歌詞集
2011年10月7日 17時56分58秒 (Fri)
嗚呼、素晴らしきニャン生(ボカロ GUMI 鏡音レン)
これは可愛いお嬢さん
真っ白な毛がとても素敵ね
こんな月が綺麗な夜は
僕と一緒に遊びませんか
ニャン生は一度きり
楽しむが勝ちなのです
あなたを縛る首輪は
噛み千切ってあげましょう
野良は最高ニャンニャンニャン♪
魚くすねて、ハト追いかけて
昼間は働く人間を
尻目に屋根の上で夢うつつ
あなたも自由にニャンニャンニャン♪
素敵な仲間も紹介しましょう
さぁ、その窓を開いて
飛び出すのです!
これは気ままな野良猫さん
闇の中目だけが光ってる
随分口が上手だけど
私はバカな女じゃないわ
ニャン生は一度きり
だからこそ飼われるのよ
ブランド首輪の価値が
あなたには分かるかしら?
私は優雅よニャンニャンニャン♪
美味しい食事にふかふかベット
水はちょっぴり苦手だけど
毎日シャワーだって浴びれるの
それに比べてニャンニャンニャン♪
あなたは誰に守ってもらうの?
明日車に轢かれるかも知れないじゃない!
そんな強気なとこも素敵です
一層あなたを好きになりました
あら正直ね、でもそんなやり方じゃココロ揺らがないわ
僕の夢はニャンニャンニャン♪
いつかはこの街を飛び出して
はるか北の国に旅して
オーロラをこの目で見ることです
そこにあなたがニャンニャンニャン♪
居てくれたらなんて素敵でしょう
だけどそれは叶わないらしい…
生き方はニャンニャンニャン♪
そう簡単には変えられないの
それに私を飼っている
女の子を一人にできないわ
話の途中よニャンニャンニャン♪
あらもう行っちゃうの?ねぇちょっと!
明日もここに来て良いのよ
待ってるから…
真っ白な毛がとても素敵ね
こんな月が綺麗な夜は
僕と一緒に遊びませんか
ニャン生は一度きり
楽しむが勝ちなのです
あなたを縛る首輪は
噛み千切ってあげましょう
野良は最高ニャンニャンニャン♪
魚くすねて、ハト追いかけて
昼間は働く人間を
尻目に屋根の上で夢うつつ
あなたも自由にニャンニャンニャン♪
素敵な仲間も紹介しましょう
さぁ、その窓を開いて
飛び出すのです!
これは気ままな野良猫さん
闇の中目だけが光ってる
随分口が上手だけど
私はバカな女じゃないわ
ニャン生は一度きり
だからこそ飼われるのよ
ブランド首輪の価値が
あなたには分かるかしら?
私は優雅よニャンニャンニャン♪
美味しい食事にふかふかベット
水はちょっぴり苦手だけど
毎日シャワーだって浴びれるの
それに比べてニャンニャンニャン♪
あなたは誰に守ってもらうの?
明日車に轢かれるかも知れないじゃない!
そんな強気なとこも素敵です
一層あなたを好きになりました
あら正直ね、でもそんなやり方じゃココロ揺らがないわ
僕の夢はニャンニャンニャン♪
いつかはこの街を飛び出して
はるか北の国に旅して
オーロラをこの目で見ることです
そこにあなたがニャンニャンニャン♪
居てくれたらなんて素敵でしょう
だけどそれは叶わないらしい…
生き方はニャンニャンニャン♪
そう簡単には変えられないの
それに私を飼っている
女の子を一人にできないわ
話の途中よニャンニャンニャン♪
あらもう行っちゃうの?ねぇちょっと!
