2013年4月 アーカイブ
2013年4月20日 22時55分28秒 (Sat)
MDIサス
んでMDIが届いてます。
あす早朝に組付けして
会社に忘れた物を
取りに行きます。
CR用スローが入手できました。
3ランク下まで
なので
現状から15番手ぐらい下げれるかな?
アイドリングしてるので
そこまで下げる必要は無いように思いますが
わかりませんね。
15試してやっぱり
10下げで良いね。
っていうところまで
確認できるようにしたかっただけ。
サスペションはちょい長めです。
チェーンが短くて組めないかもしれません。
リアショックナット締め付けトルク
上29下31
とサービスマニュアルには記載されてますが
これは間とって30N
で問題無しですね。
基本的にカラーとブッシュ
サスペション受座
の長さ関係が滅茶苦茶(笑)
ブッシュがかなり長いので
取り付け状態でかなり変形してグチャグチャです。
受座はカラー単体になるようにワッシャで締め付け?
このワッシャサイズとサスペションのブッシュ受け面の
内径とを近づけると
ブッシュが変形する際に
干渉。
わかり難いかな?
ブッシュ受け面の肉厚が薄いのが滅茶苦茶気になります。
(サスペションの輪部分)
ワッシャを小さくするほどブッシュ受けがダメージを
受けないまま長く乗れますが
初期の組付け時にブッシュがムニュっと
ワッシャと受け座の隙間からはみ出て
ビジュアルがノーグッド。
どっちをとりますか?
タンクブッシュと同じで
カラーとワッシャが
接触してから初めて
締め付けトルクが掛かります。
なんか変だと思いません?
そうなんですね。
サスペションは横方向の力をブッシュの摩擦だけで
保持してるんですね。
ここの締め付けトルクは
ブッシュをどのくらい
変形させるか?
もしくは
カラーとスタッド、ワッシャの関係で
カラーの位置を決める為?
のいずれかになる可能性が多い。
構造によりかなり違うので
汎用サスペションの場合
カラーの長さとシャフトとワッシャの関係を極力
同じにする事で
サスペションのシャフトに掛かる
スラストを最小限に抑える事が可能かも。
段突きシャフトの場合
ネジ部と軸付け根部の径の違いにより
ワッシャはカラーより先に段突きシャフトの
棚に当たって規程トルクとなる。
これが良いか?
段突きよりカラーが外側に突出しカラーとワッシャで
規程トルクとなる?
これで良いの?
私はあんまり気にしないまま
目視で上下軸が通るように
ワッシャ枚数を調整して
ブッシュをグチャグチャにして組んでます。
これが良いかは
定かではありませんが
前述した通り
確認しながら納得いくように組むべきかも。
どこまでいってもブッシュの摩擦と変形
により確実な制御はできないかも。
と思うとかなりアバウト組付けで良さそう。
サスペションは常にフラフラ固定されてる
と思うべきかも。
しかるべき締め付けトルクの指定があると
思いましたが説明書には
ありません。
そりゃそうですよね。
理由は書きました(笑)
説明書には油を塗ってブッシュとカラーの組付け指示あり
ブッシュが抜け難いような形してるのは
組付け指示の為かも。
サスペションって変わった固定だよね。
キャリパーのピストンと似てる?
摩擦って凄い。
と痛感。
んで30kぐらい走りました。
小さなギャップでかなり動いてくれてるようで
コーナーもストレートも
シートが沈みません。
下側でタイヤがうごうご
動いてるのでシートの位置が変わらないんだと思う。
が、デッカイギャップで
腰に、どーんと負担掛かります。
このどーん具合が
かなりキツいです。
硬い。という感想が多いのも頷ける。
全体的に硬いですが
普通にゆっくり平坦な道のりを走るなら
滅茶苦茶快適と思った。
コーナーも倒し込みで沈まない分
タイヤがガッツリ食ってるのが尻でわかる。
これはこれでかなり気持ちいいですが
車体が倒せてないような気がして
アンダーが怖い。
硬いので滑り始めそうで倒すのが怖いっす。
上半身が地面から遠いんですね。
なのにタイヤの食い付き具合は
変更前と同じなので
滑りそうで怖い。
曲がらないわけでは無いんですが
アンダーな気がしてならない。
馴れたらもっと倒せるのかも。
それにより何がおきるかわかりませんが。
今までよりも倒せなくなったが
倒せない感触ほど
アンダーは出てない。
びびり走行だからかも。
多分倒せてない。
結果。
先走り気味ですが(笑)
私にとっては
コーナーもちょい大きめギャップもいまいち。
あくまでもガス抜けしたショックとの比較です。
一番不味いのが
走行中に腰に激痛走った。
以前のサスペションの方がいろんな意味で
快適だった。
まだ馴らし中ですが
腰痛があまりにも激しい場合は
別のサスペション交換を考えるかも。
硬いですね。
もう少しガッツリと腰に来るダメージが
遅いタイミングになるのを期待したが
コイル間隔の狭い部分が
堪えてしまう範囲が多い。
2:8ぐらい。
4:6ぐらいをイメージしてたけど
甘かった。
残念。あくまでも「抜けサスペションからの
りプレイス。
サスペション軸間距離変更。
私の体重と走り方には・・」
というだけですので
誤解しないでくださいね。
ダメージショック見てみる
バンプラバー?変な名前(笑)
バッヒバッヒです。
ストロークし過ぎ。
一番力を受けるブッシュ。
正常な左に比べて
かなり変形。
そりゃそうだよね。
何が怖いか?
スタッド折れちゃいそうだよね。
非常に
危ない。
こんなになるまで乗ったらダメですね。
真似しないでね。
あす早朝に組付けして
会社に忘れた物を
取りに行きます。
CR用スローが入手できました。
3ランク下まで
なので
現状から15番手ぐらい下げれるかな?
アイドリングしてるので
そこまで下げる必要は無いように思いますが
わかりませんね。
15試してやっぱり
10下げで良いね。
っていうところまで
確認できるようにしたかっただけ。
サスペションはちょい長めです。
チェーンが短くて組めないかもしれません。
リアショックナット締め付けトルク
上29下31
とサービスマニュアルには記載されてますが
これは間とって30N
で問題無しですね。
基本的にカラーとブッシュ
サスペション受座
の長さ関係が滅茶苦茶(笑)
ブッシュがかなり長いので
取り付け状態でかなり変形してグチャグチャです。
受座はカラー単体になるようにワッシャで締め付け?
