妄想
2013年1月11日 16時59分59秒 (Fri)
両刀への道
先日の書初め、部屋にこもって延々と書き続けること一刻あまり…。“継続”と書いていたはずなのに、
なんだかどんどん違う言葉になっていってるような…@@;
一心不乱に書いている文字は
「両刀」
細く開いた襖の隙間から覗くトーテムポール……。
襖】ω ̄)←総司
襖】о ̄)←平助
襖】_ ̄)←一兄さん
「……なー…両刀って…両刃の剣…とかの意味じゃあねえよなぁ?」
「…とまきちゃんはそれほど剣術に熱心じゃないはずだしね」
「…ま、まさか……いや…そんなはずは…」
約一名、一番下の人が顔が真っ赤ですが、
一体何を考えてるのですか?(笑)
あらぬ妄想に走るカタブツ(=むっつり)←ヒドイ(笑)
「…皆さん…何をやってらっしゃるんですか?」
「うっ…!」「うわっ!」「…っ!」
突如背後から現れる緑の作務衣。
幹部といえども本気で気配を消している忍者マニアにはかなわない(ハズ)。
「…ね…ねぇ山崎くん?その盆に乗っているのって……」
「あぁ、これですか?…これは渡来の“けえき”という甘味ですが」
「え?島田君に頼まれたのか?」
甘味=島田さんはディフォルトだが、
それにしては量が少なすぎる。
少なくとも1ホールは必要なはずですよ!
「…いえ、これは…とまき君に……」
「「「…え?…ええええええええっっっ?」」」
一瞬の沈黙の後、思いっきり後ずさる幹部の皆さん。
それも無理はない。
とまきといえばガッチガチの左党!!
甘いものなど天敵の域と言っていいほど遠ざけていたはず。
スパン!!
開いた襖から出てきたとまき。
「「「!!!」」」
今年のワタシは甘味を恐れないことにしたんです!!
ケーキだって美味しいと思えるよーになってみせますっ!!!
声も高らかに宣言したとまきの口に、
目にもとまらぬ早業で“けえき”を一欠片ぶち込んだのは、
手の速さがウリの一番組組長!
「………どう?」
…………う…………ばたん=3
「とまき君っっ!!」
左党とまきにまだまだ“けえき”はハードルが高い。
緑の作務衣は慌てて胃腸薬を調合しに走ったのでありました。
「…無理しないほうがいいと思うけどなあ」
「だよな!別に甘いもの食えなくたって死ぬわけじゃなし!」
「…いや、己の弱点に挑むことは悪いことではない」
一番失礼な妄想をしていた三番組長が、
結局一番の理解者だということは…倒れてるとまきは知らない。
****************************
酒も甘味も楽しめたら人生が豊かになるじゃないか!!!
…というわけで、
結構本気で「両刀」を目指しています( ̄ω ̄)ノ☆
しかし↑な人なので前途は多難ですけれども、
一度本気で挑んでみようかと!!o(≧ω≦)o
2013年1月4日 10時45分35秒 (Fri)
開かずの間 ご開帳
三が日は過ぎたけれどまだまだ松の内の今日は1月4日。
お屠蘇気分でまだゆっくりモードの屯所内で、
険しい顔つきでイライラと大股で歩く緑色の作務衣は…
もちろんざきさん。
眉間には尊敬する副長よろしくキッチリ縦ジワ。
昨年7月より開かずの間となっている部屋の前にて、
ひとつ深呼吸。
今年のざきさんはひと味違うよ!
もーもじもじしないっ!!
…と思っていたかは定かではないが、
とにかく、迷いをふっ切り勢いよくふすまを開け放つ!!
「とまき君っっっ!!………っっ?」
……てっきり、正月飲み明かした酒臭い身体のまま、
万年床で転がってると思い込んでいた、
結構ヒドイざきさんは、目の前の光景にフリーーズ(゚ロ゚;)
………何か、御用ですか?
