う。
こう思う理由に雨天でのフロントは
ディスクとパットを暖めないと
全く効かない
これを長い間体験してきたから。
もちろんタイヤも影響していますので
なんとも言えないんですが。
なんとなくそう思う。
戻らないピストンがディスクのスラストをキッカケに戻る
これにかなり不安がある。
ピストンがこじれて内壁と干渉している可能性あり。
ピストンは通常、
ピストンがキャリパーのツラ位置まで戻ります。
通常っていうのは
【厚みのあるディスクで
フルード交換した時に
アドレスの純正マスターとkx85キャリパーに
おいては】
これらかひとつでも異なるとピストンは戻らないか
マスターのフルード
ドレンからフルードが溢れます。
もちろんピストンの動きが正常でなければいけません。
理由は説明するまでもないです。
エア抜き開始の状況により
違ってくるのが当然ですよね。
私がいう通常は私が思う良い状態であり
皆さんの通常とは同じにならないんです。
踏まえて
ピストンが3mmぐらい戻りきりません。
フルードが効いて圧が足りないか
ピストンがカジっているか
ピストンの下にオイルシールを挟み込んでいる
かフルード量が多すぎる
のいずれかに思いますが
わかりません。
シールを換えて良い状態に戻せるのか?
ここで
キャリパー本体を交換すべきか迷いましたが
二次トラブルを避けるために
シール交換をするつもりでピストンの状態チェック
をする事に決定しました。
お金は掛かってしまいますが安全優先です。
何年も使ってきた
KX85キャリパーの信頼性が今回の修理の
手順を最終的に決める決定打となりました。
カスタムと修理を混同しない。
これを間違うと大事故になるので気を付ける
良い状態のキャリパーがいて初めて
カスタムパーツにトライでき
不安を感じたら直ぐに戻せる。
乗らない我慢ができない方は、必ず保険を打ちましょう。
わすれないでね。
とむざえもん!わすれちゃいかんよー。
2014年5月18日 5時08分42秒 (Sun)
V125点検80てん
んでアドレスさんの
調子が抜群。
リアショックをリプレイスした効果は絶大。
ぬけぬけショックとの違いがあまりにも大きく
とにかくコーナーに不安がなくなった。
おしりに感じる感覚がダイレクトなので
タイヤが地面に追従してくれる安心感から
バンクが恐くなくなった。
がタイヤが小さいので
ボルやにゅーましんに
比較すると
やはりグリップしてくれてない。
3日後早くもショックの馴染みによる
リアのバタ付きが出始めたので
1.5回転、初期荷重を
加えた。
だから、と言うわけでは無いんですが
最高速度がかなり変わった。
速くなってます。
慣らしにより低速のクラッチインが遅いのが解消された。
速くなったというより
いつもの感じに戻った。
というのが正解。
今回バルクの安いクラッチを使ってますが
クラッチスプリングが硬いのとクラッチ自体が
軽いのでは?
と思った
過去に交換は5回ぐらいしたような
今回ほど交換までにクラッチを長く使用したことが無い
ベルトはノーマルであたりをつけていた
このベルトをデイトナのカスタムフィクストドリブンに馴染ませる
っていう前提がありますが
クラッチ交換にここまで慣らしに時間が掛かったのは
今回が初めて。
明らかな違いがある
純正リプレイスなら必要ない馴らし。
それが必要でした。
状況がかなり違うし、
走行距離も嵩んでる。
それだけの違いなのか?
定かではないですが
復調したのは間違えないですね。
クラッチは純正しか使ってこなかった。
たぶんバルクのクラッチ特性が影響してると思う
正直わかんない。
最高回転数が9600まで回ります。
クラッチ自体が軽いんかな?
全体的な速度の移行に対する回転数はほとんど変わらない
んですが
高回転が良くまわる
わりに速度変化は少ない
前の方が低い回転数で
最高速度が
出てた。う~ん。
あんまり良いクラッチではない。
もう御老体なので
高回転はいらないっすよ。
充分速い。
スプリングが硬いので馴染むまでどうしても
クラッチインが遅くなるのでは?
