2011年5月 アーカイブ
2011年5月29日 9時38分12秒 (Sun)
パイレーツ・オブ・カリビアン 生命の泉
T,N,Gと観てまいりました。期待通りというか予想通りというか、4作中飛びぬけて駄作になりましたね。
わかってはいましたけど、これほどとは・・・。
監督が変ったんですね、ロブ・マーシャル。調べたらあの「シカゴ」の監督でした。
ミュージカル畑の監督でファンタジーとアクション大丈夫か?と思いましたけど、やっぱり大丈夫ではなかったです。
とりあえずアクション盛り込んどけって、度々チャンバラ入るんですが無駄に長くて、これといって目を見張るアクションもないんで正直イライラしっぱなし。
話はもうどこかで使いまわされた事をただただなぞり倒してるだけ。
いまどき人魚って・・・。
人魚も人魚でもっと斬新な使い方して、こんな人魚今までに見たことないってインパクトがほしかった。
ザ・人魚。
人魚が恐かった、恐ろしかったって意見ネットで結構みかけました。
しかし、人魚って本来こんなんですよ。歌と美貌で人間を誘惑し海の中に引きずり込んで食べちゃう。恐ろしい生き物なんです。
おそらくそういう人達はリトルマーメードのアリエルなどの可愛いイメージしかないんじゃないですかね。
黒ヒゲもそう。
ザ・黒ヒゲ。
っていうかただ黒いヒゲつけたオッサン。伝説の海賊って貫禄なし。
2,3作に出てきたディヴィ・ジョーンズのが絶対強いですし、恐ろしさが際立っていました。こいつにどうやって勝つんだ?って絶望感は半端なかった。
そういったことで今回の黒ヒゲは何もかも失敗してます。
人魚も黒ひげも周りのキャラクターもまったく立っておらず個性なし。
唯一ジャックの元恋人のアンジェリカはよかったんじゃないですか。
ペネロペ・クルス。あまり好きな女優さんじゃなくてなんでこの女優って最初おもってましたが、いや中々はまっていたと思います。
っていっても、前3作にもし出てたとしたらキャラ薄かったかなぁ。
今回の薄口キャラ勢の中にいたから光ってただけかもしれません。
どういう経緯でこの監督になって、こういう出演者陣になったのかはわかりませんでしたが手探り中の手探り作品。
はっきり言ったら試作品。
客を馬鹿にしてますよ。
前3作の監督が降りたけど、まだまだ稼げる作品でなんとしても続編作りたくジョニーデップのスケジュールも確保してるし、公開日にもあわせたい。なのでとりあえず都合つく監督と出演者揃えて見切り発車しましたといった感じです。
制作会社、配給会社の思惑が色濃く噴出していて胸糞悪くなります。
ジョニーデップもそろそろコスプレ俳優やめて、しっかりアカデミー賞でも狙ったどうですか、パイレーツが流行って役10年くらい?その10年間でコスプレ以外の映画何本かありますが、どれもヒットと呼べるものはなかったと記憶しております。
「フェイク」でジョニーデップが好きになった私としては、コスプレに甘んじることなく素で勝負してほしいです。
あともう一つ。この映画3Dの意味なし。
全編暗いシーンが多くてメガネをかけると余計見づらい。
メガネをはずしたほうが見やすい。他の3D作品とは違うみたいで、メガネはずしても普通にみれるシーンばかりでした。
たまに3D用に撮ってるシーンはぼやけますが、メガネしてるよりよく見えます。
これも見切り発車した弊害でしょう。
とりあえず今流行の3Dにしたほうがより収入が多くなるから、無理やり3Dにした感じがまたむかつきます。
まぁ、ジョニーデップのジャック・スパロウの動きが前3作よりちょっと控えめであったように思いましたが、好きな人は観にいったらいいんじゃないでしょうか。
私は最後の戦いのあたりで寝ちゃいましたけど。
個人的評価:0.25/10.0点
2011年5月23日 17時22分32秒 (Mon)
一気レビュー 2
