2014年7月 アーカイブ
2014年7月27日 10時43分48秒 (Sun)
にゅーましん鏡
近況。
なんか疲れた(笑)
常にねむい(笑)
にゅーましんもぼるさんも体調不良。
にゅーましんは左側スプロケ回りした
にオイル滲み。
どこからなのかわかりません。
ガソリンかもしれません。
ガソリンかもしれないと思う理由。
タンクに錆びがあるんです。
だからキャブとタンクの間にフィルター
を追加してるんですよね。
CR33の時もそうでしたが
フィルターによるガソリンの流れに対する負荷。
この影響って大きい?
私は体感した事ないですが目にみえる
ホースの様子は影響大に思えてしまう。
ホース内に空気が残るんですね。
ふと見ると空気がいる
タンク内のガソリンが少なくなったり
エンジンの状況にもよるだろうし、セッティングにも
よるのでなんとも言い難いですが
なんかエアが無い方が良さそう。
特にガソリンがうまく流れない
ガンマには辛い状況かも。
フィルターを潜り抜けた細かい錆びが
オーバーフローを引き起こしてる可能性あり。
地面の滲みは水をはじいていたので
ガソリンでは無い。
と私は考えてますが、
同時におこっても不思議ではないですからね。
さておき。
オイル漏れの場合はどう対処すべきか?
ネット検索で
スプロケ下のカバー内のシールができなくなる
とオイルが漏れる
事例あり。
スプロケ回りのリングとシール、オイルポンプの
ガスケットも同時に手配した。
んでもう1つがやらなきゃいけないカスタム?
左側にミラーがないガンマさん。
フロントカウルとヘッドライト、メーターも組む?
パイプのサブフレーム?
強度が全然なくて悲しくなるサブフレームに
ミラーも抱かせるのが
純正仕様かな?
良くわかんないですが
現状はミラーを組むタップが存在しない。
ウルフはどうなってんだ?
と思いつつ
ハンドルにクランプするミラーステーを衝動買い。
ついでにミラーも購入
バレンの一番安いやつ(笑)
んで装着にあたって追加工必要。
やり方は色々ですが
私はレバーの位置を移動させて
レバーとスイッチボックスのスペースに
ミラークランプステーを
ボルト締めで抱かせる
事にした。
理由は一番簡単だから
レバーをみる限り
削って強度を落としても
問題になりそうにないから。
この二つで上記に決定した。
グリップを外すとかスイッチボックスの
位置決めをチョメチョメ
するのが非常に面倒。
というわけで
このレバーを
こんな
感じで削り込み組つけ完了。
実際はもう少し追い込んでます。
結果、中空部分が存在したので想定以上に肉薄と
なってしまった。
ただそもそも中空なので
そこに外力に対する強度は必要ない。
というのが裏付けされた形となる。
んで試走。
レバーの位置がかなり上になる。
ハンドルバークランプの形状は
かまぼこ形だから
もう少しレバーを逃がさないと
かなりクラッチレバーが上にくる。
が、この位置の方が私の小さい手には
ピッタリ。
メーターにワイヤーが干渉しないのも良い
そのままのることにした。
ボルさんはいつの間にか
左フォークオイルシールからお漏らし。
アドレスは
キャリパーのピストンの動きがおかしい。
二段階できく。
エアかみか、シールかみこみ
マスターシリンダー
辺りが怪しいですが
仕事に終われてやる気がでません。
久し振りの更新もしんどい。
ガンマさんの滲みはオイルタンクからでした。
とりあえずは少し少なめにオイルをいれておけば
問題なさそう。
とりあえずの放置
ブログ更新で
雑ですが・!
少し生活リズムが戻ってきた
がんばろー!
後すこし!
なんか疲れた(笑)
常にねむい(笑)
にゅーましんもぼるさんも体調不良。
にゅーましんは左側スプロケ回りした
にオイル滲み。
どこからなのかわかりません。
ガソリンかもしれません。
ガソリンかもしれないと思う理由。
タンクに錆びがあるんです。
だからキャブとタンクの間にフィルター
を追加してるんですよね。
CR33の時もそうでしたが
フィルターによるガソリンの流れに対する負荷。
この影響って大きい?
