歌詞集
2012年7月5日 23時35分42秒 (Thu)
Waltz Of Anomalies
何も気にしてないような顔で私がただ笑うからって
あの日の事を全部何もかも忘れたとでも思ってるの
傷を付けるほうはすぐに忘れても
切られたほうはずっと忘れない
そしていつか頭に焦げ付いて 黒く淀んだ水は溜まってく
例えば君が望むなら 私を全て解体してあげましょう
腕も 足も 髪も 舌も 胸も 耳も 鼻も 指も
心さえもすべて残らず
だけど私がこの世で一番 何よりも欲しかったものだけは
君のたった一言で粉々に砕け散って灰になった
私はそれしかいらないの
さぁ
踊りましょう夜明けまで 疲れ果てて眠るまで
どうせこの心は君には 何一つ届かない
愛が欲しくて愛想笑い 夢が見たくて不眠症
別に何も悲しくはないよ
ねぇ そうでしょ
「もしもこの世に生きている人間には二種類いるとして、
必要な人とそうじゃない人に分けられているとしたら、
私は前者である自信がもう限りなくゼロに近いので、
せめてただ一人だけに必要とされる人であろうとした。」
それすら上手く行かないまま
そう
繰り返し繰り返し 何度も書き直して
もはやぐちゃぐちゃで滅茶苦茶で 見るのも嫌気が差す
それでもこの心を 引き摺って歩いていく
代わりなど何処にもいないよ
ねぇ そうでしょ
なんて残酷な世界でしょう
誰もが幸せを求め
矛盾だらけのワルツを
いつまでも踊ってゆく
さぁ
踊りましょう夜明けまで 疲れ果てて眠るまで
どうせこの心は君には 何一つ届かない
愛が欲しくて愛想笑い 夢が見たくて不眠症
別に何も悲しくはないよ
なのに何故か涙が出るよ
ねぇ 教えて
あの日の事を全部何もかも忘れたとでも思ってるの
傷を付けるほうはすぐに忘れても
切られたほうはずっと忘れない
そしていつか頭に焦げ付いて 黒く淀んだ水は溜まってく
例えば君が望むなら 私を全て解体してあげましょう
腕も 足も 髪も 舌も 胸も 耳も 鼻も 指も
心さえもすべて残らず
だけど私がこの世で一番 何よりも欲しかったものだけは
君のたった一言で粉々に砕け散って灰になった
私はそれしかいらないの
さぁ
踊りましょう夜明けまで 疲れ果てて眠るまで
どうせこの心は君には 何一つ届かない
愛が欲しくて愛想笑い 夢が見たくて不眠症
別に何も悲しくはないよ
ねぇ そうでしょ
「もしもこの世に生きている人間には二種類いるとして、
必要な人とそうじゃない人に分けられているとしたら、
私は前者である自信がもう限りなくゼロに近いので、
せめてただ一人だけに必要とされる人であろうとした。」
それすら上手く行かないまま
そう
繰り返し繰り返し 何度も書き直して
もはやぐちゃぐちゃで滅茶苦茶で 見るのも嫌気が差す
それでもこの心を 引き摺って歩いていく
代わりなど何処にもいないよ
ねぇ そうでしょ
なんて残酷な世界でしょう
誰もが幸せを求め
矛盾だらけのワルツを
いつまでも踊ってゆく
さぁ
踊りましょう夜明けまで 疲れ果てて眠るまで
どうせこの心は君には 何一つ届かない
愛が欲しくて愛想笑い 夢が見たくて不眠症
別に何も悲しくはないよ
なのに何故か涙が出るよ
ねぇ 教えて
2012年7月5日 23時35分09秒 (Thu)
六兆年と一夜物語
名も無い時代の集落の
名も無い幼い少年の
誰も知らない おとぎばなし
産まれついた時から
忌み子 鬼の子として
その身に余る 罰を受けた
悲しい事は 何も無いけど
夕焼け小焼け 手を引かれてさ
知らない知らない 僕は何も知らない
叱られた後のやさしさも
雨上がりの手の温もりも
でも本当は本当は本当は本当に寒いんだ
死なない死なない 僕は何で死なない?
夢のひとつも見れないくせに
誰も知らないおとぎばなしは
夕焼けの中に吸い込まれて消えてった
吐き出すような暴力と
蔑んだ(さけすんだ)目の毎日に
君はいつしか そこに立ってた
話しかけちゃだめなのに
「君の名前が知りたいな」
ごめんね名前も 舌も無いんだ
僕の居場所は 何処にも無いのに
「一緒に帰ろう」 手を引かれてさ
知らない知らない 僕は何も知らない
君はもう子供じゃないことも
慣れない他人(ひと)の手の温もりは
ただ本当に本当に本当に本当のことなんだ
やめないやめない 君は何でやめない?