このワッシャサイズとサスペションのブッシュ受け面の
内径とを近づけると
ブッシュが変形する際に
干渉。
わかり難いかな?
ブッシュ受け面の肉厚が薄いのが滅茶苦茶気になります。
(サスペションの輪部分)
ワッシャを小さくするほどブッシュ受けがダメージを
受けないまま長く乗れますが
初期の組付け時にブッシュがムニュっと
ワッシャと受け座の隙間からはみ出て
ビジュアルがノーグッド。
どっちをとりますか?
タンクブッシュと同じで
カラーとワッシャが
接触してから初めて
締め付けトルクが掛かります。
なんか変だと思いません?
そうなんですね。
サスペションは横方向の力をブッシュの摩擦だけで
保持してるんですね。
ここの締め付けトルクは
ブッシュをどのくらい
変形させるか?
もしくは
カラーとスタッド、ワッシャの関係で
カラーの位置を決める為?
のいずれかになる可能性が多い。
構造によりかなり違うので
汎用サスペションの場合
カラーの長さとシャフトとワッシャの関係を極力
同じにする事で
サスペションのシャフトに掛かる
スラストを最小限に抑える事が可能かも。
段突きシャフトの場合
ネジ部と軸付け根部の径の違いにより
ワッシャはカラーより先に段突きシャフトの
棚に当たって規程トルクとなる。
これが良いか?
段突きよりカラーが外側に突出しカラーとワッシャで
規程トルクとなる?
これで良いの?
私はあんまり気にしないまま
目視で上下軸が通るように
ワッシャ枚数を調整して
ブッシュをグチャグチャにして組んでます。
これが良いかは
定かではありませんが
前述した通り
確認しながら納得いくように組むべきかも。
どこまでいってもブッシュの摩擦と変形
により確実な制御はできないかも。
と思うとかなりアバウト組付けで良さそう。
サスペションは常にフラフラ固定されてる
と思うべきかも。
しかるべき締め付けトルクの指定があると
思いましたが説明書には
ありません。
そりゃそうですよね。
理由は書きました(笑)
説明書には油を塗ってブッシュとカラーの組付け指示あり
ブッシュが抜け難いような形してるのは
組付け指示の為かも。
サスペションって変わった固定だよね。
キャリパーのピストンと似てる?
摩擦って凄い。
と痛感。
んで30kぐらい走りました。
小さなギャップでかなり動いてくれてるようで
コーナーもストレートも
シートが沈みません。
下側でタイヤがうごうご
動いてるのでシートの位置が変わらないんだと思う。
が、デッカイギャップで
腰に、どーんと負担掛かります。
このどーん具合が
かなりキツいです。
硬い。という感想が多いのも頷ける。
全体的に硬いですが
普通にゆっくり平坦な道のりを走るなら
滅茶苦茶快適と思った。
コーナーも倒し込みで沈まない分
タイヤがガッツリ食ってるのが尻でわかる。
これはこれでかなり気持ちいいですが
車体が倒せてないような気がして
アンダーが怖い。
硬いので滑り始めそうで倒すのが怖いっす。
上半身が地面から遠いんですね。
なのにタイヤの食い付き具合は
変更前と同じなので
滑りそうで怖い。
曲がらないわけでは無いんですが
アンダーな気がしてならない。
馴れたらもっと倒せるのかも。
それにより何がおきるかわかりませんが。
今までよりも倒せなくなったが
倒せない感触ほど
アンダーは出てない。
びびり走行だからかも。
多分倒せてない。
結果。
先走り気味ですが(笑)
私にとっては
コーナーもちょい大きめギャップもいまいち。
あくまでもガス抜けしたショックとの比較です。
一番不味いのが
走行中に腰に激痛走った。
以前のサスペションの方がいろんな意味で
快適だった。
まだ馴らし中ですが
腰痛があまりにも激しい場合は
別のサスペション交換を考えるかも。
硬いですね。
もう少しガッツリと腰に来るダメージが
遅いタイミングになるのを期待したが
コイル間隔の狭い部分が
堪えてしまう範囲が多い。
2:8ぐらい。
4:6ぐらいをイメージしてたけど
甘かった。
残念。あくまでも「抜けサスペションからの
りプレイス。
サスペション軸間距離変更。
私の体重と走り方には・・」
というだけですので
誤解しないでくださいね。
ダメージショック見てみる
バンプラバー?変な名前(笑)
バッヒバッヒです。
ストロークし過ぎ。
一番力を受けるブッシュ。
正常な左に比べて
かなり変形。
そりゃそうだよね。
何が怖いか?
スタッド折れちゃいそうだよね。
非常に
危ない。
こんなになるまで乗ったらダメですね。
真似しないでね。
2013年4月15日 0時13分43秒 (Mon)
CR33火入れ
んでいろいろやってみた
身体が疲れていて
なかなかスタートがきれない。
いつも通りシートバッグとタンクバッグを外す。
シートを外してコックをオフにし、
コックのホースを外して
タンクをのける。
今回はキャブレターを外すけど
遊び調整を最小限で済ましワイヤーを同時に交換
するため
スロットル側のワイヤーを先に外して
キャブレターは
ワイヤーごと車体左側からぬく。
当然キャブレターのドレンボルトからガソリン
は抜いておく。
キャブレターが外れて準備完了。
このタイミングで新品のプラグのギャップを調整。
実はまだ替えてなかったのね(笑)
なんでか?