と思うが
メンテをさぼり過ぎたので不明。
しかし連休中にモスバーガーで
年式の近いアドレスの
横に駐輪。
カスタム度合いが私の車体には到底及ばない。
これはどうでも良いんですがカウルや車体全体の
ヘタレ具合で
とむざえもんアドレスの勝利(笑)
カウルが白焼けしてないんだよね。
何ヵ月に一回の割合で
アーマーオーるやら
なんやらでメンテしてきたからね。
フロントのカラー外装は事故で新品。
そりゃそうかな。
本日にゅーましんに進展ありました。
別日記にしますね。
アドレスは80点!
よしよし。
調子が抜群。
リアショックをリプレイスした効果は絶大。
ぬけぬけショックとの違いがあまりにも大きく
とにかくコーナーに不安がなくなった。
おしりに感じる感覚がダイレクトなので
タイヤが地面に追従してくれる安心感から
バンクが恐くなくなった。
がタイヤが小さいので
ボルやにゅーましんに
比較すると
やはりグリップしてくれてない。
3日後早くもショックの馴染みによる
リアのバタ付きが出始めたので
1.5回転、初期荷重を
加えた。
だから、と言うわけでは無いんですが
最高速度がかなり変わった。
速くなってます。
慣らしにより低速のクラッチインが遅いのが解消された。
速くなったというより
いつもの感じに戻った。
というのが正解。
今回バルクの安いクラッチを使ってますが
クラッチスプリングが硬いのとクラッチ自体が
軽いのでは?
と思った
過去に交換は5回ぐらいしたような
今回ほど交換までにクラッチを長く使用したことが無い
ベルトはノーマルであたりをつけていた
このベルトをデイトナのカスタムフィクストドリブンに馴染ませる
っていう前提がありますが
クラッチ交換にここまで慣らしに時間が掛かったのは
今回が初めて。
明らかな違いがある
純正リプレイスなら必要ない馴らし。
それが必要でした。
状況がかなり違うし、
走行距離も嵩んでる。
それだけの違いなのか?
定かではないですが
復調したのは間違えないですね。
クラッチは純正しか使ってこなかった。
たぶんバルクのクラッチ特性が影響してると思う
正直わかんない。
最高回転数が9600まで回ります。
クラッチ自体が軽いんかな?
全体的な速度の移行に対する回転数はほとんど変わらない
んですが
高回転が良くまわる
わりに速度変化は少ない
前の方が低い回転数で
最高速度が
出てた。う~ん。
あんまり良いクラッチではない。
もう御老体なので
高回転はいらないっすよ。
充分速い。
スプリングが硬いので馴染むまでどうしても
クラッチインが遅くなるのでは?
と思うが
メンテをさぼり過ぎたので不明。
しかし連休中にモスバーガーで
年式の近いアドレスの
横に駐輪。
カスタム度合いが私の車体には到底及ばない。
これはどうでも良いんですがカウルや車体全体の
ヘタレ具合で
とむざえもんアドレスの勝利(笑)
カウルが白焼けしてないんだよね。
何ヵ月に一回の割合で
アーマーオーるやら
なんやらでメンテしてきたからね。
フロントのカラー外装は事故で新品。
そりゃそうかな。
本日にゅーましんに進展ありました。
別日記にしますね。
アドレスは80点!
よしよし。
2014年5月10日 22時26分00秒 (Sat)
V125リアショック交換
あっというまに
連休が終わってしまい
その前日までに
ね不足が続いてたので
姫のおうちでも
終始寝てました
一日の2/3寝てた
トドってた。
と言われてたよ。
メタボおやじですから(笑)
んでおっくうになってた
バイク整備に付き合って
もらいました。
V125のリアショック。
結局なかなか安くて程度が良いものが
ネットでなかなかみつからない
というのを言い訳に
おざなりにしてたのを
姫に怒られた。
即座に南海さんで
購入して
換えようかとも思ったのですが
ジャッキがない。
固定ボルトのネジ山が飛ぶと帰宅できなくなるので
勘弁して頂きました。
最終日に早く帰って自宅て作業するつもり
でしたが
帰路で大渋滞。
夜半に帰宅となり
現状のサスのまま
今にいたってます。
状態は少し下が回り過ぎでクラッチインが遅いです。
クラッチシューのスプリングが硬いのと
カムガイドピンの磨耗
ベルトが馴染んでない。
センスプ硬い。
低速側の慣らしをして様子みます。
ガイドピンは時期をみてかえましょう。
ウェイトが軽いので
クラッチインが遅いのも考えられる
磨耗で軽くなったかな?
