第五回現代維新を実現する全国同志のつどい(神戸大会)
2014年4月7日 12時18分55秒 (Mon)
昨年十二月にようやく安倍総理大臣の靖国神社参拝が実現した。同慶の至りではあるが、もともと参拝は残された日本人、特に国家関係者にとって崇高なる民族的・歴史的・同義的責務であるとの自覚が肝要である。
従って、いかなる国の不当な反対・反撃が有っても、正しく身命を賭して参拝を継続すべきである!
第五回現代維新を実現する全国同志のつどい(神戸大会)
いよいよ「考える」会より「実現する」会へと一歩を進めて、靖国神社参拝問題を始めとする当今の諸問題への明確な指針を示すと共に、世俗的な利害関係を超越した純粋な愛国者達のエネルギーの結集を図る講演会を開催。
【記念講演のご案内】
講 師 衆議院議員 日本維新の会 三宅 博
昭和二十五年生まれ。八尾市議会議員を三期在任し、日教組の偏向教育是正などの活動に全力を傾注してきた気骨のある愛国・憂国の議員。
論 題 「現代維新の心」
http://miyakehiroshi.net/
【記念パネルディスカッションのご案内】
論 題 小野田寛郎氏の軍人魂と現代日本
昭和四十九年三月、比島ルバングより小野田少尉が奇跡の生還を果たしてから早くも四十年を経過。 その不撓不屈の精神はどこから生まれ、また現代日本に何を訴えているのか?
総合司会者 中島 剛 創造文化研究所所長
①戸塚 陸男 大義研究会 会長
②中山 嶺雄 一日会主宰
③濱野 矢代依 日本会議大阪女性の会運営委員長
④天田 博子 日本再生の会姫路代表
【大会宣言文朗読・決意表明】
いつくしきのりの会 事務局 松崎 益子
【日時】 平成26年4月13日(日) 午後1時半~4時半
懇親会 5時半~7時半ごろ
【場所】 ①記念講演会 生田神社会館
②懇 親 会 生田神社会館内 直会会場
JR・阪急・阪神 三宮駅下車徒歩15分位
生田神社HP
http://www.ikutajinja.or.jp/
【費用】 ①祈念講演会 1千円
②懇 親 会 5千円
(講演会・懇親会共、下記事務局のいずれかに予約のこと)
【備考】 参加希望者は、下記事務局のいずれかに①住所②氏名③連絡電話番号④懇親会参加の有無を明示して申し込みのこと。
【参加申し込み・問い合わせ先】
※締切:平成26年4月11日(金)
①姫路事務局 責任者:中島 剛
〒670-0058 姫路市車崎1-1-8
創造文化研究所内
TEL 079-297-1303
FAX 079-297-1314
携帯 090-9042ー4273
②神戸事務局 責任者:今井 啓介
〒650-0003 神戸市中央区山本通2-6-15
今啓パールビル内
TEL 078-242-3399
FAX 078-242-3923
携帯 090-3726-3399
③関西事務局 責任者:岡島 茂雄
〒666-0137
川西市湯山台2-1-72
TEL 072-793-5953
FAX 072-793-5941
携帯 090-5666-1786
主催:「現代維新を実現する全国同志のつどい・神戸大会」実行委員会
コメント
川本山水登録ユーザー
日本は大欧亜戦争に勝っていた
このたび「日本は大東亜戦争に勝っていた」という本を出版しました川本山水と申します。以前にこれに似たメールをお送りしましたが、今回へんまもチャンネル様で、この本の動画を作って頂きましたので、お送りしたいと思います。へんまも様では「日本は大東亜戦争に勝っていた」と考える方が増えてきている手ごたえを感じているそうです。
http://youtu.be/yL9c6sEErZg