CRのセッティングの最終確認に使いたかったので。
あくまでも仮でギャップを調整し、現状のプラグ
ギャップにあわせて
完了となる。
CRで火入れをすれば
プラグをみる事になるからね。
ただプラグ交換となると気が乗らないが
この手順なら
必ずやプラグをみたくなる。
我ながら素晴らしい作戦ですが
ボルティーの走行状態維持としてはNG。
最適な燃焼の維持が寿命を長くする。
さて置き。
サクサクCRを組む。
といきたいが
ウオタニのアンプが邪魔して
エアクリ装着状態で
キャブ組付けが困難。
どうしてもBS34の癖で
車体左側からキャブレターを組みたくなるが
右側にスロットルが
あるので車体右側から組むのが正解。
キャブレターを組み付けグラストラッカーのワイヤーを組む
恐らくBSR32用に思うのですが
詳細は不明。
グラストラッカーにBS34仕様があるのかは
わかりませんが
BS34用では無いように思います。
ボルティーとの長さの違いはハンドルの
アップ具合の違いからだと思われるが真相は謎。
あくまでも中古ワイヤーの組付けです。
踏まえて
いろんな不具合がある。
不明点も出た。
まずはこれ
ワイヤーガイドのスタッドとワイヤー巻き取りの
金具?のクリアランスが少ないというより
ワイヤーブラケットから
スタッドの雄ネジ部の
突き出しが長過ぎる。
と、巻き取り金具とワイヤーガイドが干渉して組めない。
こうなる原因は
ワイヤーと被覆の長さが
最適でないから
もう1つはスタッドの雄ネジが長過ぎるから
今のタイコの位置でキャブレターの性能を
使いきる事が可能なのかも疑問。
わからないのはこの辺りの仕組みを私が理解できて
いないからですね。
勉強不足です。
ワイヤーブラケットの
位置が悪くても同じ症状がでますが
ワイヤーはガイドに接触しない絶妙な位置に
ブラケットが存在してる。
タイコ取り付け部のワイヤー芯とブラケットの
ワイヤー芯がほぼ同軸。
これを考慮すると
ワイヤーブラケットの
タップを削って無くしてしまうのは少し勿体ない
ガイドとワイヤーの接触する可能性が増える
しかも一番抵抗になり負担大な端末部。
シャープエッジがワイヤーとズリズリと擦らない位置で組付けたいよね。
う~ん。
でも、とりあえずワイヤーブラケットは問題無さそう。
長さ調整したいが
なんとか遊びの範囲で組付け可能。しかし余裕があまり無い。
どうすべきかは
後で外したキャブを
みながら検討したい。
さらに問題。
ワイヤーのガイドのナットが抜けない。
ワイヤーからの
ナット欠落防止の為に
抜け止めとして雄ネジが潰してあるようで
ナットがスタッドから抜けきらない。
仕方ないので
ナットをダイスに
して無理やりレンチで回して成形。
好ましくないですが
私はこの方法を良くやります。
そもそもナットを入れた雄ネジを変形させている
ので抵抗はダイスでの
ネジ切りに比べると、かなり少ない。
ナットの剛性も高い
のでいけます。
がオススメはできません。
スロットルワイヤーのスタッドから
ナットが抜けないと
CRのワイヤーブラケットは組めないと思うべき。
これを改善するには
ワイヤーブラケット
のスリット幅を雄ネジ外径より広げる
=U型の解放穴。とする?
そうしますかね?
既にタップ無くしてしまったからね。
私は横抜け防止で
側壁は解放しなかった。
これだとナットを外さないとワイヤーブラケットから
ワイヤーが外せない。
どうすべきか?
Uにはしたくないなぁ
その他は・・やはり全体的にワイヤーが長いので
ハンドル周りでかなり大きいRを描いてるが
そんなにきになるレベルでもない。
走行に支障なければそのままでも良いかも。
リモートアイドルアジャスタが
周辺と干渉して
ギシギシして使い難い。
少しキャブレター本体が動いてしまうほどギシギシ。
使用を続けると二次エアを吸う原因となりそう。
もうすこしボルトを短くしたらなんとかなるかな?
更に問題。
φ5のチューブの準備忘れ。
とてもじゃないが
変形しきったBS34のホースを流用するのは
まちがってる
今回は
サブタンクでベンチだったので良いが
最終的に必要になる。
コック→φ5→フィルター→φ5
→φ5からφ8変換継手→キャブレター
の予定。
とりあえずなんとか組めたので
点滴サブタンクでベンチテスト開始。
ものの10分で終了。
まずはアクセルを開けないとかからない。
アイドルアジャスターで調整。
少しだけエアスクリュを開けると
あっさり掛かるが
排ガスが真っ黒これはかなりスローが濃い状態。
10番は下げても良い。
しかしエンストしない(笑)
吸入抵抗が減って消音効果が無くなり
かなり煩いが
排気音はかなり乾いた良い音。
セッティングはそんなに
外れてないと思うし
口径も大き過ぎてどうにもならない感じでは無い。
アイドリングが暴れてしょうがないのを想定してたが
排気量、マフラー、吸気共に大外れでは無いと
感じてひと安心。
この吸気の感じだとノーマルエンジンだと
少し辛いと思う。
今も少し吸いすぎかもしれない。
もうすこし口径を落とした方が、扱い易いかも。
というのが第一印象。
なんでかというと
少し開けてセルを回すと少しスコスコ音がするから。
そこまで開けなくても掛かるし、スローが濃いから
開ける必要があるので
仕方ないけど
ちょい開け時に少しエアが多いと感じた。
「エアがあまりにも多いと
どうにも掛からない状態でスコスコいうだけ。
スローを、あげれば
被り放題で掛からない。
エアスクリュは開けまくり。」
明らかなキャブ口径過多。
こうならないでアイドリングしてくれたから
口径はそんなに悪くない。
んでプラグをみる。
真っ黒でビシャビシャ。
しかし凄いのが
この状態で普通にアイドリングしている所。
ギャップが1.1ですよ!