明日もここに来て良いのよ
待ってるから…
2011年10月3日 15時55分12秒 (Mon)
童心少女と大人世界 (ボカロ GUMI)
ρ「その街は 言い続けた 『不幸ヲサヨナラ』」
λ「それが正しいかどうか 自信すらわかっていなかったけれど」
目標(ゆめ)を持ち 適えることを 推奨された コドモの頃は
オトナになれば キラリ輝く 未来がくると信じてたけれど
現実は 耐え難いほどの理不尽を 押し付けられて
いつしか それが オトナなのだと 呪文のように 自分に言い聞かせる
確かに できることも少しずつ増えたし
欲しいモノも大体 手に入るようになった
でも ワタシが本当に望んだモノのカタチは こんなものだっけ
ああ 大嫌い 成長するたび 楽しいことどんどん減ってく
このセカイは 終わることの無い罰ゲームのよう
ああ くだらない あれも これも ダメと縛りつけて
ネガティブな方へと均等にする足の引っ張り合い
擦り切れた心に ささやくノスタルジィ
せめて 夢の中だけでも ずっと子供でいられたらいいのにね
--- 貴女ノ 貴方タチノ ソノ 不幸二 サヨナラ ---
λ「街は 少女たちから 不幸な記憶を取り去りました」
ρ「絶望と哀しみが 彼女自身を壊してしまわぬように」
λ「こうして彼女は オトナの世界を 忘れ」
ρ「精神(たましい)は 街の光に導かれるまま」
λ「『現実(ち)に』穿たれた 深い〝アナ〝を通り抜けた先」
ρ「子供だけの『共有夢『セカイ』』にて 新たな器を手に入れました」
≪秩序レベル0.0…≫
め さます そこにわ なにも なくて
わたしたち とりあえず かけっこ した
≪秩序レベル1≫
しばらく して かけっこも おにごっこも あきて きた ので
お☆ さま に とりあえず おねがいごと を した よ
「あたらしい 〝あそび〝 を わたしたちに ください」
≪秩序レベル2≫
よくじつ から おそらに ぽっかり おうきな 〝アナ〝 が あきました
そこから ふる 〝ガラクタ〝 に わたしたちわ むちゅー になりました
≪秩序レベル10≫
〝ガラクタ〝 たち ゆーこーかつよー ヒミツキチを 作ります
わたしたちの たからもの みんな えがおになりますように
≪秩序レベル11≫
もっともっと みんなと 楽しくすごせる 場所が ほしいと
たくさん の ざいりょう で ヒミツキチ を ひろげていきました
≪秩序レベル20≫
いつの間にか ヒミツキチは ちょっとした まちになっていました
ワタシたちは よろこび たたえあい 〝らくえん とし〝 と 名づけました
λ「都市はみるみる発展と拡大を繰り返し」
ρ&λ「それにつれて」
ρ「〝アナ〝から降るガラクタは刺激的なモノになって行きました」
≪秩序レベル30≫
抑えられない好奇心 手に負えないモノで遊びました
ピストル 電車 砲台 ロケット ちょっと危険な香り
うっかりさんな不注意で 誰かが少し死にました
ワタシたちは ひどく 悲しみ そして おののきました
〝死〝(しっぱい) は ワタシたちに 教訓を残しました
≪秩序レベル40≫
〝ガラクタ〝たちに 混じっていた 〝本〝 で 〝知恵〝を つけました
彼らの 〝死(ぎせい) 無駄にしないために ワタシたちは がんばります
≪秩序レベル50≫
このままではいけないと やってはダメなこと決めました
約束を破ったヒトには こわ~い罰を与えます
≪秩序レベル60≫
ちょっとギスギスしてきたので 遊ぶヒトを限り 役割を与え
「いやだ!もっと遊びたい!」
「遊びの時間は終わりだ さ、交代だ」
「私はこんなことがやりたいわけじゃないのに…」
「どうして好きなことだけやってちゃいけないの?」
「苦しいことに耐えるのは 市民の義務だよ」
「どうして自由に遊んじゃダメなんだよ!」
「ルールを守らないなら、遊びは禁止!」
「もう、こんなのいやだよぉ!」
≪秩序レベル96≫
ガチリとした秩序ができあがりました 確かにこの街はとても平和(?)
