モンハン弓道部
2022年7月26日 1時09分24秒 (Tue)
どうも、まろんです。
1.イントロ
期末試験ということでたぶん会期の更新頻度が落ちると思うので、先に会期を書きます。(会期サイクルにはカウントしなくてもいいです。)えっ、期末試験の前から会期の更新が滞ってる……?そうですね……。
最近の会期は何を書いてもいいそうなので、今回の話題はモンハンです。「なんだよぷよぷよじゃないのかよブラウザバックするわー」って人はご自由にどうぞ。あと、若干のネタバレを含むので注意してください。
最近発売されたサンブレイクに合わせて、私も久しぶりにモンハンやっちゃおうかなー。ということで、一か月前にライズ、サンブレイクを購入。ここ一か月かなり(200時間越え)やりこみました。最近ぷよぷよが楽しくないので……。活動中にもこっそりやってたりするんですが、そのせいでぷよらーのアクティブ人口が減ってる疑惑。この場をもって謝罪しておきます。
最後にやったのが4だったので、狩猟は知らない間にかなり進化してますね。もう回復してもガッツポーズをとらない、かなり快適なゲームになりました。これ以上は老人会になるのでスキップ。
さて、まあチッチェ姫(←地味に一発入力が大変)がかわいいとか、近藤春奈に似ているって言ったやつ許さないだとかそういう話をしてもいいんですが、今回は弓の装備について絞って話をしていきます。
2.必要なスキルと装飾品
まず、スタミナ関係のスキルです。昔だと「ランナー」が必須でしたが、今作(というか最近)だとチャージステップ(見躱し矢切り)で溜め段階を維持するムーブが主流になったため、「体術LV5」「スタミナ急速回復LV3」を積むのが定石になってます。「集中」とかいうスキルはお役御免となったのだ……。
次に火力スキルですが、細かい検証動画は下を見てください。
弓の火力スキル期待値↓
要約すると、火力スキルとして最優先なものは
・弓溜め段階解放LV1
・○○矢強化LV3
の二つで、そこに弱点特攻LV3と超会心LV3を積んでいくことになります。
これは利便性ですが、見躱し矢切りには回避距離LV1を積むのも定石ですね。
今まで上げた必須スキルについて装飾品を振り返っていきます。
・弓溜め段階解放:スロ4でLV1
・○○矢強化:スロ3でLV1
・弱特、超会心、回避距離、刃鱗磨き:スロ2でLV1
・体術、スタ急:スロ2でLV1、スロ4でLV2
シゲ像さん曰く、「これスロ2ゲーですよ」らしく、他武器で主流の「攻撃LV7」「見切りLV7」の構成を作りたくても、弱点特攻などと同じくこれらの装飾品はスロ2LV1しか存在しないんですよね。つまり、防具側に求められるのは「スロ2以上が空いている、これらの必須スキルをデフォルトで積んであること」ですね。
3.有能な防具厳選
あと、他にもシゲ像さんは「今作のラスボス装備強すぎますよ」といってました。まあじゃあスキル性能を並べてみますか。
ラスボス
頭:スロ4,2:弱特1、逆恨み2
胴:スロ3,2:弱特1、逆恨み1、連撃1
腕:スロ4:伏魔響命2、逆恨み1
腰:スロ4:弱特1、連撃2
脚:スロ3,2,2:伏魔響命1、逆恨み1
なんだこれは……。スロットがたくさんあって弱特が少しずつ乗るじゃないか……。伏魔響命は体力が自動で減り続ける超火力スキルですので、今回の採用は見送らせていただきます。ということで今回のターゲットは頭、胴、腰ですね。こうやって目的に合わせて取捨選択できるのも強み。
弓は体術とスタ急を結構積む必要があるので、これらが入ってる有能防具を列挙していきます。
装備名:スロット:スキル(使えそうなスキル以外は省略)
頭
シーカー:4:体術3
レギオス:3:体術3、刃鱗磨き1
ゴア:2,2:体術2
胴
ゴア:2,1:体術3、災禍転福1
ゼクス:3,1:スタ急2
ルドロス:4:スタ急2
腕
ゼクス:4,1:スタ急1
ヤツカダ:4:体術2、スタ急1
ナルガ:2,1:体術2、回避距離1
ガガチ:3:体術3
腰
ディアブロ:4,1:スタ急2
メルホア:4,2:スタ急1
脚
シーカー:4:体術2
ヤツカダ:1,1:体術3、スタ急2
メルホア:4,1:スタ急1
これらを組み合わせて体術5とスタ急3を組んでいくことになると思います。攻略時などはヤツカダの腕と脚さえつければ体術5スタ急3とかいう構成が作れてめちゃくちゃ役に立ちました。貫通弾強化など特定の目的があればディアブロ腕などもスタ急付きで魅力的です。
4.とりあえず構成
