8月21日の活動
2021年8月24日 8時10分05秒 (Tue)
本日の参加者:Ryo-piη、まろん、あじ、ぷらちか、muriryo、のえる、umi、mone、まーや、FK、ノッカラ、シゲ像
皆さまはじめまして。ふぁいやー新入生のまーやと申します。メインキャラはぷよクエで初めて手に入れた☆6として思い入れの深いアレックスです。ごみぷよを減らすプレイを目指していきたいです。
私は23時ごろにディスコ鯖に入ったのですが、その頃にはすでにいわゆる「はい二人組作ってー」状態でした。悲鳴や喘ぎ声をアクセントに、精力的に10先やら100先やらをしておりました。
2n+1人目に入った私の相手はshovelgreenくん(bot)になってしまうのか......と諦めかけたその時!颯爽と現れたumiさんが部屋を立ててくださったので無事ぷよができました。2(n+1)に進化しました。
以後心の中でメシヤと呼ばせていただきます。焼きそばやら焼きとうもろこし売ってそう。実物見たことないけど
日付も変わり、だんだん人が減ってきて、「今日の活動も終わりかな~」となるなか、誰かが言った。「フィバでもやりますか」 これが全ての始まりになるということも知らずに......
まずまろんさんFKさんと3人で、その後FKさんと2人で対戦しました。お二人とも通との感覚の違いに驚きながらも、レート戦や100先をやっていた疲れを見せないプレイでした。おそらくお二人ならぷよ 地獄に落ちても逞しく生きていけると思います。終えたのが7時ごろでしたかね
その後復帰したumiさんとも、ざっと5時間ほど対戦しました。キャラランダムでも安定して12程度を組めるumiさんの実力は通の賜ですかね。りすぺくとです
結局私がディスコ鯖を抜けたのは昼の12時半。おそらくぷよのみの活動では歴代最長の記録なのではないでしょうか?歴史語れるほどいないので知りませんけど。活動開始時点から数えたら16時間?ちょくちょく様子を見にきた人がいましたが、皆さん引いていました。なぜでしょう?
フィーバーで対戦してくださったFKさん、まろんさん、umiさん、野良のKurea*17*さん、この場を借りて御礼申し上げます。とても楽しかったですし、良い経験になりました。
私のぷよ課題:通で連鎖構築技術を身につける 精進して参ります
このサークルは人の入れ替わりが激しいですね
先日コウメ太夫がいたと思ったら先週は右に寄った人がいたりドミンゴがいたり、本日はナナチちゃんが大量にいましたね。んなぁ~んなぁ~言うとりますけども。釣られたボ卿もいました。多分JKの主食よりも流行り廃りが激しいと思います。
皆さんに倣って私もオススメしたいと思います。
外出自粛の中、ジャンル問わず配信イベントが熱い!という状況ですが、数あるイベントの中でも、RTAの配信イベントである『RTA in Japan』を紹介します。
こちらは、海外のRTA大会に影響を受けて始まった、2016年末から毎年夏・冬の年2回、数日間にわたって開催される国内最大級のRTAイベントです。
今はニコニコやようつべ、ツイッチなどの動画サイトで解説動画や配信がたくさん見られるようになり、ジャンルとして有名になってきましたが、まだまだ知らない人のためにYoutubeの公式チャンネルに上がっているイベントでのプレイのアーカイブをいくつか挙げます。
①『RTA in Japan 3 - スーパードンキーコングシリーズ1,2,3完全クリアトリロジーリレー』
スパドンシリーズは長く研究され続けているゲームの一つであり、RTA業界でも、バグ技、TAS専用技をいかに人力に落とし込みルート構築するかが究められてきました。
本走は、それぞれの当時の世界一位プレイヤーたちがサラッとすごいことしながらクリアする超速RTAです。1F技やタイミング技で細かな短縮をしつつ、時にはバグ技でステージを丸々カットする、そんな超絶技巧が見所です。後ろに見える観客の多さからもその注目度が窺い知れます。
②『Hollow Knight - RTA in Japan Summer 2021』
個人的に好きなタイトルということもあり紹介します。
普通にプレイしたら、雰囲気良ゲー&まま高い難易度&横向き2Dアクションと、時間をかけて攻略したいゲームですが、本走では1時間足らずでクリアしております。RTAに集中するためにも、走者以外に解説者をつけることが多いですが、この走者さんは自分でプレイしながら解説補足を入れるというスーパースキルを見せてくれます。
安定かつ疾走感のあるプレイを楽しんでいただきたいです。不!要!絶!望!