この本ではこれまでにはなかった、新しく正しい大東亜戦争の真実をお伝えしています。私は幸運にも「日本は植民地解放戦争をして勝っていた」という歴史の真実を知ることが出来たと思っています。さらに支那事変すなわち中国の言う日中戦争については、中国共産党が陰謀によって、日本軍を中国大陸へ誘い込んで引き起こした「侵略呼び込み戦争」であったと考えています。
アメリカが日米を開戦させたことや、英米はソ連に負けていたことなどはヴェノナ文書の開示によって今や世界で少しずつ人々に知られるところとなりましたが、まだ上記2つの案件が真実であることは、戦後日本が悪い国とされてきたせいで、まだほとんどの日本人は知りません。従いまして大部分の日本人は非常に間違った歴史認識をしています。
この合衆国と連合王国及びソ連が負けていて、日本一国のみが勝っていたことは先入観を取り去って、本書をお読みになればご納得されると思います。この考え方は日本ではまだ一般的に認知されておりませんが、これから日本が誤りなく世界の中で生きて行くためには、この正しい歴史認識を持たなければ世界の情勢を見誤ることになると思います。
この「日本が勝っていた」ことについてはこれが真実の歴史であると考えています。この見解に反対する方は新たな「戦争勝利の定義」を構築して反論するべきであると考えております。とはいえ、この見解をご理解頂くためにはまだ長い時間が、かかると思っています。
このメールはこの本の宣伝のためにお送りしておりますが、それは同時に多くの日本の方々に「真実の歴史」を知って頂く手助けをさせてもらう、ことでもあると思っています。多くの日本人がアメリカの前期GHQやソ連、中国それに反日左翼の強力なプロパガンダ工作のために、虚偽の歴史認識をさせられ続けて生きています。特にご老人になられた方々の中には司馬遼太郎氏のように、ヴェノナ文書を知らずに間違った歴史観を持ったまま亡くなられている方もいます。この様な悲劇はなくすべきだと思います。
「日本が勝っていた」ことを今直ぐ信じてもらえなくても「日本が大東亜戦争に勝っていたと言う考え方がある」と知って頂くだけでも、ご満足、ご安心されるのではないでしょうか。また私はこの考え方に賛成された方から、多くのメールを頂いております。 今の学生は日教組によって間違った歴史を教えられています。特に悪いのは日本が侵略主義国家だと教えられているとです。なぜ日本が侵略主義国家だと言われているのでしょうか。さらにそれをなぜ歴代内閣が認めてこなければならなかったのでしょうか。 その本当の理由は欧米の一等国と呼ばれた国々と中国がもっぱら虐殺と搾取することを繰り返す悪虐非道な侵略主義国家であるのに対して、日本はアジアのためにひいては世界のために植民地解放戦争を決行したこと、及び日本が台湾朝鮮満洲の地を、人々が豊に暮らせるように文明国にしたためである。このような良いことをした国であるからこそ、日本は世界で唯一侵略主義国家と呼ばれているのです。なぜそうなってしまうのかは本書に詳細に述べてあります。
テレビ番組「そこまで言って委員会」である共産党員が「日本は植民地にしたのではない、そこで良いことをした」と言った保守の方に対して「ではなぜ韓国人はこんなに深く日本を恨むのですか」と聞きました。誰も答えられなかったのですが、その正しい答えは「日本が韓国を文明国化して豊かな生活ができるようにした」からなのです。答えの方向が逆だから窮するのです。相手は嫉妬深く良いことをしても、恨む韓国人です。
韓国を訪問した中国の習近平国家主席は2014年7月4日ソウル大学で講演し「日本のファシスト軍国主義者は中韓に対する野蛮な侵略戦争をしかけ、朝鮮半島を併合し中国の半分を占領した」と述べさらに、日本から歴史的に被害を受けたという共通体験を強調し、韓国に共闘を呼びかけた。彼は嘘をついています。中国人は嘘を本当にする技術を持っているのです。支那事変は中国共産党中央が引き起こした戦争だったのです。
