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茨城県本部お知らせ

 

 

次回の街宣活動(55回)は、
平成29年10月1日(日) の13時00分から14時30分の間
 水戸駅
北口ペデストリアンデッキでビラ配布等を行います
    街宣内容は前回に引き続き、マスコミ偏向報道糾弾等の予定です。


雨天決行(各自雨具を持参ください
(お手伝い頂ける方は30分前にお集まりください)
平成29年9月16に行われた
 南京の真実 支那事変と中国共産党』
の上映会は終了致しました。

平成28年6月に行われた馬渕睦夫 講演会
『世界戦争を仕掛ける市場の正体:グローバリズムの裏のシナリオを読む』
は終了致しました。


平成28年2月7日(日)、
未来に禍根を残すな!「慰安婦日韓合意」
国民大集会

  は終了いたしました。
 
期日:平成28年2月7日(日)
時間:開場 13時30分 開会 14時00分(〜16時30分)
会場:星陵会館(千代田区永田町2-16)
地下鉄「永田町駅」6番出口より徒歩3分
http://www.seiryokai.org/kaikan/map.html

平成27年度 第31回街宣活動実施の報告
 4月19日(日)、水戸駅北口ペデストリアデッキにて第31回目の街宣活動を実施しました。
 
 今回は会員も色々用事があり、マイク無しの街宣となりましたが、それでも2名の会員がチラシ配布を行ってくれました。
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平成27年4月19日(土)西村眞悟 講演会 の報告
多数のご参加有難うございます。
ご報告は、

平成27年度 第30回街宣活動実施の報告
2月15日(日)、水戸駅北口ペデストリアンデッキにて第30回目の街宣活動を実施しました。
配布シラシは、「朝日新聞を糺す国民会議」、「NHKがひどい」、「外国人の課税逃れ」、「西村眞悟 講演会のお知らせ」、「吉田茂−マッカーサ書簡、マッカーサー米議会証言」等で、演説内容は時局と朝日新聞とNHKの糾弾です。

平成28年度 第29回街宣活動実施の報告
1月18日(日)、水戸駅北口ペデストリアンデッキにて第29回目の街宣活動を実施しました。
今回は、チャンネル桜を応援する女性グループ『チーム桜子』のマリノフ利江さんが応援に駆けつけてくれました。

平成27年度 第28回街宣活動実施の報告
12月21日(日)、水戸駅北口ペデストリアンデッキにて第28回目の街宣活動を実施しました。

平成27年度 第27回街宣活動実施の報告
11月16日(日)、水戸駅北口ペデストリアンデッキにて第27回目の街宣活動を実施しました。

平成26年度 第26回街宣活動実施の報告
  11月16日(日)、水戸駅北口ペデストリアンデッキにて第26回目の街宣活動を実施しました。

 今回の街宣も
朝日新聞糾弾と、衆院選を控えて、日本国民に同じ轍を踏ませないため、民主党政権時代の酷さを訴えてきました。

平成26年度 第25回街宣活動実施の報告
 10月19日(日)、水戸駅北口ペデストリアンデッキにて第24回目の街宣活動を実施しました。

 この日の街宣は、
朝日新聞糾弾です。TVが最近あまり取り上げないようで、そのためか心なしか道行く人の関心が無いように思われました。それれでも少数ですが応援してくれる人が必ずいます。今回のハップニングはある女性が警察官を連れて来たことです。その女性が言うところでは、突き飛ばされたそうです。そしてその女性が指差した人間は我々の仲間。しかも病気を押して街宣発動に参加した小柄なおじいさんです。指差された仲間のおじいさんはきょとんとして、警察官も不思議そうな顔です。一方女性の方は、状況を説明することも無く、大きな声で『痛い。痛い』と言いながら、すぐ立ち去って行きました。どうもハプニングは、演説で従軍慰安婦の嘘と強制連行の嘘を取り上げると起きるようです。
 

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平成26年度 第24回街宣活動実施の報告
9月21日(日)、水戸駅北口ペデストリアンデッキにて第24回目の街宣活動を実施しました。
 
 今回は、拡声器と朝日新聞糾弾のチラシを事情があって持って来れなかったので、街宣活動はNHK糾弾やその他のチラシ配布だけでした。それでもチラシのはけは良く、チラシを受け取ってくれた人の中には、『朝日新聞を潰してください』と言う人もおり、折角の朝日糾弾のチャンスを逃して残念でした。
 次回は、勿論『朝日新聞廃刊へ』です。ついでに戦前戦後に渡る、ニューヨーク・タイムズによるプロパガンダを暴きたいものです。
  

平成26年度 第23回街宣活動実施の報告
8月17日(日)、水戸駅北口ペデストリアンデッキにて第23回目の街宣活動を実施しました。
 
 今回の街宣活動内容は、今まで溜まっていたマグマが噴出した感がある、朝日新聞従軍慰安婦捏造問題を受けての朝日新聞不買運動(読まない!買わない!読ませない!、朝日新聞不買運動)です。流石大人しい日本人も、従軍慰安婦問題が捏造であり、自分や家族まで貶められている事に気が付いたのか、チラシのはけが良かったようです。

 チラシを求めた人の中に、日本人女性とその間に生まれたお子さんを連れた外国人男性もいました。その男性にとっても、当然従軍慰安婦捏造問題は他国の問題と済まされることでは無いのでしょう。

 

平成26年度 第22回街宣活動実施の報告
7月20日(日)、水戸駅北口ペデストリアンデッキにて第22回目の街宣活動を実施しました。

  今回の演説内容は、NHK問題と集団自衛権問題を取り上げました。NHK偏向事例として、ニュースウオッチの大越健介アナウンサが 「 在日コリアンは強制連行で連れてこられた 」 と言ったことを取り上げたところ、一人の男性が「(日本が強制連行したのは)その通りだ、自分の父親は関係者だ」、「証拠は日本軍が焼却した」とか可笑しなことを言って来ました。その討論の内容は拡声器を通り、通りすがりの人は興味津々、立ち止まって聞く人もおり、おかげでチラシがよくはけました。「有難うございます。又お願いしたします。でも父親が強制連行の当事者にしてはお若いですね。いや可笑しくはありません」。

そんな若者が居た反面、頑張れ日本!全国行動委員会に入りたいと言う青年もいました。さらに「NHKは見ない」とおっしゃる84歳のご婦人が、「私はもういなくなるけど」言いながら、日本のことを実に心配しておりました。また数人のご婦人が、集団自衛権問題の話を熱心に聞いていらっしゃいました。皆様有難うございます。励みになりました。


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「真実平成26年度 第21回街宣活動実施の報告の従軍慰安婦展 in 取手」、は無事終了いたしました。
歴史のタブーって何?、発端何でしょうか?
見やすいパネル数十枚を展示して、歴史認識を一次資料をもとに、検証しています。
 
日時: 平成26年6月28日(土曜) 10:00〜16:30
場所: 「取手市役所敷地内 福祉交流センター」1F多目的ホール
     〒302-8585 茨城県取手市寺田5139番地
     常総線「寺原駅」下車 徒歩7分

展示内容:
 第1部 慰安婦パネル展示 10:00〜14:30
 第2部 慰安婦映画「春婦伝」上映 15:00〜16:30
 *映画は席の都合上、先着100名までとなります。
 *入場は無料です。お気軽にお越しください。

・主催:日本会議茨城 県南支部 ・協賛:頑張れ日本全国行動委員会茨城県本部、なでしこアクション、他 ・パネル貸出:正しい歴史を伝える会
※映画「春婦伝」は慰安婦の問題なかった、1965年に封切られた映画で、当時の戦地の状況や慰安婦の生活が垣間見えます。


