歌詞
2012年9月19日 14時57分21秒 (Wed)
ソラヘドライブ
緑のキャンパスに 描く放物線
一瞬の静寂が 歓喜に変わる
誇らしく盛り上げた 右足に僕は憧れた
空を切り裂く
想いを込めて放つ弾道は ゴールに虹を架ける
壁蹴散らして
夢を目指して突き進む矢は 最強の飛び道具
僕の必殺 DRIVE
策の中に立つと 敵が大きくなる
胸に手を当てれば 道が見つかる
現状を打開する 枯れ葉がヒラヒラ舞い落ちる
空を切り裂く
想いを込めて放つ弾道は ゴールに虹を架ける
壁蹴散らして
夢を目指して突き進む矢は 最強の飛び道具
僕の必殺 DRIVE
見下されれた事もある 弾かれた事もある
でも僕は汗をかいたぶんだけ 魔法をかける
空を切り裂く
想いを込めて放つ弾道は ゴールに虹を架ける
壁蹴散らして
夢を目指して突き進む矢は 最強の飛び道具
僕の必殺 DRIVE
一瞬の静寂が 歓喜に変わる
誇らしく盛り上げた 右足に僕は憧れた
空を切り裂く
想いを込めて放つ弾道は ゴールに虹を架ける
壁蹴散らして
夢を目指して突き進む矢は 最強の飛び道具
僕の必殺 DRIVE
策の中に立つと 敵が大きくなる
胸に手を当てれば 道が見つかる
現状を打開する 枯れ葉がヒラヒラ舞い落ちる
空を切り裂く
想いを込めて放つ弾道は ゴールに虹を架ける
壁蹴散らして
夢を目指して突き進む矢は 最強の飛び道具
僕の必殺 DRIVE
見下されれた事もある 弾かれた事もある
でも僕は汗をかいたぶんだけ 魔法をかける
空を切り裂く
想いを込めて放つ弾道は ゴールに虹を架ける
壁蹴散らして
夢を目指して突き進む矢は 最強の飛び道具
僕の必殺 DRIVE
2012年8月11日 23時21分24秒 (Sat)
4696~シロノオモイ~
ある日起きると唄が突然
聞こえてきたのです
たった一人で
歌い続ける
気付けば僕は
尻尾を振っていた
だけどこの前寝れなかった時
君の背中が震えていた
それに気づいた僕は思いました
君を笑わせたいな
雨が降る日も 風が強い日も
唄はいつでも僕に届くのです
空へ澄み渡っていく
君と一緒に歌いたいけれど
だけどやっぱり
恥ずかしいのです
僕は歌えないです
君は輝いてて
僕は弱虫で
いつか届けますね
だから
今はこのままでいよう ずっと
僕は不意に君と目が合って
気付いてしまいました
君が怖い顔してるのは
僕がいるから
段ボール向かいに
君にホントは言えなかった事
伝えたいこといっぱいあるよ
だけど無口な僕がいない方が
ずっと幸せだね
星が降る夜も 雪が積もる夜も
唄がいつでも聞こえていたから
僕はね寂しくないよ
だけど僕は歌も歌えなくて
何一つも伝えられなくて
僕は嫌な奴です
君は輝いてて
僕はくすんでて
いても邪魔ですね
だから
去るよ ここから去る
新しい生活は
とても満ち溢れていました
僕は思ってたより
幸せな場所だと思いました
フワフワ布団もあって
雪しのげる屋根もあって
何かも全てあったのです
温かいご飯もあって
でもなぜだかしょっぱくて
だって
君がいなかったのです
走れ
前へ
君の
元へ
雪で転んでも 犬にかまれても
僕の前足は止まらないのです
僕は自分勝手です
雨は冷えてて お腹はすいてて
屋根もないし何もないけれども
君の歌があるよ
君は嫌ってるけど
僕は大好きです
そんな僕のために
もう一度 聞かせてください
最後に
君の歌を聴かせてください
2012年8月10日 19時37分12秒 (Fri)
4696 ~クロノネガイ~
ある時代
ある場所
二匹の白黒猫は
道路越しに 捨てられていた
叶えたい夢がある
敵わない今がある
切望した未来のために
絶望した現実のために
君は喜劇を唄った
お前は悲劇を詠った
奇遇だね
不遇だよ
愉快だね
不快だな
それでも俺は…
いつからだろ いつからだっけ?