日本は中国と韓国に対峙する時どうしても加害者意識を持ってしまい、歴史的真実ではない主張や言いがかりにも強く反撃できない。それは両国の虚偽の宣伝に日本人が洗脳されているからです。しかもその嘘が平然と真実であるかのようにまかり通っているのは普通の嘘ではなく、侵略者を被害者にして被害者を侵略にした、真逆の嘘だからである。本書ではどうしてそう成ってしまったのかを、論理的に究明しています。
そもそもこのようなことを言われ読けているのは日本人に「日本は大東亜戦争に勝っていた」こと及び「日本は侵略主義国家ではない」という自覚がないためであると思われます。
今こそ日本人が正しい歴史認識を持たなければ、日本及びアジアの明日はないと思っております。また現在日本は中国人による人民流入浸透侵入作戦に晒されています。中国からの移民を阻止するための対抗策を早急に取る必要があると思います。この本の要旨は以下のようになります。
1.定義を使えば財務省が増税するために発表する日本の借金1000兆円は、正しい見方である日本国民の資産の政府への貸付金1000兆円になる。これと同様に第2次世界大戦で勝ったのは日本一国のみであり、アメリカとソ連も負けていたことは戦争勝利の、定義を検証することで証明された。
2.日本が侵略主義国家だと言われている理由は欧米の一等国呼ばれた国々及び中国が残虐非道な殺人と搾取するのみの侵略主義国家であったのに対して、日本がアジア及び世界のために植民地解放戦争を決行したこと及び台湾朝鮮満洲の地を人々が豊に暮らせるように文明化したためである。この信じがたいことがなぜ現実に起こっているのかは、本書に論理的に説明されています。
3.日本が軍国主義国家と言われている心情的な理由は有史以来初めて、日本という「良い国の良い人達が良い植民地解放戦争」を行ったためである。この理由も前項とほぼ同じである。
4.戦後70年米中欧からの強烈な洗脳工作によって偽りの歴史認識をさせられて生き続けてきたほとんどの日本人は歴代総理を初め、更なる策謀によって死ぬまで真実の歴史を知ることが出来ない。
5.大東亜戦争の発生の本源的理由はソ連と中国共産党が世界を共産主義化するためだった。
6.村山談話:日本のアジア解放戦争と中国の悪逆非道な侵略戦争はなぜ逆転されたのか。
7.F・ルーズベルト大統領が行った日米開戦と米国政府中枢部内の巨大なソ連スパイ網の暗躍
8.中国と韓国はなぜかくも執拗に日本を攻撃しなければならないのか。
9.韓国人が日本を極端に妬み恨むに至る深層心理の分析と、その妬みと恨みが生ずる悲惨な結果
10.韓国人が日本人を深く恨むようになったのは日本によって文明国化され豊かな生活ができるようになったからである。残虐非道なことをせず恩恵を与えたために1000年も恨むようになったのだ。
11. 精神分析で分かる韓国人の偽りのアイデンティティー作られ方と、その正しい確立の仕方 12. 中韓両国の経済が上手く運営されないのは資本主義存立の基盤が成立していないためである。
13. なぜ朝鮮民族と台湾民族それに大和民族が世界で最も偉大な民族と言えるのか。
14. 第2次世界大戦では台湾朝鮮日本の皇軍兵士のみが、意義と栄光ある死に場所を得た。
15. 禅哲学理論で論破されたマルクス経済学と幻想の共産主義思想
この本には主に、上記項目の発生原因の追究の過程と、その真の原因は何かについて書かれています。 従って本書は真相究明の説明箱といえます。特に共産主義思想については文明の本源にまでさかのぼって根本的に批判しています。禅哲学理論にも合致する、文明とは「力の落差」であるとの理論によって、マルクス思想を論破できたと思います。またこの本によって大東亜戦争に負けたと思っている多くの日本人に、自信と誇りを取り戻して頂けるのではないかと思っています。
