新潟キャンピング協会HP
9月22日、あきはなび祭りでテントサイトの貸し出しを
するそうです。 興味のある方は是非。1区画 1万円 限定10組。
詳しくは実行委員会のHPまで。
http://www.akihanabi.jp/camp/index.php
興味シンシン体験プログラム 6月23日 定員まで あと10名。 ほかの日はまだお申し込み可能です。


お申込みの際、 参加者のお名前 ふりがな 性別 生年月日 ご住所 連絡先の電話番号
連絡先のメールアドレス 血液型 をご記入ください。
☆「参加している間にまだまだ 帰りたくなくなっちゃった場合」
チラシにも記載しておりますが、連続する2日間の間はテント泊が可能です。
(スタッフも泊り込みます。)
その場合、夕食、テント泊、朝食付きで+3000円
となりますので
例えば、6月22日朝から参加(3000円)+テント泊(3000円)23日朝帰り
でしたら参加費は6000円となります。+23日も一日参加すれば参加費の総額は9000円となります。
活動中の昼食は 基本的にはカレーライスですが、
宿泊して2日目参加者は
特別メニューとなります。
例年ですと低学年参加者でも3割はテント泊も参加されますのでご本人の
希望次第で様々な形でのご参加をいただいておりますのでよろしくお願いします。
コンセプトとしては、「初めてのキャンプなんだから、さみしくなったり、怖くなったら
無理しなくても大丈夫だよ。今日はおうちの人に迎えに来てもらうけど、次に泊まってみたくなったら
何回でもチャレンジしてもいいんだよ。」という気持ちです。
その中で雨が降ったら、風が吹いたら、「サバイバルキャンプ」になっちゃうので 「サバイバルキャンプ」という
プログラムはがなくても、内容が毎回一緒でも、参加される皆さんにとっては「特別な1日」であって欲しいと
願っています。

2013.3.16.17 妙高ウィンタープログラム2013 にて

*大事なお知らせ
個人情報などの取り扱いについてまとめページをUPしました。
左のリンクからご覧ください。
皆様にご愛顧いただいた
以前のHPは2011年12月27日をもちまして運営が終了したので新たに作成いたしました。泣きました。

2009年8月 妙高山麓チャレンジキャンプの様子。
新潟キャンピング協会は 年間を通して 新潟市内 妙高 佐渡 東京などで
30人~50人規模のキャンプ(冬季は宿泊活動)を月一回のペースで開催しています。
キャンプは特効薬ではありません。1度参加したくらいで劇的に人格が変わるように
考えている人がいますが、逆にそんなキャンプは「危険」です。
新潟キャンピング協会は幼児なら親子で、小学生なら1年生から参加できるよう、
気軽で楽しく、「また参加したい!!」キャンプを心がけています。
Q 「キャンプは不便を楽しむものですか?」
A いいえ、人のつながり、優しさ、あたたかさを子ども達に伝える大切な「原体験学習」です。ここで子ども達は自然、仲間、信頼できる大人とのかかわりを持ち、優しく、強く、元気に育ちます。そんなグループを目指しています。
プロフィール

- おんださん
- 新潟キャンピング協会会長 キャンプディレクターD1
、レクリェーションインストラクター、バーベキューインストラクター、小学校長期自然体験活動全体指導者、新潟県キャンプ協会副会長、独立行政法人 妙高山麓自然体験活動指導者会副理事長
と、肩書きは色々ありますが 魂の職業「遊び人」
人呼んで 「笑撃の遊び人」です。
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