チラシはここにあります。


主催者の一言:
 取手市議会議員の小嶋吉浩と申します。茨城県の豊かな自然を大切に守り・育み、産業を発展させるためには、自分達の国や地域の歴史を正しく認識することが、とても大切だと思います。中立的立場で、いろいろな角度から歴史を検証してみたいと思います。茨城県民の皆様の御来場をお待ちしております。当日、会場ではお気軽に小嶋吉浩まで御質問・御意見をお聞かせください。HPとFacebookで、情報を発信しています。(たまに、愛猫「にゃんちゅう」も登場します。)(小嶋吉浩 HP http://y-kojima.jp)
 

平成26年度 第21回街宣活動実施の報告
6月15日(日)、水戸駅北口ペデストリアンデッキにて第21回目の街宣活動を実施しました。

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 今回も前回に引き続きNHK糾弾チラシと、茨城県本部オリジナルチラシの配布を行いました。
オリジナルチラシの内容は、戦後GHQが行った洗脳工作と日本国憲法が出来た経緯を説明
lしてあります。


 


平成26年度 第20回街宣活動実施の報告
 5月18日(日)、水戸駅北口ペデストリアンデッキにて第20回目の街宣活動を実施しました。
 
 今回も前回に引き続きNHK糾弾を行いました。演説に併せて、GHQによる日本人洗脳工作の実態と、その洗脳工作に協力した所謂「敗戦利得者」が、今日のNHKを代表とする反日マスコミに繋がっていることを説明したチラシを配布しましたので、チラシを読まれた方は理解されたのではないかと思われます。

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また今回も激励の言葉を掛けてくれる方がいた事をご報告いたします。


平成26年度 第19回街宣活動実施の報告
 4月20日(日)、水戸駅北口ペデストリアンデッキにて第19回目の街宣活動を実施しました。

前回の3月街宣活動では、水戸市イベントの都合と、当日集合したメンバーが少なかったことにより、急遽中止とさせて頂きました。よって、今回の4月街宣を第19回活動といたします。

 さて、今回は我々のメンバーが作成したオリジナルチラシを中心に配布しました。前回もお伝えしましたが、メンバーの中には得意分野を独自に資料化している者も複数いるので、今後もこの街宣活動が新しい活動提案・情報提供の場になればと思っております。

 今回嬉しかったのが街頭演説で、若い方からの応援を多く頂いた事です。20代と思われます2人組の女性からは、『チャンネル桜を見ています。水島社長へよろしくお伝えください』とのメッセージを頂きました。次回も、待っていますので今度は一緒に活動しませんか?

  今後も、頑張れ日本!全国行動委員会茨城県本部は、街宣活動を展開して参ります。 このHPで私達の活動に共感して下さった方、次回の街宣活動でお待ちしております。


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平成26年度 茨城県本部総会開催の報告 
 
 
 平成26年3月30日、水戸の茨城県立県民文化センター別館8号室で、頑張れ日本!全国行動委員会 茨城県本部の平成26年度の総会を開催しました。
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 日本の未来を真剣に考える多くの草莽の方々により、盛会の中で終了できたことをご報告いたします。また、当日ご来場頂いた多くの一般の方々、議員の皆様にはこの場をお借りして御礼申し上げます。
総会は13:30に開始され、以下の議事について提案の通り決議されたことを報告いたします。
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議 事:
  第1号報告            新役員について
  第2号報告 昨年度の活動について,
  ,第1号議案 会計報告及び監査報告について
  ,第2号議案 本年度の活動について
  ,第3号議案 本年度予算案について,,


演武
宗家守道剣心 代々城守(よよぎまもる)と門下生による
「真剣居合抜刀術 日本刀操法道」 
今回、総会終了後の催しとして、『真剣居合抜刀術 日本刀操法道』と題した居合の演武を開催しました。
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 演武者は、代々城守(よよぎまもる)先生と門下生の方々です。代々城守先生は、古武道、剣道、居合抜刀術、銃剣道の第一人者であり、教科書にも載っている方です。自衛隊の教官職を経て定年退官後、土浦に道場『守道館』を構えております。

  終戦直後にGHQにより禁止されてしまった武道。特に武士の時代から伝わる多くの剣術は、スポーツとしての剣道に生まれ変わり、復活した居合道も型を中心とした空間動作が主流となってしまいました。先生は戦前より伝わる日本刀操法術、抜刀術を今に継承し、空間動作だけでは学べない日本刀の操法を、試し斬りを多く取り入れて実践習得する事で、武士道に直結する技術と精神を今に広めております。

 つまり、精神鍛錬と技術習得が一体にならないと、日本刀の本来の力を発揮できないのですね。試斬台に立てた畳表一畳巻の斬り口を見ると、演武者の技量と精神状態がわかるそうです。
 神社での奉納儀礼の一つでもある居合。今回、真剣居合を初めて見る方も多かったと思いますが、試し斬りの迫力など、多くの見学者から称賛の声を頂きました。


   

記念講演会 :
但野正弘(ただの まさひろ) 氏
『水戸学における心の〜継承の跡を訪ねて』 
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 今回、平成26年度総会の記念講演として、植草学園短期大学名誉教授、水戸史学会理事、財団法人日本学協会理事であります但野正弘(ただのまさひろ)先生に水戸学の講演をしていただきました。

 まず但野先生は、講演の前置きで、私たちが『水戸学』に対して持っている「難しい」「堅い」というイメージを払拭するため、講演内容を変更したいと申し出ます。本来、『水戸学』を学ぶという事は、水戸の250年の歴史を学ぶ事なのだそうです。つまり、私たちが気軽な気持ちで知りたいというレベルでは、『水戸学』を到底理解する事はできないという事です。 
 しかし、但野先生より伝えられるエピソードの数々は、水戸学を知らない者にも十分共感できる内容として伝わりました。

 そもそも『水戸学』という呼び方の発祥地は、水戸ではないという事実を皆様は知っていましたか? 

  当時、水戸弘道館で学ぶことが許されなかった他藩の志士たちが、弘道館に勤務する学者へ直接『光圀の教え』を学びに来て、その志士たちが『水戸学』と呼んだことが始まりで、口コミにより広まったという事です。

 講演の詳細は割愛しますが、主な内容としては・・ 

1)常陸大津浜沖にイギリス捕鯨船が訪れ、船員が上陸した大津浜事件と水戸藩の対応。
2)禁書となった会沢正志斎の『新論』と他藩への広まり。
3)徳川光圀公の生い立ちと教え、大日本史編纂と心の教育。
4)藤田幽谷と「青藍舎」に於ける教育〜会沢正志斎の教え。
5)水戸学と吉田松陰の関係、松陰が教える学ぶことの意味。
6)徳川斉昭公と弘道館創設。弘道館記に見る教育目標。
7)藤田東湖への継承。
8)水戸学の至願・根本理念〜明治天皇御製。等々・・・ 

 約1時間30分の講演はあっという間に過ぎてしまいました。

 特に印象に残ったのが『道徳は何の為にあるのかを明らかにし、人々に教える事〜藤田東湖が伝える水戸学の根本とは、光圀から伝承される人の道であり、今の時代こそ伝えるべき学問である』との但野先生の想いでした。 


  つまり、水戸学から学べる事は、時代を超えた普遍的人道であり、皇紀2674年を迎えた日本国の重要なアイデンティティなのではないか?最近、戦後教育で排除された『教育勅語』が見直されているとのニュースがありましたが、時代が変わっても正しい原理は人から人へ継承されていくと感じた次第です。 


 そして、吉田松陰先生の『草莽崛起』をスローガンに立ち上がった私たちが、本日、但野正弘先生の『水戸学の教え』に触れたのは偶然ではありません。明治維新の本質は今も続いているのです。 

 頑張れ日本!全国行動委員会 茨城県本部は平成22年に設立され、現在4年目を迎えていますが会員数はまだ50人弱です。 今回の但野先生の講演では水戸学の初歩を学ぶことができました。同時に、今の日本に危機感を感じ、何か行動をしたいと集まった我々にとって、共感できる部分が非常に多かったと思います。今後はさらに、水戸学への理解を深められるような企画を展開していきたいと思っております。
以上(S)