ウオタニは本当に凄いわ。
これで再始動もするからね。
本当に凄いわ。
普通はこの状態では始動できません。
こんなのは初めて経験したよ。
びっくりですわ。
キャブレターの不具合も無くてOHは完璧。
普通に上までふけてくれました。
タコの動きは
BS34とほとんど変わらない。
が排気音はかなり力強い。
かなり期待できそうで
大満足
スロットルに対してスパーンと回転数が上がる
のをイメージしてましたが
タコの反応はほとんど同じ。
BS34が煮詰まり過ぎていて体感変化は少ないかも。
と感じました。
あくまでもアイドリング状態から10分程度
感触を試しただけ。
走行距離は0mmです。
午後から雨らしいし
ショックが悪い状態で
セッティングを始めるのは
まちがえなので
走行までのセッティングは
キャブレターを外して次週までに室内で実施。
サスペションを交換して
慣らしが終わったら
再調整開始とする事に決めました。
かなり好感触。
ノーマルエンジンには
CR33は口径がデカイ可能性が高いです。
排気側で絞るかオリジナルの吸入デバイスで
吸気を絞る等の工夫が必要だと思う。
ここから先のセッティングで私がてこずる程、
ミスマッチな可能性が高くなるので
お楽しみに。
因みに現状はワンオフマフバッフル有にキジマのスボンジタイプのパワフィル
でメインが138か140だったような。
ほとんどノーマルと変わらないんですね。
これで楽にメーター振り切りますよ。
ピストンボア経最大。
圧縮とストロークは内緒です。
今日、試したのは
CR33にK&Nのパワフィルオーバル
+ビトーR&D出荷時セッティング
です。
やはり濃いめでした。
マフラーが抜けてないので
スパトラとかでマフラー側でドンピシャにできそう
ですね。
私は煩いのが嫌なので
キャブ側で調整します。
良い感じ。ゴミにはならないようです。
ひと安心。
ほんとよかった(笑)
しばらくして、おいっこ現れる
ミニカーの塗装の納期を聞かれて焦る
まさかのおいっこのケツ叩きでげんなり(笑)
室内でスローを5番手さげる。
2番手下げと5番手下げしか準備してない。
もう2ランク下まで手配して再来週入荷
その頃に出張かなぁ
おいっこの質問攻めに合いながら
機能を説明しながら
各部を点検しつつ
お片付け。
これブレーキね。
踏むとタイヤ停まる
から押してみ。
「キィーッっ」
そうキィーッってね(笑)
油切れじゃん。
ゾイル白缶で治療。
テールランプを触ればグラグラなる。
上のM6が欠落。
あれ?これって前日タイヤに刺さってたやつと
似てたような・・
キャップボルトにワッシャ追加して改修。
お次はクラッチペダル。
なんでタイヤが回るの?
からスタート。
してペダルをコネコネ。
油まみれ。
粘度が高いのでチェーンオイルですね。
砂汚れも酷いので
クラッチペダルを外して清掃。
ボルトの雄ネジもダイスで修正して気持ち良く組付け。
が、どうもしっくり来ない。
良くみると
擦り割りの片側はタップ無し。
手間のかかった造り。
両側タップが主流ですよね。
今までボルトの組付けが
逆でした。
擦り割りを抱き込む方向のボルト差し込みとは逆。
抜け止めとしてボルトを使っていただけ。
通りでギア抜けしやすいわけだわ。
逆からボルトをネジ込むとスプラインにガッシリ
組みついた。
スプラインのダメージが少なくて良かった。
今日は収穫が多かったね。
疲れた
身体が疲れていて
なかなかスタートがきれない。
いつも通りシートバッグとタンクバッグを外す。
シートを外してコックをオフにし、
コックのホースを外して
タンクをのける。
今回はキャブレターを外すけど
遊び調整を最小限で済ましワイヤーを同時に交換
するため
スロットル側のワイヤーを先に外して
キャブレターは
ワイヤーごと車体左側からぬく。
当然キャブレターのドレンボルトからガソリン
は抜いておく。
キャブレターが外れて準備完了。
このタイミングで新品のプラグのギャップを調整。
実はまだ替えてなかったのね(笑)
なんでか?
CRのセッティングの最終確認に使いたかったので。
あくまでも仮でギャップを調整し、現状のプラグ
ギャップにあわせて
完了となる。
CRで火入れをすれば
プラグをみる事になるからね。
ただプラグ交換となると気が乗らないが
この手順なら
必ずやプラグをみたくなる。
我ながら素晴らしい作戦ですが
ボルティーの走行状態維持としてはNG。
最適な燃焼の維持が寿命を長くする。
さて置き。
サクサクCRを組む。
といきたいが
ウオタニのアンプが邪魔して
エアクリ装着状態で
キャブ組付けが困難。
どうしてもBS34の癖で
車体左側からキャブレターを組みたくなるが
右側にスロットルが
あるので車体右側から組むのが正解。
キャブレターを組み付けグラストラッカーのワイヤーを組む
恐らくBSR32用に思うのですが
詳細は不明。
グラストラッカーにBS34仕様があるのかは
わかりませんが
BS34用では無いように思います。
ボルティーとの長さの違いはハンドルの
アップ具合の違いからだと思われるが真相は謎。
あくまでも中古ワイヤーの組付けです。
踏まえて
いろんな不具合がある。
不明点も出た。
まずはこれ
ワイヤーガイドのスタッドとワイヤー巻き取りの
金具?のクリアランスが少ないというより
ワイヤーブラケットから
スタッドの雄ネジ部の
突き出しが長過ぎる。
と、巻き取り金具とワイヤーガイドが干渉して組めない。
こうなる原因は
ワイヤーと被覆の長さが
最適でないから
もう1つはスタッドの雄ネジが長過ぎるから
今のタイコの位置でキャブレターの性能を
使いきる事が可能なのかも疑問。
わからないのはこの辺りの仕組みを私が理解できて
いないからですね。
勉強不足です。
ワイヤーブラケットの
位置が悪くても同じ症状がでますが
ワイヤーはガイドに接触しない絶妙な位置に
ブラケットが存在してる。
タイコ取り付け部のワイヤー芯とブラケットの
ワイヤー芯がほぼ同軸。
これを考慮すると
ワイヤーブラケットの
タップを削って無くしてしまうのは少し勿体ない
ガイドとワイヤーの接触する可能性が増える
しかも一番抵抗になり負担大な端末部。
シャープエッジがワイヤーとズリズリと擦らない位置で組付けたい
う~ん。
でも、とりあえずワイヤーブラケットは問題無さそう。
長さ調整したいが
なんとか遊びの範囲で組付け可能。しかし余裕があまり無い。
どうすべきかは
後で外したキャブを
みながら検討したい。
さらに問題。
ワイヤーのガイドのナットが抜けない。
ワイヤーからの
ナット欠落防止の為に
抜け止めとして雄ネジが潰してあるようで
ナットがスタッドから抜けきらない。
仕方ないので
ナットをダイスに
して無理やりレンチで回して成形。
好ましくないですが
私はこの方法を良くやります。
そもそもナットを入れた雄ネジを変形させている
ので抵抗はダイスでの
ネジ切りに比べると、かなり少ない。
ナットの剛性も高い
のでいけます。
がオススメはできません。
スロットルワイヤーのスタッドから
ナットが抜けないと
CRのワイヤーブラケットは組めないと思うべき。
これを改善するには
ワイヤーブラケット
のスリット幅を雄ネジ外径より広げる
=U型の解放穴。とする?