①『アメリカン・レクイエム』
鬱になる映画をネットで探し興味をもちました。1960年代にアメリカで実際にあった事件のお話。
移動遊園地の出店で働く両親は、巡業の都合でたまたま出会ったある女(シングルマザーで6人の子持ち)に一週間20ドルで娘2人を預けることに。
そこで娘達(とくに姉)は壮絶な虐待を受けることになる。
親も親なら子供も子。一緒になって虐待に加担。近所の友達も呼んでやりたい放題。
これが集団心理の恐ろしさってやつですか。
ネットで調べたところ実際はもっと凄まじい虐待だったらしいので映画は原作よりかなり柔らかく描かれているのだそうです。
なので確かに酷いのは酷いですが、悲惨さがたりなくしかも意外に結構有名な役者さん(エレン・ペイジ、ジェームズフランコなど)が出ているので感情移入という点ではちょっと中途半端でした。
こういうのは無名の役者さんのがリアルに描けると思うんですが。
そこが残念。
個人的評価:2.0/10.0点
②『パンドラム』
宇宙船を舞台にエイリアンと戦うB級的な映画。
期待しないで見てみたんですが、大当たり。
主演のベン・フォスター、パッとしない顔の役者さんですがかなりいい演技をする役者さんだと思います。これから楽しみです。
デニス・クエイドもベテランの貫禄で魅せてくれます。
B級だけどセットも安っぽくなく巨大宇宙船のいい雰囲気だしてますし、突っ込みどころは多々ありますが、久しぶりにドキドキして最初から最後まで釘付けで見れた作品です。
個人的評価:7.5/10.0点
③『狼たちの午後』
実際に起きた銀行強盗事件をアルパチーノ主演で映画化。
銀行強盗といっても手に汗を握る緊迫感は皆無。強盗犯たちはドジで間抜けでどこか憎めないキャラクター。
まったり銀行強盗で2時間ちょいあるので途中で飽きちゃって何度も眠くなりました。
アルパチーノはドジな役でもカッコイイ。
個人的評価:1.25/10.0点
④『レスラー』
今公開中の「ブラック・スワン」のダーレン・アロノフスキー監督の作品。
この監督昔何気に見た「レクイエムフォードリームス」の監督なんですね。
主人公が麻薬に溺れて自滅していく話。これはなかなか麻薬の悲惨さがリアルに残酷に描かれていて、学校とかで麻薬防止の教材に使うとかなり効果あるんじゃないでしょうか。
この映画ももれなく自滅映画です。内容はレスラーって題名とこの監督の作品ということでだいたいの見当はついてしまいますね。
まぁ、なんのひねりもなく終わったなって作品。ただ、日常の描き方とミッキー・ロークの演技は惹き付けられるものがありました。
個人的評価:2.0/10.0点
⑤『死ぬまでにしたい10のこと』
サラ・ポーリー主演ということで前からかなり気になってようやく見てみました。
見なけりゃよかった・・・。
こりゃ酷い。あとで校長室来いレベル。
個人的評価:0.0/10.0点
鬱になる映画をネットで探し興味をもちました。1960年代にアメリカで実際にあった事件のお話。
移動遊園地の出店で働く両親は、巡業の都合でたまたま出会ったある女(シングルマザーで6人の子持ち)に一週間20ドルで娘2人を預けることに。
そこで娘達(とくに姉)は壮絶な虐待を受けることになる。
親も親なら子供も子。一緒になって虐待に加担。近所の友達も呼んでやりたい放題。
これが集団心理の恐ろしさってやつですか。
ネットで調べたところ実際はもっと凄まじい虐待だったらしいので映画は原作よりかなり柔らかく描かれているのだそうです。
なので確かに酷いのは酷いですが、悲惨さがたりなくしかも意外に結構有名な役者さん(エレン・ペイジ、ジェームズフランコなど)が出ているので感情移入という点ではちょっと中途半端でした。
こういうのは無名の役者さんのがリアルに描けると思うんですが。
そこが残念。