 
 

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平成26年度 第17回、第18回街宣活動実施の報告
 

1月19日(日)、2月16日(日)水戸駅前ペデストリアンデッキにて街宣活動を実施いたしました。応援に来て下さった皆様には、この場をお借りしてお礼申し上げます。

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今回、東京都知事選挙への田母神俊雄出馬が決定し、頑張れ日本!茨城県本部も年末から年始にかけて選挙活動をサポートして参りました。 第17回の街宣は選挙期間中の活動となりましたが、選挙に直接関係ない茨城県にもかかわらず多くの声援をいただきました。2月9日の投開票ではご存じの結果となりましたが、ニセモノの組織票ではなく、真実の60万票(610,865票)の存在は、私たちの活動が間違っていないという大きな自信となっております。

以下は、田母神俊雄から皆様へのメッセージです。(オフィシャルサイトより)

この度の東京都知事選につきましては、610,865票という都民の皆さんのご支持を得ました。
「勝てなかったが負けてもいない」というのが実感です。
これもひとえに全国から寄せられた、励ましのお言葉、浄財のご寄付と、熱心に支援していただいたボランテイアのみなさま、さらにスタッフの献身的努力の賜物と心から感謝しております。
「東京都を守り育て創る」という政策を掲げ、安倍政権との連携を目指したものですが、及びませんでした。
しかしながら、何の組織も、後ろ盾となる政党も無く60万人を越える方々からご支持をいただいたということは「誇りをもてる日本」に共感される方々が多く居られる証左でもあります。
今後は、ご支援いただいた石原慎太郎元都知事をはじめとする方々のご指導をいただきながら、熟慮の上、日本の行く末を正しい方向にするべく努力していきたいと思います。
今後ともご支援ご指導のほどお願い申し上げます。

平成26年2月18日

          田母神 俊雄



尚、外部の方から以下のような熱いメッセージを頂きました。

「現在、我が国は厳しい外部環境を直面しなければならない。しかし、たくさんの国民は楽観的な考えを持っている。ですから、彼らの思いを直す必要があります。頑張れ日本!全国行動委員会はその重要な義務を引き引き受けるはずだと私はそう思う。だから、応援します!頑張ってください!」

多くの日本人も同じ気持ちを持っていると思われ、勇気付けられました。
お礼を申し上げます。有難うございます。

 
 


平成25年度 第16回街宣活動について
12月15日(日)、水戸駅ペデストリアンデッキにて第16回目の街宣活動を実施しました。
今回のチラシのテーマも前回と同様『NHKがひどい』です。

前回は拡声器の演説は無しでしたが、今回は有りでNHKの犯罪率の高さや給与の多さなど訴えることが出来ました。そのせいか、チラシのはけも大変よく、頑張ってくださいと応援してくれる若い女性もおりました。


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次回の平成26年1月19日(日)の街宣活動も、13時から15時の間水戸駅ペデストリアンデッキにてに行う予定です。

平成25年度 第15回街宣活動について
11月17日(日)、水戸駅ペデストリアンデッキにて第15回目の街宣活動を実施しました。

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今回、水戸駅北口では水戸市主催のイベントが開催されていた関係で、事前に南口ペデストリアンデッキの使用許可を得ての活動となりました。

今回のチラシのテーマは『NHKがひどい』です。NHKの実態を告発するこのチラシを今回初めて展開しましたが、開始早々、明らかにいつもと手ごたえが違うことに気づきました。当初、頑張れ日本!のチラシを前面に折り込んで配布するチームと、NHKのチラシを前面にして配布するチームに分かれていましたが、メンバーの一人がNHKを見えるようにした方が、レスポンスが断然高いと全員に指示。用意した約300部のチラシは開始から1時間で底をついてしまいました。街宣活動をスタートさせて今月で1年6か月になりますが、明らかに受け取り率は歴代NO1です。つまり、多くの人々がNHKには普段から大きな疑問を持っているという事の証明なのではないでしょうか?それではここでその内容の一部を紹介しましょう。

≪異常に高い給料≫NHK職員の平均年収は1780万円にもなります。国民の税金と受信料で成り立っている公共放送にもかかわらず、国家公務員よりもはるかに高い給料を取っている事に批判が集まっています。

≪公共なのに金儲け≫NHKは公共性を保つために広告料ではなく受信料を財源にしています。しかし、NHKは外郭団体を作り、NHK番組のDVDやグッズ販売、テキスト販売などで金儲けをしているのです。これでは一般の営利企業と変わらず、詐欺だとの意見もあります。

≪NHK職員の犯罪≫NHK職員やスタッフによる盗撮や痴漢、窃盗、不倫殺人容疑など、犯罪が多発しています。NHK関係者による犯罪率は平均すると2ヶ月に1回、民間企業の50倍以上と異常に多く、『検挙率をあげたければ、NHK関係者をマークすればいい』と言われるほどです。

≪まるで韓国の宣伝局≫NHKは異常なほど韓国の話題を取り上げています。韓国ドラマ放映や韓国タレントの出演、韓国にまつわる文化や日常の話題がNHKにあふれています。NHKニュースまでが、韓国タレントや企業を宣伝するかのような報道を繰り返しています。

≪まるで中国の広報局≫中国は事実をねじ曲げてでも中国に有利になるよう、日本を悪者に仕立て上げる捏造歴史を世界に発信している反日国家です。NHKはその中国の反日活動に協力するかのように日本を不当に悪く描いたウソの歴史番組を制作し問題となっています。

公共放送であるNHKは『広告・宣伝をしない』『公序良俗に反する放送をしない』『報道は事実を曲げない』『政治的意見は公平に扱う』と規定されていますが、現在これらが厳格に守られているとは言えない状況です。本来、NHKは税金と受信料だけで運営しているはずなのに、世間離れしたやたら高い給料を取り、受信料で制作された映像資源などを使って金儲けまでしています。また、ウソの歴史・報道番組や品位のない番組で国民に多大な不利益を及ぼしているのです。

今後、茨城県本部では2つの行動目標を掲げ活動を展開して参ります。まず1つ目は、日教組教育・反日マスコミにより、意図的に日の丸・君が代が悪だと教え込まれ、日本は過去に悪いことをしたと自虐史観を刷り込まれた世代の洗脳を解く事。日本人の素晴らしさを街ゆく若いお母さんや子供たちへ伝えるポジティブアクションと、新聞・TV等のウソや情報操作、いわゆる『マスゴミ』の実態を街ゆく人々に発信するネガティブアクションにより、草の根による口コミ効果を狙って参ります。

2つ目は伝道師の育成です。私たちの仲間は、何かのきっかけで現状の日本に危機感を持ち、独自に情報を集めたり勉強をしている者が多く在籍しております。独自にチラシや冊子を作成して別途活動している者もおります。私たちがこの危機の時代に行動を共にしているのは偶然ではありません。草莽崛起のキーワードにより、必然的に集まった知識・見識・人脈なのです。そして、その財産を共有し次の世代に伝える事が重要なのではないか・・・そのような思いから、まずは私たち自身の勉強の為、また、新たな仲間を見つけ出し活動の輪を広げる場として、人脈を活用した勉強会を開催していこうと考えております。

今後も、頑張れ日本!全国行動委員会茨城県本部は、一般国民による救国活動を展開して参ります。このHPで私達の活動に共感して下さった方、次回の街宣活動でお待ちしております。



 

             
平成25年10月27日に臨時総会を行い、役員改選および会則の一部変更を行いました。
新本部長には木本信男が選出されました。
 
これからも宜しくお願いいたします


平成25年度 第15回街宣活動について
 台風大雨により、9月、10月に予定しておりました水戸駅北口ペデストリアンデッキ
での街宣活動につきましては中止とさせていただきました。
当日、お越しの皆様にはこの場をお借りしてお詫び申し上げます。