この本の値段は900円プラス税です。この本を読んで頂き日本のためになる本だと思われましたら、ぜひお知り合いの方々にもお勧めください。この本は書店やブックサービスないしアマゾンで注文してお求め頂けます。出版社は東京図書出版です。
なお本を書くのは大変なのに、何故そんな馬鹿げたことをするのかと、聞かれたことがありましたが、日本全体が左側に傾きすぎているために、最近の中韓両国の度を越えた横暴に対して、まともに対処できないことを悲憤慷慨してのことであります。
かくの如き神州衰亡の兆し座して正視するに耐えず、頭蓋骨骨折が苦闘あえて恐れず憂国烈士の激情赴くところ、魑魅魍魎阿鼻叫喚が世界に只管没入を決意した次第です。と申しましても、私のスタンスは中道と思っています。また英霊の方々の万分の一の努力をしたわけではありません。
敬具 川本山水
252-0226 相模原市中央区陽光台1-9-4 Tel: 042-759-1064
Email: mknet@mua.biglobe.ne.jp
http://youtu.be/yL9c6sEErZg
この本ではこれまでにはなかった、新しく正しい大東亜戦争の真実をお伝えしています。私は幸運にも「日本は植民地解放戦争をして勝っていた」という歴史の真実を知ることが出来たと思っています。さらに支那事変すなわち中国の言う日中戦争については、中国共産党が陰謀によって、日本軍を中国大陸へ誘い込んで引き起こした「侵略呼び込み戦争」であったと考えています。
アメリカが日米を開戦させたことや、英米はソ連に負けていたことなどはヴェノナ文書の開示によって今や世界で少しずつ人々に知られるところとなりましたが、まだ上記2つの案件が真実であることは、戦後日本が悪い国とされてきたせいで、まだほとんどの日本人は知りません。従いまして大部分の日本人は非常に間違った歴史認識をしています。
この合衆国と連合王国及びソ連が負けていて、日本一国のみが勝っていたことは先入観を取り去って、本書をお読みになればご納得されると思います。この考え方は日本ではまだ一般的に認知されておりませんが、これから日本が誤りなく世界の中で生きて行くためには、この正しい歴史認識を持たなければ世界の情勢を見誤ることになると思います。
この「日本が勝っていた」ことについてはこれが真実の歴史であると考えています。この見解に反対する方は新たな「戦争勝利の定義」を構築して反論するべきであると考えております。とはいえ、この見解をご理解頂くためにはまだ長い時間が、かかると思っています。
このメールはこの本の宣伝のためにお送りしておりますが、それは同時に多くの日本の方々に「真実の歴史」を知って頂く手助けをさせてもらう、ことでもあると思っています。多くの日本人がアメリカの前期GHQやソ連、中国それに反日左翼の強力なプロパガンダ工作のために、虚偽の歴史認識をさせられ続けて生きています。特にご老人になられた方々の中には司馬遼太郎氏のように、ヴェノナ文書を知らずに間違った歴史観を持ったまま亡くなられている方もいます。この様な悲劇はなくすべきだと思います。
「日本が勝っていた」ことを今直ぐ信じてもらえなくても「日本が大東亜戦争に勝っていたと言う考え方がある」と知って頂くだけでも、ご満足、ご安心されるのではないでしょうか。また私はこの考え方に賛成された方から、多くのメールを頂いております。 今の学生は日教組によって間違った歴史を教えられています。特に悪いのは日本が侵略主義国家だと教えられているとです。なぜ日本が侵略主義国家だと言われているのでしょうか。さらにそれをなぜ歴代内閣が認めてこなければならなかったのでしょうか。 その本当の理由は欧米の一等国と呼ばれた国々と中国がもっぱら虐殺と搾取することを繰り返す悪虐非道な侵略主義国家であるのに対して、日本はアジアのためにひいては世界のために植民地解放戦争を決行したこと、及び日本が台湾朝鮮満洲の地を、人々が豊に暮らせるように文明国にしたためである。このような良いことをした国であるからこそ、日本は世界で唯一侵略主義国家と呼ばれているのです。なぜそうなってしまうのかは本書に詳細に述べてあります。
