チーム紹介
岡崎リトル 今週末の予定
《メジャーチーム》
8月 8日(土)通常練習 8時00分~13時00分 @秦梨グランド
8月 9日(日)通常練習 8時00分~13時00分 @秦梨グランド
8月10日(月)通常練習 8時00分~13時00分 @秦梨グランド
《キッズクラス》
8月 8日(土)今週末・来週末(15日・16日)は
8月 9日(日) お休みさせていただきます。
《活動予定》を更新しました。2026年12月末までのおおよその予定を確認できます。
練習グランドは下記リンクでご確認ください
http://www5.hp-ez.com/hp/okazakilittle/page19
<チーム名>
岡崎リトル (創立1983年8月)
<入団資格>
入団する年の4月30日現在で満9歳から12歳の少年少女なら、だれでも入団できます。よって5月1日以降に満13歳になる少年少女でも当然その年の入団資格はあるわけです。満9歳未満でも 育成選手として岡崎リトルへ入団できます。
岡崎リトルへ入団できる地域は、岡崎市、幸田町はもとより、東は豊橋から西は安城市や刈谷市まで三河地方全体です。
<チーム構成>
未就学児から中学校1年夏まで活動します。
毎年9月に新チームへ移行します。9月~翌年8月が活動年度で、
・オールスターは6年と5年で構成(翌年4~8月は中1、6年)
・マイナーは4年と3年で構成(翌年4~8月は5年、4年)、
(2年以下は練習生《キッズクラス》(翌年4~8月は3年以下) )
<活動日>
毎週土・日曜日
<リトルリーグとは>
リトルリーグとは「小さなリーグ」と言う意味で 野球を愛する少年達に野球を通して「勝利への闘争心・積極性・団体生活の意義」そして適切な指導の下に健全な肉体の鍛錬および少年同志の健康で社会的な交友をはぐくむ事を目的としています。
リトルリーグの組織と活動
リトルリーグの発祥の地はアメリカである。全世界で約200万人の少年が登録されています。
原則として、自分が住んでいる地区のリーグに入団します。自分の住んでいる地域以外のリーグに入団した場合は、大会等に出場できない時があります。野球が好きで健康であれば誰でも入団できます。
大会は、全国選手権大会・全国選抜大会・西日本選手権大会・マイナー大会のほか、各リーグが主催するローカル大会が多数あります。全国選手権大会での優勝チームは極東大会、さらにアメリカウイリアムポートで開かれるリトルリーグ世界大会に派遣されます。
リトルリーグの特色
リトルリーグと少年野球の大きな違いは、硬式球と軟式球です。この硬式球は高校野球で使用している物とほとんど同じです。またルールは少年達の体力に合わせ、ベース間の距離・投球間隔・盗塁など、また危険防止の為、バッター、キャッチャーのマスク、ヘルメット等にはリトル専用の道具が義務づけられています。またピッチャーの連投は禁止されており、少年達の発達段階を十分すぎるほど考慮されています。
硬式球の使用について
硬式球の使用が年少者の筋肉、骨の発達に悪影響があると言う人がいますが、医学的に検討した結果「初期の指導を正しく行い、少年の発達段階を考えれば結果的に良い」と証明されております。高校野球の選手が、肩やヒジを痛める原因の大部分が、小学校、中学校時代に軟式球を使用し、高校へ入ってから、硬式球を使用することに起因する為とも伝わっております。
プロフィール

- 岡崎リトル
- 全日本リトル野球協・東海連盟所属・岡崎リトル野球協会
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