基本的に使用を続ければ全体が軽くなってプーリーが移動
しなくなる。
と低速ギアの時間が長くなるから
軽いペダルでシャコシャコこぐ。
ある所を境に急激に動き出すが
力が無いので
シューが接触した瞬間に一気に回転数が落ち
なかなか前進しない。
んな状況?
ウェイトを重くして上げれば
プーリーが開いた状態で回転が上がるので
クラッチインした時に
パワーバンドで
繋げればスムーズに加速していきます。
力が無くなる回転数でクラッチインさせない。
一番おいしい所で繋ぐ。
ベルトを谷までいかにおとすか?
ではなく排気量、一次側減速比にみあった
二次減速比とタイミング。
これが重要で
ベルトの長さとかウェイトとの変更は
それを合わせる為の手段であり
組み合わせで
二次減速比とタイミングを調整する
ことしかできません。
が速さは求めてないので
セッティングを煮詰める
予定はなしです。
サスだけ交換します。
その後に以前転倒した時のダメージを確認。
その後に
ボルティーのエンジンを降ろしていきます。
さてやりますか?
の前に組み換えイメージ。
アドレスとは付き合い長いのでマニュアルみるまで
もないですが
たかをくくると
痛い目みる
ここで記載した後にマニュアルみながら規程トルク
を確認してから
スタートとします。
ここから先は
私の作業記憶による段取りイメージです。
今回交換するのは
こちら
青スプリングと赤スプリングで迷ったのですが
姫の一声で青。
以前も使いました。
カバー保管、定期清掃で
30000Kぐらい走れた
と思う。先ず先ずと
いうよりコスパは
申し分ない。
はっきりいってオススメです。
乗った感じはノーマルと然程変わりません。
タンデムした時にボヨボヨした感が無くなってる
のに気がつく程度。
硬くもできますが
私の腰には無理でした。
だからノーマルと変わりません。
リプレイスで純正の変わりにリペアで使う。
作りも良いし全体的なバランスが良いです。
んで
私の車体はボックスがついてるので
リアカウルを外す為にボックスを外す。
シート、
メットイン、キャリア
メンテリッド、リアカウル
を外して
エンジンを下からジャッキして
エアクリボックスを外したら
リアショックを外して交換。
組み直して試走して完成。
んで実際に作業が終わりました。
マニュアルでは締め付けは上下共29Nでした。
ページによって値が違ったように記憶してましたが忘れた。
キタコリアショックの説明書には39N上
下29N指示。
下はコの字ステーなのでトルク設定が低いのは納得
上は良くみると強力ボルトでした。
二面幅14なのでM10ですかね。
クランクシャフトに連結するプーリーのナットも
M10ですが50Nじゃなかった?
それに比較すると39Nは低いので
ネジ山が飛ぶことはないですわね。
ただしグリスを塗って組つける指示があるので
トルクが掛かり
難い可能性があるので注意。
間にグリスを挟むので
一気にボルトにストレスが掛かる瞬間があります。
そういう時は数値や、プリセットを無視して
自分の感覚を信用するのも有りだと思いますよ。
そういう意味でボルトやナットへのグリス。
カジリ防止?疑問です。
ジャッキの指示がマニュアルになかった
からジャッキなしでやりました。
特に問題ないです。
ハンガーとフレームの隙間にダンパーが
あるのでフレームが下がるのは10~20mmでした。
不安定なのは否めないですがショック交換ぐらいは
可能でした。
ハンガー支点の前あたりでジャッキするのをオススメ
しておきます。
んなこんなで組つけ完了。
ざぁーと点検した所、クリップが割れて欠落が二ヶ所。
それ以外は特に問題なし。
転倒でハンドルに対して
捻れてしまった
右側レバーホルダ
を正規の位置へ固定。
他は特に問題なし。
しばらく様子みてヘッドオーバーホールかなぁ
ってかなり前にも言いましたね
ボルさんの腰上オーバーホールが終わってから
直ぐにやりましょう。
その前にアドレスの試走ですよね。
安全が確認できてからボルテさんのOHに掛かります
明日やれるかなぁ
がんばる
かも(笑)
作業自体は30分もかかりません。
まぁオイル漏れ激しいですね。
やっと交換できて良かった。
整備サボりすぎ。
気を付けます。
連休が終わってしまい
その前日までに
ね不足が続いてたので
姫のおうちでも
終始寝てました
一日の2/3寝てた
トドってた。
と言われてたよ。
メタボおやじですから(笑)
んでおっくうになってた
バイク整備に付き合って
もらいました。
V125のリアショック。
結局なかなか安くて程度が良いものが
ネットでなかなかみつからない
というのを言い訳に
おざなりにしてたのを
姫に怒られた。
即座に南海さんで
購入して
換えようかとも思ったのですが
ジャッキがない。
固定ボルトのネジ山が飛ぶと帰宅できなくなるので
勘弁して頂きました。
最終日に早く帰って自宅て作業するつもり
でしたが
帰路で大渋滞。
夜半に帰宅となり
現状のサスのまま
今にいたってます。
状態は少し下が回り過ぎでクラッチインが遅いです。
クラッチシューのスプリングが硬いのと
カムガイドピンの磨耗
ベルトが馴染んでない。
センスプ硬い。
低速側の慣らしをして様子みます。
ガイドピンは時期をみてかえましょう。
ウェイトが軽いので
クラッチインが遅いのも考えられる
磨耗で軽くなったかな?
