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相州厚木だるまは
顔がいい!!
模様がいい!!
目が美しい!!
※相州厚木だるまは職人の手作りです。個別に模様や表情・形に多少の違いがございますのでご了承ください。
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相州厚木だるまの顔はその迫力のある顔の中に、やわらかく親しみの深い表情が隠れており、とても端正な顔立ちをしています。また法衣の柄の特徴は、体の大部分に見られる波線と、頭部に幾重にも重ねられた円形模様です。そして重要な”目”は真鍮の粉で金色に縁取りをし立体感と力強いまなざしを生んでいます。 (この柄は4号から入ります)
14号~関東一の姿と模様 9号~13号の姿と模様
4号~8号の姿と模様 1号~3号の姿と模様
だるまの縁起
日本人にとって、身近な縁起物として知られる『だるま』だるまの特徴は「七転八倒」転がしてもすぐ起き上がることから、別名「起き上がり小法師」といわれています。
選挙、合格祈願、願望成就等で多く見られますが、開業祝いや寿祝いなどさまざまなお祝い事などにも縁起物として、日本中で親しまれています。
だるまの由来はインドの香至王国の第三皇子で禅宗の改組で達磨大師。「面壁九年」といわれる座禅を行った達磨大師の粉骨砕身の精神に基づき、「開眼」を行い、両目が入るように祈願をします。
だるまの大きさの目安
卓上サイズ・・・・・・・・・1号~5号
棚置サイズ・・・・・・・・6号~11号
イベント向きサイズ・・・12号以上
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