最初に考えられる構成として、ラスボスの腕と脚をヤツカダXに変えるものでしょう。これだけで体術5スタ急3弱特3を乗せることができます。地味に連撃3も侮れない火力スキルです。スロットに余裕があるため、あとは御石と相談しながらのんびり超会心と○○矢強化と弓溜め段階解放しとけば安心ですね。
やや脳死気味に作った構成ですが、二点スキルで気になる点があります。
まず、ここで気になるのは逆恨み3がほとんど生きていない構成になっているということです。逆恨みは「赤ゲージがあるときに攻撃力上昇」ですが、大抵の弓使いは被弾後すぐに回復してしまうため赤ゲージとともに戦うことはふつうありません。
次に、連撃のコスパがよくないという点です。連撃はLV1以降はあまり火力の伸びがよくありません。
5.別スキルの採用
そこで面白そうなスキルが「狂竜症【蝕】」です。これは火事場と安定の中間をとったスキルになってます。モンスターとの戦闘が始まると狂竜症になりHPが少しずつ減少しますが、攻撃と回避性能とスタミナ軽減が付与され、攻撃を続けて克服した際に回復し会心率が大きく上がります。完全安定ムーブではなくなりますが、火力はかなり盛ることができますし、狂竜症を克服している間は特にデメリットがありません。狂竜症の間には逆恨みが発動してスキルの無駄が減ります。
じゃあこれがついてる防具を並べましょう。
アーク(シャガル装備の男性名)
頭:3:狂竜症【蝕】1、災禍転福2
胴:2:狂竜症【蝕】1、死中に活2
脚:3,2:狂竜症【蝕】1、弾丸節約1
まあどれでもいいですが、基本的には克服状態を維持するのであまり胴装備の優先度は低いです。また、狂竜症【蝕】ですが、このスキルもレベル3にしてもそこまでコスパがよくないので、頭か脚どちらか一つ選べばいいと思います。今回は頭を選んでみます。
今回はさらにスキル構成を連鎖させてみましょう。災禍転福は状態異常回復時に攻撃力が増加するスキルですが、ここに龍気活性というスキルを組み合わせてみましょう。龍気活性はHPが一定以下になると特殊な状態異常にかかるスキルです。あくまで安定志向で立ち回るため、ダメージを受けたらすぐにHPを回復しますが、この時に状態異常から回復したという判定になり、災禍転福が発動するんです。つまり被弾しても火力が安定する……。
でも龍気活性を付けるにはジェット機くんの防具をどれか採用しなきゃいけなくて、結構防具の幅が狭まる……。
赫耀腕:4:龍気活性1、弱特2
なんだこの腕は!即採用です。
6.実際の構成例
腕でスタミナ系スキルが確保できなくなったので、代わりにメルホア腰を採用してこんな感じ。
アーク頭:○○矢強化1:狂竜症【蝕】1、災禍転福2、
ラスボス胴:超会心2:弱特1、逆恨み1、連撃1
赫耀腕:弓溜め解放1:龍気活性1、弱特2
メルホア腰:体術2、回避距離1:スタ急1
ヤツカダ脚:装填速度2:体術3、スタ急2
御石:超会心1(スロ2):○○矢強化2
スキル一覧
スタミナ系:体術5、スタ急3
純粋火力系:超会心3、弱特3、○○矢強化3、弓溜め解放1、連撃1
特殊火力系:狂竜症【蝕】1、災禍転福2、逆恨み1、龍気活性1
利便性系:装填速度2、回避距離1
7.完走した感想
我ながら素晴らしい……。もう少しいい御石があれば刃鱗磨きも付けられますが、まあPSがそこまでないので気にしないことにします。この方針だとシャガル頭と赫耀腕はおそらく固定ですが、他は御石に合わせて変えられるのが魅力的ですね。体術系の御石でいいものがあれば、先ほどの有能防具とラスボスから取捨選択すればうまくいくと思います。
いろんな動画を見て言われた通りの構成を作るのも強くて楽ですが、御石に合わせて「防具のこの部分はこっちと取り換えた方がいいな」みたいなカスタマイズをするときが割と楽しいですね。メルホア腰の採用とか動画で初めて存在知りましたし。
8.会心に関する余談
大剣とかだと必須スキルが少なくて代わりに見切りや攻撃も最大まで積めて、渾身1と合わせて会心100%を実現できるんですが、弓の場合は必須スキルに圧迫されて基本弱特の50%頼みになってます。
割とルナガロ弓とかデフォルト会心が0%の割に有名なのが結構気になっていて、個人的にはエスピナ弓の会心20%の方が圧倒的に強いと思うんですけどどうなんですかね?超会心3積んでるなら攻撃力10少ないぐらいデメリットとしては小さいと思うんですけど……。やっぱ百竜装飾品1が痛すぎるんですかね?特攻で1.05倍だもんなあ……。(自己解決)
1.イントロ