見つかれば殺されちゃうくせに
雨上がりに忌み子がふたり
夕焼けの中に吸い込まれて消えてった
日が暮れて 夜が明けて
遊び疲れて 捕まって
こんな世界 僕と君以外
皆いなくなればいいのにな
皆いなくなればいいのにな
知らない知らない 声が聞こえてさ
僕と君以外の全人類
抗う間もなく手を引かれてさ
夕焼けの中に吸い込まれて消えてった
知らない知らない 僕は何も知らない
これからのことも君の名も
今は今はこれでいいんだと
ただ本当に本当に本当に本当に思うんだ
知らない知らない あの耳鳴りは
夕焼けの中に吸い込まれて消えてった
名も無い幼い少年の
誰も知らない おとぎばなし
産まれついた時から
忌み子 鬼の子として
その身に余る 罰を受けた
悲しい事は 何も無いけど
夕焼け小焼け 手を引かれてさ
知らない知らない 僕は何も知らない
叱られた後のやさしさも
雨上がりの手の温もりも
でも本当は本当は本当は本当に寒いんだ
死なない死なない 僕は何で死なない?
夢のひとつも見れないくせに
誰も知らないおとぎばなしは
夕焼けの中に吸い込まれて消えてった
吐き出すような暴力と
蔑んだ(さけすんだ)目の毎日に
君はいつしか そこに立ってた
話しかけちゃだめなのに
「君の名前が知りたいな」
ごめんね名前も 舌も無いんだ
僕の居場所は 何処にも無いのに
「一緒に帰ろう」 手を引かれてさ
知らない知らない 僕は何も知らない
君はもう子供じゃないことも
慣れない他人(ひと)の手の温もりは
ただ本当に本当に本当に本当のことなんだ
やめないやめない 君は何でやめない?
見つかれば殺されちゃうくせに
雨上がりに忌み子がふたり
夕焼けの中に吸い込まれて消えてった
日が暮れて 夜が明けて
遊び疲れて 捕まって
こんな世界 僕と君以外
皆いなくなればいいのにな
皆いなくなればいいのにな
知らない知らない 声が聞こえてさ
僕と君以外の全人類
抗う間もなく手を引かれてさ
夕焼けの中に吸い込まれて消えてった
知らない知らない 僕は何も知らない
これからのことも君の名も
今は今はこれでいいんだと
ただ本当に本当に本当に本当に思うんだ
知らない知らない あの耳鳴りは
夕焼けの中に吸い込まれて消えてった
2012年7月5日 23時34分11秒 (Thu)
Black Board
君への涙はあの日と同じ
苦しい思いはいつもと同じ
愛しい気持ちは昨日と同じ
揺るがぬ想いは明日も同じ
誰もが意識の可視化をするが
僕に見えるのはニ色じゃないか
人の数だけ色があるのなら
僕の目は既に異常じゃないか
見えてるものを犠牲にして
見えないものに手を伸ばして
混ざり合うことは出来なくて
描いては消しての繰り返し
黒い黒い板を真っ白に塗潰して
僕はそこに自分を描いてみたいんだ
頬に触れた君の冷たい指の痕が
いつまで経っても消えてくれないよ
君の目を深く見つめる度に
僕の躰に線が増えていく
僕の手が君と触れ合う度に
君の躰がまた擦り切れてく
君が少しずつ消えて灰になる
僕はそれを見て何故か哂うの
白い白い部屋を真っ黒に塗りつぶして
僕はそこで自分を変えてみたいんだ
今の僕にはまだ君しか見えなくても
いつか君を抱きしめてみたいから
見えてるものを犠牲にして
見えないものに手を伸ばして
混ざり合うことが出来るなら
描くのも消すのも終わりにしよう
黒い黒い僕を真っ白に塗潰して
君と同じ色に染まってみたいんだ
白い白い君を真っ黒に塗潰して
これで僕らは一つになれるかな?