私は体感した事ないですが目にみえる
ホースの様子は影響大に思えてしまう。
ホース内に空気が残るんですね。
ふと見ると空気がいる
タンク内のガソリンが少なくなったり
エンジンの状況にもよるだろうし、セッティングにも
よるのでなんとも言い難いですが
なんかエアが無い方が良さそう。
特にガソリンがうまく流れない
ガンマには辛い状況かも。
フィルターを潜り抜けた細かい錆びが
オーバーフローを引き起こしてる可能性あり。
地面の滲みは水をはじいていたので
ガソリンでは無い。
と私は考えてますが、
同時におこっても不思議ではないですからね。
さておき。
オイル漏れの場合はどう対処すべきか?
ネット検索で
スプロケ下のカバー内のシールができなくなる
とオイルが漏れる
事例あり。
スプロケ回りのリングとシール、オイルポンプの
ガスケットも同時に手配した。
んでもう1つがやらなきゃいけないカスタム?
左側にミラーがないガンマさん。
フロントカウルとヘッドライト、メーターも組む?
パイプのサブフレーム?
強度が全然なくて悲しくなるサブフレームに
ミラーも抱かせるのが
純正仕様かな?
良くわかんないですが
現状はミラーを組むタップが存在しない。
ウルフはどうなってんだ?
と思いつつ
ハンドルにクランプするミラーステーを衝動買い。
ついでにミラーも購入
バレンの一番安いやつ(笑)
んで装着にあたって追加工必要。
やり方は色々ですが
私はレバーの位置を移動させて
レバーとスイッチボックスのスペースに
ミラークランプステーを
ボルト締めで抱かせる
事にした。
理由は一番簡単だから
レバーをみる限り
削って強度を落としても
問題になりそうにないから。
この二つで上記に決定した。
グリップを外すとかスイッチボックスの
位置決めをチョメチョメ
するのが非常に面倒。
というわけで
このレバーを
こんな
感じで削り込み組つけ完了。
実際はもう少し追い込んでます。
結果、中空部分が存在したので想定以上に肉薄と
なってしまった。
ただそもそも中空なので
そこに外力に対する強度は必要ない。
というのが裏付けされた形となる。
んで試走。
レバーの位置がかなり上になる。
ハンドルバークランプの形状は
かまぼこ形だから
もう少しレバーを逃がさないと
かなりクラッチレバーが上にくる。
が、この位置の方が私の小さい手には
ピッタリ。
メーターにワイヤーが干渉しないのも良い
そのままのることにした。
ボルさんはいつの間にか
左フォークオイルシールからお漏らし。
アドレスは
キャリパーのピストンの動きがおかしい。
二段階できく。
エアかみか、シールかみこみ
マスターシリンダー
辺りが怪しいですが
仕事に終われてやる気がでません。
久し振りの更新もしんどい。
ガンマさんの滲みはオイルタンクからでした。
とりあえずは少し少なめにオイルをいれておけば
問題なさそう。
とりあえずの放置
ブログ更新で
雑ですが・!
少し生活リズムが戻ってきた
がんばろー!
後すこし!
2014年7月4日 4時28分27秒 (Fri)
にゅーましんお水について 真
この日記は
前回公開予定でしたが
日記の掲載を間違えてしまった(笑)
疲れてるなぁ
今日は免許証更新の為におやすみ
では。どうぞ
んで
結局お水をかえてみた。
すごく面白かった
めちゃくちゃ勉強になったよ
バイクって面白いねー
んで
話しが前後しちゃうけど
先に書きたい事があるので記載する。
忘れちゃうからね。
本日湯船に浸かりながらゆっくりマニュアルをみた(笑)
これからセッティングを煮詰めたかったので
エンジン内部を知りたかったのもあって
やっと体調が戻ってきて時間的にも余裕ができた。
マニュアルを見る時間と気持ちができたのが
めちくちゃ嬉しい
でも昨日は仕事だったよ
まぁ忙しいっすわ
んでマニュアルをみても2stの吸排気の仕組みは
まだ良くわかんない。
なんとなく単気筒はわかるんですけどね。
おそらくマニュアルでは理解できないように思いますよ。
他から情報得るしかないかな
それよりも
水回りについて少し詳しくなれたので記載しておく。
水温計について
赤い部分、レッドゾーンってやつ?
ここに到達すると
127℃
針が動き出すのが
37℃だったかな?
だいたいこのぐらいの値ね。
赤い下限から針が一番したにある場所
その間の1/3の位置(レッド域と下限の)に針がある時
サーモにより弁が全開になってるらしい。
これはマニュアルによります。
ここで初めて冷却動作?がマックス。
厳密にいうと走行して初めて冷却効果をなすので
停車状態で確認した水温計から
アイドリングで
弁が開いていると判断する。
たしかにそうだが
これが良い状態か?