11月17日(日)の街宣活動でお待ちしております。

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平成25年度 第14回街宣活動実施の報告
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 8月18日(日)、水戸駅北口ペデストリアンデッキにて第14回目の街宣活動を実施しました。                                                                                            
 
 今回もHPをご覧いただき応援に来てくださった方が数名おられました。私たちにとって、日本の未来を真剣に考える同志の存在を実感することは、活動推進の大きな原動力となっております。応援に来ていただいた方々にはこの場をお借りしてお礼申し上げます。また、先月7月21日は選挙期間中につき、茨城県本部としての街宣は控えたのですが、チラシ配布を中心に活動は実施しました。その際も、数名の方が応援に来て頂いており、合わせてお礼申し上げます。
 
 今回もアプローチとしては、頑張れ日本!の活動チラシ、また、波多野毅先生の著書「世界の偉人たちが贈る、日本賛辞の至言33撰」から抜粋したチラシをメインに配布。そして、反日勢力の実態を中心に各弁士が街頭演説を展開いたしました。                                                                                                                                                                                                                                                                                       
 
ここで、反日勢力への糾弾活動について、他方面よりご意見をいただく機会がございました。提言の一つとして検討するべき内容であると思いますので、ここで概要をご紹介させていただきます。内容としては私たちの活動の目的についての提言です。
 
私たちの活動目的の一つは、無関心な一般国民へ反日勢力の実態を周知し、日本解体を意図した戦後体制を変革させる事。その方法として、マスコミによる世論機能が現在反日勢力に牛耳られている中、名もない一般国民による草の根活動=「草莽崛起」が必要と考えました。つまり、一人でも多くの一般国民を私たちの活動に賛同させる事が重要となります。そこで、問題提起の内容としては、「在日朝鮮人、韓国人、中国人を罵倒したり、中傷する事を前面にやり過ぎると、街ゆく一般人には逆効果なのではないか?」「民族や国家そのものを否定する発言ではごく一部からしか支持は得られないのではないか?」「反日デモと同じ手法で活動する事は、反日勢力に対しては効果があっても、多くの日本人には逆効果なのではないか?」などがありました。
 
さらに提案として、「反日活動を実施する韓国人や中国人を反日教育により洗脳された被害者と捉えて、彼らに本当の敵を気付かせるという活動戦略に移行した方が、日本人の美意識を守りながら、結果的に安倍政権の方向性と合致した成長戦略になるのではないか?」という内容もありました。これら意見を下さった方々には本当に感謝です。私たちの活動方針の参考にさせていただきます。
 
今後も、頑張れ日本!全国行動委員会茨城県本部は、街宣活動を展開して参ります。                                               このHPで私達の活動に共感して下さった方、次回の街宣活動でお待ちしております。(S)

平成25年度第13回街宣活動実施の報告(6月)
   
 

 
 H25年6月16日(日)、茨城県水戸駅北口にて、「頑張れ日本!茨城県本部」の会員5名と応援者1名による街宣活動を行いました。 演説内容としては、茨城県本部長による安倍政権の教育改革やアベノミクス、又民主党政権下に行われた数々悪政の話に始まり、会員達による従軍慰安婦が真実でない事や、マスコミが偏向していること等を訴えてきました。

 又配布したチラシの内容は、「日本の防衛、オスプレィ問題と反日団体の正体」、茨城県本部作の「世界の偉人達の言葉」や「従軍慰安婦問題と連動する反安倍政権の動き」、そして「頑張れ日本!全国行動委員会紹介」等でしたが、その配布されたチラシを、ベンチに座り込んで熱心に読んでいた少年や男性がいたのが印象的でした。
 
 途中、民主党支持者と思われる男性の大声に熱くなって応答した会員がおりましたが、我々の運動は一般国民を目覚めさせる運動が目的であることを再確認して、自戒したいと思います。

 天候につきましては、豪雨が心配されましたが幸い午後からは雨は一滴も降らず、これも英霊のご加護と感謝する次第です。

 次回、H25年7月21日(日)の茨城県水戸駅北口での街宣活動は選挙と重なると思われるため、「頑張れ日本!茨城県本部」の組織活動としては中止したいと思いますが、場所は確保しておりますので会員有志による活動は自由といたします。但し、配布するビラは、選挙と関係の無い内容でお願いいたします。(ok)

 


          平成25年度 第12回街宣活動実施の報告(5月)
   

 
 H25年5月19日(日)、茨城県水戸駅北口にて、「頑張れ日本!茨城県本部」の会員計8名で、街宣活動及び、ビラの配布を行いました。ビラでは外国人から見た日本人について紹介いたしました。
 
 気持ちの良い五月の晴れ空のもと、安土桃山時代の宣教師フランシスコ・ザビエル、ノーベル物理学賞受賞者のアイン・シュタイン博士などの日本人観を紹介し、高い道徳性・協調性そして知的好奇心にあふれる日本人がいかに世界で特異な存在であるのかを改めて、水戸の皆様にお話しさせていただきました。
 
 また今後の安倍内閣の課題ともいえるTPP参加問題、消費税の値上げの問題等、日本の国益に適う方向性について、それぞれの会員が日本の将来について語りました。
 
 さらに現在の日本のマスコミの問題点、すなわち真実を歪曲し誤った方向に導く現状は憂慮すべきものです。国営放送局でさえも事実を隠ぺいし、間違った内容をあたかも真実であるかのように放送する。当然見ている人たちの多くは、国営放送ゆえに間違った放送はしていないと疑いもせず、また事実の確認もせずに受け止めてしまう。こうした状況は当然正されるべきでありますが、同時に我々は「真実を見極める目」を養わなくてはいけません。
 
 幸い今の時代には新聞テレビ以外に「インターネット」をはじめとする真実を伝える媒体があります。「何かおかしい」「納得ができない」など疑問点がございましたら、是非「You Tube」で「チャンネル桜」を検索ください。疑問の解消の一助になると思います。

 今後も、頑張れ日本!全国行動委員会茨城県本部は、街宣活動を展開して参ります。                                          このHPで私達の活動に共感して下さった方、次回の街宣活動でお待ちしております。 (F)


平成25年度 第11回街宣活動実施の報告(4月)
   
4月21日(日)、水戸駅北口ペデストリアンデッキにて第11回目の街宣活動を実施しました。
今回は雨模様の寒風吹く中、雨ニモマケズ、風ニモマケズ、総勢9名で頑張りました。茨城県の北から南から、忙しい中駆けつけてきてくれた同志たちでした。
第一声は本部長の演説で始まり、教育問題、経済問題、憲法問題等々、安倍内閣が着手しなければならない山積みの問題点の指摘、さらに今後の展望を、長時間にわたって語りました。その後は、次々に、日本再生をめざし、周りの敵国から日本を守るための諸政策について、自分の思いを語りました。
若い方々の参加があり、はきはきした口調で、通行人に語りかけてくれ、大変頼もしく感じました。ネットに流れた最新の海外ニュースを紹介してくれ、軍事国家・中国の、尖閣諸島のみならず、他のアジア諸国への侵略の横暴ぶりには目にあまるものがあることを語ってくれました。また、日本のマスコミが中国に遠慮し、中国の横暴ぶりを全く報道しない現実に怒りを覚え、嘆かずにいられない現状を訴えました。日本の国民は真実を全く知らされておらず、「チャンネル桜」のみが真実を誠実に伝えている事実を語ってくれました。
 次に、今後安倍政権が取り組むべき課題として、憲法問題があり、特に皇室制度の問題、自衛隊を国軍にしなければならないことを語りました。複雑に動く国際情勢に如何に日本が対処すべきかを話し、これに関して、いよいよ憲法改正に着手すべきときがきたことを訴えました。
 チラシは、「頑張れ日本!全国行動委員会」への勧誘チラシ、また前回に引き続き、日本のよさを賞賛してくれた異国の人々の話を紹介するチラシ、さらに、人権救済法案と自治基本条例に反対するチラシを通行の方々に配布しました。(oo)

