BL小説 短編
うた☆プリ♪
いつまでも続く絆1 那翔 R-15
※注意※
この小説では翔ちゃんが体を売っています!!not童貞です!!
それが嫌な方は戻ることをおすすめします
「なあ、俺と・・・いいことしないか?」
「ん?」
「あんたあっちの気・・・あるんだろ?」
「君は・・・?」
「今回のお前の相手だ」
「っ!あっ・・・」
「君・・・いい顔するね・・・そそられる」
ズッ
「あっ!そこ・・・動いたら・・・あぁ!」
「っ!そろそろいくよ?」
「まっ!・・・あ、あぁぁぁぁぁ」
「ハァ・・・ハァ・・・楽しかったよ・・・君みたいな子に会えて・・・嬉しいよ・・・」
「っ・・・俺も・・・気持ち・・・よかった・・・ハァ・・・ハァ」
ガチャ
「ただいま・・・」
「おかえりなさい翔ちゃん!今日もバイトだったんですか?」
「あぁ・・・まあな・・・」
「翔ちゃん・・・顔色が悪いですよ?」
「!?・・・平気だ・・・これくらい」
「でも・・・」
「シャワー浴びてくる」
バタン
「・・・翔ちゃん・・・」
クチュ クチュ
「あっ・・・あんっ・・・な・・・つき!・・・那月!!」
ドピュッ
「・・・まだ・・・出るんだな・・・」
俺は那月が好きだ・・・でも、俺も那月も男だから・・・もし、俺が那月に好きだと言ったらあいつはどんな反応するのだろう・・・まぁ、この気持ちを言うつもりはないけど・・・だって、俺の体は汚れているから・・・なんでこんなふうになったんだろ・・・俺・・・
確か・・・俺がまだ5、6歳ぐらいの時だっけ・・・
あの時俺は体の調子がよく久しぶりに外に出た、しかし、行く所もなくただぶらぶらと歩いていたその時ふと近くに公園があるのが見えた
「暇だし行ってみるか!」
この時公園に入らなければ俺は普通に過ごしていたのかもしれない
俺は早速公園の入り口まで行ったしかし、そこには誰もいなかった
「なんで誰も居ないんだよ・・・」
そう呟きながらブランコの方に向かった
「結局つまんないじゃん・・・」
ブランコに乗りながら愚痴をこぼしてると突然後ろから声をかけられた
「君、暇なのかい?」
声をかけてきたのは30代ぐらいの人のよさそうな笑みを浮かべたおじさんだった
「まぁ、暇だけど・・・」
そう俺が答えると
「じゃあおじさんが楽しいこと教えてあげるよ」
「ほんとか!!」
「もちろんだとも」
「でも・・・どんなことなんだ?」
「ついてくれば分かるよ」
「ついてくれば・・・・?」
「そうだよついておいで」
「俺、知らない人についていくなって言われてるから・・・」
「知らない人じゃないさ」
「え・・・?」
「だって今会話してる時点でもう知り合いなんだよ?」
「そうなのか?」
「うん、そうだともだから、おいで?」
「でも・・・」
「楽しい事知りたくないのかい?」
「・・・・知りたい!」
「じゃあ、行こうか」
「うん!」
そう俺が言うとおじさんは俺の手を握って公園のトイレの裏に向かった
「?こんな所に楽しい事があるのか?」
「もうすぐわかるさ」
そう言ったおじさんは突然俺を押し倒した
「!?何すんだよ!!」
「何って・・・楽しい事だよ」
そう言いながら俺の服を脱がそうとする
「!?や、やめろ!!離せ!!」
「往生際が悪い子だなぁ・・・そういう子にはお仕置きをしなくちゃ」
ゾクッ
「ひっ!」
だんだんとおじさんの手が俺のズボンの中に入っていく
びくっ!
「っ!?」
「ふふふ・・・見つけた」
そう言うな否や俺のズボンをいっきにおろした
「やっ・・・」
「いいねぇその顔そそられる」
その後のことはよく覚えていない・・・ただ、すごく忘れられない感覚だった事は覚えている
それから、俺はだんだんあの時の行為がどういうことなのか理解した。それが完全に分かったとき俺は自ら体を売った
この小説では翔ちゃんが体を売っています!!not童貞です!!