「……い、いや、何でもない。
…邪魔をしてすまなかった……続けてくれ」
後ろ手にスタンとふすまを占めて出て行くざきさん。
残されたとまきがどーしていたかというと、
晴れ着でこそないがキッチリ着物を着て、
文机の前で正座しつつ、ショリショリと墨を磨っていたのだ。
つまり、書き初めの真っ最中。
書く文字はもちろん誠………ではなく、
『継続』
いや、ホントにそうならなきゃだめだよ!!
まじでまじでぇ(ノД`)(ノД`)(ノД`)
****************************
明けましておめでとうございます!!
何と半年も放置してしまっていたとは(ノД`)
ダメじゃんまじでっっっ!!!!!
てわけで自戒の念も込めまして、
今年もよろしくお願いいたしますm(__)mm(__)mm(__)m
2012年7月7日 18時13分22秒 (Sat)
七夕。
ふわ~眠いっ(ノД`)Ξ3
昨日ってば凄い雷と雨で眠れなかったもんねえ。
あららー…笹飾りもすっかり倒れちゃって……。
西日本では奇跡的に空は晴れ、
少し残った切れ切れの雲に夕焼けの朱が映り、
なかなか幻想的な雰囲気に包まれている。
そんな中…、ちんまりとしゃがみこむ緑色の塊。
……ざきさーん、何やってんすか?(*_*)ノ☆
「ああ…とまき君か。
昨日の雷雨で散ってしまった笹飾りを修復している」
ああー…きのう凄かったですもんねえ。
私も手伝いますよ(´▽`)ノ
「………」(¢_¢;)
何ですか?私の顔に何か…( ̄ω ̄)?
「い、いや…何でもない…じゃあそこの短冊を結びなおしてくれ」
徐々に“第2の総司”として認識されつつあるとまきが、
あまりに普通に手伝いを申し出ているので、
軽く警戒するざきさん。
この分だと今日は織姫と彦星はちゃんと会えそうですよねっ(´▽`)♪
「!!!」
何ですか?さっきから…不思議そうな顔してー( ̄θ ̄;)
「い、いや…とまき君でもそういうことを言うんだなと…」
……そりゃ一体どういう…っ(--〆)?
「いや…すまないっ!…げっ現実を見る性質だと思っていたのだが…そうでもないのだなと…」
現実“しか見ない”と言わなかったのは彼の優しさ。
しかしそれは全く通じませんよ(+_+)ノ
…ざきさんひどぉいっo(≧□≦)o!
そりゃーね!
どっちかってとリアリストかもしれませんけどもねっ!
でもちゃんと短冊にお願いだって書きますよっ!!!
うえーーーーん((((((((((ノT□T)ノだだだだだだ
「…!…とまき君っ!!」
遠ざかるとまきの背中。
「………あーあ。また痴話喧嘩してるんだ?懲りないねえ(笑)」
もちろんここで出てくるのは第1(?)総司。
「……沖田さん…別に喧嘩をしたわけでは…」
「でも、とまきちゃん泣いてたよね?
七夕の夜に女の子を泣かすなんて…結構ひどいと思うんだけど?」
「……っ!」
石のように固まるざきさんの顔面は、
夕日を浴びているにもかかわらずやや顔色が悪い。
「…ねぇ山崎君、とまきちゃんの短冊に何て書いてあったか知ってる?」
「いえ………」
「『山崎さんと美味しいお酒が飲めますように』だってさ」
「な…しっ…失礼しますっ!」
…猛ダッシュ(忍者モード)でとまきを追い掛けるざきさんだったが……
「…なぁ総司ぃ…それってさぁ…単に“酒奢ってくれ”ってことじゃねぇの?」
「僕は最初からそう思ってたよ?山崎君がどう思ったかは知らないけど(笑)」
……真実はいかに?