   
  平成25年度 第10回街宣活動実施の報告
  
 3月17日(日)、水戸駅北口ペデストリアンデッキにて第10回目の街宣活動を実施しました。                                                                                            実は今回活動では、地元商店街主催のイベントが同じ水戸駅北口で開催されておりまして、拡声器を使った演説活動は商店街イベントの妨げになるとの判断から中止となりました。当日参加の方々にはご対応に感謝するとともに、今後は水戸のイベント情報を事前に調べて対策を検討したいと思います。                                                                                      ※栃木のHさん、情報窓口の提供ありがとうございました。

 さて、今回はチラシ配布を中心に活動を実施。アプローチとしては、波多野毅先生の著書「世界の偉人たちが贈る、日本賛辞の至言33撰」から抜粋したチラシをメインに配布。このチラシは世界の著名人が日本人をどのように見ていたかを紹介するチラシです。専門家による研究論文も事実を伝えるためには非常に大切です。しかし、私たちの常識は、必ずしもその他大勢の方々の常識ではないのです。その点、波多野先生の視点は画期的で、「世界の偉人」という共感キーワードで、日本と他国の違いを客観評価し、失われている日本人のアイデンティティーを私たちにやさしく教えてくれます。     

 また、今後は新しいチラシ作成にもチャレンジしていきたいと思っております。我々のメンバーの中には、得意分野を独自に資料化している者も複数いるので、この街宣活動が新しい活動提案・情報提供の場になればと思っております。
                                                                                                                                                                                                                                                                                                  今後も、頑張れ日本!全国行動委員会茨城県本部は、街宣活動を展開して参ります。                                          このHPで私達の活動に共感して下さった方、次回の街宣活動でお待ちしております。 (S)


H25年2月17日 第9回街宣活動実施報告
 

 今年一番の寒さの下、頑張れ日本!全国行動委員会茨城県本部の有志10名で水戸駅北口にて、3/16日の講演会の案内と、「世界の偉人が語る素晴らしい日本」のビラ配りをいたしました。
 寒い中の活動でしたが、我々の心は「日本」を良くしたいとの熱い思いを胸にしての活動でありました。売国政党の「民主党」から日本を取り戻しましたが、景気対策そして外交問題とまさに内憂外患を抱えた日本には、やるべきことが山ほどあるのが実情です。
 そうした中で、ほんの少しでも「日本」の役に立ちたい、良くしたいと思って活動をしているのが我々全国行動委員会の面々であります。こちらをご覧頂いている皆様と同じに我々も職業を持ち、家族を支え、社会人としての義務を果たしながら、自分の達の出来得る範囲内での活動をしております。
 今回も県本部の弁士が思い思いの考えを水戸の皆様にお話させていただきましたが、共通しているのは「良き日本」の再生と「日本の将来」への思いであります。我々の配るビラをご覧いただき、我々の話に耳を傾け、日本のことを考える方が一人でも増えることが我々の願いであり、この日本を我々に引き継いでこられた先人の方々に報いることでではないかと考えております。
 今回もビラを受け取っていただき、我々の話に耳を傾けて頂いた皆々様、有難うございました。
今後も、頑張れ日本!全国行動委員会茨城県本部は、街宣活動を展開して参ります。                                     このHPで私達の活動に共感して下さった方、次回の街宣活動でお待ちしております。(F)


H25年度第8回街宣活動実施の報告
 

 まず、1月20日街宣活動報告の前に、昨年12月16日(日)に水戸駅前に来てくださった方へお詫びです。当日は衆議院選挙投票日の為、検討の結果やむなく街宣活動を中止しましたが、当日来てくださった方が数名いたとの事。急遽の決定で周知が不十分であり、ご来場された方々には大変申し訳ないことをしてしまったと反省しております。また、街宣活動は中止でしたが、個人的にチラシ配りを実施した仲間もいました。正しいと思ったことを行動する姿勢こそ、私たちの行動理念であるべきだと改めて気づかされた次第です。
 

さて、頑張れ日本!全国行動委員会茨城県本部の街宣活動も今回で8回目となりました。今回も数名の方が、このHPを見て応援に駆け付けてくれたりと、私たちの活動目的である草莽発掘活動も、少しずつですが確実に広がりを見せています。しかし同時に、別の課題も見えてきました。                                                                         

 私たちの活動に共感する人々は間違いなく同志「草莽の志士」であり、そして、水戸駅前に足を運んで来てくださる方の行動とは、まさに「草莽崛起」に間違いありません。しかし、本当に重要なのは、仲間を見つける「発掘活動」ではなく、大多数の無関心な日本人を「草莽の志士」に変えていく事。                                                                                                                   

つまり、「共感創造活動」こそ、私たちが目指すべき目標である・・・という課題です。  
 それでは、その他大勢の方々の関心はどのように引き出したら良いのでしょうか?今回初めてこの問題にチャレンジしました。


 アプローチとしては、波多野毅先生の著書「世界の偉人たちが贈る、日本賛辞の至言33撰」から抜粋したチラシを作成しました。世界の著名人が日本人をどのように見ていたかを紹介するチラシです。専門家による研究論文も事実を伝えるためには非常に大切です。しかし、私たちの常識は、必ずしもその他大勢の方々の常識ではないのです。その点、波多野先生の視点は画期的で、「世界の偉人」という共感キーワードで、日本と他国の違いを客観評価し、失われている日本人のアイデンティティーを私たちにやさしく教えてくれます。                                                                                                                                                                                                                                                     
                                                                                                    前置きが長くなってしまいましたが、今回、このチラシを導入した結果判った事は、小・中・高の子供たちや、保護者の方の反応が予想以上に良かった事。特にあのアインシュタインが日本人を絶賛している内容は、子供たちにはかなり新鮮だったみたいです。つまり、学校では教えていないのです。     

もし、このHPをお読みの見識ある教員の方は、ぜひ授業で波多野先生の著書を使ってください。子供たちの未来が変わりますよ!!


つまり、今回の手ごたえとして、今後この内容を広めていくことも、私たちの重要な活動になりそうです。

 今後も、頑張れ日本!全国行動委員会茨城県本部は、街宣活動を展開して参ります。                                     このHPで私達の活動に共感して下さった方、次回の街宣活動でお待ちしております。 (S)


 



平成24年度 第七回街宣活動実施の報告

   
おめでとうございます!!                                                                                                              衆議院解散が決定し、民主党政権の終焉も時間の問題となりました。                                                                             私たちはこの長い冬の期間に、多くの国民が信じた民主党政権の正体と、その背景にある戦後国家体制の歪みを訴え続けて参りました。  
この街宣活動は毎月第三日曜日に水戸駅北口ペデストリアンデッキにて開催しております。
今回の街宣活動は、衆議院選挙が決定した事もあり、各弁士たちは、「反日マスコミの実態」や「外国人参政権の実態」など、メインテーマを決めずに得意分野での熱弁を展開。                                                                                                                                                           そして嬉しいことに、このHPで私たちの活動を知った数名の方々が、県内県外から応援に来てくれたのです。                                                                                                                         特に鉾田から来てくれた4名のご婦人方は、当日の寒気にもかかわらず、各弁士の熱弁を終盤まで真剣に傾聴していただきました。                                                                                                                                                                                                                                                 また、栃木県からこのHPを見て来てくれたHさんには、私たちの突然のお願いで弁士として参加していただき、反日マスコミがどのように報道を捏造し事実を歪めているのか、その活動手口の詳細をアピールしていただきました。この場をお借りしてお礼申し上げます。                                                                                                                                                                             その他数名の方から、このHPを見て活動を知り水戸駅前に来たと激励をいただきました。                                                                                                                                                             (応援に来ていただいた方々には感謝です!!
次回もお待ちしております!!)                                                                                                                                
 このように、私たちの活動に興味を抱き、話を聴きに来てくださる方が増えております。                                                                                                             この事実は、今回知り合った新しい仲間のように、日本の将来を心から憂慮し、子供たちの未来の為に何か行動をしたいと考える「草莽」の存在を証明しているのです。     
        
