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小説

第一章

夜中の3時。
あたりは暗闇に包まれている
人影はまったくなく、不気味なほどに静かだ。
その暗闇の中に一人の男が立っていた。
静かに、音を立てずに。

年は18~20くらいで
背が高くすらりとした体型をしている
キレイなグレーのスーツに身を包み、
銀縁のメガネに不似合いな金色の髪。
手にはナイフが握られている。

そのオトコの目の前には
内臓をぶちまけられた野良猫が横たわっていた。

「邪魔だ。僕の道を汚すな」

透き通っていてやや低めの声。
紅い色をしたするどい目。


男はスッと背を正し、静かに歩き始めた。



「僕の邪魔をする奴は皆殺す。
誰が何を言おうと殺す、
僕はかえるんだ。
この腐りきった、最悪な世界を。
僕だけの・・僕のための世界をつくるんだ。
何もない・・・だれもいない・・孤独の世界を・・。」
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プロフィール

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ニックネーム
セナ、
紅劉
その他
いろいろと。
性別
不明b
血液の性質?
酸性。
住みか。
水星。
学力
学力とか
いらない、
所在地
水星、
職業
地球監察官
僕、
僕は人間があまり
好きじゃないw
すぐ裏切るし
自分勝手だし、

だから
自分も嫌いw
座右の銘
電波少女
好き・嫌い
好き
りんごじゅーす
ちゃっと
動物
パソコン
危ないこと
刃物
(特にカッター)
ネットモさんたち
精神科
ぐろい系
えぐい系

嫌い
虫、
トマト
グリーンピース
人間
嘘
学校
大人
保護施設

自分、

電波LIFE

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