しかし結果的にとまきの願いは叶っている…と思われる(笑)
**********
ギリギリで七夕妄想っ( ̄∀ ̄;)
皆さんよい七夕を☆☆☆
昨日ってば凄い雷と雨で眠れなかったもんねえ。
あららー…笹飾りもすっかり倒れちゃって……。
西日本では奇跡的に空は晴れ、
少し残った切れ切れの雲に夕焼けの朱が映り、
なかなか幻想的な雰囲気に包まれている。
そんな中…、ちんまりとしゃがみこむ緑色の塊。
……ざきさーん、何やってんすか?(*_*)ノ☆
「ああ…とまき君か。
昨日の雷雨で散ってしまった笹飾りを修復している」
ああー…きのう凄かったですもんねえ。
私も手伝いますよ(´▽`)ノ
「………」(¢_¢;)
何ですか?私の顔に何か…( ̄ω ̄)?
「い、いや…何でもない…じゃあそこの短冊を結びなおしてくれ」
徐々に“第2の総司”として認識されつつあるとまきが、
あまりに普通に手伝いを申し出ているので、
軽く警戒するざきさん。
この分だと今日は織姫と彦星はちゃんと会えそうですよねっ(´▽`)♪
「!!!」
何ですか?さっきから…不思議そうな顔してー( ̄θ ̄;)
「い、いや…とまき君でもそういうことを言うんだなと…」
……そりゃ一体どういう…っ(--〆)?
「いや…すまないっ!…げっ現実を見る性質だと思っていたのだが…そうでもないのだなと…」
現実“しか見ない”と言わなかったのは彼の優しさ。
しかしそれは全く通じませんよ(+_+)ノ
…ざきさんひどぉいっo(≧□≦)o!
そりゃーね!
どっちかってとリアリストかもしれませんけどもねっ!
でもちゃんと短冊にお願いだって書きますよっ!!!
うえーーーーん((((((((((ノT□T)ノだだだだだだ
「…!…とまき君っ!!」
遠ざかるとまきの背中。
「………あーあ。また痴話喧嘩してるんだ?懲りないねえ(笑)」
もちろんここで出てくるのは第1(?)総司。
「……沖田さん…別に喧嘩をしたわけでは…」
「でも、とまきちゃん泣いてたよね?
七夕の夜に女の子を泣かすなんて…結構ひどいと思うんだけど?」
「……っ!」
石のように固まるざきさんの顔面は、
夕日を浴びているにもかかわらずやや顔色が悪い。
「…ねぇ山崎君、とまきちゃんの短冊に何て書いてあったか知ってる?」
「いえ………」
「『山崎さんと美味しいお酒が飲めますように』だってさ」
「な…しっ…失礼しますっ!」
…猛ダッシュ(忍者モード)でとまきを追い掛けるざきさんだったが……
「…なぁ総司ぃ…それってさぁ…単に“酒奢ってくれ”ってことじゃねぇの?」
「僕は最初からそう思ってたよ?山崎君がどう思ったかは知らないけど(笑)」
……真実はいかに?
しかし結果的にとまきの願いは叶っている…と思われる(笑)
**********
ギリギリで七夕妄想っ( ̄∀ ̄;)
皆さんよい七夕を☆☆☆
2012年7月7日 2時58分58秒 (Sat)
歪。
ふらふらふらふらふら~~(((((ノ~∀~)ノ
イヤ~結構やり始めると止まんなくなる上に、
ものすごー時間かかるねワタシ!!