基本的に使用を続ければ全体が軽くなってプーリーが移動
しなくなる。
と低速ギアの時間が長くなるから
軽いペダルでシャコシャコこぐ。
ある所を境に急激に動き出すが
力が無いので
シューが接触した瞬間に一気に回転数が落ち
なかなか前進しない。
んな状況?
ウェイトを重くして上げれば
プーリーが開いた状態で回転が上がるので
クラッチインした時に
パワーバンドで
繋げればスムーズに加速していきます。
力が無くなる回転数でクラッチインさせない。
一番おいしい所で繋ぐ。
ベルトを谷までいかにおとすか?
ではなく排気量、一次側減速比にみあった
二次減速比とタイミング。
これが重要で
ベルトの長さとかウェイトとの変更は
それを合わせる為の手段であり
組み合わせで
二次減速比とタイミングを調整する
ことしかできません。
が速さは求めてないので
セッティングを煮詰める
予定はなしです。
サスだけ交換します。
その後に以前転倒した時のダメージを確認。
その後に
ボルティーのエンジンを降ろしていきます。
さてやりますか?
の前に組み換えイメージ。
アドレスとは付き合い長いのでマニュアルみるまで
もないですが
たかをくくると
痛い目みる
ここで記載した後にマニュアルみながら規程トルク
を確認してから
スタートとします。
ここから先は
私の作業記憶による段取りイメージです。
今回交換するのは
こちら
青スプリングと赤スプリングで迷ったのですが
姫の一声で青。
以前も使いました。
カバー保管、定期清掃で
30000Kぐらい走れた
と思う。先ず先ずと
いうよりコスパは
申し分ない。
はっきりいってオススメです。
乗った感じはノーマルと然程変わりません。
タンデムした時にボヨボヨした感が無くなってる
のに気がつく程度。
硬くもできますが
私の腰には無理でした。
だからノーマルと変わりません。
リプレイスで純正の変わりにリペアで使う。
作りも良いし全体的なバランスが良いです。
んで
私の車体はボックスがついてるので
リアカウルを外す為にボックスを外す。
シート、
メットイン、キャリア
メンテリッド、リアカウル
を外して
エンジンを下からジャッキして
エアクリボックスを外したら
リアショックを外して交換。
組み直して試走して完成。
んで実際に作業が終わりました。
マニュアルでは締め付けは上下共29Nでした。
ページによって値が違ったように記憶してましたが忘れた。
キタコリアショックの説明書には39N上
下29N指示。
下はコの字ステーなのでトルク設定が低いのは納得
上は良くみると強力ボルトでした。
二面幅14なのでM10ですかね。
クランクシャフトに連結するプーリーのナットも
M10ですが50Nじゃなかった?
