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2012年11月5日 20時30分02秒 (Mon)

◎ あーあ・・・やっちゃった・・・(´・ω・`) その1

どうもこんにちは♪

先日のお話です☆

1日中、北斗を打ってきました。。。

結果は・・・・・・・惨敗です♪ 笑 エナイ

なかなかひどかったですよ・・・

150回転くらいで、

 

強敵ステージ

ジャギ回想予告×3 → 強敵背景 が出ました。

(ステージの背景に変化なし)

 

主の中では、

強敵ステージ(誰に発展してもいいステージ)で

ジャギが選択されている時点で熱いので

70%くらいで当たると思って

うはうはにやにやしてました。

後は、バトルのチャスアップ次第じゃああああ!!

 

そして、ジャギ(白文字)でバトルが始まり・・・

マコおらん、タンクに字なし、矢が黒い、

ロゴ落ち有、シェイクビジョン無、台枠じゃしーん無

お?微妙やけど当たるんちゃうか・・・?

裏ボタンを ふん!!

 

キュピピピンキュピピンキュンキュンキュン♪

 

とはならずに

 

ぷしゃああああああああああ(緑カット)

 

でした・・・orz

もちろんレイ登場せず・・・。

 

気持ちを切り替えて

回していると

強敵ステージ

カウントアップ50→死兆星ギミック(白)→

ジャギ(赤文字)

 

カウントアップ50では、リーチ以上確定

演出すら発展せずの方が多いので

完全に不意打ちでした。

まさか・・・逆に熱いパターンか!?

・・・

 

マコおらん、タンクに字なし、矢が黒い、

ロゴ落ち無、シェイクビジョン無、台枠じゃしーん無

 

・・・え?

チャンスアップ皆無ですか・・・?

 

やる気なさげに

へいへい・・・

 

ボタン 

 

キュピピピンキュピピンキュンキュンキュン♪

 

とはならず!!

 

ぷしゃあああああああああああ(緑カット)

 

でした・・・orz

もちろん

ケンに借りを返さないやつは

いつまでも返しません。

 

その後、350回転くらいで

シンステージ

疑似回想予告シン×3 

がきました。

 

シンやサウザーさんに

よくある少しドキドキさせる

想わせぶりな発展すらしないパターンです。

 

想像通り

 

死ねえええ!ケンシロおおおお!!!

 

ぐううわぁ・・・!

 

って有様でした。

 

が・・・

まさかの

 

ざざーざざー・・・どっかーん!!

 

あら・・・ バトル後の世紀末なので

まさかの2確 か 2通 確定です・・・。

 

ただ世紀末モードに飛んでる時点で

 

2確15%・2通20%・16確(下アタッカー)2%

 

という2通優遇 な振り分けなわけですし

原作世紀末じゃないから・・・

もうびくびくですよ・・・。

結局のところ・・・

 

・・・・・・・・・・・

 

疲れたので・・・

続きは次に書きます♪笑

是非見てくださいね♪

 

 

 

 

 

 


2012年11月3日 8時24分00秒 (Sat)

◎ 北斗の拳 ~剛掌~ 止め打ち & オーバー入賞

さて・・・

『 剛 掌 』 は 辛いスペック であると

以前のブログで説明しました。

スペックで辛いということは、

基本的な無駄打ちを減らしたところで

まだまだ、勝つための努力が足りません。

 

そこで挙げられるのが、

 

①確変・時短中の止め打ち

②オーバー入賞を狙う

 

この2点となります。

 

②に関しては、

『パチンコを打つなら無駄を・・・』のブログ

少し触れていますが・・・

こちらで紹介するのは、少し 上級者向け です。

台によっては、あまり効果がないので

時間効率など考えると オススメはしません が

一応、紹介しときます。

かる~く、流す程度で見て頂くと幸いです。

 

それと、自分で見つけたやり方なので、

一般で紹介されている方法と同じか

ベストな方法かどうかは

わかりませんのでご注意ください。

 

それでは!