そして日常生活の色んなところに歪が(笑)
歪1:ちょっとの酒で記憶を飛ばす
歪2:午前3時より前に寝られない
歪3:口内炎の同時発生数を更新(今6コ)
……(ノ_ _)ノぱたん☆ぐーぐーぐー
壁】^ ̄;)「…………」
完全に廊下で睡眠モードに入ってしまったとまきを最初に目撃したのは、
忍者(ごっこ)ざきさん。
しかし寝ている女子を引きずって行くことに抵抗を感じ、
逡巡しているうちに姿を現したのは、
キング・オブ・フェロモン☆
「……ったく…仕方ねえなぁ…」
廊下で寝ている人が居たら注意するのは当たり前。
キング本人に全くそのつもりはないが、
完全にとまきの貞操の危機に見えている
むっつr…いや純情・ざきさん(笑)
「はっ…原田組長っ!」
「……うわっ!や、山崎っ?!オマエ何だって天井から…」
それは忍者ごっこ中だったから(笑)
「と…とまき君は…その…俺が運びますっ!」
「そ…そうか?…んじゃ頼んだぜ」
「………はい」
立ち去るキング。
思わず飛び出してきてしまったものの、
まだざきさんに覚悟が出来ていたわけではなく、
しかし勇気を出してえい!と背負ったとまきは、
完全に脱力していて、結構な重量感。
「ぐえ…」
えっちらおっちら何とか部屋まで辿り着いたざきさんは、
ある決意を胸にしていた。
翌日、
とまきの茶碗が一回り小さいものに変わっていた理由を、
本人は知らない(方が幸せ)。
*******************
原田さん編つづきUPしましたぁ( ̄∀ ̄;)ノ☆
七夕妄想しようかなと思ったけど力尽きた~(ノ+_+)ノ
イヤ~結構やり始めると止まんなくなる上に、
ものすごー時間かかるねワタシ!!
そして日常生活の色んなところに歪が(笑)
歪1:ちょっとの酒で記憶を飛ばす
歪2:午前3時より前に寝られない
歪3:口内炎の同時発生数を更新(今6コ)
……(ノ_ _)ノぱたん☆ぐーぐーぐー
壁】^ ̄;)「…………」
完全に廊下で睡眠モードに入ってしまったとまきを最初に目撃したのは、
忍者(ごっこ)ざきさん。
しかし寝ている女子を引きずって行くことに抵抗を感じ、
逡巡しているうちに姿を現したのは、
キング・オブ・フェロモン☆
「……ったく…仕方ねえなぁ…」
廊下で寝ている人が居たら注意するのは当たり前。
キング本人に全くそのつもりはないが、
完全にとまきの貞操の危機に見えている
むっつr…いや純情・ざきさん(笑)
「はっ…原田組長っ!」
「……うわっ!や、山崎っ?!オマエ何だって天井から…」
それは忍者ごっこ中だったから(笑)
「と…とまき君は…その…俺が運びますっ!」
「そ…そうか?…んじゃ頼んだぜ」
「………はい」
立ち去るキング。
思わず飛び出してきてしまったものの、
まだざきさんに覚悟が出来ていたわけではなく、
しかし勇気を出してえい!と背負ったとまきは、
完全に脱力していて、結構な重量感。
「ぐえ…」
えっちらおっちら何とか部屋まで辿り着いたざきさんは、
ある決意を胸にしていた。
翌日、
とまきの茶碗が一回り小さいものに変わっていた理由を、
本人は知らない(方が幸せ)。
*******************
原田さん編つづきUPしましたぁ( ̄∀ ̄;)ノ☆
七夕妄想しようかなと思ったけど力尽きた~(ノ+_+)ノ
2012年6月30日 9時24分43秒 (Sat)
気遣い。
気がつきゃ水無月ももう終わり。なかなか姿を現さないとまき(スンマセン)。
「やっぱアイツをおびき出すには酒だろ酒!!」
「…平助、それならば山崎がとうに試している」
誰よりも仲間の生態を調べ上げているざきさんが、
それを思いつかない訳はなく、
しかし女子の部屋に堂々と立ち入れるタイプではない。
部屋の前に晩酌セット的なものを置いては物陰で様子をうかがうという、
実に何がしたいか不明な行動は、
野鳥の確保の方法に似ている(笑)
廊下に出された酒器類が空になっていることで
最初は満足していたざきさんだけど、
『とまきちゃん?…あぁ、さっき左之さんの部屋に入ってくのを見たけど?』
なんて某一番組長に言われ、
それが総長発の裏付けでさらにムッツリ妄想は進み、
しかも相手はあの原田組長。
原田といえばキング・オブ・フェロモン☆
…となれば、純情ざきさんの脳内が、
デゴイチ並に蒸気を発するまでカウントダウ~ン!!