                                                                                                     
 そして、これからが正念場です!! 私たちの真価が問われる時代が訪れるのです。

 「頑張れ日本!全国行動委員会」は、日本の意図された解体を防ぐ為、政治もマスコミも信用できない環境の中、唯一の対抗策が名も無き日本国民による草の根啓蒙活動「草莽崛起」であると考えました。私達国民は現状を知り、本当の歴史を勉強し、国の在り方を考えるべきです。私達は政治結社、右翼団体ではありません。報道されない現実を伝える為に行動する普通の日本人です。
 今後も、頑張れ日本!全国行動委員会茨城県本部は、街宣活動を展開して参ります。                                                     このHPで私達の活動に共感して下さった方、次回の街宣活動でお待ちしております。(S)

 
平成24年度 第六回街宣活動実施の報告

   

 
10月21日(日)、第六回街頭宣伝活動を、水戸駅北口ペデストリアンデッキにて開催しました。今回のメインテーマは、「安倍晋三を守ろう!!反日マスコミの実態!」です。

先日、自民党新総裁に安倍晋三元首相が選出されました。
安倍元首相は近年の総理大臣の中で、歪んだ戦後の国家体制を「普通の国家」にしようと行動している数少ない政治家です。そして、反日マスコミの安倍氏に対する激しい敵意は、地上波TVを中心とした金で動く有名コメンテーターの安倍氏こきおろしコメントとして、早々攻撃が開始されたのです。                              

この反日マスコミから安部氏を守る事は、主権国家の意味を正しく理解し、子供達の未来を守る事を意味します。今回、「安部晋三を守ろう!!」のチラシと共に、各弁士たちが反日マスコミの実態を水戸駅を通行する人々にアピールした結果、合計350部のチラシ配布に成功しました。水戸駅前に「頑張れ日本」と「草莽崛起」のライトグリーンの旗がたなびく景色も確実に定着しております。

 
     ここで、私達の活動趣旨を簡単にご説明致します。 
 
 戦後予定されていた「日本文明の解体=天皇国家解体」は、現在も順調に遂行されております。それは他国により準備された平和憲法と意図された戦後教育により、便利で贅沢な暮しを求めた経済発展と引き換えに、国体(天皇国家日本国の在り方)に無関心な国民が生まれました。別名「消費者」です。      

つまり、その無関心の結果が今日の反日マスコミと民主党政権の誕生です。政治家もマスコミも特定の利権団体に浸食されている事実に、多くの日本人が気付かぬまま政権交代は成功しました。その代償は最終的に私達が背負う事になります。つまり、私達国民が本物の主権国家を望まなければ(目覚めなければ)、民主党が崩壊したとしても最悪は終わりません。                                                                            

そして、中国共産党に支配された反日マスコミは自己矛盾を認識せよ!!君たちの信じていた平和憲法の善と社会主義の理想は、君たちの親会社である中国共産党の行動により自己崩壊に陥っている。

 尖閣を取り巻く中国の理不尽な行動は、それまで日本の主権に疑問を抱かなかった「普通の国民」を「草莽の志士」に変え、現在の「平和憲法」では主権侵害に対抗できない=自国民を守れない現実を証明した。また、君たちの伝える反日デモの映像は、管理できないチャイナリスクとして、社会主義からほど遠い一党独裁の「ゆがみ」を全世界にアピールしている。 

 「頑張れ日本!全国行動委員会」は、日本の意図された解体を防ぐ為、政治もマスコミも信用できない環境の中、唯一の対抗策が名も無き日本国民による草の根啓蒙活動「草莽崛起」であると考えました。私達国民は現状を知り、本当の歴史を勉強し、国の在り方を考えるべきです。
私達は政治結社、右翼団体ではありません。
報道されない現実を伝える為に行動する普通の日本人です。 


 今後も、頑張れ日本!全国行動委員会茨城県本部は、街宣活動を展開して参ります。                                                     このHPで私達の活動に共感して下さった方、次回の街宣活動でお待ちしております。(S) 


 H24年 第五回街宣活動報告

   
 H24年第三日曜日9月16日に、水戸駅北口ペデストリアンデッキにて街宣活動を行いました。今回は茨城県本部会員10名、県外から応援に駆けつけてくださったchangeさん、栃木県からお手伝いに来ていただいた栃木県本部会員の方1名の計12名で、計300部のビラの配布をいたしました。
Changeさん、栃木県本部の方、ありがとうございました

 今回のテーマも「打倒民主党!」。また尖閣諸島の問題について水戸の皆様に演説させていただきました。今回も多くの方々に「頑張れ!」「応援をしているよ!」などの温かい励ましを頂いたり、熱心に演説を聞いて頂いたりと我々の活動が水戸の皆様に着実に広がっている感を新たにいたしました。

また残念なこともありました。我々のビラ配りが熱心なあまり、もらいたくもないビラを強引に渡されて非常に不快な思いをしたと110番通報があり、警察より注意をするようにとの指導を受けてしまったのです。ご迷惑をおかけした方には、この場でお詫びを申し上げるとともに、今後は配り方に注意をしたいと思います。

さて今回、数名の方に我々の団体が右翼団体であるのか?との質問を受けました。我々が日の丸を掲げて活動をしていることもあるのでしょう。全国行動委員会の茨城県本部の会員はみな一般の市民であり、それぞれ仕事を持ちながら、日本を良くしたい一心でそれぞれが手弁当で、できる範囲内で活動をしております。皆さんと同じように、日本の現状を憂い、なんとかしたいと考え、活動しているに過ぎません。

江戸時代末期、長州の松下村塾の吉田松陰先生が日本の将来を憂い、変革を促し「草莽崛起」(市井の人々よ、日本のためにたちあがれ!)と呼びかけました。私たちは現在、領土問題を始め多くの内憂外患を抱えております。時代は違えども、先人たちが作った日本の将来のため、子供たちの将来のため、活動を続けてまいります。また、同じ志をお持ちの方の入会を心よりお待ちしております。m(_ _)m(F)

 

H24年 第四回街宣活動実施の報告



 
  8/19(日)晴れ渡る青空の広がる水戸駅ペデストリアンデッキにて、会員3名と県外から毎回お手伝いに来ていただいているChangeさん(毎回ありがとうございます。)の計4名で、300部のチラシの配布を完了しました。

今回のテーマも「打倒!民主党」。竹島・尖閣諸島の問題をはじめ、機能不全に陥った与党の政策について各弁士たちが熱い思いを水戸の方々にお伝えしました。

今回も道行く方々より暖かい励ましのお言葉を頂きました。中でも、外国にいらっしゃるご子息がこのHPをご覧なって、自分の代わりに我々の街宣活動を見てきてほしいと頼まれて、わざわざお越しいただいた女性の方もおりました。(ありがとうございました。何よりも励みになります)

 現在我が国は混迷の度合いを深めておりますが、心ある人が一人でも草莽掘起し、日本の将来のために立ち上がってまいりましょう。(F)
 


平成24年度 第三回街宣活動実施の報告
 


 
7月15日(日)、第三回街頭宣伝活動を、水戸駅北口ペデストリアンデッキにて開催しました。 今回の参加者は合計9名。この街宣活動も3回目となり、「頑張れ日本」と「草莽崛起」の旗を設置する段取りも以前より早くなりました。    