そうしますかね?
既にタップ無くしてしまったからね。
私は横抜け防止で
側壁は解放しなかった。
これだとナットを外さないとワイヤーブラケットから
ワイヤーが外せない。
どうすべきか?
Uにはしたくないなぁ
その他は・・やはり全体的にワイヤーが長いので
ハンドル周りでかなり大きいRを描いてるが
そんなにきになるレベルでもない。
走行に支障なければそのままでも良いかも。
リモートアイドルアジャスタが
周辺と干渉して
ギシギシして使い難い。
少しキャブレター本体が動いてしまうほどギシギシ。
使用を続けると二次エアを吸う原因となりそう。
もうすこしボルトを短くしたらなんとかなるかな?
更に問題。
φ5のチューブの準備忘れ。
とてもじゃないが
変形しきったBS34のホースを流用するのは
まちがってる
今回は
サブタンクでベンチだったので良いが
最終的に必要になる。
コック→φ5→フィルター→φ5
→φ5からφ8変換継手→キャブレター
の予定。
とりあえずなんとか組めたので
点滴サブタンクでベンチテスト開始。
ものの10分で終了。
まずはアクセルを開けないとかからない。
アイドルアジャスターで調整。
少しだけエアスクリュを開けると
あっさり掛かるが
排ガスが真っ黒これはかなりスローが濃い状態。
10番は下げても良い。
しかしエンストしない(笑)
吸入抵抗が減って消音効果が無くなり
かなり煩いが
排気音はかなり乾いた良い音。
セッティングはそんなに
外れてないと思うし
口径も大き過ぎてどうにもならない感じでは無い。
アイドリングが暴れてしょうがないのを想定してたが
排気量、マフラー、吸気共に大外れでは無いと
感じてひと安心。
この吸気の感じだとノーマルエンジンだと
少し辛いと思う。
今も少し吸いすぎかもしれない。
もうすこし口径を落とした方が、扱い易いかも。
というのが第一印象。
なんでかというと
少し開けてセルを回すと少しスコスコ音がするから。
そこまで開けなくても掛かるし、スローが濃いから
開ける必要があるので
仕方ないけど
ちょい開け時に少しエアが多いと感じた。
「エアがあまりにも多いと
どうにも掛からない状態でスコスコいうだけ。
スローを、あげれば
被り放題で掛からない。
エアスクリュは開けまくり。」
明らかなキャブ口径過多。
こうならないでアイドリングしてくれたから
口径はそんなに悪くない。
んでプラグをみる。
真っ黒でビシャビシャ。
しかし凄いのが
この状態で普通にアイドリングしている所。
ギャップが1.1ですよ!
ウオタニは本当に凄いわ。
これで再始動もするからね。
本当に凄いわ。
普通はこの状態では始動できません。
こんなのは初めて経験したよ。
びっくりですわ。
キャブレターの不具合も無くてOHは完璧。
普通に上までふけてくれました。
タコの動きは
BS34とほとんど変わらない。
が排気音はかなり力強い。
かなり期待できそうで
大満足
スロットルに対してスパーンと回転数が上がる
のをイメージしてましたが
タコの反応はほとんど同じ。
BS34が煮詰まり過ぎていて体感変化は少ないかも。
と感じました。
あくまでもアイドリング状態から10分程度
感触を試しただけ。
走行距離は0mmです。
午後から雨らしいし
ショックが悪い状態で
セッティングを始めるのは
まちがえなので
走行までのセッティングは
キャブレターを外して次週までに室内で実施。
サスペションを交換して
慣らしが終わったら
再調整開始とする事に決めました。
かなり好感触。
ノーマルエンジンには
CR33は口径がデカイ可能性が高いです。
排気側で絞るかオリジナルの吸入デバイスで
吸気を絞る等の工夫が必要だと思う。
ここから先のセッティングで私がてこずる程、
ミスマッチな可能性が高くなるので
お楽しみに。
因みに現状はワンオフマフバッフル有にキジマのスボンジタイプの
でメインが138か140だったような。
ほとんどノーマルと変わらないんですね。
これで楽にメーター振り切りますよ。
ピストンボア経最大。
圧縮とストロークは内緒です。
今日、試したのは
CR33にK&Nのパワフィルオーバル
+ビトーR&D出荷時セッティング
です。
やはり濃いめでした。
マフラーが抜けてないので
スパトラとかでマフラー側でドンピシャにできそう
ですね。
私は煩いのが嫌なので
キャブ側で調整します。
良い感じ。ゴミにはならないようです。
ひと安心。
ほんとよかった(笑)
しばらくして、おいっこ現れる
ミニカーの塗装の納期を聞かれて焦る
まさかのおいっこのケツ叩きでげんなり(笑)
室内でスローを5番手さげる。
2番手下げと5番手下げしか準備してない。
もう2ランク下まで手配して再来週入荷
その頃に出張かなぁ
おいっこの質問攻めに合いながら
機能を説明しながら
各部を点検しつつ
お片付け。
これブレーキね。
踏むとタイヤ停まる
から押してみ。
「キィーッっ」
そうキィーッってね(笑)
油切れじゃん。
ゾイル白缶で治療。
テールランプを触ればグラグラなる。
上のM6が欠落。
あれ?これって前日タイヤに刺さってたやつと
似てたような・・
キャップボルトにワッシャ追加して改修。
お次はクラッチペダル。
なんでタイヤが回るの?