①確変・時短中の止め打ち

 

剛掌の電サポの解放パターンは、

3回開きで1セット です。

 

1回目 \/ → /\

2回目 \/ → /\

3回目 \/ → /\

『数秒の間』

1回目 \/ → /\

2回目 \/ → /\

3回目 \/ → /\

『数秒の間』

繰り返し・・・

 

言葉でも説明しておきますが、

玉がスルーを通って、

1回目が開き、閉まり、

2回目が開き、閉まり、

3回目が開き、閉まる。

『数秒の間』があり、(玉がスルーを通っていれば)

1回目が開き、閉まり、

2回目が開き、閉まり、

3回目が開き、閉まる。

『数秒の間』があり、・・・・・・・・・・

の繰り返しです。

 

この『数秒の間』は、どの機種にも存在します。

この間に打ち込んでしまうと、

釘調整の影響を受けていることも含め

100% 玉が減っていくようになっています。

 

ここで紹介する止め打ちは、

3回目が閉まった後の『数秒の間』

打ち込まないようにする止め打ちです。

 

上記の電サポの動きを利用して、

<U>=(打ち続ける) 

<T>=(止め続ける) の表現でいきます。

少し大雑把ですので、雰囲気だけつかんでください。

 

打ち始めます。<U>

玉がスルーを通って、<U>

1回目 \/ <U> → /\ <U>

2回目 \/ <U> → /\ <T>

3回目 \/ <T> → /\ <U>

『数秒の間』

1回目 \/ <U> → /\ <U>

2回目 \/ <U> → /\ <T>

3回目 \/ <T> → /\ <U>

『数秒の間』

繰り返し・・・

 

色で分けさせて頂きましたが・・・

雰囲気はつかめますかね?

 

細かいところまで言います

 

打ち始めから

2回目が開いてる状態『までは』打ち続け、

2回目が閉まり『始めた瞬間』に止める!

(3回目が開いても止め続け)

3回目が閉まり『きった瞬間』に打ち始める。

となります。

 

この繰り返しです。

 

上記の『』内の言葉の意味を理解した上で、

この通りにできれば、

間違いなく減ることはないです。

釘によっては、むしろ、増える時もあります。

※スルーを通らない(電サポが開かない)台は論外ですが、

毎回するだけで減少を抑えるくらいはできます。

 ※ストローク(打つ)位置が深い場合は、電サポまでの到達が遅れます。

そのため、微妙にタイミングがずれてしまうことがあります。

個人個人で、打ち込む位置かタイミングを調整してください。

 

 

おそらく、この説明だけでは理解しにくいと思います。

申し訳ないですが、

言葉だけでは、これ以上の説明ができません・・・。

頭よくないので・・・(´・ω・`)

 

だいたいの止めるタイミング、

打つタイミングを理解して、

一度、試みてください。

自身で、電サポの動きと玉の動きを見ることで

納得して頂き、感覚を掴んで頂けると思います。

 

最初は、演出が見れなくなり楽しみ半減になりますが、

嫌でも感覚とタイミングが染みつきますので

止め打ちで得をしながら楽しめるようになります。

 

まぁ・・・慣れたとしても・・・

個人的には、演出を楽しむより、

電サポに集中した方が失敗も減るし・・・

 

・・・演出とか・・・見なくてよくね?

 

って感じですけどね♪

楽しむことも大事ですけど・・・

やっぱりお金(玉)の方が大事ですよ♪(●^o^●)

 

 

②オーバー入賞を狙う

 

まず、最初に 剛掌 の大当たりは、

10玉入ると1R終了です。

 

一番最初にも、言いましたが・・・

こちらのブログで紹介する

オーバー入賞は 非効率的 です。

 

だから、以前のブログで紹介しました、

9玉入れて一旦止め、

2発打ち出して狙う方法で十分です。 

 

とりあえず

図を用いて説明しますー♪ 

img_20121105-062931.png 

まぁ見ておわかり?の通り『ひねり』ですね。

 

まず、9玉で止めるところは一緒です。

10玉目 と 11玉目 の打ち方が少し違います。

 

本来、ハンドルを一杯までひねれば

玉は、C のラインをいきます。

 

10玉目を A の位置あたりを狙って、

( B の釘をかすらせれると素晴らしい)

 C' のラインをいくように

ハンドルを弱めて打つようにします。

すると、10玉目は、

ほんの少しだけですが 減 速 します。

 

次の11玉目は、

その減速した10玉目に追いつくように

10玉目を打った瞬間に

ハンドルいっぱいまでひねって打ちます。

うまくいけば、10玉目 と 11玉目 が

くっついたまま アタッカーまでいきます。

10玉目と11玉目の距離が

近ければ近いほど

オーバー入賞しやすくなります。

その2玉の距離を近づけるための打ち方です。

 