苦しい思いはいつもと同じ
愛しい気持ちは昨日と同じ
揺るがぬ想いは明日も同じ
誰もが意識の可視化をするが
僕に見えるのはニ色じゃないか
人の数だけ色があるのなら
僕の目は既に異常じゃないか
見えてるものを犠牲にして
見えないものに手を伸ばして
混ざり合うことは出来なくて
描いては消しての繰り返し
黒い黒い板を真っ白に塗潰して
僕はそこに自分を描いてみたいんだ
頬に触れた君の冷たい指の痕が
いつまで経っても消えてくれないよ
君の目を深く見つめる度に
僕の躰に線が増えていく
僕の手が君と触れ合う度に
君の躰がまた擦り切れてく
君が少しずつ消えて灰になる
僕はそれを見て何故か哂うの
白い白い部屋を真っ黒に塗りつぶして
僕はそこで自分を変えてみたいんだ
今の僕にはまだ君しか見えなくても
いつか君を抱きしめてみたいから
見えてるものを犠牲にして
見えないものに手を伸ばして
混ざり合うことが出来るなら
描くのも消すのも終わりにしよう
黒い黒い僕を真っ白に塗潰して
君と同じ色に染まってみたいんだ
白い白い君を真っ黒に塗潰して
これで僕らは一つになれるかな?
2012年7月5日 23時33分18秒 (Thu)
恋愛フィロソフィア
恋愛心理学で 当てはめても ねえ解んないや
何億年前からの 常識だねって DNA
「愛してるよ」だなんて 言語→知覚→刺激→で会話
なんとも似たもの同士 体で理解を深めてる
妄想に揺られ 約束されたキセキ
言葉じゃないそんなセリフで隙をついて
確信犯の距離で 私を狙ってる
さあ噛み付いて 牙を剥け
ありふれた 被害者の顔で
小悪魔の微笑み 破れたタキシード
嗚呼、記憶から塗り替える
灼熱の体中 on my soul
方程式で解ける 謎とかなら 興味もないや
合成ゴムの距離が 僕らを常に悩ませる
膨大な理論書とか 倫理観なら手元にないな
最先端フィロソフィア たいした意味もないけどね
覚醒した その笑みでぶっ放せ
それでパッと裏表を変えて OK?
覚悟があるのなら パーフェクトに奪ってよ
さあいつだって 右倣(なら)え
左には何があるだろう
僕らは狼で 迷える子羊で
嗚呼、孤独から抜け出せる
白熱の展開 on my role
つかず離れずいても
結局寄り添って 抱き合って過ごしてる
確信犯の距離で 私を狙ってる
さあ噛み付いて 牙を剥け
ありふれた 被害者の顔で
小悪魔の微笑み 破れたタキシード
嗚呼、記憶から塗り替える
灼熱の体中 on my
覚悟があるのなら パーフェクトに奪ってよ
さあいつだって 右倣(なら)え
左には何があるだろう
僕らは狼で 迷える子羊で
嗚呼、孤独から抜け出せる
白熱の展開 on my role
何億年前からの 常識だねって DNA
「愛してるよ」だなんて 言語→知覚→刺激→で会話
なんとも似たもの同士 体で理解を深めてる
妄想に揺られ 約束されたキセキ
言葉じゃないそんなセリフで隙をついて
確信犯の距離で 私を狙ってる
さあ噛み付いて 牙を剥け
ありふれた 被害者の顔で
小悪魔の微笑み 破れたタキシード
嗚呼、記憶から塗り替える
灼熱の体中 on my soul
方程式で解ける 謎とかなら 興味もないや
合成ゴムの距離が 僕らを常に悩ませる
膨大な理論書とか 倫理観なら手元にないな
最先端フィロソフィア たいした意味もないけどね
覚醒した その笑みでぶっ放せ
それでパッと裏表を変えて OK?
覚悟があるのなら パーフェクトに奪ってよ
さあいつだって 右倣(なら)え
左には何があるだろう
僕らは狼で 迷える子羊で
嗚呼、孤独から抜け出せる
白熱の展開 on my role
つかず離れずいても
結局寄り添って 抱き合って過ごしてる
確信犯の距離で 私を狙ってる
さあ噛み付いて 牙を剥け
ありふれた 被害者の顔で
小悪魔の微笑み 破れたタキシード
嗚呼、記憶から塗り替える
灼熱の体中 on my
覚悟があるのなら パーフェクトに奪ってよ
さあいつだって 右倣(なら)え
左には何があるだろう
僕らは狼で 迷える子羊で
嗚呼、孤独から抜け出せる
白熱の展開 on my role
2012年3月11日 20時42分35秒 (Sun)
from Y to Y 歌詞
背中を向けて君は歩き出した
交わす言葉も無いまま
揺れる心の中 子供のように叫んだ
行かないで 行かないで
ねぇ…
背中を向けて僕は歩き出した
涙落ちる前に行かなきゃ
幸せすぎるのは嫌いだと偽った
強がって手放した理想の
未来 未来 未来
取り戻せぬ
願い 願い 願い
少し広く感じる この狭いワンルーム
心の隙間を広げるようだ
少し長く感じる ほんの一分一秒
君と過ごせたらな、と
願うことさえ
許されない世界なのかな
たった一つの嘘でさえも
君の涙を生んでしまう
数え切れない
ほどの罪を重ねてきた
その手に触れたこと
君の隣で
そっと 生きようとしたこと
今を一つ拾うたび
過去を一つ捨てるような
有限の記憶と時間の中
そこに居座っただけの
僕の存在など
きっと君の記憶から
消える
もう 二度と 戻れないの?