期末試験ということでたぶん会期の更新頻度が落ちると思うので、先に会期を書きます。(会期サイクルにはカウントしなくてもいいです。)えっ、期末試験の前から会期の更新が滞ってる……?そうですね……。
最近の会期は何を書いてもいいそうなので、今回の話題はモンハンです。「なんだよぷよぷよじゃないのかよブラウザバックするわー」って人はご自由にどうぞ。あと、若干のネタバレを含むので注意してください。
最近発売されたサンブレイクに合わせて、私も久しぶりにモンハンやっちゃおうかなー。ということで、一か月前にライズ、サンブレイクを購入。ここ一か月かなり(200時間越え)やりこみました。最近ぷよぷよが楽しくないので……。活動中にもこっそりやってたりするんですが、そのせいでぷよらーのアクティブ人口が減ってる疑惑。この場をもって謝罪しておきます。
最後にやったのが4だったので、狩猟は知らない間にかなり進化してますね。もう回復してもガッツポーズをとらない、かなり快適なゲームになりました。これ以上は老人会になるのでスキップ。
さて、まあチッチェ姫(←地味に一発入力が大変)がかわいいとか、近藤春奈に似ているって言ったやつ許さないだとかそういう話をしてもいいんですが、今回は弓の装備について絞って話をしていきます。
2.必要なスキルと装飾品
まず、スタミナ関係のスキルです。昔だと「ランナー」が必須でしたが、今作(というか最近)だとチャージステップ(見躱し矢切り)で溜め段階を維持するムーブが主流になったため、「体術LV5」「スタミナ急速回復LV3」を積むのが定石になってます。「集中」とかいうスキルはお役御免となったのだ……。
次に火力スキルですが、細かい検証動画は下を見てください。
弓の火力スキル期待値↓
要約すると、火力スキルとして最優先なものは
・弓溜め段階解放LV1
・○○矢強化LV3
の二つで、そこに弱点特攻LV3と超会心LV3を積んでいくことになります。
これは利便性ですが、見躱し矢切りには回避距離LV1を積むのも定石ですね。
今まで上げた必須スキルについて装飾品を振り返っていきます。
・弓溜め段階解放:スロ4でLV1
・○○矢強化:スロ3でLV1
・弱特、超会心、回避距離、刃鱗磨き:スロ2でLV1
・体術、スタ急:スロ2でLV1、スロ4でLV2
シゲ像さん曰く、「これスロ2ゲーですよ」らしく、他武器で主流の「攻撃LV7」「見切りLV7」の構成を作りたくても、弱点特攻などと同じくこれらの装飾品はスロ2LV1しか存在しないんですよね。つまり、防具側に求められるのは「スロ2以上が空いている、これらの必須スキルをデフォルトで積んであること」ですね。
3.有能な防具厳選
あと、他にもシゲ像さんは「今作のラスボス装備強すぎますよ」といってました。まあじゃあスキル性能を並べてみますか。
ラスボス
頭:スロ4,2:弱特1、逆恨み2
胴:スロ3,2:弱特1、逆恨み1、連撃1
腕:スロ4:伏魔響命2、逆恨み1
腰:スロ4:弱特1、連撃2
脚:スロ3,2,2:伏魔響命1、逆恨み1
なんだこれは……。スロットがたくさんあって弱特が少しずつ乗るじゃないか……。伏魔響命は体力が自動で減り続ける超火力スキルですので、今回の採用は見送らせていただきます。ということで今回のターゲットは頭、胴、腰ですね。こうやって目的に合わせて取捨選択できるのも強み。
弓は体術とスタ急を結構積む必要があるので、これらが入ってる有能防具を列挙していきます。
装備名:スロット:スキル(使えそうなスキル以外は省略)
頭
シーカー:4:体術3
レギオス:3:体術3、刃鱗磨き1
ゴア:2,2:体術2
胴
ゴア:2,1:体術3、災禍転福1
ゼクス:3,1:スタ急2
ルドロス:4:スタ急2
腕
ゼクス:4,1:スタ急1
ヤツカダ:4:体術2、スタ急1
ナルガ:2,1:体術2、回避距離1
ガガチ:3:体術3
腰
ディアブロ:4,1:スタ急2
メルホア:4,2:スタ急1
脚
シーカー:4:体術2
ヤツカダ:1,1:体術3、スタ急2
メルホア:4,1:スタ急1
これらを組み合わせて体術5とスタ急3を組んでいくことになると思います。攻略時などはヤツカダの腕と脚さえつければ体術5スタ急3とかいう構成が作れてめちゃくちゃ役に立ちました。貫通弾強化など特定の目的があればディアブロ腕などもスタ急付きで魅力的です。
4.とりあえず構成