先ほどから、何度も申し上げてますが

非効率的 なのです。

なぜなら・・・

この方法は難しいのです。

10玉目が B の釘をかすれば、

2玉は、本当にくっついていきますので、

成功率は高い です。

しかし、狙ってかすらせるのは

不可能と言っても過言ではないのです。

なぜならば、

玉を飛ばす力は、毎回、同じではないので、

だいたいの位置を把握したところで

玉がどれくらいの力で飛ぶのかはわかりません

狙ってうまくいっても運がよかったということになります。

ハンドル(汚れ・傷み)によっては、

Aの位置に打つことすら困難な台もありますからね・・・。

 

それに加えて、

アタッカー周りの釘を調整できる機種ですので、

2玉の距離が近くて、成功しそうでも、

調整された釘に殺されてしまうこともあります。

 

こういったことから、

こちらは、オススメしません。

面倒なのに割りに合いません。

 

こんな方法もあるんですなー程度で

頭に入れておいてください♪

 

と言いつつも

 

主は、この打ち方ですけどね♪

 

それでは、みなさん♪

お疲れ様でした(´・ω・`)♪

 

 


2012年11月3日 1時48分53秒 (Sat)

◎ 牙狼 ~魔戒閃騎 鋼~ 止め打ち & オーバー入賞

どうも♪

こちらでは

『 牙 狼  ~ 魔戒閃騎 鋼 』 の 

確変・時短中の止め打ち と

大当たり中の オーバー入賞 を

紹介させて頂きます♪(´・ω・`)

 

この機種の 止め打ち と オーバー入賞 は

他の機種に比べると 簡単 で

しかも 超効果的 です。

知らない方は ぜひぜひご覧くださーい♪

 

では・・・・・・

 

① 確変・時短中の止め打ち

 

ガロの電サポの開放パターンは、

4回開きで1セット です。

 

1セット目  パカ・パカ・パカ・パカ 

『 数秒の間 』

2セット目  パカ・パカ・パカ・パカ

『 数秒の間 』

3セット目     繰り返し・・・・

 

という感じです。

 

恐らく一般的に紹介されている止め打ちは

1回1回の解放に打ち込む という

『 単発打ち 』 が

紹介されていると思います。

主はこの打法はしていません♪

てか

・・・できません♪

こちらができる方は見なくても大丈夫です。

 

こちらで紹介させて頂くのは

1セット終了後 (電サポが閉じている状態) の

『 数秒の間 』

玉を打たずに

玉を減らさないようにする打法です。

 

釘がよくてうまくやれば、むしろ増えます。

 

止めるタイミング と

打ち始めるタイミング を

掴めば・・・ ウマウマですよ♪

 

では・・・

ざっくり・・・

簡単に・・・

 

 

・・・

 

 

電サポの

3回目の開きと同時に止める。

4回目の閉まり始めに打ち出し。

 

 

・・・

 

 

終了だ。(ザルバ)

 

・・・・

 

はい!これだけー♪ 

 

簡単でしょー?(´・ω・`)

 

本当にそれだけです。

これ以上の説明はないです・・・。

 

注意点は 2点ほどあります。

 

① 電サポの開き閉まりが早いので凝視

うん・・・超早いですよね。

心の中で

1、2、3止め、4打つ・・・

1、2、3止め、4打つ・・・と

数えながら打つようにしてください。

もちろん

演出は見れませんので・・・

楽しみ半減かと思います・・・。

 

② 釘と玉の流れ次第でタイミングを微調整

タイミングの基準は上記の通りですが

右打ち時の釘によっては

電サポまでの到達が

平均的に 遅い台 もあります。

微妙にタイミングを調整する必要があります。

 

それでも

平均でみると 減ることはない と思います♪

 

もし減るようなら

電サポ横と一番右下の釘が

よっぽど悪いということです。

 

 

 

② 大当たり中のオーバー入賞

 

これ絶対にやりましょう♪

簡単ですしほんと 効果絶大 です。

 

まず、ガロの大当たりについてですが、

13R or 16R

9玉入賞で1R終了

賞球数は15玉の払い出し

となっています。

 

つまり

8玉で止めて2玉打ち出して ( ひねり )

