2014年8月 アーカイブ
2014年8月29日 10時27分39秒 (Fri)
石原裕次郎 2日目
今更後悔しています・・・

実は、最後部にマヤが連結されています・・・・・・
知っていたのだから、バックショットを綺麗に撮れる場所を選べば良かった・・・
うーん・・・・・
この後は札幌始発の国鉄色711系を狙いに行こうと駅に行くも
電車は永遠にやってこず。
一つ前の白石駅で立て続けに車両故障が発生し
そこから後ろの列車も一切運転できなくなってしまったのだとか・・・
『札幌始発の列車は動いております!』との放送があるものの
私は、時間的に次の札幌始発の電車を撮りたいので
せっかく国鉄色のなのに・・・・・
2日目も嵐を呼ぶ男は大嵐を呼んでしまいました・・・・
しかし、この列車を逃すと滞在中に撮れなくなってしまうので
諦めの悪い男はタクシーを使って先回りすることに!
小樽の方まで行きたかったのですが金額的にも時間的にも無理なので
いつもの琴似駅で駅撮りで済ませることに。


まあ、どうにか撮れた程度ですが
一応国鉄色2編成撮ることができました・・・
どういう仕組みかは分かりませんが
どうやら、ちらほら止まっていた電車も動き出したようで
昨日のS-114編成を撮りにまたもやいつもの場所へ。

うわっ! この瞬間だけ晴れやがった・・・・
嵐を呼ぶ男はとことん711系に嫌われているようです・・・
けども
今回の旅最大の大ポカはこの後です
車両故障の発生した白石駅では
通過線などを利用して電車を少し通した後に
再びパタっと来なくなる電車。
そこに
千歳線を逆走していくDE15。
この後、数時間電車は一切来ませんが
DE15が救援に行ったということは
ムフフ・・・・
そして、その時はやってきました

ちょー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
千歳線を逆走していったのに、手前の函館本線を通ってきやがった!!!!!!!!!
DE15+721系やら733系など総勢12両の激レア車両がぁ~!!!!!!!!!!
とことん嵐を呼びまくった私は
移動する気もなく

北斗星やら
一見、スルーしそうになりますが

北斗の281系代走

8月から復帰した函館運転所キハ183系特急北斗
を撮りながら待った夕方の711系は
ゲリラ豪雨直後の真っ暗さから御蔵入りとなりました・・・・・
嗚呼711系・・・なぜこんなに嫌われなくてはいけないの?
私が何をしたって言うんだい!?
ちなみに、
281系北斗を見て
いつもと何が違って何で代走なのかわからなかった方へ。
特急『北斗』の所定はキハ183系です。
キハ281系は『スーパー北斗』の車両なので
北斗ヘッドマークの281系は、いつでも撮れるものではないのです。
でも、その場所にいながら救援を撮れなかったことが、今回の旅1番悔しかった。
2014年8月28日 21時45分20秒 (Thu)
石原裕次郎 初日
711系国鉄色編成!!!!
S-110とS-114の2編成存在する国鉄色ですが
S-110編成はある程度運用が読めたので
はまなすの後に狙いに行きます
石原裕次郎『嵐を呼ぶ男』・・・・
今回は・・・・・
見事ダダ被り・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
もうやる気が起きません・・・・
が
そうも言ってられないので

もう1枚撮ることが出来るので国鉄色ではないものの抑えておきます。
後は

トワイライトやら

8月から復活した『サロベツ』。
具体的には決まっていませんが、今回の事故を受け
キハ183系も近いうちに置き換えとJR北海道が宣言しているので
この子達も撮れるときに撮っておきます。
と、ここで運用が読めないS-114編成ですが
本日は、終日お休み もしくは 岩見沢~旭川間を走っているか
どちらかと読んだ私は
岩見沢以北へ行くことを決意!
岩見沢で乗り換える際に岩見沢運転所を見渡すと
奥の建物の影から電源の入っていないS-114編成の顔だけが見えてしまいました・・・
あそこに留置されているということは、本日は動かないことが保証されてしまいました・・・
せめて、30分後に来る711系の折り返し列車だけでも駅撮りで撮るか・・・
と適当に時間を潰していると
まもなく711系の折り返し列車到着という時に
S-114編成に向かって歩いていく運転士と思われる職員を発見!
観察していると、手歯止めを撤去して車内に乗り込んだではありませんか!
動くのか!?
そこに流れた構内放送。
『本日○時○分発の旭川行き普通列車は、折り返し列車車両故障の為本日に限り6番線から発車致します。』
『尚、急遽の出庫の為出庫作業に時間がかかるため20分~30分の遅れをもって発車する予定です。』
これは動く!
しかし、旭川行きということは本日はここでしか撮れないのですが