からスタート。
してペダルをコネコネ。
油まみれ。
粘度が高いのでチェーンオイルですね。
砂汚れも酷いので
クラッチペダルを外して清掃。
ボルトの雄ネジもダイスで修正して気持ち良く組付け。
が、どうもしっくり来ない。
良くみると
擦り割りの片側はタップ無し。
手間のかかった造り。
両側タップが主流ですよね。
今までボルトの組付けが
逆でした。
擦り割りを抱き込む方向のボルト差し込みとは逆。
抜け止めとしてボルトを使っていただけ。
通りでギア抜けしやすいわけだわ。
逆からボルトをネジ込むとスプラインにガッシリ
組みついた。
スプラインのダメージが少なくて良かった。
今日は収穫が多かったね。
疲れた
2013年4月14日 4時56分41秒 (Sun)
ボルさんのプログレスはエンドレス
結局、今週は
ボルティーで
一週間通勤。拭き取ったオイル漏れが
更に増す事がないために
完全にオイルが抜けきった。
と思って良いのかも。
明日は午前のうちに
CR33の立て付けをチェックして
あわよくば軽く走ってみたい。たぶん無理だけどね。
セッティングパーツがやっと揃ったんです。
ニードルの入手に三週間かかりました。
ビトーの推奨に対して
上下に2本づつ振ってみたい。
これである程度セッティングが煮詰まりそう。
とりあえずグラトラのワイヤーをポン付けで
走れるなら走りたい。
というよりスロー系をあわせて終わりかな?
ブラケット検討をサクッと終わらせれたら良いんだけど。
時間があまり無い。
さて置き。
リアサスペションを物色中。
カヤバとMDIが候補。
何故かリプレイス後の
寿命の情報が
リアサスペションに関してあまり無いですね。
OHが可能だという有名メーカーのサスペションは
寿命が短いのか?
と思ってしまう。
もしくは
高額な部品を買ってもらう後押しにしてるんでしょね?
部品も高いしOHも高いだろうなぁと思う
プログレッシブ。
この単語はメーカー名
のようで
単語自体は「発展」「進化」
のような意味合いで
意味からすると
全ての新製品がプログレスされた
サスペションなので
全てがプログレッシブサスペション。
となってしまう。
が
通称として不等ピッチの
サスペションをプログレッシブサスペション。
と呼ぶ事が多いみたい。
本来はプログレッシブ社のサスペションだけを
指すのが正解で
不等ピッチは全く関係ないです。
んでMDIの不等ピッチがきになる。
種類は2パターン。
不等ピッチと聞いて
真っ先に心配になるのが密着長。
単純に考えて
一番こらえどころは
数mmしか動かない筈。
ピッチが狭い所は
動き初めの力がたくさん必要なスプリングでないと
コイルが密着して
削れていく。
スプリングの両端は
ピッチが狭いのでほとんどストロークしないんですね。
真ん中から先に縮んで
最後に数mm
ストロークする。
その最後の数mmが使えないと不等ピッチの
意味が無い。
と個人的に思う。
あくまでも私が思うだけ。
この最後の数mmがそう簡単に使えてしまえば
コイルが互いに
接触して寿命が短くなる。
私ならそう簡単に使わせない。(笑)
機能性より見た目が重要かな?と思えてしまう商品。
本当はそんなに単純では無いでしょうが
単純にストロークとスプリングのタワミだけで
考えると
上記のようになる。
結局不等ピッチの
ピッチの間隔の広い部分で大半の仕事をする事になる。
ストローク限界は
ダンパーの付き合てで制限になってるのかな?
中身がどうなってるか調べた事ないや。
中間のピッチが広い所のタワミ限界。(密着長)の
前にストローク限界が
別の部品の接触により
制限されてないと
シャフトが壊れてしまうよね。
どうなってるんだろ。
ピッチの狭い部分がどのくらい使えるかは
シャフトのストローク限界によっても
制限されるとなると・・。
イメージでは
中間のピッチが広い部分が密着するほどタワミ出す前に
ピッチが狭い部分が
タワミ出す。
と中間のピッチが広い部分が少し縮んで
またピッチが狭い部分がたわむ。
の繰り返しでストローク限界前にダンパーの
接触でストップ。
違うのかな?
スッと動いて
ガツンと堪える。
全体的に硬くしないと
スプリングのコイルどうしがガツガツ干渉。
どうしても最後の一巻き後は平面座に合わせる為に
どんなスプリングでも
コイルどうしが
密着する所ができてしまう。
そこが不等ピッチにする事で最後の一巻きと平面の角度が
近くなりクリアランスは狭くなる。
ここがリスク。
等間隔のスプリングは
最後のピッチが狭くなる部分はスプリングリテーナの
座になってる。
そこから先はサスペション固定のカラーの樹脂が仕事してる。
そこが少したわんで
スプリングが密着。
この密着するまでの距離が不等ピッチは短い。
中間のスプリングレートが高過ぎると
ピッチが狭い部分は破損しやすくなる。
だからそう簡単に動いてもらっては困る
=全体的に硬い。となる。
そりゃそうだ。
スッと動いた後のタワミ限界までのストローク量。
これが稼げないと全体的に硬く感じる。
ピッチとレート、体重との関係がかなりシビアなのも
想像できるよね。
サスペションが短いほど
乗り心地は悪くなる。
ストロークが少ないので
堪え所が早くなる。
からだよね。
極力長いサスペションをチョイスしたい。
興味があるので
MDIの不等ピッチを試してみたい。
もちろんシングル。
何故か?
わかるよね(笑)
ボルティーで
一週間通勤。拭き取ったオイル漏れが
更に増す事がないために
完全にオイルが抜けきった。
と思って良いのかも。
明日は午前のうちに
CR33の立て付けをチェックして
あわよくば軽く走ってみたい。たぶん無理だけどね。
セッティングパーツがやっと揃ったんです。
ニードルの入手に三週間かかりました。
ビトーの推奨に対して
上下に2本づつ振ってみたい。
これである程度セッティングが煮詰まりそう。
とりあえずグラトラのワイヤーをポン付けで
走れるなら走りたい。
というよりスロー系をあわせて終わりかな?
ブラケット検討をサクッと終わらせれたら良いんだけど。
時間があまり無い。
さて置き。
リアサスペションを物色中。
カヤバとMDIが候補。
何故かリプレイス後の
寿命の情報が
リアサスペションに関してあまり無いですね。
OHが可能だという有名メーカーのサスペションは
寿命が短いのか?
と思ってしまう。
もしくは
高額な部品を買ってもらう後押しにしてるんでしょね?