になったけど
遊んでいたはずの ワタシたちはちっとも楽しくなくなりました
≪秩序レベル99≫
ここのところ 何をやってもつまらないよ こんな感覚 昔どこかで経験したような…
〝アナ〝を よくよく 覗いてみると 〝元〝居たセカイと 繋がっていた
そこで ワタシは すべて 〝思い出す〝
それは〝今〝 の この楽園都市(ばしょ) と とても よく似て つまらなそうで
オトナたちは 望んで つまらない セカイ 築いたわけじゃ なかったんだ
ああ 思い出す 成長するたび 楽しいことどんどん減ってく
このセカイは 終わることの無い罰ゲームのよう
ああ 思い出す あれも これも ダメと縛りつけて
ネガティブな方へと均等にする足の引っ張り合い
ああ 恋しいよ たとえそれが 夢 幻 だったとしても
今更 諦めきれないガラクタの楽園
ああ 無気力なオトナたちとワタシは違う
今度こそは みんなが幸せになれる世界を創るんだ
ρ&λ「虚ろな声ポツリ つぶやいた彼女は 楽園都市を目指して 深い深い穴に
飛びこみました≪↓Drainpipe↓≫」
λ「それが正しいかどうか 自信すらわかっていなかったけれど」
目標(ゆめ)を持ち 適えることを 推奨された コドモの頃は
オトナになれば キラリ輝く 未来がくると信じてたけれど
現実は 耐え難いほどの理不尽を 押し付けられて
いつしか それが オトナなのだと 呪文のように 自分に言い聞かせる
確かに できることも少しずつ増えたし
欲しいモノも大体 手に入るようになった
でも ワタシが本当に望んだモノのカタチは こんなものだっけ
ああ 大嫌い 成長するたび 楽しいことどんどん減ってく
このセカイは 終わることの無い罰ゲームのよう
ああ くだらない あれも これも ダメと縛りつけて
ネガティブな方へと均等にする足の引っ張り合い
擦り切れた心に ささやくノスタルジィ
せめて 夢の中だけでも ずっと子供でいられたらいいのにね
--- 貴女ノ 貴方タチノ ソノ 不幸二 サヨナラ ---
λ「街は 少女たちから 不幸な記憶を取り去りました」
ρ「絶望と哀しみが 彼女自身を壊してしまわぬように」
λ「こうして彼女は オトナの世界を 忘れ」
ρ「精神(たましい)は 街の光に導かれるまま」
λ「『現実(ち)に』穿たれた 深い〝アナ〝を通り抜けた先」
ρ「子供だけの『共有夢『セカイ』』にて 新たな器を手に入れました」
≪秩序レベル0.0…≫
め さます そこにわ なにも なくて
わたしたち とりあえず かけっこ した
≪秩序レベル1≫
しばらく して かけっこも おにごっこも あきて きた ので
お☆ さま に とりあえず おねがいごと を した よ
「あたらしい 〝あそび〝 を わたしたちに ください」
≪秩序レベル2≫
よくじつ から おそらに ぽっかり おうきな 〝アナ〝 が あきました
そこから ふる 〝ガラクタ〝 に わたしたちわ むちゅー になりました
≪秩序レベル10≫
〝ガラクタ〝 たち ゆーこーかつよー ヒミツキチを 作ります
わたしたちの たからもの みんな えがおになりますように
≪秩序レベル11≫
もっともっと みんなと 楽しくすごせる 場所が ほしいと
たくさん の ざいりょう で ヒミツキチ を ひろげていきました
≪秩序レベル20≫
いつの間にか ヒミツキチは ちょっとした まちになっていました
ワタシたちは よろこび たたえあい 〝らくえん とし〝 と 名づけました
λ「都市はみるみる発展と拡大を繰り返し」
ρ&λ「それにつれて」
ρ「〝アナ〝から降るガラクタは刺激的なモノになって行きました」
≪秩序レベル30≫
抑えられない好奇心 手に負えないモノで遊びました
ピストル 電車 砲台 ロケット ちょっと危険な香り
うっかりさんな不注意で 誰かが少し死にました
ワタシたちは ひどく 悲しみ そして おののきました
〝死〝(しっぱい) は ワタシたちに 教訓を残しました
≪秩序レベル40≫
〝ガラクタ〝たちに 混じっていた 〝本〝 で 〝知恵〝を つけました
彼らの 〝死(ぎせい) 無駄にしないために ワタシたちは がんばります
≪秩序レベル50≫
このままではいけないと やってはダメなこと決めました
約束を破ったヒトには こわ~い罰を与えます
≪秩序レベル60≫
ちょっとギスギスしてきたので 遊ぶヒトを限り 役割を与え
「いやだ!もっと遊びたい!」
「遊びの時間は終わりだ さ、交代だ」
「私はこんなことがやりたいわけじゃないのに…」
「どうして好きなことだけやってちゃいけないの?」
「苦しいことに耐えるのは 市民の義務だよ」
「どうして自由に遊んじゃダメなんだよ!」
「ルールを守らないなら、遊びは禁止!」
「もう、こんなのいやだよぉ!」
≪秩序レベル96≫
ガチリとした秩序ができあがりました 確かにこの街はとても平和(?)