1玉多く打ち込み、

1Rあたり

合計10玉 入賞させる打法 です。

 

では

図をご覧ください。

img_20121111-190023.jpg 

画質悪いので・・・少し見にくいです。。。

申し訳ございやせんwww

 

まず 『 A 』の部分 に注目してください。

この画像ではわかりにくいですが・・・

『 A 』の部分 は とんがっています。

簡単な表現ですと

高さの低い 二等辺三角形 の形

をしています。

この部分は

9玉目を減速させるために利用します。 

 

そのために

ハンドルを弱めて

『 B 』の辺り 

玉を打つようにしましょう。

すると

ハンドルを限界までまわした状態なら

玉は『 C 』のライン をいきますが

『 A 』の部分 により減速し、

『 C' 』のライン をいきます。

その減速した 9玉目 を

追いかけさせるため、

『 ひねり 』で 10玉目 を

打ち込みます。

 

これだけでだいたいのイメージはつきましたか?

 

それでもわからない方が

いるかもしれませんので

もう少し詳しく説明します。

 

1~8玉までは普通に右打ちします。

 ( 『 C 』のライン )

度止め、8玉入賞したかを確認。

③9玉目をハンドルを弱めて

『 B 』の部分を狙って打つ。

 ( 『 C’  』のライン )

9玉目を打ち出した 瞬間 に

ハンドルを限界までひねり

10玉目を打つ。

 ( 『 C 』のライン )

 

うまくできれば

9玉目 と 10玉目 の 間隔が短く

この2玉がアタッカーに入り

成功となります。

 

※①の段階で初めから②の打ち方もありです。

主は慣れるまではそうしてました。

 

今では、5、6玉入れた辺りで、

少しずつハンドルを弱めていき

1玉1玉打ち出して調整してます。

 

それと、牙狼の場合、

もう1つ知っておくべきことがありますね。

 

牙狼 の16R 大当たりの

14・16R目 は アタッカー です。

 

Vアタッカー は

パカパカパカパカしてるので

打ち出すタイミングが

難しいと思う方もいると思われます。

ですが、そうでもありません。

 

手順は1~13・15R同様に

8玉入賞で一度とめます。

そして、9玉目 と 10玉目も

同様に 『 ひねり 』 です。

ただ、2玉の打ち出すタイミング 

計らなければいけないのです。

 

そのタイミングは

『 Vアタッカーが閉まった 時』となります。

 

Vアタッカーは

一定間隔で開き閉まりを

繰り返しているだけで

不規則な開閉はしていません。

『閉まったことを確認』してから

2玉打ち出してください。

 

玉の動き次第なところもありますので

成功しないことも多々ありますが

タイミングはばっちり ですよ。

※Vアタッカーはこの打法でないと

オーバー入賞できません。 

 

オーバー入賞については以上となります。

 

・・・ただ、経験上ですが

『 B 』の位置 にうまく打てない台が

極めて稀ですが存在しますね。。。

おそらく、カセットの汚れにより

玉飛びの調整がうまくできないのではないか と

思っています。

マイホは

台清掃全くやってなさそうなので・・・。

牙狼なんか稼働あるねんからすぐ汚れるし、

大当たり中に玉飛び不良なって

Vアタッカーに入賞しやんかったら

STパンクなるけど大丈夫・・・?

バイト君たちわかってますか??

しっかり清掃してくださいよー?

中のカセットもちゃんと解体して

しっかり清掃してくださいよー?

って感じですwww

 

とりあえず

そのような台と巡り合ってしまった場合は

オーバー入賞は狙わない方が

いいかもしれませんね・・・。

余分に1個打ち出してますので

1度も成功しなかった場合、

少なくとも13玉は無駄です・・・。

(Vアタッカー除く)

 

 

一応、どれくらい得しているのかも

数字で見ておきましょう。

 

① 普通の消化の場合

・13R × 9カウント × 15玉 - 117玉 = 1638玉

・16R × 9カウント × 15玉 - 144玉 = 2016玉

 

② オーバー入賞 (全R成功)

・13R × 10カウント × 15玉 - 130玉 = 1820玉

・16R × 10カウント × 15玉 - 160玉 = 2240玉

 

ざっとこんな感じですね・・・

全R成功で 約200玉 得してます。

まぁ全R成功はないと思いますが・・・

単純に

1回成功するたびに 14玉 得するわけです。

 