は別問題です。
あくまで上記は目安ですが
エア抜きは水温計を参考にできそうですよ。
弁の開き始めは
1/3よりもっとした
1/3の半分ぐらいかな。
針が少し動きだしたら
ラジエターに水が流れてる
と思って良いと思うよ。
そこからエアが抜け始める?
押しあげられた
エアが弁の前で待ってるのかな?
そこが良くわからない。
ラジエターに冷却水が回らない時の経路が
ぐるりと一周回っているように見えない。
マニュアルでは
下から2分岐で上がった水が
サーモスタッドでせき止められている
そんな絵にみえてしょうがないのですが
実際は細い通路で循環していると思うよ。
シリンダを外す際に
水がクランク内に溢れた。
そんな事例をネットで拝見したから、そう思うだけ
なんですけどね。
マニュアルには掲載されてない通路があるんでしょうか?
踏まえて
冷却水を換えてみた。
先ずはどうやって抜くか?
下のシリンダーの脇にクラッチカバーと
一体になるホースのチーズがある。
そこを外して抜く人が多い?
ように思ったので真似てみた。
マニュアルでもホースを緩めて外して抜き
その後で
最後にドレンボルトから抜くように指示されてるみたい。
順番関係ないのかな?
ドレンボルトはおくまった所に存在するので
とてもじゃないけど
そこから抜く気になれない。
どうやって水を受けたら良いの?
だからチーズから
緩めた。
滝のように流れてきた(笑)
短パン濡れる(笑)
なんとかバケツで受ける
まさかこんなに勢い良く出るとは(笑)
水はバスクリン色。
これも若年層にはわからんじゃないのん?
ってまだまだ若僧なので
怒られそう
だってさ
バイクのりは一癖も二癖もあるよね?
私がそうだから良くわかるわ。(笑)
さておき。
抜いた水が汚いとは思えない。正直わからない。
今回はドレンから抜く作業はやらない。
良くわからないし。
旧車のシールが崩れるのがこわい。
ミントのキャブはジェット緩めたら
座ごと崩れ落ちたからね。
そんなのは次回のお楽しみ。
今回は水交換だけ。
んで冷却水交換する。
アイドリングでラジエターキャップを開けておく。
しばらくするとゴボゴボと泡が出始めてクーラントが減る
良く言うLLCっていうのは
たぶん商品名で
記載するのにはあまりてきさないのでは?
ロングライフクーラント?
これの略?
ロングライフは
超寿命?
いらね(笑)違うかなぁ?調べてみますね。
結構な量をいれたつもりですが予想以上に
購入したクーラントが減っていない。
少し心配になるが
アイドリングで水温計がほぼ真横まで
動いたので良しとし
リザーブタンクには
水を注いで完了。
その後に直ぐに走ったのですが
面白い体験ができた。
少し走って様子をみる。
と水温がかなり上がってる
心配になり水温がある程度下がるまで
放置する。
水温が上がらないように
ゆっくり走る
またレッド際まで針が動いてしまったので
停車して冷やす。
なんとか帰還して
水位を確認するが問題なし。
その後リザーブタンクの様子をみながら水を補給する
が夜なので良く見えない(笑)
ほぼ満水になってしまって
家でスポイトで抜いた。
リザーブタンクのブリーザーがあれば
満水で走れば完全にエアが抜けるらしい
満水で走って
リザーブタンクのキャップが吹き飛ばないなら
エアは抜けている
ことになる
私のはブリーザーが無いから。
この情報を得たので安心できた。
更に水温が上がってしまった要因を推測してみた
たぶん速度を出さないから冷却水が冷えない。
トロトロ走っていないのにアイドリングストップで
水温の針が真横にきてしまった場合
走行スピードを上げて走行中に半分ぐらい(1/4)まで
下がれば問題なし。
下がらなければトラブルです。
50mぐらいの40khの走行でレッドゾーン付近にいきました。
私の目安はここです。
中間まできてしまったら!!