になったけど
遊んでいたはずの ワタシたちはちっとも楽しくなくなりました
≪秩序レベル99≫
ここのところ 何をやってもつまらないよ こんな感覚 昔どこかで経験したような…
〝アナ〝を よくよく 覗いてみると 〝元〝居たセカイと 繋がっていた
そこで ワタシは すべて 〝思い出す〝
それは〝今〝 の この楽園都市(ばしょ) と とても よく似て つまらなそうで
オトナたちは 望んで つまらない セカイ 築いたわけじゃ なかったんだ
ああ 思い出す 成長するたび 楽しいことどんどん減ってく
このセカイは 終わることの無い罰ゲームのよう
ああ 思い出す あれも これも ダメと縛りつけて
ネガティブな方へと均等にする足の引っ張り合い
ああ 恋しいよ たとえそれが 夢 幻 だったとしても
今更 諦めきれないガラクタの楽園
ああ 無気力なオトナたちとワタシは違う
今度こそは みんなが幸せになれる世界を創るんだ
ρ&λ「虚ろな声ポツリ つぶやいた彼女は 楽園都市を目指して 深い深い穴に
飛びこみました≪↓Drainpipe↓≫」
2011年10月2日 21時25分28秒 (Sun)
十面相 (ボカロ GUMI)
最初の私はおとなしい娘 恋に敗れて感情を閉ざすの
新しい人格作り上げ 私達の感情は入れ替わる
3.受け入れたくない記憶を
4.別の人格とみなし
5.他人事のように振る舞い
6.そうやって自分を守った
7.記憶の共有はされない
8.互いの存在も知らない
9.時が流れ流れ今は
10人の人格が此処にいた
私の中の住人が同じ男に恋をした
みなみんな報われぬまま
男の答えは「君の中の一人だけを愛しましょう」
心臓が高鳴る 私達の早まる鼓動を押さえつけて
君がまるで別人のようになって 僕の元へ訪れる
そのたびに胸が締め付けられると同時に惹かれて行った
でもね、君には言わねばならない
他の君にももう伝えたが
僕は一人の人しか愛せない 人格は一つしか選べない
私は多重人格? 微笑んでいるのは何故?
私の中の十人はみなみんなもう気がついていた
自分の生まれた理由とは何か
一つの愛を手にする事が役目なら
もう終わってしまったね さぁ最後にみんなで笑いましょ
さよなら おかえり
私は元の一人よ
新しい人格作り上げ 私達の感情は入れ替わる
3.受け入れたくない記憶を
4.別の人格とみなし
5.他人事のように振る舞い
6.そうやって自分を守った
7.記憶の共有はされない
8.互いの存在も知らない
9.時が流れ流れ今は
10人の人格が此処にいた
私の中の住人が同じ男に恋をした
みなみんな報われぬまま
男の答えは「君の中の一人だけを愛しましょう」
心臓が高鳴る 私達の早まる鼓動を押さえつけて
君がまるで別人のようになって 僕の元へ訪れる
そのたびに胸が締め付けられると同時に惹かれて行った
でもね、君には言わねばならない
他の君にももう伝えたが
僕は一人の人しか愛せない 人格は一つしか選べない
私は多重人格? 微笑んでいるのは何故?