主は、1回の大当たり(16R)で

最高 9回 成功が最高記録です。

 

先日、知り合いの方にこれを教えて

チャレンジしてましたが・・・

めちゃくちゃでしたね・・・。

弱く打ち過ぎて左打ちになるは、

ひねるタイミング間違えてるは、

玉止めてないは・・・www

結局・・・

諦めてました。。。w

 

・・・がんばりましょう♪

 

これにて終了です♪

 

長々と申し訳ないwww

お疲れ様でした♪(´・ω・`)

 


2012年11月2日 20時20分36秒 (Fri)

◎ 剛掌は辛いですよ・・・。

剛掌は スペック的に辛い と言われがちですよねー。

確変突入率80%と聞くと、

ずっと続く印象を持ちがちだと思いますけど

結局のところ、

たかだか 20% = 1/5 で終了です・・・涙

そこに更に、出玉が伴わないことが

辛いと言われる理由ですね。

 

まず最初に、大当たりの振り分けを・・・

 

 5R確変 - 22%

16R確変 - 41%

16R確変 - 2% (下アタッカー)

★実質出玉有り 合計 65%★

 2R確変 - 15%

 2R通常 - 20%

 

となっています。

これを見たところで、理由を挙げていきましょう。

あくまでも、私見ですので・・・

どうこう噛みつかないようお願いします♪

 

理 由 ①

確変80%なのに、出玉有りは65%しかない・・・。

継続する意味なくね??

他にもひどい方おられると思いますが

自身では、確変中に3連続2R確変引いたこともあります。

そういう時は、いつもつぶやきます。

・・・損しかないわ!!

 

理 由 ②

初当たりに、2R通常(20%)を引くと何も残らない。

確変中、通常時関係なく、

1/5で2R通常なので普通に起こり得ることです。

せっかく1/399の当たりを引いたのに

2R通常なんて・・・!!

しかも、下アタッカーの上、数秒解放終了

球なんか入ることないわ!

とつっこみたくなるくらいアッサリですよね。

 

理 由 ③

初当たりが、2R確変(15%)の場合は潜伏。

最近は潜伏確変を仕様とした機種が多いので、

普通と言えば普通ですが・・・。

200くらいはまって2R通常なんてことになる人もいますし。

2R確変→2R確変→2R通常

なんてこともざらですし、

2連してるのに出玉がなし。

結果的には、初当たり2R通常の場合と同等・・・。

潜伏中に、はまればはまるほど投資がかかって損

200はまって2通とか萎えますもんね・・・

もはや 台破壊 ですね!

 

理 由 ④

理由①で出玉有りの当たりが65%と言いましたね。

そのそれぞれの振り分けをふまえて、

初当たりの平均R(ラウンド)数を計算してみました。

計算があってるかどうかわかりません!

あってても大雑把な計算なので

あてにはしないでください!

計算苦手なので・・・w

 

初当たりの平均R数は 約8.7R です。

ガロなら最低でも 13R のところ、

北斗の場合、同じ1/399の初当たりをひいても

出玉が  平均 半箱  なわけです。

 

2R通常(20%)のみを含まない計算では

平均 約8.9R です。

これを用いて、10連した過程で出玉を計算すると、

8.9R × 10連 = 89R

1Rあたり、約150玉の払い出しなので、

89R × 150玉 となり、

約13350玉  の出玉となります。

(2R確変分が入ってますのでもう少し減りますけど・・・)

そこに打ち込み分もありますので、

R消化時に使用する球だけでも

少なくとも 890玉 です。

 

さらに、左打ち での確変消化が球を減らします。。。

10連チャン時の確変消化はどれくらい減るでしょうね?

釘やスルーの通り具合、はまりに大きく左右される

と思いますが、

減っていることは間違いないです。

 

つまり、

 13350玉 ー 890玉 ー 確変消化中の玉

=  本 来 の 出 玉  

ということになるので、箱数で言うと

平均 6箱 といったところになります

 

10連で6箱は、どう考えても物足りない。

16Rよりになって、

主は8箱満杯までいけば満足しますw

 

まぁ・・・色々と長々とケチつけてきましたが・・・

やっぱりトータルすると勝ちにくい台 だと思いますね。

 

早い話・・・

当たらんし、

続かんし、

出玉性能よくないし、

どうやって勝つの・・・?

