2018年3月 アーカイブ
2018年3月27日 21時55分04秒 (Tue)
第3回ケアカフェ&学習会の報告をします!
今年度は看取りをテーマに、
1回目は、往診医よる看取りの視点、多職種連携の必要性について。
2回目は当事者による死生観や専門職に望むことについて、参加者の方々と共に考えてきました。
3回目となる今回は「石狩市内の看取りの具体的な事例を知りたい」とのテーマで、特養「希久の園」施設長西本さん、「愛の家グループホーム石狩花川」管理者一條さん、「勤医協訪問看護ステーションしのろ」緩和ケア認定看護師室田さんより、貴重な事例報告を頂きました!

参加者は70名!
グループホームの介護職を中心に、サ高住、特養、老健、病院、クリニック、在宅、行政など、様々な機関で働く専門職の方々に参加をいただきました。
お忙しい中、本当にありがとうございます!
グループワークを通じて、施設、機関によって、看取りの経験の有無だけでなく、意思決定支援や実際の関わりにはまだまだ大きな差があるようです。
今回のアンケートにも、看取りについてまだまだ勉強したい、もっと事例を知りたい、深めたいとの声が多くあり、次年度も引き続き、看取りをテーマに取り上げていきたいと考えておりますので、よろしくお願い致します。
(花川病院 地域連携相談センター 冨居)
1回目は、往診医よる看取りの視点、多職種連携の必要性について。
2回目は当事者による死生観や専門職に望むことについて、参加者の方々と共に考えてきました。
3回目となる今回は「石狩市内の看取りの具体的な事例を知りたい」とのテーマで、特養「希久の園」施設長西本さん、「愛の家グループホーム石狩花川」管理者一條さん、「勤医協訪問看護ステーションしのろ」緩和ケア認定看護師室田さんより、貴重な事例報告を頂きました!

参加者は70名!
グループホームの介護職を中心に、サ高住、特養、老健、病院、クリニック、在宅、行政など、様々な機関で働く専門職の方々に参加をいただきました。
お忙しい中、本当にありがとうございます!
グループワークを通じて、施設、機関によって、看取りの経験の有無だけでなく、意思決定支援や実際の関わりにはまだまだ大きな差があるようです。
今回のアンケートにも、看取りについてまだまだ勉強したい、もっと事例を知りたい、深めたいとの声が多くあり、次年度も引き続き、看取りをテーマに取り上げていきたいと考えておりますので、よろしくお願い致します。
(花川病院 地域連携相談センター 冨居)
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