テレビ番組「そこまで言って委員会」である共産党員が「日本は植民地にしたのではない、そこで良いことをした」と言った保守の方に対して「ではなぜ韓国人はこんなに深く日本を恨むのですか」と聞きました。誰も答えられなかったのですが、その正しい答えは「日本が韓国を文明国化して豊かな生活ができるようにした」からなのです。答えの方向が逆だから窮するのです。相手は嫉妬深く良いことをしても、恨む韓国人です。
韓国を訪問した中国の習近平国家主席は2014年7月4日ソウル大学で講演し「日本のファシスト軍国主義者は中韓に対する野蛮な侵略戦争をしかけ、朝鮮半島を併合し中国の半分を占領した」と述べさらに、日本から歴史的に被害を受けたという共通体験を強調し、韓国に共闘を呼びかけた。彼は嘘をついています。中国人は嘘を本当にする技術を持っているのです。支那事変は中国共産党中央が引き起こした戦争だったのです。
日本は中国と韓国に対峙する時どうしても加害者意識を持ってしまい、歴史的真実ではない主張や言いがかりにも強く反撃できない。それは両国の虚偽の宣伝に日本人が洗脳されているからです。しかもその嘘が平然と真実であるかのようにまかり通っているのは普通の嘘ではなく、侵略者を被害者にして被害者を侵略にした、真逆の嘘だからである。本書ではどうしてそう成ってしまったのかを、論理的に究明しています。
そもそもこのようなことを言われ読けているのは日本人に「日本は大東亜戦争に勝っていた」こと及び「日本は侵略主義国家ではない」という自覚がないためであると思われます。
今こそ日本人が正しい歴史認識を持たなければ、日本及びアジアの明日はないと思っております。また現在日本は中国人による人民流入浸透侵入作戦に晒されています。中国からの移民を阻止するための対抗策を早急に取る必要があると思います。この本の要旨は以下のようになります。
1.定義を使えば財務省が増税するために発表する日本の借金1000兆円は、正しい見方である日本国民の資産の政府への貸付金1000兆円になる。これと同様に第2次世界大戦で勝ったのは日本一国のみであり、アメリカとソ連も負けていたことは戦争勝利の、定義を検証することで証明された。
2.日本が侵略主義国家だと言われている理由は欧米の一等国呼ばれた国々及び中国が残虐非道な殺人と搾取するのみの侵略主義国家であったのに対して、日本がアジア及び世界のために植民地解放戦争を決行したこと及び台湾朝鮮満洲の地を人々が豊に暮らせるように文明化したためである。この信じがたいことがなぜ現実に起こっているのかは、本書に論理的に説明されています。
3.日本が軍国主義国家と言われている心情的な理由は有史以来初めて、日本という「良い国の良い人達が良い植民地解放戦争」を行ったためである。この理由も前項とほぼ同じである。
4.戦後70年米中欧からの強烈な洗脳工作によって偽りの歴史認識をさせられて生き続けてきたほとんどの日本人は歴代総理を初め、更なる策謀によって死ぬまで真実の歴史を知ることが出来ない。
5.大東亜戦争の発生の本源的理由はソ連と中国共産党が世界を共産主義化するためだった。
6.村山談話:日本のアジア解放戦争と中国の悪逆非道な侵略戦争はなぜ逆転されたのか。
7.F・ルーズベルト大統領が行った日米開戦と米国政府中枢部内の巨大なソ連スパイ網の暗躍
8.中国と韓国はなぜかくも執拗に日本を攻撃しなければならないのか。
