活動記録
2012年9月19日 22時31分48秒 (Wed)
《全体活動(臨時)》 放送部と打ち合わせ
前回の全体活動で決めたように,昼休みに放送部が行っている「お昼の放送」にESSが出演させてもらえるとのこと,さっそく放課後の放送部を訪れ,打ち合わせをしました。
カーリーは水曜日は学校に来ず,和田はいつの間にか帰ってしまったので,猪野と加登だけでやることにしました。
本当は詳細の打ち合わせをしようと思ったのですが,放送部の顧問の先生が会議でいなかったので,放送原稿を情報教室のパソコンで清書し,提出だけして帰りました。
放送部の部員の人たちはESSがお昼の放送をすることに快く承諾してくれ,非常にいいスタートになったのではないかと思います。
結局,詳細な打ち合わせは来週にすることにしました。
(猪野)
カーリーは水曜日は学校に来ず,和田はいつの間にか帰ってしまったので,猪野と加登だけでやることにしました。
本当は詳細の打ち合わせをしようと思ったのですが,放送部の顧問の先生が会議でいなかったので,放送原稿を情報教室のパソコンで清書し,提出だけして帰りました。
放送部の部員の人たちはESSがお昼の放送をすることに快く承諾してくれ,非常にいいスタートになったのではないかと思います。
結局,詳細な打ち合わせは来週にすることにしました。
(猪野)
2012年9月14日 22時39分59秒 (Fri)
《全体活動》 ESSを宣伝するための企画
今日は先週軽く触れたように,ESSの部員を増やすためにはどうしたらよいかという企画を立てました。
まずは,ビラを作って配布するというもの。
デザインやキャッチコピーなどの案を出し合い,一応のレイアウトを決めました。
挿絵は,絵の上手な住本に書いてもらうことにします。
次に,カーリーの提案で,毎週水・金曜日に放送部が行っている「お昼の放送」にESSがお邪魔して,全校にESSの魅力を伝えるというもの。
放送部の顧問の先生に許可をたずねたところ,快諾してくださいました。
今日はその放送原稿の下書きを完成させました。
その後の進展と,実際の様子は何らかの形でお教えしようと思います。
さらに今日はプレゼン第2弾!
テーマは「自分が経験した恥ずかしい話」。
猪野は「スーパーの駐輪場で自転車を倒して困っていたおばあさんを助けようとして,さらに10台の自転車を倒してしまった」
加登は「考査中,鼻血を出してしまい,やむなくテスト用紙で拭いた」
和田は「」
カーリーは「トイレに行った後,トイレットペーパーがズボンからはみ出しているのに気付かず,周りから指摘された」
(猪野)
2012年8月25日 23時57分21秒 (Sat)
《選択②》 カーリー先生をガイド
昨日はじめてESSに来たカーリー先生が,さっそくこの「平和公園ガイド」の活動にも参加してくれるということ。
今日はいつもとは趣向を変えて,「カーリーを平和公園ガイドする」という展開でやっていきました。
猪野の友達が3名ついてきたので,彼らにも部分部分でガイドをしてもらい,非常に楽しく平和公園の説明をすることができました。


2012年8月24日 22時59分41秒 (Fri)
《全体活動》 新しいALT
今日は2学期が始まって初めての活動でした。
ドロタはもうカナダに帰ってしまいましたが…
そうです,今日から新しいALTと活動をするのです。
職員室に迎えに行くと,新しいALTはもう来ていました。
初の自己紹介で「自分はESSのリーダーの一人です。」と言うと,笑顔で返してくれました。
どうやら,とても明るい人のようで安心しました。
彼女の名は,カーリー・ホーデル(Carlye Hodel)
出身はUSAのカリフォルニア。
さっそく部室に行き,新・ESSの第1回目の活動をしました。
まずは,4月の新入生オリエンテーション用に作ったESS部のPVを観てもらい,ESSの概要を知ってもらいました。
それから,「ESSは部員が少なくて困っている。」と話すと,
「じゃあ部員を増やす方法を前向きに考えよう。」と,”どうやって部員数を増やすか””ESSの魅力(目玉の活動)の考案”をしました。
とりあえず,次週までに個人で考えて案を出し合うことにし,時間が来たので終わりにしました。
明日,土曜日は選択活動②(平和公園ガイド)の日ですが,そのことをカーリーに話すと,なんとまだ新・ESSが始まったばかりにもかかわらず,活動を見に来てくれるというのです。
非常に積極的な先生で安心しました。
これから,どうなっていくのか本当に楽しみです。
(猪野)
2012年7月13日 0時31分52秒 (Fri)
《全体活動》 ドロタお別れ会
今日はドロタのお別れ会をしました。
全校生徒にも呼び掛けて多くの人に参加してもらうことができました。
ゆめタウンにドーナツを買いに行ったりと,今までになく部員たちも張り切ってドロタが来るぎりぎりの時間まで準備をしました。
完全サプライズパーティーにしようと思ったのですが,5月の誕生会のように「主役がいない」ということになったら,洒落にはならないので,
「大事なことを話し合うから今回のESSには絶対に参加して。」と前もって言っておきました。
楽しくおしゃべりをしたり,記念撮影をしたりと,最後にふさわしいものになったのではないかとおもいます。
《猪野》


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