 今回のメインテーマは、「打倒!民主党!」です。現在、日本国民であれば誰もが共感するであろうこのテーマに対して、手ごたえは開始早々感じる事になります。私達の活動に共感して下さったご婦人が、近くのパン屋さんで購入したパンを激励と共に差し入れしてくれたのです。お名前を聞けなかったのですが、差し入れをして下さったご婦人には、この場をお借りしてお礼申し上げます。
 また、このHPを見て来て下さった方は3名おり、「頑張ってください!!」の激励を頂きました。次回は是非一緒に参加しましょう!!                                                                                               そして「打倒!!民主党」のチラシと共に、各弁士たちが売国民主党の実態を水戸駅を通行する人々にアピールした結果、合計300部のチラシ配布に成功しました。水戸駅前に「頑張れ日本」と「草莽崛起」のライトグリーンの旗がたなびく景色も、少しずつですが確実に定着しております。そして今回、良くも悪くもアクションにはレスポンスがある事を実感しました。

 実は初めて水戸駅の係員の方から、駅構内入口に掛る軒下では活動しないようにとの通達を受けてしまったのです。過去2回の活動ではノークレームだったので、私達も当然許容エリアだと思っていたのですが・・・反対勢力のクレームに水戸駅が反応した事も考えられます。つまり、今後この活動が定着するにつれて、反対勢力による妨害工作は十分想定されるという事なのです。                                                                                               しかし、心配は無用です!!                                                                                私達は「日本解体」を目的にしたその反対勢力と戦う為に存在するのです!!そして、彼らが最も恐れるのが「草莽崛起」なのです!! 

 
 ここで、私達の活動趣旨を簡単にご説明致します。
 
 戦後予定されていた「日本文明の解体=天皇国家解体」は、現在も順調に遂行されております。それは他国により準備された平和憲法と意図された戦後教育により、便利で贅沢な暮しを求めた経済発展と引き換えに、国体(天皇国家日本国の在り方)に無関心な国民が生まれました。別名「消費者」です。つまり、その結果が今日の民主党政権の誕生です。政治家もマスコミも特定の利権団体に浸食されている事実に、多くの日本人が気付かぬまま政権交代は成功しました。その代償は最終的に私達が背負う事になります。つまり、私達国民が本物の主権国家を望まなければ(目覚めなければ)、民主党が崩壊したとしても最悪は終わりません。



 「頑張れ日本!全国行動委員会」は、日本の意図された解体(アメリカや中国による属国政策)を防ぐ為、政治もマスコミも信用できない環境の中、唯一の対抗策が名も無き日本国民による草の根啓蒙活動「草莽崛起」であると考えました。私達国民は現状を知り、本当の歴史を勉強し、国の在り方を考えるべきです。私達は政治結社、右翼団体ではありません。報道されない現実を伝える為に行動する普通の日本人です。

 今後も、頑張れ日本!全国行動委員会茨城県本部は、街宣活動を展開して参ります。                                                     このHPで私達の活動に共感して下さった方、次回の街宣活動でお待ちしております。(S)


平成24年度 第二回街宣活動実施の報告
『中国による尖閣諸島侵略阻止! 売国野田内閣糾弾!』
 6月17日(日)、第二回街頭宣伝活動を、水戸駅北口ペデストリアンデッキにて開催しました。
今回の参加者は、会員5名の他、前回に引き続き県外から参加して頂いたChangeさん(お世話になっています)の合計6名で、前回に比べると少人数でのスタートとなりました。しかし、嬉しい事に茨城県本部のHPで活動を知ったという方が計2名ご来場下さり、日本の行く末を真剣に考える仲間の存在を実感することが出来ました。次回は是非一緒に演説しましょう!!

 




 
今回は、「中国の侵略から守れ!尖閣諸島!」をメインスローガンに掲げ、250部のチラシを準備。そして、このテーマに対する手ごたえは開始早々感じる事になります。「頑張ってください!!」などの激励や、チラシを手渡す前に自分から受け取りに来て下さる方も目立ち、結果的に活動開始約50分で用意した尖閣のチラシは底をついてしまったのです。後半は「打倒!!民主党」のチラシと共に、各弁士たちが売国民主党の実態を水戸駅を通行する人々にアピール。結果的に合計350部のチラシ配布に成功しました。

また、頼もしいエピソードも経験。小学生数名が私達の活動に共感し、「民主党反対」をネット生中継でシュプレヒコール!!
                
「子供を騙すな〜」等の書き込みもありましたが、今回はっきりした事実は、民主党の嘘は小学生でも感じているという事!!                                  
そして、日本の将来を心配しているのは大人だけではないという事実なのです。彼らの未来の為に私達は行動します!!

今後も、頑張れ日本!全国行動委員会茨城県本部は、街宣活動を展開して参ります。 (S)



平成24年度 第一回街宣活動実施の報告
 5月20日(日)、茨城県本部として記念すべき第一回街頭宣伝活動を、水戸駅北口ペデストリアンデッキにて開催しました。
今回、会員を含めた17名の参加者により、「女性宮家創設反対」をメインスローガンに掲げ、頑張れ日本!全国行動委員会の活動趣旨を市民の皆様へアピールして参りました。

 当日は、今年度新役員として幹事となり、街宣活動のノウハウが豊富な街宣担当の秋山氏の指導のもと、用意した「女性宮家創設反対」と「頑張れ日本!全国行動委員会中央本部の案内」のチラシをセットにして、水戸駅を通行する520名の方々に手渡しする事に成功。
 
 秋山氏曰く、「水戸という地域特性もあると思いますが、東京よりも関心が高い市民が多いです。」との評価で、保守系街宣活動の手ごたえを十分感じた一日となりました。特にチラシ配布と同時に展開された街頭演説では、初体験のメンバーも交互にマイクを握り、日本を想うそれぞれの熱い言葉を、堂々とアピールできた事が一番の成果だと思っております。その意味では、初めて「行動」を実感したメンバーも多かったのではないでしょうか。

 今後も、頑張れ日本!全国行動委員会茨城県本部は、街宣活動を展開して参ります。                                                     このHPで私達の活動に共感して下さった方、次回の街宣活動でお待ちしております。(S)
 
  第二回街宣活動実施のご案内
日時: 6/17(日) 

時刻:13:00〜15:00 
場所:水戸駅北口(ペデストリアンデッキ)
(役員の方は30分前にお集まりください)


女性宮家反対!
皇室の永続を願って
 
 今年は、『古事記』の編纂から1300年の節目の年です。神話に始まる長い歴史を有する皇室の、永遠のご繁栄が確保できる制度を築く必要があります。
 「男系による皇位継承」という「不文の大法」を破壊し、さらには皇室を亡ぼそうと企てる民主党政権、宮内庁内の逆賊勢力に対して、断固反対の意思表明をすべきです。「女性宮家創設阻止」を目指して、また、「元皇族の男系男子御子孫方による新宮家創設の実現」を目指して、今や、闘うことが必要です。

@ 女性宮家創設の弊害
 たとえ一代限りの「女性宮家」の創設であっても、当主となる女性皇族が民間人男性と結婚されれば、その民間人男性は、歴史上初めて「皇統に属さない男性新皇族」として、皇族に仲間入りすることになってしまいます。    
 
 たとえ一代限りの「女性宮家」の創設であっても、もし、この創設を許してしまえば、昭和22年10月まで現行皇室典範のもとで皇族であられた元皇族方の、「男系男子御子孫による新宮家の創設」という最良の選択肢は、少なくとも50年は、先延ばしにさせられてしまいます。
  
 これは、「男系による皇位継承」の基盤である皇族という「聖域」に、皇統に属さない、一般の民間人男性が入り込むことを意味します。この「聖域」破壊をただの一人でも許してしまえば、以後、法改定が為されて、その民間人男性の子供達は皇族となり、民間人男性の家系の流れを受け継ぐ史上初めての、「女系の新皇族」が出現することになります。
 