個人的評価:2.0/10.0点
②『パンドラム』
宇宙船を舞台にエイリアンと戦うB級的な映画。
期待しないで見てみたんですが、大当たり。
主演のベン・フォスター、パッとしない顔の役者さんですがかなりいい演技をする役者さんだと思います。これから楽しみです。
デニス・クエイドもベテランの貫禄で魅せてくれます。
B級だけどセットも安っぽくなく巨大宇宙船のいい雰囲気だしてますし、突っ込みどころは多々ありますが、久しぶりにドキドキして最初から最後まで釘付けで見れた作品です。
個人的評価:7.5/10.0点
③『狼たちの午後』
実際に起きた銀行強盗事件をアルパチーノ主演で映画化。
銀行強盗といっても手に汗を握る緊迫感は皆無。強盗犯たちはドジで間抜けでどこか憎めないキャラクター。
まったり銀行強盗で2時間ちょいあるので途中で飽きちゃって何度も眠くなりました。
アルパチーノはドジな役でもカッコイイ。
個人的評価:1.25/10.0点
④『レスラー』
今公開中の「ブラック・スワン」のダーレン・アロノフスキー監督の作品。
この監督昔何気に見た「レクイエムフォードリームス」の監督なんですね。
主人公が麻薬に溺れて自滅していく話。これはなかなか麻薬の悲惨さがリアルに残酷に描かれていて、学校とかで麻薬防止の教材に使うとかなり効果あるんじゃないでしょうか。
この映画ももれなく自滅映画です。内容はレスラーって題名とこの監督の作品ということでだいたいの見当はついてしまいますね。
まぁ、なんのひねりもなく終わったなって作品。ただ、日常の描き方とミッキー・ロークの演技は惹き付けられるものがありました。
個人的評価:2.0/10.0点
⑤『死ぬまでにしたい10のこと』
サラ・ポーリー主演ということで前からかなり気になってようやく見てみました。
見なけりゃよかった・・・。
こりゃ酷い。あとで校長室来いレベル。
個人的評価:0.0/10.0点
2011年5月19日 18時42分21秒 (Thu)
一気レビュー 1
ツタヤで旧作5本1000円レンタル。
5泊6日。
①『17歳の肖像』
17歳の女の子がアラフォーの男にゾッコンになるが騙される話。
よくある話しすぎてオチも落ちるところに落ちた内容。
意外性無し。
個人的評価:2.3/10.0点
②『500日のサマー』
インセプションに出演していたジェームズ・ゴードン主演ということで見た。
内容は同じ会社に就職してきたサマーという可愛い女の子に恋をするが、とても不思議ちゃん。振り回されまくりの主人公に苛立ちまくる。
最後の最後までイライラして終わる。
個人的評価:2.5/10.0点
③『ガタカ』
昔見たことあって、そのとき速攻で見るのをやめた記憶がある。ネットで評価よかったので再見。
今見ると中々凝った話だと思った。
しかしちょっと所々無理矢理な展開だったり、時代遅れだったりする箇所があり。
昔見たときもっと理解力のある自分だったら傑作になっていたかも。何にしても発想はおもしろいです。
個人的評価:3.5/10.0点
④『メリーに首ったけ』
昔見て大爆笑したけど、今見ると大して笑えなかった。
犬のパフィーのくだりは今でも笑えたけども。(笑)
個人的評価:3.0/10.0点
⑤『ローラーガール・ダイアリーズ』
最近注目の女優エレン・ペイジ主演。監督ががドリュー・バリモア。ローラースケート競技で女達の激しいバトルが繰り広げられる。
目立たない地味な主人公がその競技に参加し、平凡な毎日から抜け出そうとローラースケートに打ち込んでいくという青春サクセスストーリー。
初監督作だからか、物語の展開の仕方がありきたりすぎてつまらない。
キャラクターに感情移入できない。
素材はいいだけにもったいないと思った。
久しぶりにジュリエット・ルイスが見れたのがうれしかった。まだまだ現役バリバリでいけてます。