最初に考えられる構成として、ラスボスの腕と脚をヤツカダXに変えるものでしょう。これだけで体術5スタ急3弱特3を乗せることができます。地味に連撃3も侮れない火力スキルです。スロットに余裕があるため、あとは御石と相談しながらのんびり超会心と○○矢強化と弓溜め段階解放しとけば安心ですね。
やや脳死気味に作った構成ですが、二点スキルで気になる点があります。
まず、ここで気になるのは逆恨み3がほとんど生きていない構成になっているということです。逆恨みは「赤ゲージがあるときに攻撃力上昇」ですが、大抵の弓使いは被弾後すぐに回復してしまうため赤ゲージとともに戦うことはふつうありません。
次に、連撃のコスパがよくないという点です。連撃はLV1以降はあまり火力の伸びがよくありません。
5.別スキルの採用
そこで面白そうなスキルが「狂竜症【蝕】」です。これは火事場と安定の中間をとったスキルになってます。モンスターとの戦闘が始まると狂竜症になりHPが少しずつ減少しますが、攻撃と回避性能とスタミナ軽減が付与され、攻撃を続けて克服した際に回復し会心率が大きく上がります。完全安定ムーブではなくなりますが、火力はかなり盛ることができますし、狂竜症を克服している間は特にデメリットがありません。狂竜症の間には逆恨みが発動してスキルの無駄が減ります。
じゃあこれがついてる防具を並べましょう。
アーク(シャガル装備の男性名)
頭:3:狂竜症【蝕】1、災禍転福2
胴:2:狂竜症【蝕】1、死中に活2
脚:3,2:狂竜症【蝕】1、弾丸節約1
まあどれでもいいですが、基本的には克服状態を維持するのであまり胴装備の優先度は低いです。また、狂竜症【蝕】ですが、このスキルもレベル3にしてもそこまでコスパがよくないので、頭か脚どちらか一つ選べばいいと思います。今回は頭を選んでみます。
今回はさらにスキル構成を連鎖させてみましょう。災禍転福は状態異常回復時に攻撃力が増加するスキルですが、ここに龍気活性というスキルを組み合わせてみましょう。龍気活性はHPが一定以下になると特殊な状態異常にかかるスキルです。あくまで安定志向で立ち回るため、ダメージを受けたらすぐにHPを回復しますが、この時に状態異常から回復したという判定になり、災禍転福が発動するんです。つまり被弾しても火力が安定する……。
でも龍気活性を付けるにはジェット機くんの防具をどれか採用しなきゃいけなくて、結構防具の幅が狭まる……。
赫耀腕:4:龍気活性1、弱特2
なんだこの腕は!即採用です。
6.実際の構成例
腕でスタミナ系スキルが確保できなくなったので、代わりにメルホア腰を採用してこんな感じ。
アーク頭:○○矢強化1:狂竜症【蝕】1、災禍転福2、
ラスボス胴:超会心2:弱特1、逆恨み1、連撃1
赫耀腕:弓溜め解放1:龍気活性1、弱特2
メルホア腰:体術2、回避距離1:スタ急1
ヤツカダ脚:装填速度2:体術3、スタ急2
御石:超会心1(スロ2):○○矢強化2
スキル一覧
スタミナ系:体術5、スタ急3
純粋火力系:超会心3、弱特3、○○矢強化3、弓溜め解放1、連撃1
特殊火力系:狂竜症【蝕】1、災禍転福2、逆恨み1、龍気活性1
利便性系:装填速度2、回避距離1
7.完走した感想
我ながら素晴らしい……。もう少しいい御石があれば刃鱗磨きも付けられますが、まあPSがそこまでないので気にしないことにします。この方針だとシャガル頭と赫耀腕はおそらく固定ですが、他は御石に合わせて変えられるのが魅力的ですね。体術系の御石でいいものがあれば、先ほどの有能防具とラスボスから取捨選択すればうまくいくと思います。
いろんな動画を見て言われた通りの構成を作るのも強くて楽ですが、御石に合わせて「防具のこの部分はこっちと取り換えた方がいいな」みたいなカスタマイズをするときが割と楽しいですね。メルホア腰の採用とか動画で初めて存在知りましたし。
8.会心に関する余談
大剣とかだと必須スキルが少なくて代わりに見切りや攻撃も最大まで積めて、渾身1と合わせて会心100%を実現できるんですが、弓の場合は必須スキルに圧迫されて基本弱特の50%頼みになってます。
割とルナガロ弓とかデフォルト会心が0%の割に有名なのが結構気になっていて、個人的にはエスピナ弓の会心20%の方が圧倒的に強いと思うんですけどどうなんですかね?超会心3積んでるなら攻撃力10少ないぐらいデメリットとしては小さいと思うんですけど……。やっぱ百竜装飾品1が痛すぎるんですかね?特攻で1.05倍だもんなあ……。(自己解決)
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