私の中の十人はみなみんなもう気がついていた
自分の生まれた理由とは何か
一つの愛を手にする事が役目なら
もう終わってしまったね さぁ最後にみんなで笑いましょ
さよなら おかえり
私は元の一人よ
2011年10月2日 21時05分06秒 (Sun)
家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。 (ボカロ 初音ミク)
ドアを開けたら 妻が倒れてる
背中に突き刺さる包丁
床は血まみれ
知らない人が見たら 気絶するかもしれない
僕が落ち着いて
『今日のは掃除が大変そうだ』
と笑うと
妻はうつ伏せのまま 満足そうにクククと笑ってた
家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。
明日はどんな死に方をしているのか予想すらできない
ある日は頭に矢が刺さってたり
軍服で銃抱えてたり
マンボウの着ぐるみが死んでた時は
ドア閉めようかと思った
後片付けも結構大変で
床の血糊を洗ったり
矢が刺さったまま晩御飯作るのは
勘弁してほしい
家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。
ちょっとホメると調子に乗るから
できるだけスルーで
結婚前は忙しくても
彼女に会うだけで楽しかった
徹夜でクルマ 当てもなく飛ばして
海見に行ったりしたのに
結婚直後 初めて部下を持ち
仕事がとても楽しくなった
家で一人で待つ妻の気持ちを
考えていなかった
家に帰ると妻が必ず死んだふりをしてるのは
あの頃の二人に戻りたいからか
僕には分からない
家に帰った僕を待ってる
妻の演技見ることが
僕ら二人の愛の形ならば
それはそれでありだろう
家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。
今日はどんな死に方をしいているのか
期待して開けるドア
背中に突き刺さる包丁
床は血まみれ
知らない人が見たら 気絶するかもしれない
僕が落ち着いて
『今日のは掃除が大変そうだ』
と笑うと
妻はうつ伏せのまま 満足そうにクククと笑ってた
家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。
明日はどんな死に方をしているのか予想すらできない
ある日は頭に矢が刺さってたり
軍服で銃抱えてたり
マンボウの着ぐるみが死んでた時は
ドア閉めようかと思った
後片付けも結構大変で
床の血糊を洗ったり
矢が刺さったまま晩御飯作るのは
勘弁してほしい
家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。
ちょっとホメると調子に乗るから
できるだけスルーで
結婚前は忙しくても
彼女に会うだけで楽しかった
徹夜でクルマ 当てもなく飛ばして
海見に行ったりしたのに
結婚直後 初めて部下を持ち
仕事がとても楽しくなった
家で一人で待つ妻の気持ちを
考えていなかった
家に帰ると妻が必ず死んだふりをしてるのは
あの頃の二人に戻りたいからか
僕には分からない
家に帰った僕を待ってる
妻の演技見ることが
僕ら二人の愛の形ならば
それはそれでありだろう
家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。
今日はどんな死に方をしいているのか
期待して開けるドア
2011年10月2日 20時29分01秒 (Sun)
Just be friends (ボカロ 巡音ルカ)
Jusut be hriends All we gotta do
Jusut be hriends It’s time to say goodbye
Jusut be hriends All we gotta do
Jusut be hriends Jusut be hriends…
浮かんだんだ 昨日の朝早くに
割れたグラス かき集めるような
これは一体 なんだろう
切った指からしたたる滴
僕らはこんなことしたかったのかな
分かってたよ 心の奥底では
最も辛い選択がベスト
それを拒む 自己愛と
結果自家撞着の繰り返し
僕はいつになれば言えるのかな
緩やかに朽ちてゆくこの世界で
足掻く僕の唯一の活路
色褪せな君の ほほ笑み刻んで
栓を抜いた
声を枯らして叫んだ
反響 残響 空しく響く
外された鎖のその先は
なにひとつ残ってやしないけど
二人を重ねてた偶然
暗転 断線
儚く千々に
所詮こんなものさ 呟いた
枯れた頬に伝う 誰かの涙
All we gotta do Jusut be hriends
It’s time to say goodbye
Jusut be hriends
All we gotta do Jusut be hriends
Jusut be hriends Jusut be hriends…
気づいたんだ 昨日の凪いだ夜に
落ちた花弁 拾い上げたとして
また咲き戻ることはない