ここは 始まりか 終わりか
広いベッドで
眠る夜はまだ明けない
また一人で夢を見るよ
君の記憶を辿る夢を
数え切れない
ほどの罪を重ねてきた
その手に触れたこと
君の隣で
そっと 生きようとしたこと
孤独の痛みで 償うから
君の記憶に そっと
居させて
変わらない気持ちでまた出会えたら良いね
そして手を繋ごう
その時まで
「またね」
※誤字があったようですので訂正させていただきました!
教えて下った方、ありがとうございます。
交わす言葉も無いまま
揺れる心の中 子供のように叫んだ
行かないで 行かないで
ねぇ…
背中を向けて僕は歩き出した
涙落ちる前に行かなきゃ
幸せすぎるのは嫌いだと偽った
強がって手放した理想の
未来 未来 未来
取り戻せぬ
願い 願い 願い
少し広く感じる この狭いワンルーム
心の隙間を広げるようだ
少し長く感じる ほんの一分一秒
君と過ごせたらな、と
願うことさえ
許されない世界なのかな
たった一つの嘘でさえも
君の涙を生んでしまう
数え切れない
ほどの罪を重ねてきた
その手に触れたこと
君の隣で
そっと 生きようとしたこと
今を一つ拾うたび
過去を一つ捨てるような
有限の記憶と時間の中
そこに居座っただけの
僕の存在など
きっと君の記憶から
消える
もう 二度と 戻れないの?
ここは 始まりか 終わりか
広いベッドで
眠る夜はまだ明けない
また一人で夢を見るよ
君の記憶を辿る夢を
数え切れない
ほどの罪を重ねてきた
その手に触れたこと
君の隣で
そっと 生きようとしたこと
孤独の痛みで 償うから
君の記憶に そっと
居させて
変わらない気持ちでまた出会えたら良いね
そして手を繋ごう
その時まで
「またね」
※誤字があったようですので訂正させていただきました!
教えて下った方、ありがとうございます。
プロフィール

- 銀狼
- マニアックな馬鹿です。
厨二病の中二でおまwwwww
イナイレのガゼル(涼野風介)が俺の嫁であり、妻だ!(笑)
世界で一番愛しt((((黙れwww
ええと…とにかく仲良くしてくださいな♪
あるサイトでのHNは狼牙です。
知ってる人いたら気軽に話しかけてね☆ - このサイトについて。
- このサイトはね…イナイレ・ボカロ・ポケモンが専門かな。
え?あぁ、そう。完璧俺の趣味だよ☆
そんな事聞いてるんじゃねぇ?
………なんくるないさー☆←おい。
はい、調子に乗り過ぎました、ごめんなさい。оrz
そうだなー…歌詞掲載とか創作小説とか雑談とかブログやってるよ!
…うん、他のホームページと大して変わんねぇよ馬鹿かこいつwwwっていうのも分かってるさ。
色々理解してるつもりだから中傷とかしても意味ないよー病むだけだよーキモいよー(笑)
- 銀狼について詳しく!
- 年齢:14才になりますた!
誕生日:1/6☆……誰!?六分の一とか読み方したやつは!?
星座:メェ~メェ~♪…って言ってるアレだよアレ。…牡羊座…と見せかけて実は山羊座!
干支:寅年!グォー!←
好物:バンガゼ・ガゼバン・ヒロ玲モグモグ!!!!………え?そっちじゃない?……リアルにならマックのポテト!
苦手:トマト。……あれだけはマジで勘弁して…orz
住居:宮城県名取市在住!
余談:実はリアルに嫁がいるwww知ってる人は知ってるよね☆ - 追記。←
- 良く嫁とか友達のホムペとか見てますww
そして登録してあるリンクから他のサイトに遊びに行ったりするというwww←最近はまってます。
そして図々しくも友達志願とかするんですよ俺ww
だから銀狼と見かけたら『あぁ、来やがった』的な感じでお願いします(笑)
最近の記事一覧
携帯用QRコード
- アクセス数

- ページビュー数