俺とお前は道路挟んで 向かい合ったダンボールの中
こんな田舎ハズレの街じゃ 人通りもシケてるけど
拾われるために俺は歌うんだ 箱の中の俺は必死だぜ?
けど、真っ白い毛並みのお前は いつもすまして何考えてんだか
どうせくだらない悲劇のストーリー 妄想でもしてんだろ
雨の日も 晴の日も 風の日も 雪の日も
箱から眺める景色 そう変わりやしないや
お前のその面も飽きたぜ? いいかげん少し口きいたらどうだ?
俺には関係ないけどな
いつの日か 拾われる その為に 歌うんだ
いつかは夢見た景色 そう遠くはないよ
俺が歌歌っててもお前は無視して 妄想ばかり 「聞いてんのか?」
お前は俺が嫌いなんだな
どうしてだろう どうしてだっけ?
お前と向き合い捨てられてた 理由なんて忘却の中
こんなボロイだけの寝どこじゃ まともに夜も眠れないから
早く拾われて幸せになってやる お前との日々も悪かないけどな?
なのに真っ白い毛並みのお前を 可愛い少女が笑顔でつれていく
おいやめろ どこに連れて行くんだ 俺らを切り裂くんじゃねぇよ
辛い日も 嬉しい日も 眠い日も だるい日も
箱から眺めた景色 そう変わらないのに
まさか先に拾われるのか? お前は俺を一人にすんのか?
俺だけがここに残るのか
だけれども 寒空の ここよりも 幸せだろ
前から夢見た景色 そう広がってんだろ
「俺にかまわず行けよ!」と叫んだのに またお前無視した 「聞いてんだろ!」
俺はお前が嫌いだ…
………
…………
時は流れ冬の季節
大っきらいな色が空から振ってきた
ふと思い出す
あいつ幸せにやってっかな
最後まであいつ何も言わなかったな
いなくなってせいせいしたぜって
あぁでももう………歌う
(意味もないな)
俺の前に倒れるいけすかない白い姿
おい なんだ お前説明しろ
なんでそんなにボロボロだ
どうしてお前はここに来たんだ
温かいご飯があっただろ?
ふわふわ布団はどうした?
お前は一体何が不満で
こんなとこに戻ってきたんだ
お前がいるとこはここじゃねぇだろ
お前は俺のことが嫌いd………?!
「君の歌、聞かせてよ」
雨の日も 晴れの日も 黒い日も 白い日も
箱から眺める景色 お前がいつもいた
お前いつも聞いてたんじゃねぇか? すました顔して聞いてたんじゃねぇか!
お前はほんとに嫌な奴だ
助けてくれ 助けてくれ お願いだ お願いだ
俺の親友(ダチ)が今ここで もう死にそうなんだよ
おいお前ら無視すんじゃねぇよ! 頼むからこいつ拾ってくれよ
このまま悲劇にするもんか
どんな日も どんな日も お前がいた 幸せが
だから俺は歌い続けていたんじゃないか
ほらお前が望んでた歌を歌っても 目を閉じたまま 「聞こえてるだろ!」
俺はお前が………
大嫌いだ
ある場所
二匹の白黒猫は
道路越しに 捨てられていた
叶えたい夢がある
敵わない今がある
切望した未来のために
絶望した現実のために
君は喜劇を唄った
お前は悲劇を詠った
奇遇だね
不遇だよ
愉快だね
不快だな
それでも俺は…
いつからだろ いつからだっけ?
俺とお前は道路挟んで 向かい合ったダンボールの中
こんな田舎ハズレの街じゃ 人通りもシケてるけど
拾われるために俺は歌うんだ 箱の中の俺は必死だぜ?
