サルでも反省はできるけど・・
2011年4月26日 16時39分47秒 (Tue)
26日の大村第11Rは、かなり悔しい。1号艇から荻野裕介、宮地秀祈、平岡重典、待鳥雄紀、宮崎奨、木村恒一。荻野が展示でいい動きをしていたので、1から3と2にいった後、待鳥の一発に期待して4-1を推奨した。待鳥がアタマなら4-1-2以外はすべて万舟。本番で、その待鳥がカド5コースから豪快に握ったが、荻野にわずかにひっかかり、待鳥マークの宮崎が大外からズボ差し。終わってみれば5-4-2で、2連単16120円(28番人気)、3連単48500円(82番人気)。
このレースで、まず考えなければならなかったのは、2号艇の宮地がさっぱりの動きだったこと。カベ役がいなければインは悲惨だ。もう一点、待鳥が握るとみたのは正解だったが、完全にまくり切る足があるかどうか。5-4-2は波乱舟券の典型的な目。もうひとつ読み切れなかったのが悔しくてならない。反省、反省、また反省。
(S・N)
このレースで、まず考えなければならなかったのは、2号艇の宮地がさっぱりの動きだったこと。カベ役がいなければインは悲惨だ。もう一点、待鳥が握るとみたのは正解だったが、完全にまくり切る足があるかどうか。5-4-2は波乱舟券の典型的な目。もうひとつ読み切れなかったのが悔しくてならない。反省、反省、また反省。
(S・N)
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