 またこれは、皇室の不文の大法である「男系による皇位継承」の歴史を断絶させる可能性につながります。すなわち、女系子孫の繁栄によって、いずれは皇位が女系に移り、その結果、二千年を超えて存続してきた皇室は、時を経ずして、亡びる運命に陥るでしょう。
 従って、「女系による皇位継承」を誘引することになる「女性宮家」の創設を、断乎阻止すべきです 。
 「女性宮家」の創設により、おそらく、元皇族の男系男子御子孫方による皇族身分の取得、新宮家の創設という最良の選択肢は、永久に葬り去られることになるでしょう。従って、その最良の選択肢を実現するためには、それを阻む「女性宮家」の創設を、まずは、断乎阻止すべきです。  
 
A 元皇族の男系男子御子孫による新宮家の創設
 二千年を超えて続いてきた「男系による皇位継承」を守り抜くためには、被占領下という国家主権が奪われた異常な状況下で、GHQの過酷な経済的圧迫によって皇籍離脱を余儀なくされた元皇族方の、「男系男子の御子孫方」に、皇族の身分を取得していただくしかありません。 

 戦後6年8ヵ月の間、我が国は、軍事占領、間接統治下に置かれました。
 
 その間、GHQ(連合国軍総司令部)の峻烈極まりなき占領政策によって、「我が国の文化伝統の9割がたが破壊された」と発言する識者さえおります。
 
 その状態は昭和27年4月の国家主権回復後も改善されず、それから60年を経た今日、占領政策に便乗して国家破壊、皇室解体を目論む左派勢力は、むしろ益々力を得ております。
 
 従って、我々が今後採るべき道は、「占領後遺症の克服」
「日本への回帰」です。元皇族の男系男子御子孫方による皇族身分の御取得、そして、新宮家の創設は、その第一歩です。「戦後日本」と「戦後保守」を乗り超える「草莽日本運動」に、是非、御参加下さい。


B 陛下の御公務の御負担軽減について
 政府が言う「陛下の御公務の御負担軽減のため」であるならば、女性皇族の方々が御結婚により皇籍を離れられても、皇族に準ずるお立場で御公務を分担できるようにすれば、それで済む話なのです。前例のない「配偶者のいる女性宮家」を創設する必要など、全くないのです。

 天皇陛下の御公務は、各省庁からの無配慮なお願いによって、あまりにも多くなりすぎていると指摘されています。これを縮少整理する任を負う宮内庁は、全くその責任を果たしておりません。  

 天皇陛下の御公務の中で最重要と位置づけられるべきものは、歴代天皇によって伝えられてきた国家的祭祀です。次いで、国事行為や象徴行為等が続きます。分担可能な御公務の大部分は、実際には、皇太子殿下や秋篠宮殿下が担当されます。女性の皇族方に分担をお願いすると言っても、その御公務の範囲は、象徴行為のうちのごく一部に限られるのです。 


 

 


 平成24年度茨城県本部総会開催の報告


 4月7日、水戸は茨城県立県民文化センターで、頑張れ日本!全国行動委員会 茨城県本部の平成24年度の総会が開催されました。会員15名の他、一般参加者32名、合計47名と多くの方々で、会場溢れる程の盛会でした。ご来場頂いた皆様にはこの場をお借りして御礼申し上げます。総会は14:00に開始され、以下の議事について提案の通り決議されたこと報告致します。
議 事   
第一号議案   平成23年度事業報告について・・・
第二号議案   平成23年度決算報告について・・・
第三号議案   監査報告について・・・
第四号議案   平成24年度事業計画について・・・
第五号議案   平成24年度予算について・・・
第六号議案   役員の新任について・・・

記念講演会  葛城奈海 氏 
『やおよろずの神宿る尖閣の島々を巡って』 

 
4月7日の総会では、日本文化チャンネル桜・防人の道キャスターであり、また、「やおよろずの森」代表でもある女優、葛城奈海 (かつらぎ なみ)氏の記念講演会が開催されました。
  葛城氏は『やおよろずの神宿る尖閣の島々を巡って』という演題の中で、葛城氏が代表を務める『やおよろずの森』の足跡や、現在取り組んでいる無人島を中心とした清掃活動(ビーチクリーン活動)を紹介、自然との調和で暮らしを続けてきた日本人の原点を忘れてはいけない事を伝えてくれました。
 葛城氏は言います。『日本では古来より、万物に神が宿るとして、これを敬い、感謝の念を奉げつつ、自然と調和した暮らしを続けてきた。国を守るとは、単に国土や国民を守るだけでなく、その国の民が連綿と受け継いできた文化や価値観、自然観、ひいては自然そのものを守ることである。』また、『現在は、天照大神が天の岩戸にお隠れになり、国内が闇に閉ざされた状態なのではないか?八百万の神々が天安河原に集い、知恵と力を出し合って光を取り戻したように、心ある日本人が集い行動することによって、気高く、誇りある日本を取り戻していきたい。』とも・・・
 第一桜丸による尖閣諸島での漁業活動に参加し、現場でしか知りえない数々の体験をエピソードとして伝えて下さった葛城氏の講演は、その説得力で聞いている者を魅了しました。それは、日本を守る為に戦っている者の説得力なのです。
 そして、私達茨城県本部は、日本の為に日々戦っている日本人がいる事を、また、草莽崛起(そうもうくっき)、一般国民としての草の根活動が、なぜ今の日本に必要なのかを、一人でも多くの日本人へ伝える為に今後も活動を展開して参ります。(S)

 


頑張れ日本!全国行動委員会

茨城県本部総会・記念講演会
日本人の誇りと絆を取り戻すために!

演題・『やおよろずの神宿る尖閣の島々を巡って』

記念講演・講師     葛城 奈海 氏

(日本文化チャンネル桜・防人の道キャスター)
「やおよろずの森」代表。女優。東京出身。
東京大学農学部卒。予備自衛官陸士長。

日時   平成24年4月7日(土) (午後2時より総会)
・午後2時半より記念講演 
(会員以外でも自由にご入場下さい)

◎入場無料 (カンパ歓迎)
会場   茨城県立県民文化センター・1,2集会室 
・水戸市千波町東久保697番地 
 ・電話029−241−1166 
        ・JR常磐線 水戸駅南口より徒歩で15分
・水戸駅北口8番バス停より文化センター入口前下車
 

主催・ 頑張れ日本!
全国行動委員会
茨 城 県 本 部
    本部長  野 口 益 夫

連絡先 ・ 頑張れ日本!全国行動委員会
茨城県本部事務局















 


プロフィール画像
頑張れ日本! 全国行動委員会 綱領(1)
綱領

一、私たちは、日本国民の義務と責任を全うしつつ、地方から日本国全体を変革する「草莽の士」として、自らが出来る限りの力を尽くし、同志と共に政治活動を実行していく。

頑張れ日本! 全国行動委員会 綱領(2)
一、私たちは、悠久の歴史に育まれた我が国の伝統と文化を尊重保持し、その中心的存在である皇室を尊崇し、皇室とともに健全なる国民精神の発揚を日本各地からこれを目指す。













































































頑張れ日本! 全国行動委員会 綱領(3)
一、私たちは、日本人として、自らのふるさとの自然、伝統、文化、歴史を重んじ、それを保持継承し、発展させていく。
































































頑張れ日本! 全国行動委員会 綱領(4)
一、私たちは、日本人として、祖国日本への誇りと自主独立の気概を重んじ、同胞への優しさと思いやりに満ちた心豊かで秩序ある地域社会建設を目指し、それを国家のレベルまで引き上げて行くことを目指す。





























































頑張れ日本! 全国行動委員会 綱領(5)
一、私たちは、地球上の諸国民が相互の伝統文化を尊重する共生共栄の世界実現に寄与し、これを地方から国政へと高めるべく、その実現を目指していく。


全支部イベント情報

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