けど、真っ白い毛並みのお前は いつもすまして何考えてんだか
どうせくだらない悲劇のストーリー 妄想でもしてんだろ
雨の日も 晴の日も 風の日も 雪の日も
箱から眺める景色 そう変わりやしないや
お前のその面も飽きたぜ? いいかげん少し口きいたらどうだ?
俺には関係ないけどな
いつの日か 拾われる その為に 歌うんだ
いつかは夢見た景色 そう遠くはないよ
俺が歌歌っててもお前は無視して 妄想ばかり 「聞いてんのか?」
お前は俺が嫌いなんだな
どうしてだろう どうしてだっけ?
お前と向き合い捨てられてた 理由なんて忘却の中
こんなボロイだけの寝どこじゃ まともに夜も眠れないから
早く拾われて幸せになってやる お前との日々も悪かないけどな?
なのに真っ白い毛並みのお前を 可愛い少女が笑顔でつれていく
おいやめろ どこに連れて行くんだ 俺らを切り裂くんじゃねぇよ
辛い日も 嬉しい日も 眠い日も だるい日も
箱から眺めた景色 そう変わらないのに
まさか先に拾われるのか? お前は俺を一人にすんのか?
俺だけがここに残るのか
だけれども 寒空の ここよりも 幸せだろ
前から夢見た景色 そう広がってんだろ
「俺にかまわず行けよ!」と叫んだのに またお前無視した 「聞いてんだろ!」
俺はお前が嫌いだ…
………
…………
時は流れ冬の季節
大っきらいな色が空から振ってきた
ふと思い出す
あいつ幸せにやってっかな
最後まであいつ何も言わなかったな
いなくなってせいせいしたぜって
あぁでももう………歌う
(意味もないな)
俺の前に倒れるいけすかない白い姿
おい なんだ お前説明しろ
なんでそんなにボロボロだ
どうしてお前はここに来たんだ
温かいご飯があっただろ?
ふわふわ布団はどうした?
お前は一体何が不満で
こんなとこに戻ってきたんだ
お前がいるとこはここじゃねぇだろ
お前は俺のことが嫌いd………?!
「君の歌、聞かせてよ」
雨の日も 晴れの日も 黒い日も 白い日も
箱から眺める景色 お前がいつもいた
お前いつも聞いてたんじゃねぇか? すました顔して聞いてたんじゃねぇか!
お前はほんとに嫌な奴だ
助けてくれ 助けてくれ お願いだ お願いだ
俺の親友(ダチ)が今ここで もう死にそうなんだよ
おいお前ら無視すんじゃねぇよ! 頼むからこいつ拾ってくれよ
このまま悲劇にするもんか
どんな日も どんな日も お前がいた 幸せが
だから俺は歌い続けていたんじゃないか
ほらお前が望んでた歌を歌っても 目を閉じたまま 「聞こえてるだろ!」
俺はお前が………
大嫌いだ
2012年7月31日 22時42分25秒 (Tue)
キャットフード
綺麗に今日もキメちゃって
だからね 濡らさないで
見上げた 顔にかけないで
突然の夕暮れ rainy
寒いわ 水は嫌いよ
拭って あなたの手で
どうして 肝心な時に
居ない人なの
I need 愛情 あなたの傍 ひざの上
I my me mine 私は まっしぐら
「あなた」って陽だまり目指し
そう私は気まぐれ lady
なのにあなたは どこにも居やしないや
涙ってこれは雨でしょ
寒空のモノクロ lonely
早く見つけて 「ごめんね」と傘を広げて
晴れ後雨宿り今 花咲く一つ屋根の下で
夢の中 lalala...
折れてるあの子の耳
小言も聞こえないって
お願い 今だけ貸して
叱らないで ぐだぐだ darling
怒った顔は嫌いよ
笑った顔も嫌いよ
そもそも好みじゃないの
でも 愛して
You need 友愛 そういう気持ちが大事
You live for me 心にまっしぐら
素直って我侭のこと?