とにかく止まらないで風をあてる
それで下がらない場合は
焼き付く可能性大。
と私は決めました。
上記は絶対量の数値が明確に記載されて
いないので
思い込みで判断して
焼かないように気を付けてください。
面倒なので記載してません。
あくまでも私のメモです。
長時間のアイドリングも良いがその後の走り方に
より状況は
いっぺんしてしまう為、
他人の情報が自分のバイクにもあてはまる。
と思ってはいけません。
特にバイクは環境に順応しやすいので
注意が必要。
猫や犬が毛を纏うのとはわけが違うんですね。
なるほどねー。
ラジエターの影響って凄いね。
風を受けるってこうも違うのね。
っていうのを水温計で
確認できるのは
面白いですが
世の中には水温計が無いバイクはたくさん存在する
かなり過酷な状況でも気づいてません。(笑)
そんなもんです。
その他はとくに問題無しで白煙撒き散らして楽しんでます。
足をずりながらのちょい移動が恐い
直ぐにたちごけしそうになる(笑)
その他に気になったこと。
水の入りが少なかった。
規定量は1600cc
ぐらいだったような?
たぶんクーラントが抜けきれてない。
ドレンから抜かない分が残ったのかな?
インペラが水を呼び込むのですがインペラの
カバーにガスケットが無い。
アルミの加工面精度だけでシールしてるんですね。
ビックリですわ。
どうやらクラッチカバー
もガスケット無しみたい。
部品点数がかなり少ない。
逆に不安になるぐらい。
んなこんなで
水交換完了。
とりあえず交換履歴がリセットされてひと安心。
が!また新たな問題おこったので
部品を発注。
さらにやなきゃいけないカスタムを実施予定。
やっと日記がまとまった。
仕事がいそがしてなかなか記録が残せない。
今からまた考えなきゃ。
ふーっ。がんばろ。
前回公開予定でしたが
日記の掲載を間違えてしまった(笑)
疲れてるなぁ
今日は免許証更新の為におやすみ
では。どうぞ
んで
結局お水をかえてみた。
すごく面白かった
めちゃくちゃ勉強になったよ
バイクって面白いねー
んで
話しが前後しちゃうけど
先に書きたい事があるので記載する。
忘れちゃうからね。
本日湯船に浸かりながらゆっくりマニュアルをみた(笑)
これからセッティングを煮詰めたかったので
エンジン内部を知りたかったのもあって
やっと体調が戻ってきて時間的にも余裕ができた。
マニュアルを見る時間と気持ちができたのが
めちくちゃ嬉しい
でも昨日は仕事だったよ
まぁ忙しいっすわ
んでマニュアルをみても2stの吸排気の仕組みは
まだ良くわかんない。
なんとなく単気筒はわかるんですけどね。
おそらくマニュアルでは理解できないように思いますよ。
他から情報得るしかないかな
それよりも
水回りについて少し詳しくなれたので記載しておく。
水温計について
赤い部分、レッドゾーンってやつ?
ここに到達すると
127℃
針が動き出すのが
37℃だったかな?
だいたいこのぐらいの値ね。
赤い下限から針が一番したにある場所
その間の1/3の位置(レッド域と下限の)に針がある時
サーモにより弁が全開になってるらしい。
これはマニュアルによります。
ここで初めて冷却動作?がマックス。
厳密にいうと走行して初めて冷却効果をなすので
停車状態で確認した水温計から
アイドリングで
弁が開いていると判断する。
たしかにそうだが
これが良い状態か?
は別問題です。
あくまで上記は目安ですが
エア抜きは水温計を参考にできそうですよ。
弁の開き始めは
1/3よりもっとした
1/3の半分ぐらいかな。
針が少し動きだしたら
ラジエターに水が流れてる
と思って良いと思うよ。
そこからエアが抜け始める?
押しあげられた
エアが弁の前で待ってるのかな?
そこが良くわからない。
ラジエターに冷却水が回らない時の経路が
ぐるりと一周回っているように見えない。
マニュアルでは
下から2分岐で上がった水が
サーモスタッドでせき止められている
そんな絵にみえてしょうがないのですが
実際は細い通路で循環していると思うよ。
シリンダを外す際に
水がクランク内に溢れた。
そんな事例をネットで拝見したから、そう思うだけ
なんですけどね。
マニュアルには掲載されてない通路があるんでしょうか?
踏まえて
冷却水を換えてみた。
先ずはどうやって抜くか?
下のシリンダーの脇にクラッチカバーと
一体になるホースのチーズがある。
そこを外して抜く人が多い?
ように思ったので真似てみた。
マニュアルでもホースを緩めて外して抜き
その後で
最後にドレンボルトから抜くように指示されてるみたい。
順番関係ないのかな?
ドレンボルトはおくまった所に存在するので
とてもじゃないけど
そこから抜く気になれない。
どうやって水を受けたら良いの?