部品も高いしOHも高いだろうなぁと思う
プログレッシブ。
この単語はメーカー名
のようで
単語自体は「発展」「進化」
のような意味合いで
意味からすると
全ての新製品がプログレスされた
サスペションなので
全てがプログレッシブサスペション。
となってしまう。
が
通称として不等ピッチの
サスペションをプログレッシブサスペション。
と呼ぶ事が多いみたい。
本来はプログレッシブ社のサスペションだけを
指すのが正解で
不等ピッチは全く関係ないです。
んでMDIの不等ピッチがきになる。
種類は2パターン。
不等ピッチと聞いて
真っ先に心配になるのが密着長。
単純に考えて
一番こらえどころは
数mmしか動かない筈。
ピッチが狭い所は
動き初めの力がたくさん必要なスプリングでないと
コイルが密着して
削れていく。
スプリングの両端は
ピッチが狭いのでほとんどストロークしないんですね。
真ん中から先に縮んで
最後に数mm
ストロークする。
その最後の数mmが使えないと不等ピッチの
意味が無い。
と個人的に思う。
あくまでも私が思うだけ。
この最後の数mmがそう簡単に使えてしまえば
コイルが互いに
接触して寿命が短くなる。
私ならそう簡単に使わせない。(笑)
機能性より見た目が重要かな?と思えてしまう商品。
本当はそんなに単純では無いでしょうが
単純にストロークとスプリングのタワミだけで
考えると
上記のようになる。
結局不等ピッチの
ピッチの間隔の広い部分で大半の仕事をする事になる。
ストローク限界は
ダンパーの付き合てで制限になってるのかな?
中身がどうなってるか調べた事ないや。
中間のピッチが広い所のタワミ限界。(密着長)の
前にストローク限界が
別の部品の接触により
制限されてないと
シャフトが壊れてしまうよね。
どうなってるんだろ。
ピッチの狭い部分がどのくらい使えるかは
シャフトのストローク限界によっても
制限されるとなると・・。
イメージでは
中間のピッチが広い部分が密着するほどタワミ出す前に
ピッチが狭い部分が
タワミ出す。
と中間のピッチが広い部分が少し縮んで
またピッチが狭い部分がたわむ。
の繰り返しでストローク限界前にダンパーの
接触でストップ。
違うのかな?
スッと動いて
ガツンと堪える。
全体的に硬くしないと
スプリングのコイルどうしがガツガツ干渉。
どうしても最後の一巻き後は平面座に合わせる為に
どんなスプリングでも
コイルどうしが
密着する所ができてしまう。
そこが不等ピッチにする事で最後の一巻きと平面の角度が
近くなりクリアランスは狭くなる。
ここがリスク。
等間隔のスプリングは
最後のピッチが狭くなる部分はスプリングリテーナの
座になってる。
そこから先はサスペション固定のカラーの樹脂が仕事してる。
そこが少したわんで
スプリングが密着。
この密着するまでの距離が不等ピッチは短い。
中間のスプリングレートが高過ぎると
ピッチが狭い部分は破損しやすくなる。
だからそう簡単に動いてもらっては困る
=全体的に硬い。となる。
そりゃそうだ。
スッと動いた後のタワミ限界までのストローク量。
これが稼げないと全体的に硬く感じる。
ピッチとレート、体重との関係がかなりシビアなのも
想像できるよね。
サスペションが短いほど
乗り心地は悪くなる。
ストロークが少ないので
堪え所が早くなる。
からだよね。
極力長いサスペションをチョイスしたい。
興味があるので
MDIの不等ピッチを試してみたい。
もちろんシングル。
何故か?
わかるよね(笑)
2013年4月7日 13時32分00秒 (Sun)
ボルさんパンク修理
昨日は大雨。
AMのうちにタイヤパンク修理を終らせたかった
のですが
朝一ピット依頼で
驚愕の二時間半待ち。
流石に痺れを切らして催促したら
直ぐに終わった
もっと早く言ってたら
直ぐに終わったんだろか?
慌てたせいで
チューブ引き取り忘れたし。
最悪な対応でしたね。
ピットスペースが狭すぎると思う。
あれでは時間かかるね。
結局大雨になってしまい
体調もいまいちなので
リアタイヤ無しのままカバーをかけて
雨を凌ぐ。
センタースタンドで車体を起こしている場合
つねにリアタイヤは地面から離れているので
タイヤが無いからといって
とくに違いは無いので
心配する必要は無いですが
重量が減るのと風の受け方が変わってしまうので
ちょっとだけ心配。
アドレスはセンタースタンドで砂地の上に
退避させたので
やっぱり倒れてた。
とくに2台共、損傷はなし。
今までの経験からいうと
ここ数年で6回ぐらいの大雨転倒でわかったのは
倒れても損傷しないのは
地面の砂が雨で流れて
スタンドが傾き
倒れた場合のみ。
何十分、何時間もかけて
少しずつバイクが傾き
最後にコロン。
と倒れるみたいですよ。
今からタイヤ交換をして
屋根付き駐車場に移動
して
CR33をかり組します。
昨日タイヤ交換で
リアショックからオイル
漏れが発覚。
値段の割には良く持ってくれたのかな?
5000円で16000k。
まずまずじゃないかな?
少し高いリアショックを探して比較したい
んでタイヤの組みつけ開始
今回はカラーをオイルストーンで面出しして
から組んでみたが
あまり意味が無い。
組みつけ中にどうしてもカラーが落下する。
落とした角が座屈し、
接触面が凸になる。
センタースタンドでタイヤの軸位置まで
タイヤを持ち上げるには
かなり力がいる。
大概私は足の上にタイヤをのせながら
右手でタイヤの傾き調整しながら
左手の手のひらで
シャフトを殴る。
だから
車体リア側からみて
右側のカラーを何回か落とすんですね。
もっと良い方法を考えたいね。
しかも作業中に日射しはあるのに
大雨になる(笑)
なんだこの天気は?