ねぇ あなたに愛され lady
だから許して 私は悪くないや
「媚びない」が私自身
優しさと鬩(せめ)ぎあい ID
声に出せない 「ごめんね」を期待しないで
心に「それ」があるなら 言葉で愛だの恋だのとか
言わずとも 分かるはずでしょ
おいしいご飯があるなら 一緒に住んであげましょう
笑えるテレビがあるなら 一緒に見てあげましょう
あたたかい寝床があるなら 一緒に寝てあげましょう
それ以上何を望むの 聞いてあげましょう
たまには甘えたいのよ
受け止めて 憧れ lady
なのにあなたは 私を分かってないや
恋だっていつか冷めるわ
さよならね 涙目 maybe
ドアを開ければそこに広がる「今日も雨」
止まない雨が降るなら このまま一つ屋根の下で
いつまでも lalala...
I say nya-o あなたの傍で
I say nya-o あなたの腕で
I say nya-o あなたの名前さえ
どうしてうまく言えないのかな・・・
だからね 濡らさないで
見上げた 顔にかけないで
突然の夕暮れ rainy
寒いわ 水は嫌いよ
拭って あなたの手で
どうして 肝心な時に
居ない人なの
I need 愛情 あなたの傍 ひざの上
I my me mine 私は まっしぐら
「あなた」って陽だまり目指し
そう私は気まぐれ lady
なのにあなたは どこにも居やしないや
涙ってこれは雨でしょ
寒空のモノクロ lonely
早く見つけて 「ごめんね」と傘を広げて
晴れ後雨宿り今 花咲く一つ屋根の下で
夢の中 lalala...
折れてるあの子の耳
小言も聞こえないって
お願い 今だけ貸して
叱らないで ぐだぐだ darling
怒った顔は嫌いよ
笑った顔も嫌いよ
そもそも好みじゃないの
でも 愛して
You need 友愛 そういう気持ちが大事
You live for me 心にまっしぐら
素直って我侭のこと?
ねぇ あなたに愛され lady
だから許して 私は悪くないや
「媚びない」が私自身
優しさと鬩(せめ)ぎあい ID
声に出せない 「ごめんね」を期待しないで
心に「それ」があるなら 言葉で愛だの恋だのとか
言わずとも 分かるはずでしょ
おいしいご飯があるなら 一緒に住んであげましょう
笑えるテレビがあるなら 一緒に見てあげましょう
あたたかい寝床があるなら 一緒に寝てあげましょう
それ以上何を望むの 聞いてあげましょう
たまには甘えたいのよ
受け止めて 憧れ lady
なのにあなたは 私を分かってないや
恋だっていつか冷めるわ
さよならね 涙目 maybe
ドアを開ければそこに広がる「今日も雨」
止まない雨が降るなら このまま一つ屋根の下で
いつまでも lalala...
I say nya-o あなたの傍で
I say nya-o あなたの腕で
I say nya-o あなたの名前さえ
どうしてうまく言えないのかな・・・
2012年7月31日 22時41分31秒 (Tue)
黒猫系女子
ええ、あの子のことは嫌いです。
ねえ、何がそんなに 楽しいのです?
見せかけだけの馴れ合いなんて
つまらないわ
心は簡単には自分でも 変えられはしないのに
それを一体誰が変えてくれるというのかしらね
でも いないいないな もういないな
分かり合える人いないな
けれど別に気にしないわ
ひとりは好きなのです
うるさいな うるさいな
気安く干渉しないで
媚(こ)びたりなんかしたくないの
自由気ままにいたいの あたし
黒猫ですもの
ええ、あの子のことも嫌いです。
ねえ、何と戦っているのです?