9.韓国人が日本を極端に妬み恨むに至る深層心理の分析と、その妬みと恨みが生ずる悲惨な結果
10.韓国人が日本人を深く恨むようになったのは日本によって文明国化され豊かな生活ができるようになったからである。残虐非道なことをせず恩恵を与えたために1000年も恨むようになったのだ。
11. 精神分析で分かる韓国人の偽りのアイデンティティー作られ方と、その正しい確立の仕方 12. 中韓両国の経済が上手く運営されないのは資本主義存立の基盤が成立していないためである。
13. なぜ朝鮮民族と台湾民族それに大和民族が世界で最も偉大な民族と言えるのか。
14. 第2次世界大戦では台湾朝鮮日本の皇軍兵士のみが、意義と栄光ある死に場所を得た。
15. 禅哲学理論で論破されたマルクス経済学と幻想の共産主義思想
この本には主に、上記項目の発生原因の追究の過程と、その真の原因は何かについて書かれています。 従って本書は真相究明の説明箱といえます。特に共産主義思想については文明の本源にまでさかのぼって根本的に批判しています。禅哲学理論にも合致する、文明とは「力の落差」であるとの理論によって、マルクス思想を論破できたと思います。またこの本によって大東亜戦争に負けたと思っている多くの日本人に、自信と誇りを取り戻して頂けるのではないかと思っています。
この本の値段は900円プラス税です。この本を読んで頂き日本のためになる本だと思われましたら、ぜひお知り合いの方々にもお勧めください。この本は書店やブックサービスないしアマゾンで注文してお求め頂けます。出版社は東京図書出版です。
なお本を書くのは大変なのに、何故そんな馬鹿げたことをするのかと、聞かれたことがありましたが、日本全体が左側に傾きすぎているために、最近の中韓両国の度を越えた横暴に対して、まともに対処できないことを悲憤慷慨してのことであります。
かくの如き神州衰亡の兆し座して正視するに耐えず、頭蓋骨骨折が苦闘あえて恐れず憂国烈士の激情赴くところ、魑魅魍魎阿鼻叫喚が世界に只管没入を決意した次第です。と申しましても、私のスタンスは中道と思っています。また英霊の方々の万分の一の努力をしたわけではありません。
敬具 川本山水
252-0226 相模原市中央区陽光台1-9-4 Tel: 042-759-1064
Email: mknet@mua.biglobe.ne.jp
投稿日:2014年8月14日 23:04
この記事にコメントする
プロフィール

- 大義研究会
- 【軍神杉本五郎中佐】昭和12年9月14日、支那事変に於ける山西省閣山の激戦において軍刀を手に奮戦中、敵弾が心臓を貫き、更に背後で手榴弾が炸裂するもそのまま倒れることなく、右手の軍刀を左手に持ち替えそれを杖代わりとし、遥か当方皇居の方角に正対するや、挙手敬礼を捧げつつ絶命され、世の人々から軍神と称えられた。
最近の記事一覧
- 表紙
- 嗚呼!!遂に昭和の軍人 杉本中佐の実話小説、復刊発行完成す!
- 第五回現代維新を実現する全国同志のつどい(神戸大会)
- 第四回 現代維新を考える全国同志のつどい 開催される。
- 第四回 現代維新を考える全国同志のつどいの御案内
- 平成25年7月度 靖国神社みたままつり
- 第三回 現代維新を考える全国同志のつどいの御案内
- 維新政党・新風 平成24年党大会
- 第二回 「現代維新を考える全国同志のつどい」の御案内
- 平成24年9月14日 軍神杉本五朗中佐散華75周年
- 靖国神社 みたままつり献灯
- 訃報 寛仁親王殿下薨去せられたる
- 「現代維新を考える全国同志の集い」開催される 平成24年3月11日
- 「現代維新を考える全国同志の集い」のご案内
カテゴリー
最近のコメント
アーカイブ
2014年
携帯用QRコード
- アクセス数

- ページビュー数
