2012年9月 アーカイブ
2012年9月25日 22時57分02秒 (Tue)
獨協大&8MUGENの皆さんからイベントのお誘い
獨協大の学生さんから
下記のイベントのお誘いがありました。
以下転送文です!
企画名:ワールドカフェ〜対話+創造=ちょっといい未来〜
日時 :11月10日(土)
会場 :13:30~
開始 :14:00~17:30
開催地:獨協大学
[企画趣旨]
近年、企業とNPOの「協働」、すなわち両者が互いの立場や特性を認め合い、目的を共有し連携・協力することの重要性が説かれています。
現代社会が抱える様々な問題は、企業とNPOが協働することによって草の根レベルでも改善がなされるのではないか、両者の協働によって私たちの暮らす社会の未来が、よりよいものになるのではないかと考えました。
しかし、実際に企業とNPOが直接的な繋がりを持っている事例は少ない、関わりあう機会が持てないというのが現状です。
そこで私たちは、両者が関わりあうための第一歩として、協働に向けての意見交換の場を設ける必要性を感じました。
ワールドカフェというカフェのようなリラックスした空間を話し合いの場に用いることで、各個人が主体となり、対等な立場で意見が交換できる環境を生み出す事を目的とするイベントです。
ということです!
興味のある方は是非ともご参加を!
下記のイベントのお誘いがありました。
以下転送文です!
企画名:ワールドカフェ〜対話+創造=ちょっといい未来〜
日時 :11月10日(土)
会場 :13:30~
開始 :14:00~17:30
開催地:獨協大学
[企画趣旨]
近年、企業とNPOの「協働」、すなわち両者が互いの立場や特性を認め合い、目的を共有し連携・協力することの重要性が説かれています。
現代社会が抱える様々な問題は、企業とNPOが協働することによって草の根レベルでも改善がなされるのではないか、両者の協働によって私たちの暮らす社会の未来が、よりよいものになるのではないかと考えました。
しかし、実際に企業とNPOが直接的な繋がりを持っている事例は少ない、関わりあう機会が持てないというのが現状です。
そこで私たちは、両者が関わりあうための第一歩として、協働に向けての意見交換の場を設ける必要性を感じました。
ワールドカフェというカフェのようなリラックスした空間を話し合いの場に用いることで、各個人が主体となり、対等な立場で意見が交換できる環境を生み出す事を目的とするイベントです。
ということです!
興味のある方は是非ともご参加を!
2012年9月23日 23時21分16秒 (Sun)
リカパレの3回目のパレード!!
9/22はリカバリーパレードの第3回目のイベントが行われました!
この団体とあったおかげで、今の私の活動に繋がっています。
様々な理由で心の病や依存症に陥った人達…
彼らを通して生きることの意味や
例え周りから見てかっこ悪くても生き抜く覚悟の強さ。
そんなことを沢山肌で感じ学び取ることが出来た。
2年前の日と同じく、この日は大雨の中、パレードに参加しました。
色々あって元気がなくなっていたけど、皆とあって少し
力が漲ってきました。
私も、次に進まなきゃ!
少し長く休みすぎたから
この団体とあったおかげで、今の私の活動に繋がっています。
様々な理由で心の病や依存症に陥った人達…
彼らを通して生きることの意味や
例え周りから見てかっこ悪くても生き抜く覚悟の強さ。
そんなことを沢山肌で感じ学び取ることが出来た。
2年前の日と同じく、この日は大雨の中、パレードに参加しました。
色々あって元気がなくなっていたけど、皆とあって少し
力が漲ってきました。
私も、次に進まなきゃ!
少し長く休みすぎたから
2012年9月8日 23時01分02秒 (Sat)
10/27 早稲田大学にてヒューマンライブラリーの研修会イベント
獨協大の英語学科の工藤先生から以下のイベントのお誘いが♪
以前に生きた本として参加した経緯を(東大、駒沢大)
今回お話頂いた中で、語り手としてお話をします。
とてもありがたい企画をいただきまして有難うございます!!
以下が内容です。
※一部文章が主催側からの企画案より抜粋、転用あり
1.テーマと企画趣旨
「ヒューマンライブラリーへの誘い~多文化共生社会を志向する際の『多様性』を考える」
多様性社会の形成や誤解、偏見の少なくするという目的の一つとして
生きている図書館ヒューマンライブラリーという活動が広まっています。
一方で、上記の言葉や活動に抵抗や違和感を持つ人がいることも事実です。
マイノリティぅって?多様性を認めなければ…と思いつつ,心のどこかで違和感を持ってしまう,
逆に押し付けがましく感じることや
多様性って本来認められるという前提のものなのかと思っている…
そんな方の参加歓迎です。
「生きている本」との実際の対話やヒューマンライブラリーのつくり方の解説を含め,多様な参加者による深い議論ができる場にしたいと考えています。ぜひ奮ってご参加ください。
2.講師
工藤和宏(獨協大学外国語学部専任講師)
3.日時
10月27日(土)13:00~17:00
4.場所
早稲田大学
5.定員
30~40名
(「本」が10名の場合、ひとりに対し「読者」が3、4名付くという計算)
以前に生きた本として参加した経緯を(東大、駒沢大)
今回お話頂いた中で、語り手としてお話をします。
とてもありがたい企画をいただきまして有難うございます!!
以下が内容です。
※一部文章が主催側からの企画案より抜粋、転用あり
1.テーマと企画趣旨
「ヒューマンライブラリーへの誘い~多文化共生社会を志向する際の『多様性』を考える」
多様性社会の形成や誤解、偏見の少なくするという目的の一つとして
生きている図書館ヒューマンライブラリーという活動が広まっています。
一方で、上記の言葉や活動に抵抗や違和感を持つ人がいることも事実です。
マイノリティぅって?多様性を認めなければ…と思いつつ,心のどこかで違和感を持ってしまう,
逆に押し付けがましく感じることや
多様性って本来認められるという前提のものなのかと思っている…
そんな方の参加歓迎です。
「生きている本」との実際の対話やヒューマンライブラリーのつくり方の解説を含め,多様な参加者による深い議論ができる場にしたいと考えています。ぜひ奮ってご参加ください。
2.講師
工藤和宏(獨協大学外国語学部専任講師)
3.日時
10月27日(土)13:00~17:00
4.場所
早稲田大学
5.定員
30~40名
(「本」が10名の場合、ひとりに対し「読者」が3、4名付くという計算)
プロフィール
- 名前:ブックオブ・りーふぐりーん 運営事務局
- 生きている図書館(ヒューマンライブラリー)
有志団体のブックオブ・りーふぐりーんです
9月から共同運営になりました。 - 生年月日
- 2010年10月2日
旗揚げ日 - 現住所:埼玉県川口市の夢の国(笑)
- 活動拠点は主に埼玉県の南部になります。
- 埼玉県川口市川口1-1-1 キュポ・ラ本館棟M4階 団?
- 共同作業事務所になります。
共同作業事務所を貸して頂いている
川口市民パートナステーションさん有難う!
- 職業
- 生きている図書館の館長♪(笑)
- その他
- イベント運営に
手伝ってくれる方募集中!
運営費が殆ど無いので
ボランティアでお願いします。
ブックオブ・りーふぐりーんの
運営のお手伝いしてみたい方は
下記までご連絡を
neko26_pika-51@ezweb.ne.jp
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