 

でも、北斗はおもしろいからやめれない!!

 

他の方もそうじゃないでしょうか?

 

そうならば、

できる限りの 勝つ努力 し、長く楽しめるように

頑張りましょう♪(´・∀・`)

 

 勝つ努力 についてはまた書きますのでお楽しみに☆

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


2012年11月2日 17時32分07秒 (Fri)

◎ パチンコを打つなら無駄をなくしてね・・・♪

 どうもこんにちは♪

『剛掌は辛い・・・』のブログ にも書きましたが、

パチンコを打つなら 勝つ努力

しなければいけません。

個人的に思う 勝つ努力

基本的なもの をいくつかあげてみます。

正直、当たり前のことしか書いてませんので、

見なくても大丈夫ですwww

 

質問形式でいきます。

 

①保留が4つなのに打ち続けていませんか?

一般的に言う、「親父打ち」というやつです。

保留が4つの状態で打つと

5つ目以上が入ってしまいます。

その時のメリットはありますか?

当たり抽選をしない で、

3個球が返ってくるだけです。

厳密に言えば、1個打ち込んでますので、

2個返ってきてるだけです。

どうせ打つのでしたら、

当たり抽選をしつつ

2個返してもらう打ち方を心がけましょう。

時間効率は悪くなりますが、

投資は減り、抽選回数も多くなる ので

こちらを優先すべきです。

≪例≫

保留0~1の時、打ち続けます。

2個目が入ったら、止めます。

残りの打ち出した球(3~4球になるかと思います)が

ヘソやフロッグに入るなり、

入らず落ちていくか、様子を見てから再び打ち始めます。

保留2個のままなら、2発ずつ打ち出します。

保留3個になったなら、1発だけ打ちます。

保留4個になれば、止めたままです。

この繰り返しがいいかと思います。

これでも、釘がよければよいほど、

5個目が入ってしまうことがあります。

もっと、細かく打てる方は、そうしてください。

 

②ステージに球が乗っても打ち続けていませんか?

基本的には、

ワープを通ってステージに球が乗りますが、

道釘から跳ねて、ステージに乗ることもあります。

両者とも、ステージに乗った時点で、

打たずに様子を見る ことをオススメします。

ステージに球が乗ってからの滞在時間、

ヘソへの入り方は、台によって違います。

ステージからヘソに入るだけで、

回転数に大きな差が出ます。

ステージからヘソに入る前提とした話です。

どの台も、より、風車を通り、道釘で落ちなかった球は、

ヘソ周辺で跳ねまわる ようになっています。

そんなめちゃくちゃ跳ねてませんけどねwww

大げさな表現です・・・w

ステージに球が乗った状態で、打ち続けると、

ステージのくぼみからヘソに落ちる球は、

左側からくる球に

弾かれてしまうことが多くなります。

タイミング次第ですけどね。

逆に、弾かれたことで入ることもありますが、

入る確率を落としてしまっています。

つまり、タイミング云々の話の前に

(打ち込んだ)球が

(ステージからヘソに入る)球を弾くことを

少なくしましょうよ♪ という話です。

それと、ステージに球が乗っている状態で、

2個目の球が乗ってしまうと相殺し合って

2個ともすぐに落ちてしまうこともあります。

こちらもなくしましょうよ♪ ということです。

 

③当たりそうなリーチがかかってても

保留を貯めてませんか?

( ※確変・時短中 左打ち機種 )

保留0の状態で当たりそうなリーチ

かかってる場合は打たずに様子をみましょう。

当たらなかった場合は、

リーチが終わってから打ちましょう。

もし、あえて保留を4つまで貯めて、

そのリーチで当たってしまう損しかありません

500円で(125玉)で、10回転回る台ならば、

保留4つ貯めるまでに60玉前後、打つわけです。

当たり後だと、確変・時短中になるわけですから

電サポがついてきます

つまり、

60玉前の玉を使わずに、

それよりも少ない玉数(スルー次第ですがw)

4回転まわすことができるということです。

というより、

どうせ打つのですから、

電サポついてから打ちましょうってことです。

 

④ストップボタンを酷使してますか?