それでも撮れないよりはマシと思い
1枚おさえておきました。
嵐を呼ぶ男は、まさかの大どんでん返しも起こしました。
このまま札幌に戻り
本日4回目の711系は

見事裏被りしました・・・・・・・
ダイヤ通りだと被らない場所なのに・・・・・・・
なんか、後味の悪い1日目が終了です・・・
S-110とS-114の2編成存在する国鉄色ですが
S-110編成はある程度運用が読めたので
はまなすの後に狙いに行きます
石原裕次郎『嵐を呼ぶ男』・・・・
今回は・・・・・
見事ダダ被り・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
もうやる気が起きません・・・・
が
そうも言ってられないので

もう1枚撮ることが出来るので国鉄色ではないものの抑えておきます。
後は

トワイライトやら

8月から復活した『サロベツ』。
具体的には決まっていませんが、今回の事故を受け
キハ183系も近いうちに置き換えとJR北海道が宣言しているので
この子達も撮れるときに撮っておきます。
と、ここで運用が読めないS-114編成ですが
本日は、終日お休み もしくは 岩見沢~旭川間を走っているか
どちらかと読んだ私は
岩見沢以北へ行くことを決意!
岩見沢で乗り換える際に岩見沢運転所を見渡すと
奥の建物の影から電源の入っていないS-114編成の顔だけが見えてしまいました・・・
あそこに留置されているということは、本日は動かないことが保証されてしまいました・・・
せめて、30分後に来る711系の折り返し列車だけでも駅撮りで撮るか・・・
と適当に時間を潰していると
まもなく711系の折り返し列車到着という時に
S-114編成に向かって歩いていく運転士と思われる職員を発見!
観察していると、手歯止めを撤去して車内に乗り込んだではありませんか!
動くのか!?
そこに流れた構内放送。
『本日○時○分発の旭川行き普通列車は、折り返し列車車両故障の為本日に限り6番線から発車致します。』
『尚、急遽の出庫の為出庫作業に時間がかかるため20分~30分の遅れをもって発車する予定です。』
これは動く!
しかし、旭川行きということは本日はここでしか撮れないのですが

それでも撮れないよりはマシと思い
1枚おさえておきました。
嵐を呼ぶ男は、まさかの大どんでん返しも起こしました。
このまま札幌に戻り
本日4回目の711系は

見事裏被りしました・・・・・・・
ダイヤ通りだと被らない場所なのに・・・・・・・
なんか、後味の悪い1日目が終了です・・・
2014年8月26日 20時09分13秒 (Tue)
新種のナス
いいえ
今回捕獲するべきマヤナスは
列車です。
マヤ付きの急行はまなす通称『マヤナス』。
この沈黙の数日間
帰省という名の遠征に行ってまいりました。
仕事が終わり、翌日にマヤナスを撮りに行こうと青森に向かい
どこか撮れる場所はないかと物色していた時に
同業者と遭遇。
彼も同じくマヤナスを撮るためにうろついているのだとか。
そして、その方と話していると
マヤナスの反対側の札幌着のはまなすは、DD51重連だということが判明
悩みぬいた結果

函館本線 琴似駅
DD51+12系+24系 急行『はまなす』
この撮ったはまなすに乗ってきました。
よって、回送区間の駅撮りしか撮れません。
が
それでも、この当日に撮るものの効率を考えたら
青森にいるより北海道の方がいいかと考え
やってきました
が・・・・・・・・・・
続く
2014年8月20日 13時42分16秒 (Wed)
駆け込み
直前になって焦っているというのではなく
数日あった午前フリーの日は、ものすごく天気が悪く
晴れの日まで待った結果、今日になってしまったのです。
というか、今日しかなくなってしまったのです。

横浜線 片倉駅
205系
午前中しか撮れない八王子側のヘッドマーク。
いつも通り、そうしたいのではないですが
職人技のカツカツぶり。
まっ、撮っているだけいいかと自分に甘い私は
変に納得し1度家に帰り昼にもう一度出ます。

高崎線 上尾~宮原
EF64+コキ+タキ
4074レに原色が入ったので捕獲し、これから仕事に向かいます。
明日から再び、更新がない日々が続くと思います・・・・
2014年8月18日 21時34分42秒 (Mon)
昨日のリベンジ

2014年8月17日 宇都宮線 浦和~さいたま新都心
EF65+24系
昨日の黒磯訓練は、ツッコミ所満載の駄作だったので
本日リベンジに行くことに。
着いてすぐにやってきたED75の土崎入場配給。
なかなかの人の多さで、狙いの場所が既にない為
隙間に入れていただき

宇都宮線 蓮田~東大宮
EF81+ED75
切る位置ミスって影が・・・・
これはおまけの1枚。
黒磯訓練が撮れれば問題ありません。
そして、曇ったり晴れたり落ち着かない天気の中

同場所 EF65+24系
隙間に入れてもらっているため、これ以上引けないので
両パンタの間の架線柱は仕方ないということで。
とりあえず晴れて良かった。
ちなみに、カシオペアは曇前提の場所に行き
見事直前に晴れました。
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