「……くん、山崎くん!!」
はっと振り向くと、サンナーン…いや山南総長。
“侍が後ろを取られてもいいのか?”なんてことは、
セップクしかねないので言っちゃダメ!
「そっ…総長っ…俺に何か用でしょうか?」
きらりと丸眼鏡を光らせて手渡されたのは、
何やら白いとろとろとした不思議な液体で満たされたギヤマン。
そしてその表面には自分の顔が?
「これは……俺…ですか?」
ここは中身は何だと聞くべきなのかもしれないが、
相手は何といっても総長。
そんなことを聞くのは大失礼だとあえての話題ハズシ。
鉄の上下関係は死んでも守るのがクソ真面目ざきさんなのだ。
「そうです。何でも“しーる”という特殊な紙だそうですよ。
それをとまき君に差し上げてください。
私の命で…ということでしたら、君も躊躇なく彼女の部屋に入れるでしょう?」
「…は…はい……」
加えて「時間が経つと変色してしまいますからすぐお持ちしてくださいね!」などと言われ、
逡巡する暇もなく、とまきの部屋の前。
「……とまき君、入ってもいいだろうか?」
「…………………」
返事はない…が、
“総長からの急ぎの命である”という後ろ盾により、
ざきさんの行動力は5割強化!
「……失礼する!」
すらりと障子を開けると、
文机の前でころりと寝ているとまきの姿。
「!!!」
……いえいえ、別にどこも肌蹴たりしてません。
しかし女子の寝姿なんつー見慣れないものを目にした彼は、
ギヤマンを文机の上にそ~~っと置くと、
忍者(ごっこ)能力をフルに発揮した素早さで部屋を飛び出しちゃったのでした。
んあ?何か今…目の前を緑色のモノが横切ったような…(ノД`)フワワワ~=3
何じゃコレ?ざきさんのグラス…。
『あまり、無理をするな』
きゃあっ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
うんうん!ワタシ、もっと頑張るよーーーっっっ!!
よぉし!精度を上げるためにもうちょっと原田さんと喋ってこようっと♪♪♪
………その実何も解決しておらず、
さらにざきさんの誤解を深める結果になってるってことは、
まだ本人は知らない。
***************************
甘味がダメな私でも、
“疲れたら甘いものがほしい”法則は当てはまるらしい。
急に思い立って作ったバナナスムージー。
牛乳とレモン汁と冷凍バナナをミキサーにかけただけだけど、
結構美味かったス( ̄∀ ̄)♪
プロフィール

- 妄想人(管理者)
- とまき
- 性別
- ♀
- 萌えツボ
- <薄桜鬼>
本家、随想録、黎明録を全キャラプレイ。アニメ、映画とも全話鑑賞。
その結果もっとも好きなのは山崎烝。次が近藤勇。
※メインではない人を好きになる傾向あり - 出自
- 阿波国→河内国→摂津国かうべ村。京、大坂にもたびたび出没。江戸、尾張にもたびたび遠征。
- 妄想人説明(プロフ)
- 本当は短編が書きたいけど書き始めると暴走妄想により長編化→鬼遅筆。
幕末から始まって前後左右に歴史オタ範囲拡大中。
現在平安から戦国、江戸、幕末あたりを行ったり来たり。
刀剣、武具類は某ゲームが流行る前からオタク。
1年半の逡巡の後プレイ開始。
史実集め、現場検証、博物館めぐりが好き。
酒と宴会がこの世からなくなれば死んでしまいます。
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