それが嫌な方は戻ることをおすすめします
「なあ、俺と・・・いいことしないか?」
「ん?」
「あんたあっちの気・・・あるんだろ?」
「君は・・・?」
「今回のお前の相手だ」
「っ!あっ・・・」
「君・・・いい顔するね・・・そそられる」
ズッ
「あっ!そこ・・・動いたら・・・あぁ!」
「っ!そろそろいくよ?」
「まっ!・・・あ、あぁぁぁぁぁ」
「ハァ・・・ハァ・・・楽しかったよ・・・君みたいな子に会えて・・・嬉しいよ・・・」
「っ・・・俺も・・・気持ち・・・よかった・・・ハァ・・・ハァ」
ガチャ
「ただいま・・・」
「おかえりなさい翔ちゃん!今日もバイトだったんですか?」
「あぁ・・・まあな・・・」
「翔ちゃん・・・顔色が悪いですよ?」
「!?・・・平気だ・・・これくらい」
「でも・・・」
「シャワー浴びてくる」
バタン
「・・・翔ちゃん・・・」
クチュ クチュ
「あっ・・・あんっ・・・な・・・つき!・・・那月!!」
ドピュッ
「・・・まだ・・・出るんだな・・・」
俺は那月が好きだ・・・でも、俺も那月も男だから・・・もし、俺が那月に好きだと言ったらあいつはどんな反応するのだろう・・・まぁ、この気持ちを言うつもりはないけど・・・だって、俺の体は汚れているから・・・なんでこんなふうになったんだろ・・・俺・・・
確か・・・俺がまだ5、6歳ぐらいの時だっけ・・・
あの時俺は体の調子がよく久しぶりに外に出た、しかし、行く所もなくただぶらぶらと歩いていたその時ふと近くに公園があるのが見えた
「暇だし行ってみるか!」
この時公園に入らなければ俺は普通に過ごしていたのかもしれない
俺は早速公園の入り口まで行ったしかし、そこには誰もいなかった
「なんで誰も居ないんだよ・・・」
そう呟きながらブランコの方に向かった
「結局つまんないじゃん・・・」
ブランコに乗りながら愚痴をこぼしてると突然後ろから声をかけられた
「君、暇なのかい?」
声をかけてきたのは30代ぐらいの人のよさそうな笑みを浮かべたおじさんだった
「まぁ、暇だけど・・・」
そう俺が答えると
「じゃあおじさんが楽しいこと教えてあげるよ」
「ほんとか!!」
「もちろんだとも」
「でも・・・どんなことなんだ?」
「ついてくれば分かるよ」
「ついてくれば・・・・?」
「そうだよついておいで」
「俺、知らない人についていくなって言われてるから・・・」
「知らない人じゃないさ」
「え・・・?」
「だって今会話してる時点でもう知り合いなんだよ?」
「そうなのか?」
「うん、そうだともだから、おいで?」
「でも・・・」
「楽しい事知りたくないのかい?」
「・・・・知りたい!」
「じゃあ、行こうか」
「うん!」
そう俺が言うとおじさんは俺の手を握って公園のトイレの裏に向かった
「?こんな所に楽しい事があるのか?」
「もうすぐわかるさ」
そう言ったおじさんは突然俺を押し倒した
「!?何すんだよ!!」
「何って・・・楽しい事だよ」
そう言いながら俺の服を脱がそうとする
「!?や、やめろ!!離せ!!」
「往生際が悪い子だなぁ・・・そういう子にはお仕置きをしなくちゃ」
ゾクッ
「ひっ!」
だんだんとおじさんの手が俺のズボンの中に入っていく
びくっ!
「っ!?」
「ふふふ・・・見つけた」
そう言うな否や俺のズボンをいっきにおろした
「やっ・・・」
「いいねぇその顔そそられる」
その後のことはよく覚えていない・・・ただ、すごく忘れられない感覚だった事は覚えている
それから、俺はだんだんあの時の行為がどういうことなのか理解した。それが完全に分かったとき俺は自ら体を売った
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- 味ポン酢
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- 林檎が有名な県の田舎町
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- こんな腐った者ですが、よろしくお願いします!同人活動のお知らせ等もします。ツイッター【 @aziponzu1 】
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