個人的評価:2.8/10.0点
5泊6日。
①『17歳の肖像』
17歳の女の子がアラフォーの男にゾッコンになるが騙される話。
よくある話しすぎてオチも落ちるところに落ちた内容。
意外性無し。
個人的評価:2.3/10.0点
②『500日のサマー』
インセプションに出演していたジェームズ・ゴードン主演ということで見た。
内容は同じ会社に就職してきたサマーという可愛い女の子に恋をするが、とても不思議ちゃん。振り回されまくりの主人公に苛立ちまくる。
最後の最後までイライラして終わる。
個人的評価:2.5/10.0点
③『ガタカ』
昔見たことあって、そのとき速攻で見るのをやめた記憶がある。ネットで評価よかったので再見。
今見ると中々凝った話だと思った。
しかしちょっと所々無理矢理な展開だったり、時代遅れだったりする箇所があり。
昔見たときもっと理解力のある自分だったら傑作になっていたかも。何にしても発想はおもしろいです。
個人的評価:3.5/10.0点
④『メリーに首ったけ』
昔見て大爆笑したけど、今見ると大して笑えなかった。
犬のパフィーのくだりは今でも笑えたけども。(笑)
個人的評価:3.0/10.0点
⑤『ローラーガール・ダイアリーズ』
最近注目の女優エレン・ペイジ主演。監督ががドリュー・バリモア。ローラースケート競技で女達の激しいバトルが繰り広げられる。
目立たない地味な主人公がその競技に参加し、平凡な毎日から抜け出そうとローラースケートに打ち込んでいくという青春サクセスストーリー。
初監督作だからか、物語の展開の仕方がありきたりすぎてつまらない。
キャラクターに感情移入できない。
素材はいいだけにもったいないと思った。
久しぶりにジュリエット・ルイスが見れたのがうれしかった。まだまだ現役バリバリでいけてます。
個人的評価:2.8/10.0点
2011年5月15日 10時05分18秒 (Sun)
ブラックスワン
G,N,Tと4人で観てまいりました。内容は、内向的な気の弱いバレリーナの主人公が兼ねてからの夢だった「白鳥の湖」の主役に大抜擢されたことによって、その重すぎるプレッシャーから妄想と幻覚に日常を犯されていき、いよいよ本番の舞台で衝撃の結末が待っていたというもの。
単純明快なストーリーで、斬新さはまったく無いです。
その単純な話なんですが、そこに無理やりサスペンスというかホラー風味な妄想幻覚ヴィジュアルをふんだんに盛り込んで水増しした感じ。
そこにこれでもかとエロ要素。
中でもナタリーポートマンの自慰行為、正直しつこかった。
自慰行為は恥ずかしげなくしてもレズ絡みシーンで終始ブラジャーは外さない。
中途半端。
過去のアカデミー賞でも普段貞操を守っている清純なイメージの女優さんが、恥ずかしげも無く肉体を露にして性行為に挑んだりしてると体当たりの演技と若干評価があがって受賞したりする傾向がありました。
これももしかしたらそのような要素が影響してたりするんじゃないでしょうか。
とにかく無駄に生々しくしつこかったのが、ちょっと見苦しかったです。
いや、まぁでも今回のナタリーポートマンの演技はそれ抜きにしても上手かったと思いますよ。
バレエも上手だったと思います。プロがみたらわかんないですけど、ど素人の自分が見た感じスポ魂もので重要な「熱さ」はひしひしと伝わってきました。
いやしかし、この映画の根底からひっくり返す突っ込みどころとしてはそんなめちゃくちゃ情緒不安定なバレエダンサー主役にしたらだめでしょ。(笑)
バレエにかぎらず大舞台での主役は相当なプレッシャーあると思いますけど、こんな弱すぎる気持ちでプロはやってないと思うんです。
だったら主役なんて狙える器じゃなかったってことですよ。
その他大勢にしときなさいって。
これ世界中でがんばってるバレエダンサーが観たら激怒するんじゃないですか?