だからチーズから
緩めた。
滝のように流れてきた(笑)
短パン濡れる(笑)
なんとかバケツで受ける
まさかこんなに勢い良く出るとは(笑)
水はバスクリン色。
これも若年層にはわからんじゃないのん?
ってまだまだ若僧なので
怒られそう
だってさ
バイクのりは一癖も二癖もあるよね?
私がそうだから良くわかるわ。(笑)
さておき。
抜いた水が汚いとは思えない。正直わからない。
今回はドレンから抜く作業はやらない。
良くわからないし。
旧車のシールが崩れるのがこわい。
ミントのキャブはジェット緩めたら
座ごと崩れ落ちたからね。
そんなのは次回のお楽しみ。
今回は水交換だけ。
んで冷却水交換する。
アイドリングでラジエターキャップを開けておく。
しばらくするとゴボゴボと泡が出始めてクーラントが減る
良く言うLLCっていうのは
たぶん商品名で
記載するのにはあまりてきさないのでは?
ロングライフクーラント?
これの略?
ロングライフは
超寿命?
いらね(笑)違うかなぁ?調べてみますね。
結構な量をいれたつもりですが予想以上に
購入したクーラントが減っていない。
少し心配になるが
アイドリングで水温計がほぼ真横まで
動いたので良しとし
リザーブタンクには
水を注いで完了。
その後に直ぐに走ったのですが
面白い体験ができた。
少し走って様子をみる。
と水温がかなり上がってる
心配になり水温がある程度下がるまで
放置する。
水温が上がらないように
ゆっくり走る
またレッド際まで針が動いてしまったので
停車して冷やす。
なんとか帰還して
水位を確認するが問題なし。
その後リザーブタンクの様子をみながら水を補給する
が夜なので良く見えない(笑)
ほぼ満水になってしまって
家でスポイトで抜いた。
リザーブタンクのブリーザーがあれば
満水で走れば完全にエアが抜けるらしい
満水で走って
リザーブタンクのキャップが吹き飛ばないなら
エアは抜けている
ことになる
私のはブリーザーが無いから。
この情報を得たので安心できた。
更に水温が上がってしまった要因を推測してみた
たぶん速度を出さないから冷却水が冷えない。
トロトロ走っていないのにアイドリングストップで
水温の針が真横にきてしまった場合
走行スピードを上げて走行中に半分ぐらい(1/4)まで
下がれば問題なし。
下がらなければトラブルです。
50mぐらいの40khの走行でレッドゾーン付近にいきました。
私の目安はここです。
中間まできてしまったら!!
とにかく止まらないで風をあてる
それで下がらない場合は
焼き付く可能性大。
と私は決めました。
上記は絶対量の数値が明確に記載されて
いないので
思い込みで判断して
焼かないように気を付けてください。
面倒なので記載してません。
あくまでも私のメモです。
長時間のアイドリングも良いがその後の走り方に
より状況は
いっぺんしてしまう為、
他人の情報が自分のバイクにもあてはまる。
と思ってはいけません。
特にバイクは環境に順応しやすいので
注意が必要。
猫や犬が毛を纏うのとはわけが違うんですね。
なるほどねー。
ラジエターの影響って凄いね。
風を受けるってこうも違うのね。
っていうのを水温計で
確認できるのは
面白いですが
世の中には水温計が無いバイクはたくさん存在する
かなり過酷な状況でも気づいてません。(笑)
そんなもんです。
その他はとくに問題無しで白煙撒き散らして楽しんでます。
足をずりながらのちょい移動が恐い
直ぐにたちごけしそうになる(笑)
その他に気になったこと。
水の入りが少なかった。
規定量は1600cc
ぐらいだったような?
たぶんクーラントが抜けきれてない。
ドレンから抜かない分が残ったのかな?
インペラが水を呼び込むのですがインペラの
カバーにガスケットが無い。
アルミの加工面精度だけでシールしてるんですね。
ビックリですわ。
どうやらクラッチカバー
もガスケット無しみたい。
部品点数がかなり少ない。
逆に不安になるぐらい。
んなこんなで
水交換完了。
とりあえず交換履歴がリセットされてひと安心。
が!また新たな問題おこったので
部品を発注。
さらにやなきゃいけないカスタムを実施予定。
やっと日記がまとまった。
仕事がいそがしてなかなか記録が残せない。
今からまた考えなきゃ。
ふーっ。がんばろ。
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- バイクが大好き。乗る<いじる。映画好き。月に15タイトルは見る。がDVD鑑賞のみ。
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