そう手のひらの上の小さな死
僕らの時間は止まったまま
思い出すよ 初めて会った季節を
君の優しくほほ笑む顔を
今を過去に押しやって
二人傷つく限り傷ついた
僕らの心は棘だらけだ
重苦しく続くこの関係で
悲しいほどに変わらない心
愛してるのに 離れがたいのに
僕から言わなきゃ
心に 土砂降りの雨が
呆然 竦然
視界も煙る
覚悟してた筈のその痛み
それでも貫かれるこの体
二人を繋いでた絆
綻び解け 日常に消えてく
さよなら愛した人 ここまでだ
もう振り向かないで歩きだすんだ
一度だけ 一度だけ
願いが叶うのならば
何度でも生まれ変わって
あの日の君に逢いに行くよ
声を枯らして叫んだ
反響 残響 空しく響く
外された鎖のその先は
なにひとつ残ってやしないけど
二人を繋いでた絆
綻び解け 日常に消えてく
さよなら愛した人 ここまでだ
これでおしまいさ
Jusut be hriends It’s time to say goodbye
Jusut be hriends All we gotta do
Jusut be hriends Jusut be hriends…
浮かんだんだ 昨日の朝早くに
割れたグラス かき集めるような
これは一体 なんだろう
切った指からしたたる滴
僕らはこんなことしたかったのかな
分かってたよ 心の奥底では
最も辛い選択がベスト
それを拒む 自己愛と
結果自家撞着の繰り返し
僕はいつになれば言えるのかな
緩やかに朽ちてゆくこの世界で
足掻く僕の唯一の活路
色褪せな君の ほほ笑み刻んで
栓を抜いた
声を枯らして叫んだ
反響 残響 空しく響く
外された鎖のその先は
なにひとつ残ってやしないけど
二人を重ねてた偶然
暗転 断線
儚く千々に
所詮こんなものさ 呟いた
枯れた頬に伝う 誰かの涙
All we gotta do Jusut be hriends
It’s time to say goodbye
Jusut be hriends
All we gotta do Jusut be hriends
Jusut be hriends Jusut be hriends…
気づいたんだ 昨日の凪いだ夜に
落ちた花弁 拾い上げたとして
また咲き戻ることはない
そう手のひらの上の小さな死
僕らの時間は止まったまま
思い出すよ 初めて会った季節を
君の優しくほほ笑む顔を
今を過去に押しやって
二人傷つく限り傷ついた
僕らの心は棘だらけだ
重苦しく続くこの関係で
悲しいほどに変わらない心
愛してるのに 離れがたいのに
僕から言わなきゃ
心に 土砂降りの雨が
呆然 竦然
視界も煙る
覚悟してた筈のその痛み
それでも貫かれるこの体
二人を繋いでた絆
綻び解け 日常に消えてく
さよなら愛した人 ここまでだ
もう振り向かないで歩きだすんだ
一度だけ 一度だけ
願いが叶うのならば
何度でも生まれ変わって
あの日の君に逢いに行くよ
声を枯らして叫んだ
反響 残響 空しく響く
外された鎖のその先は
なにひとつ残ってやしないけど
二人を繋いでた絆
綻び解け 日常に消えてく
さよなら愛した人 ここまでだ
これでおしまいさ
プロフィール

- 銀狼
- マニアックな馬鹿です。
厨二病の中二でおまwwwww
イナイレのガゼル(涼野風介)が俺の嫁であり、妻だ!(笑)
世界で一番愛しt((((黙れwww
ええと…とにかく仲良くしてくださいな♪
あるサイトでのHNは狼牙です。
知ってる人いたら気軽に話しかけてね☆ - このサイトについて。
- このサイトはね…イナイレ・ボカロ・ポケモンが専門かな。
え?あぁ、そう。完璧俺の趣味だよ☆
そんな事聞いてるんじゃねぇ?
………なんくるないさー☆←おい。
はい、調子に乗り過ぎました、ごめんなさい。оrz
そうだなー…歌詞掲載とか創作小説とか雑談とかブログやってるよ!
…うん、他のホームページと大して変わんねぇよ馬鹿かこいつwwwっていうのも分かってるさ。
色々理解してるつもりだから中傷とかしても意味ないよー病むだけだよーキモいよー(笑)
- 銀狼について詳しく!
- 年齢:14才になりますた!
誕生日:1/6☆……誰!?六分の一とか読み方したやつは!?
星座:メェ~メェ~♪…って言ってるアレだよアレ。…牡羊座…と見せかけて実は山羊座!
干支:寅年!グォー!←
好物:バンガゼ・ガゼバン・ヒロ玲モグモグ!!!!………え?そっちじゃない?……リアルにならマックのポテト!
苦手:トマト。……あれだけはマジで勘弁して…orz
住居:宮城県名取市在住!
余談:実はリアルに嫁がいるwww知ってる人は知ってるよね☆ - 追記。←
- 良く嫁とか友達のホムペとか見てますww
そして登録してあるリンクから他のサイトに遊びに行ったりするというwww←最近はまってます。
そして図々しくも友達志願とかするんですよ俺ww
だから銀狼と見かけたら『あぁ、来やがった』的な感じでお願いします(笑)
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