シビック タイプR
HONDA
エンジンはB16B型 1.6L 直4 DOHC VTEC (185PS/8,200rpm)を搭載し、トランスミッションは5速MTが組み合わせられた。他の「タイプR」と同様に、車体重量が軽量化され、エアロパーツ、レカロ社製バケットシート、モモ社製ステアリング(SRSエアバッグ付き)、チタン製のシフトノブ、専用車体色のチャンピオンシップホワイト等が装備された。生産は、鈴鹿製作所で行われた。
1999年12月16日、CDプレーヤー付オーディオ、キーレスエントリーシステム、アルミパッドスポーツペダル、専用色カーボン調パネルなどを追加して装備の充実を図った「タイプR·X」を追加設定した。
CIVIC TYPE R
1997年8月22日に、6代目シビックに「タイプR」を追加設定し発売。型式は前期型(1997.10~1998.9)がE-EK9、後期型(1998.9~2000.9)がGF-EK9。エンジンはB16B型 1.6L 直4 DOHC VTEC (185PS/8,200rpm)を搭載し、トランスミッションは5速MTが組み合わせられた。他の「タイプR」と同様に、車体重量が軽量化され、エアロパーツ、レカロ社製バケットシート、モモ社製ステアリング(SRSエアバッグ付き)、チタン製のシフトノブ、専用車体色のチャンピオンシップホワイト等が装備された。生産は、鈴鹿製作所で行われた。
1999年12月16日、CDプレーヤー付オーディオ、キーレスエントリーシステム、アルミパッドスポーツペダル、専用色カーボン調パネルなどを追加して装備の充実を図った「タイプR·X」を追加設定した。