こんな弱い気持ちでやってないって。
この映画はっきりいって監督のオ○ニー映画だっただけです。
監督が満足してりゃそれでいいと。
ナタリーポートマン、ヴァンサンカッセルや他の役者さんの演技はよかったです。
役者さん達に助けられた作品だと思いました。
余談でありますが、電車のエロじじいには大いに笑わせてもらいました。
あれ最高。じじいに1点。
個人的評価:2.5/10.0
2011年5月9日 22時28分22秒 (Mon)
GANTZ PARFECT ANSWER
前編見たのでやっぱり気になってしまう後編。
しかし、後編はオリジナルストーリーということでやっぱり不安。
不安は見事に的中。
やってくれました。
前編はまだ原作を意識してネギ星人、田中星人、おこりんぼう星人と登場させてくれたんですが、後編のなんですか・・・?
黒服星人・・・。ただの黒い服着た人間じゃないですか。
たしかに黒のスーツに身を包んだヴァンパイア軍団は原作に登場したんですが、おそらく前編のVFXにお金使いすぎちゃったんでしょう。
前編後編っていってもこの短い期間で公開してるわけなんで、おそらく一気に両編撮影したしわ寄せがきちゃってるんだと思います。
1作つくって興行収入が入ったら期間をあけて2作目を大事につくるほうがよかったんじゃないでしょうか?
まぁ、とにかく後編は黒服星人一本で最後まで押し切りましたね。
ストーリーも取って付けた、というか取って付けてみたけど付きが悪くてとっ散らかったといった具合です。
オリジナル。
聞こえはいいけどただの自己満足にすぎませんね。
製作側はちゃんと原作読んでます?
あと、めちゃくちゃ無駄なシーン多くて眠気が半端無かったです。
無駄ってのはこういうアクション映画ってとにかくアクションを前面に出してくれればいいんです。
それなのに薄っぺらい人情劇が大半をしめて、それがストーリーの展開を物凄く鈍らせてくれてます。
後編は主人公とタエちゃん(彼女)の愛の絆が中心にあって物語が進んでいくのですが、その関係が希薄すぎてなんとも感情移入できませんでした。
これは加藤(親友)にも言えることです。
とくにタエちゃん役の女優さん、前編でも駄目ダメでしたけど後編で拍車をかけましたね。
こいつ絶対原作読んでないだろうし、なんでこんな下手くそな女優が映画に出れるのか不思議でなりません。
キャピキャピ声がめちゃくちゃ耳障りでした。
やっぱり終わってるなぁ日本映画。
終わってるといえば、加藤が生き返るシーン。
感動の再会。黙って見詰め合う主人公と加藤。
この間。
観客の感情も高まってくる。
とそこへ感動を誘う綺麗な音色が。
「あ~~~めぃじ~~んぐれ~~~♪」
アメイジング・グレイス。
お、なんかベタな曲だけどあってるじゃん。
と、つぎの瞬間。
「はい、もしもし」
えええええええええええええええええええええええええええええええ!?
着メロ・・・?
おい、マナーモードついてないんかい!!
ってか、着メロの上にそこで電話にでんなや!!!
おばさんでしたけどね。
いやぁ映画人生ではじめての経験でした。
あれがもっとポップな曲ならすぐ電話だってわかりますけど、ほんっと絶妙のタイミングで絶妙な音楽だったんで騙されました。
これ嘘みたいな話ですけど、100%マジです。
いやぁこれがGANTZだから笑い話ですんでる話ですよ。
GANTZだからね。
がんつ 0てん
プロフィール

- ニックネーム
- シュワタローン
- 性別
- 男
- 血液型
- A
- 生年月日
- 1980年12月24日
- 現住所
- 栃木県那須塩原市
- 所在地
- 栃木県那須塩原市
- 職業
- 会社員
- 自己紹介
- ●好き:
映画鑑賞、音楽鑑賞、ゲーム、読書、ネット、2ちゃんねる、Amazon、リンキンパーク、サンドウィッチマン、ダウンタウン松ちゃん、アメトーク、稲川淳二、コーラショック、ドラム、ジョジョの奇妙な冒険、ホラー映画、かまいたちの夜、FF11、サッカー、格闘技、パソコン、ギアーズオブウォー、コールオブデューティー、アーノルド・シュワルツェネッガー、ゾンビ、バタリアン、銀魂、ハンター×ハンター、コーヒー、ゲームセンターCX、ライブ、スノーボード
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