それに比較すると39Nは低いので
ネジ山が飛ぶことはないですわね。
ただしグリスを塗って組つける指示があるので
トルクが掛かり
難い可能性があるので注意。
間にグリスを挟むので
一気にボルトにストレスが掛かる瞬間があります。
そういう時は数値や、プリセットを無視して
自分の感覚を信用するのも有りだと思いますよ。
そういう意味でボルトやナットへのグリス。
カジリ防止?疑問です。
ジャッキの指示がマニュアルになかった
からジャッキなしでやりました。
特に問題ないです。
ハンガーとフレームの隙間にダンパーが
あるのでフレームが下がるのは10~20mmでした。
不安定なのは否めないですがショック交換ぐらいは
可能でした。
ハンガー支点の前あたりでジャッキするのをオススメ
しておきます。
んなこんなで組つけ完了。
ざぁーと点検した所、クリップが割れて欠落が二ヶ所。
それ以外は特に問題なし。
転倒でハンドルに対して
捻れてしまった
右側レバーホルダ
を正規の位置へ固定。
他は特に問題なし。
しばらく様子みてヘッドオーバーホールかなぁ
ってかなり前にも言いましたね
ボルさんの腰上オーバーホールが終わってから
直ぐにやりましょう。
その前にアドレスの試走ですよね。
安全が確認できてからボルテさんのOHに掛かります
明日やれるかなぁ
がんばる
かも(笑)
作業自体は30分もかかりません。
まぁオイル漏れ激しいですね。
やっと交換できて良かった。
整備サボりすぎ。
気を付けます。
2014年5月4日 7時59分50秒 (Sun)
V125クラッチ交換 ボルティー正解は?
んでボルさんの件
オイル抜けちゃってました。
700ccぐらい注ぐと
オイルレベルは良い感じに。
結局、鹿威しはクラッチスプリングの音だったようで
注ぐと聞こえなくなった
たぶんクラッチバスケットでクラッチ板がこらえた
後にクラッチが戻るから?
ですかね?
良くわかりません。
とりあえず、オイル下がりか上がりが間違えない。
騙し騙し乗る予定でしたが
エンジンを降ろす事になりました。
ピストンリングと
ガスケットは
エンジンカスタムの際に
既に2セット購入してる。
後はステムシールや
ロッカーアームシャフトのシールかな?
アドレスが調子が良いので
部品手配がおっくうになりそう。
それが怖いので
この日記を記載した後に必要な部品を手配します。
今は姫のおうちで飲んだくれてます。
パーツリストは無いですが過去の日記でなんとか
手配できそうですよ。
そんなトラブルがあり
日記のカテゴリわけをしてます。
過去の日記をみながら。
もぅおわかりだと思いますが
にゅーましんは
RGV250Γ VJ21A型
ウルフ250の進化した車体?
ウルフに対してフレームが強化された
モンスターマシン。
私はまだわかっていないので
あんまりほざくと昔からのコアなファンに
怒られそうです。(笑)
それに加えて
アドレスV125とボルさん
日記をカテゴリわけする事で
検索を少し楽にしたかったのね。
まだ完全に仕分けが終わってないのと
休み中に少し仕事を
やりたかったので
ミニノートパソコン
を持って移動してます。
だからブログ更進ができてるわけです。
部品も手配できるからね。
んで整備をさぼり過ぎたので
アドレスだけは
仕上げてます。
まだ完全ではないので
明日からも続く。
先日ベルト交換しセカンダリのメンテが済んだのですが
その後の走行でいまいちだったので
更に手を加えてます。
のり始めでトルクがあがったのはわかる
これはベルトが太くなったのが大きいように
思う。高回転側でクラッチの滑りが出始めたので
急遽クラッチ交換する為に部品を入手。
深夜の部品交換となりました。
仕事でなかなか帰ってこれないんよね。
んで作業は終わっているんですが
クラッチが滑る。
これが本当にそうなのか?
って判断する
のに戸惑った。
なんでか?
ベルトがストックの中古だから。
ベルトがパックリ開いても減速比は変わるからね
切れる直前に実際に体感したからね。
急激な失速からの加速。
これを繰り返した後にブツンと切れたんだよね
随分前ですが(笑)
ただ高回転だけですからね。
とりあえずかえて様子をみる。としたかった。
んで夜な夜なの作業です。
かなりエンジン熱い。
こんなに熱いのが正常か?