見えないものに惑わされて
憐(あわ)れなものね
どうしてあれもこれも
汚いとこが目についてしまうの
でもね気まぐれだから
それでも夢は見てしまうのです
だから恋したいな 愛したいな
愛されながら 恋したいな
こうされながら ああしたいな
理想ばかり飛んじゃって
勘違いって 大嫌い
期待しちゃって馬鹿みたい
そういうのって興味ない
知らんぷりする だってあたし
ひとりなんですもの
ハジマリは思いつき オシマイは運の尽き
素直な気持ち隠して強がって
不器用は生まれつき あたしの嘘つき
構ってほしい時もあるのです
でも いないいないな もういないな
甘えられる人いないな
撫でられたり 戯れ合ったり
ないもの求めちゃって
寂しいな 寂しいな
本当はちょっと 寂しいな
ひとりでいるのは 好きだけど
本当は寂しがり屋の そんなあたし
黒猫ですもの
ねえ、何がそんなに 楽しいのです?
見せかけだけの馴れ合いなんて
つまらないわ
心は簡単には自分でも 変えられはしないのに
それを一体誰が変えてくれるというのかしらね
でも いないいないな もういないな
分かり合える人いないな
けれど別に気にしないわ
ひとりは好きなのです
うるさいな うるさいな
気安く干渉しないで
媚(こ)びたりなんかしたくないの
自由気ままにいたいの あたし
黒猫ですもの
ええ、あの子のことも嫌いです。
ねえ、何と戦っているのです?
見えないものに惑わされて
憐(あわ)れなものね
どうしてあれもこれも
汚いとこが目についてしまうの
でもね気まぐれだから
それでも夢は見てしまうのです
だから恋したいな 愛したいな
愛されながら 恋したいな
こうされながら ああしたいな
理想ばかり飛んじゃって
勘違いって 大嫌い
期待しちゃって馬鹿みたい
そういうのって興味ない
知らんぷりする だってあたし
ひとりなんですもの
ハジマリは思いつき オシマイは運の尽き
素直な気持ち隠して強がって
不器用は生まれつき あたしの嘘つき
構ってほしい時もあるのです
でも いないいないな もういないな
甘えられる人いないな
撫でられたり 戯れ合ったり
ないもの求めちゃって
寂しいな 寂しいな
本当はちょっと 寂しいな
ひとりでいるのは 好きだけど
本当は寂しがり屋の そんなあたし
黒猫ですもの
プロフィール

- 銀狼
- マニアックな馬鹿です。
厨二病の中二でおまwwwww
イナイレのガゼル(涼野風介)が俺の嫁であり、妻だ!(笑)
世界で一番愛しt((((黙れwww
ええと…とにかく仲良くしてくださいな♪
あるサイトでのHNは狼牙です。
知ってる人いたら気軽に話しかけてね☆ - このサイトについて。
- このサイトはね…イナイレ・ボカロ・ポケモンが専門かな。
え?あぁ、そう。完璧俺の趣味だよ☆
そんな事聞いてるんじゃねぇ?
………なんくるないさー☆←おい。
はい、調子に乗り過ぎました、ごめんなさい。оrz
そうだなー…歌詞掲載とか創作小説とか雑談とかブログやってるよ!
…うん、他のホームページと大して変わんねぇよ馬鹿かこいつwwwっていうのも分かってるさ。
色々理解してるつもりだから中傷とかしても意味ないよー病むだけだよーキモいよー(笑)
- 銀狼について詳しく!
- 年齢:14才になりますた!
誕生日:1/6☆……誰!?六分の一とか読み方したやつは!?
星座:メェ~メェ~♪…って言ってるアレだよアレ。…牡羊座…と見せかけて実は山羊座!
干支:寅年!グォー!←
好物:バンガゼ・ガゼバン・ヒロ玲モグモグ!!!!………え?そっちじゃない?……リアルにならマックのポテト!
苦手:トマト。……あれだけはマジで勘弁して…orz
住居:宮城県名取市在住!
余談:実はリアルに嫁がいるwww知ってる人は知ってるよね☆ - 追記。←
- 良く嫁とか友達のホムペとか見てますww
そして登録してあるリンクから他のサイトに遊びに行ったりするというwww←最近はまってます。
そして図々しくも友達志願とかするんですよ俺ww
だから銀狼と見かけたら『あぁ、来やがった』的な感じでお願いします(笑)
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