ハンドルのストップボタンを使いまくりましょう。

①で、既に使いまくってることになりますが・・・

さらに、確変中、大当たり消化中にも使いましょう。

止め打ちができない前提での話です。

基本的に、

どの店でも、どの機種でも確変(時短)中の消化は、

球が減っていくようにできています

店によっては、

あからさまにスルーを通りにくくしている店もあります。

 

「 リング 」のST消化中なんてひどいものですよね。

打たれたことがある方ならわかると思いますが・・・

上皿の球がものすごーく減っていくのは

明らかですよね・・・。

スルーは通らない、電サポに球が入らない・・・

そりゃ減りますよ・・・。

 

ということで、そのまま「 リング 」で例えますが・・・

デジャブパニックに発展した瞬間に

打つことをやめましょう。

DPが3段階の場合、

ものすごくリーチが長いですので・・・

打ち込みはオススメできません。

電サポが止まると損・・・

と思われる方もいるかもしれませんね。

そういう方は、金、デンジャー、レインボーなどの

ほぼ当たるであろう演出が出た場合に

止めること をオススメします。

 

「 剛掌 」 の場合は、

バトルが確定した時点で止める ようにしましょう。

バトル確定=2R以上の当たり です。

バトル確定演出は・・・、

赤台詞、デカ台詞、北斗七星(死兆星)出現、指ポキ(黒王ヒヒーン)、白orレインボー鳥、ひび割れ→プッシュ→ロゴ横ランプ点灯 など・・・ですね。

 

 

次は、大当たり消化中に関してです。

右打ち時のラウンドとラウンドの間の

無駄な打ち込みをなくしましょう

※下アタッカーは、

パンクすることがあるのでしない方がいいです。

ラウンドとラウンドの間には数秒のインターバルがありますね。

 

「 剛掌 」 で例えますと・・・

まず、剛掌の出玉有り大当たりは、

アタッカーに10球入ると1R終了です。

ハイパーボーナスの流れは、

1R→「数秒の間」→2R→「数秒の間」→・・・→16R

という流れです。

この「数秒の間」

球を打たないようにしましょう。

打ち続けると、1R辺り3~4球無駄になります。

 

剛掌のハイパーボーナスは16Rなので、

合計15回「数秒の間」があります。

1回のハイパーボーナスで、

45~60(3×15~4×15)球を

無駄にしている ということです。

その無駄をなくして大当たり消化しましょう。

そのためには、

アタッカーに何個入ったかを

数えつつ消化 することが必要です。

1Rごとに、10球の入賞を数えて、

11球以上を打ち込まないようにしてください♪

右打ちは、球のアタッカーまでの到達が早く、

釘の調整で削られててもしれてますので、

ある程度、慎重にやってもパンクはしません。

 

補足ですが、

剛掌の場合、9個入れたら止めて、

2発打って、オーバー入賞を狙う のもありです。

( 1R・合計11球で消化 )

うまくいけば、

10個目で閉まるところに、

ギリギリ11個目が入ってくれることがあります♪

1回あたりのハイパーボーナスでみてみると、

全R失敗で、16玉の無駄ですが、

( ー1玉 × 16R = -16玉 )

1玉入賞で15玉返球されますので、

1Rでも成功すれば、1玉の損だけ で済みます。

( 15玉 × 1R ー 16玉 = ー1玉 )

2R(以上)成功すれば、余裕で得する ことになります。

( 15玉 × 2R - 16玉 = +14玉 )

主は、絶対してますので、

10玉の消化の方ではなく、

11玉での消化の方でやってます。

他の機種でもできる機種はできますよー★

 

ってなわけで・・・

言い出したらきりがないので・・・

このへんにしたいと思います。

 

この4点は、簡単に誰でもできますので基本

させて頂きました。

これくらい 細かくしないと 勝率は下がる と思います。

細かすぎると思った方もいると思いますが・・・

パチンコの当たりは 1玉1玉の積み重ねで

大当たりを引くわけです。

1玉ごときが・・・!

と思わずに1玉を大事にしてください♪

塵 も 積 も れ ば 山 と な る 。です♪   

塵をつもらして山にしましょう!!

レッツ!塵山~!!! 

 

・・・・・え?

・・・

・・

 

 

しかしながら・・・

④の大当たり消化中の止め打ちは、

店によっては注意されるみたいですね・・・。

ケチ過ぎますよね。

 

注意されないお店を

選ぶことから始めてください♪(´・ω・`)

 

長々と閲覧ありがとうございました★

 

 

 


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