エンジンオイルとミッションオイルも急遽交換する
事に。
真夜中深夜からの作業。
ミッションオイルが減っていたように思います。
シールがいかれてるので
ベアリングを交換した方が良さそう。
ただシャフトを回転させてもスムーズなので
爆弾を抱えては、いなそうです。
あんまりオイルがでてこなかったんですね。
定量は70cc
少しだけでました。
焼き付きが心配なので
オイル注入。
オイルフィルタも在庫していたので
交換。
オイルはかなり真っ黒少し減ってますかね。
こちらも腰上OHが必要。
その状態からツーリングに移行。
かなり工具つんでます。
本来試走すべき。
あたりづけにかなり時間がかかりました。
80kぐらい慣らしを終えて大分良くなってきた
途中ハーレーとシグナルダッシュ対決しました。
出足なら負けませんね
かなり良い感じですが
トップが若干頭打ちが早いです。
もう少し慣らしが必要。
リアショックが腰くだけ過ぎてコーナーで
ふわふわする
全然タイヤがくってない
空気圧が低い時と似てる
リアショックは
本日さがして買う予定。
そのまま自宅に持ち帰りですね。
さて部品手配します。
オイル抜けちゃってました。
700ccぐらい注ぐと
オイルレベルは良い感じに。
結局、鹿威しはクラッチスプリングの音だったようで
注ぐと聞こえなくなった
たぶんクラッチバスケットでクラッチ板がこらえた
後にクラッチが戻るから?
ですかね?
良くわかりません。
とりあえず、オイル下がりか上がりが間違えない。
騙し騙し乗る予定でしたが
エンジンを降ろす事になりました。
ピストンリングと
ガスケットは
エンジンカスタムの際に
既に2セット購入してる。
後はステムシールや
ロッカーアームシャフトのシールかな?
アドレスが調子が良いので
部品手配がおっくうになりそう。
それが怖いので
この日記を記載した後に必要な部品を手配します。
今は姫のおうちで飲んだくれてます。
パーツリストは無いですが過去の日記でなんとか
手配できそうですよ。
そんなトラブルがあり
日記のカテゴリわけをしてます。
過去の日記をみながら。
もぅおわかりだと思いますが
にゅーましんは
RGV250Γ VJ21A型
ウルフ250の進化した車体?
ウルフに対してフレームが強化された
モンスターマシン。
私はまだわかっていないので
あんまりほざくと昔からのコアなファンに
怒られそうです。(笑)
それに加えて
アドレスV125とボルさん
日記をカテゴリわけする事で
検索を少し楽にしたかったのね。
まだ完全に仕分けが終わってないのと
休み中に少し仕事を
やりたかったので
ミニノートパソコン
を持って移動してます。
だからブログ更進ができてるわけです。
部品も手配できるからね。
んで整備をさぼり過ぎたので
アドレスだけは
仕上げてます。
まだ完全ではないので
明日からも続く。
先日ベルト交換しセカンダリのメンテが済んだのですが
その後の走行でいまいちだったので
更に手を加えてます。
のり始めでトルクがあがったのはわかる
これはベルトが太くなったのが大きいように
思う。高回転側でクラッチの滑りが出始めたので
急遽クラッチ交換する為に部品を入手。
深夜の部品交換となりました。
仕事でなかなか帰ってこれないんよね。
んで作業は終わっているんですが
クラッチが滑る。
これが本当にそうなのか?
って判断する
のに戸惑った。
なんでか?
ベルトがストックの中古だから。
ベルトがパックリ開いても減速比は変わるからね
切れる直前に実際に体感したからね。
急激な失速からの加速。
これを繰り返した後にブツンと切れたんだよね
随分前ですが(笑)
ただ高回転だけですからね。
とりあえずかえて様子をみる。としたかった。
んで夜な夜なの作業です。
かなりエンジン熱い。
こんなに熱いのが正常か?
エンジンオイルとミッションオイルも急遽交換する
事に。
真夜中深夜からの作業。
ミッションオイルが減っていたように思います。
シールがいかれてるので
ベアリングを交換した方が良さそう。
ただシャフトを回転させてもスムーズなので
爆弾を抱えては、いなそうです。
あんまりオイルがでてこなかったんですね。
定量は70cc
少しだけでました。
焼き付きが心配なので
オイル注入。
オイルフィルタも在庫していたので
交換。
オイルはかなり真っ黒少し減ってますかね。
こちらも腰上OHが必要。
その状態からツーリングに移行。
かなり工具つんでます。
本来試走すべき。
あたりづけにかなり時間がかかりました。
80kぐらい慣らしを終えて大分良くなってきた
途中ハーレーとシグナルダッシュ対決しました。
出足なら負けませんね
かなり良い感じですが
トップが若干頭打ちが早いです。
もう少し慣らしが必要。
リアショックが腰くだけ過ぎてコーナーで
ふわふわする
全然タイヤがくってない
空気圧が低い時と似てる
リアショックは
本日さがして買う予定。
そのまま自宅に持ち帰りですね。
さて部品手配します。
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