昼まで雨やまない。
昼に一瞬晴れ間がでてなんとか
チェーンの張り直し完了。
即座に庭のタイル上に移動するも
また雨。
オイルが減っていたので
追加する。
フィラキャップに乳化したオイルがべったり。
ホースを外して中を清掃。
近々新品交換したいですね。
ホースが飴色に変色して硬化し初めてます。
リアショックから漏れたオイルを拭き取り。
大雨がきたのでカバーをかけて
作業終了。
軒下でアドレスの具合だけみる。
エアがうまく吸えてないような
変な吸気音と共になんとかエンジン始動。
横になっていたので
エアクリが水を吸ったんだと思います。
通勤に使いたいので
強風ですが
今から試走。
ダメな場合はボルさんでの通勤だね。
ショックのお漏らしで
リアに影響が無いのを願いつつ通勤。
というのは
あんまり好ましくないが
致し方無し。
サボっていた点検のつけが一気にきたが
事故してないのを
幸いと思うべき。
再来週にショックが入手できるような
流れで考えたいが無理だろなぁ。
近々仕事で海外に行く予定があるので
その準備でバタバタしそう
AMのうちにタイヤパンク修理を終らせたかった
のですが
朝一ピット依頼で
驚愕の二時間半待ち。
流石に痺れを切らして催促したら
直ぐに終わった
もっと早く言ってたら
直ぐに終わったんだろか?
慌てたせいで
チューブ引き取り忘れたし。
最悪な対応でしたね。
ピットスペースが狭すぎると思う。
あれでは時間かかるね。
結局大雨になってしまい
体調もいまいちなので
リアタイヤ無しのままカバーをかけて
雨を凌ぐ。
センタースタンドで車体を起こしている場合
つねにリアタイヤは地面から離れているので
タイヤが無いからといって
とくに違いは無いので
心配する必要は無いですが
重量が減るのと風の受け方が変わってしまうので
ちょっとだけ心配。
アドレスはセンタースタンドで砂地の上に
退避させたので
やっぱり倒れてた。
とくに2台共、損傷はなし。
今までの経験からいうと
ここ数年で6回ぐらいの大雨転倒でわかったのは
倒れても損傷しないのは
地面の砂が雨で流れて
スタンドが傾き
倒れた場合のみ。
何十分、何時間もかけて
少しずつバイクが傾き
最後にコロン。
と倒れるみたいですよ。
今からタイヤ交換をして
屋根付き駐車場に移動
して
CR33をかり組します。
昨日タイヤ交換で
リアショックからオイル
漏れが発覚。
値段の割には良く持ってくれたのかな?
5000円で16000k。
まずまずじゃないかな?
少し高いリアショックを探して比較したい
んでタイヤの組みつけ開始
今回はカラーをオイルストーンで面出しして
から組んでみたが
あまり意味が無い。
組みつけ中にどうしてもカラーが落下する。
落とした角が座屈し、
接触面が凸になる。
センタースタンドでタイヤの軸位置まで
タイヤを持ち上げるには
かなり力がいる。
大概私は足の上にタイヤをのせながら
右手でタイヤの傾き調整しながら
左手の手のひらで
シャフトを殴る。
だから
車体リア側からみて
右側のカラーを何回か落とすんですね。
もっと良い方法を考えたいね。
しかも作業中に日射しはあるのに
大雨になる(笑)
なんだこの天気は?
昼まで雨やまない。
昼に一瞬晴れ間がでてなんとか
チェーンの張り直し完了。
即座に庭のタイル上に移動するも
また雨。
オイルが減っていたので
追加する。
フィラキャップに乳化したオイルがべったり。
ホースを外して中を清掃。
近々新品交換したいですね。
ホースが飴色に変色して硬化し初めてます。
リアショックから漏れたオイルを拭き取り。
大雨がきたのでカバーをかけて
作業終了。
軒下でアドレスの具合だけみる。
エアがうまく吸えてないような
変な吸気音と共になんとかエンジン始動。
横になっていたので
エアクリが水を吸ったんだと思います。
通勤に使いたいので
強風ですが
今から試走。
ダメな場合はボルさんでの通勤だね。
ショックのお漏らしで
リアに影響が無いのを願いつつ通勤。
というのは
あんまり好ましくないが
致し方無し。
サボっていた点検のつけが一気にきたが
事故してないのを
幸いと思うべき。
再来週にショックが入手できるような
流れで考えたいが無理だろなぁ。
近々仕事で海外に行く予定があるので
その準備でバタバタしそう
2013年4月5日 22時25分44秒 (Fri)
こんぱい
体調壊して
倒れてました。
二日休んで
そのうちの一瞬だけ
DVDを返しにボルさんに火入れ。
車体が重い。
どうも熱があったようで
身体中の節々が
痛い。そんな状態で
ボルさんに跨がっても
しんどいだけでした。
あわよくば、ボルさんを
弄ろうとか
考えてたのが
1回切り返しただけで
記憶から消えた。
無理でした。
素直に寝てました。
今日も一日頭が痛くて
やっと少し咳きがおさまったので
ボルさんで快適に帰っていたのですが
会社の駐輪場を出た瞬間からなんか変。
きのせいかと思いつつも
ガンガン攻めてた
後5kぐらいで家についたのに
レッカーとあいなりました。
パンクです。
シグナルダッシュでリアが左右に流れる
アクセルオンでビートが外れた感じ。
今度はビス。
事故しないで本当に良かった。
明日持ち込みチューブ交換です。
ちょっと疲れた
本当に疲れた
しばらく休みたいよ
無理だけどね
倒れてました。
二日休んで
そのうちの一瞬だけ
DVDを返しにボルさんに火入れ。
車体が重い。
どうも熱があったようで
身体中の節々が
痛い。そんな状態で
ボルさんに跨がっても
しんどいだけでした。
あわよくば、ボルさんを
弄ろうとか
考えてたのが
1回切り返しただけで
記憶から消えた。
無理でした。
素直に寝てました。
今日も一日頭が痛くて
やっと少し咳きがおさまったので
ボルさんで快適に帰っていたのですが
会社の駐輪場を出た瞬間からなんか変。
きのせいかと思いつつも
ガンガン攻めてた
後5kぐらいで家についたのに
レッカーとあいなりました。
パンクです。
シグナルダッシュでリアが左右に流れる
アクセルオンでビートが外れた感じ。
今度はビス。
事故しないで本当に良かった。
明日持ち込みチューブ交換です。
ちょっと疲れた
本当に疲れた
しばらく休みたいよ
無理だけどね
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