③『RTA in Japan 2019: 街へいこうよどうぶつの森』
RTAの題材となるゲームですが、そのほとんどはアクションゲームやロールプレイングゲームです。なぜならスタートとゴール、いわゆる計測区間を一様に定めやすいからです。が、そんな中、パズルゲームやリズムゲーム、果てには恋愛シミュレーションADVでRTAを走る方もいます。究極、計測区間があって技術やチャート組みによる短縮ができればRTAとして映えますもんね。
さて、この動画は、私がそれらの異色なRTAの中からオススメしたいRTAです。計測区間は「ニューゲーム開始」から「1回目の借金返済完了」となっており、まさに「ハイスピードスローライフ」でございます。これの見どころはとにかく運に左右されるところ。村の配置、NPCの動き、そして最後の「卵ガチャ」に阿鼻叫喚する走者が見られます。最後まで気の抜けない怒涛の展開に熱くなれること間違いナシです。
とまあこんな感じでイベントをやってますよー。長尺のものが多いので新規獲得の難しいジャンルですけど、隠れた名作とかバカゲーとかを知れるという意味でも見てて楽しいですね。たいていネタバレ注意ですけど
このほかにもこの界隈にはいろいろなゲームを題材にRTAを走っている方がおりますので、(ニコニコだと最近は「Yandere Simulator」という開発途中の恋愛シミュ?とか)ぜひご覧になってください。
長々と失礼しました。これからよろしくお願いします
皆さまはじめまして。ふぁいやー新入生のまーやと申します。メインキャラはぷよクエで初めて手に入れた☆6として思い入れの深いアレックスです。ごみぷよを減らすプレイを目指していきたいです。
私は23時ごろにディスコ鯖に入ったのですが、その頃にはすでにいわゆる「はい二人組作ってー」状態でした。悲鳴や喘ぎ声をアクセントに、精力的に10先やら100先やらをしておりました。
2n+1人目に入った私の相手はshovelgreenくん(bot)になってしまうのか......と諦めかけたその時!颯爽と現れたumiさんが部屋を立ててくださったので無事ぷよができました。2(n+1)に進化しました。
以後心の中でメシヤと呼ばせていただきます。焼きそばやら焼きとうもろこし売ってそう。実物見たことないけど
日付も変わり、だんだん人が減ってきて、「今日の活動も終わりかな~」となるなか、誰かが言った。「フィバでもやりますか」 これが全ての始まりになるということも知らずに......
まずまろんさんFKさんと3人で、その後FKさんと2人で対戦しました。お二人とも通との感覚の違いに驚きながらも、レート戦や100先をやっていた疲れを見せないプレイでした。おそらくお二人ならぷよ 地獄に落ちても逞しく生きていけると思います。終えたのが7時ごろでしたかね
その後復帰したumiさんとも、ざっと5時間ほど対戦しました。キャラランダムでも安定して12程度を組めるumiさんの実力は通の賜ですかね。りすぺくとです
結局私がディスコ鯖を抜けたのは昼の12時半。おそらくぷよのみの活動では歴代最長の記録なのではないでしょうか?歴史語れるほどいないので知りませんけど。活動開始時点から数えたら16時間?ちょくちょく様子を見にきた人がいましたが、皆さん引いていました。なぜでしょう?
フィーバーで対戦してくださったFKさん、まろんさん、umiさん、野良のKurea*17*さん、この場を借りて御礼申し上げます。とても楽しかったですし、良い経験になりました。
私のぷよ課題:通で連鎖構築技術を身につける 精進して参ります
このサークルは人の入れ替わりが激しいですね
先日コウメ太夫がいたと思ったら先週は右に寄った人がいたりドミンゴがいたり、本日はナナチちゃんが大量にいましたね。んなぁ~んなぁ~言うとりますけども。釣られたボ卿もいました。多分JKの主食よりも流行り廃りが激しいと思います。
皆さんに倣って私もオススメしたいと思います。
外出自粛の中、ジャンル問わず配信イベントが熱い!という状況ですが、数あるイベントの中でも、RTAの配信イベントである『RTA in Japan』を紹介します。
こちらは、海外のRTA大会に影響を受けて始まった、2016年末から毎年夏・冬の年2回、数日間にわたって開催される国内最大級のRTAイベントです。
今はニコニコやようつべ、ツイッチなどの動画サイトで解説動画や配信がたくさん見られるようになり、ジャンルとして有名になってきましたが、まだまだ知らない人のためにYoutubeの公式チャンネルに上がっているイベントでのプレイのアーカイブをいくつか挙げます。
①『RTA in Japan 3 - スーパードンキーコングシリーズ1,2,3完全クリアトリロジーリレー』
スパドンシリーズは長く研究され続けているゲームの一つであり、RTA業界でも、バグ技、TAS専用技をいかに人力に落とし込みルート構築するかが究められてきました。
本走は、それぞれの当時の世界一位プレイヤーたちがサラッとすごいことしながらクリアする超速RTAです。1F技やタイミング技で細かな短縮をしつつ、時にはバグ技でステージを丸々カットする、そんな超絶技巧が見所です。後ろに見える観客の多さからもその注目度が窺い知れます。
②『Hollow Knight - RTA in Japan Summer 2021』
個人的に好きなタイトルということもあり紹介します。
普通にプレイしたら、雰囲気良ゲー&まま高い難易度&横向き2Dアクションと、時間をかけて攻略したいゲームですが、本走では1時間足らずでクリアしております。RTAに集中するためにも、走者以外に解説者をつけることが多いですが、この走者さんは自分でプレイしながら解説補足を入れるというスーパースキルを見せてくれます。
安定かつ疾走感のあるプレイを楽しんでいただきたいです。不!要!絶!望!
③『RTA in Japan 2019: 街へいこうよどうぶつの森』
RTAの題材となるゲームですが、そのほとんどはアクションゲームやロールプレイングゲームです。なぜならスタートとゴール、いわゆる計測区間を一様に定めやすいからです。が、そんな中、パズルゲームやリズムゲーム、果てには恋愛シミュレーションADVでRTAを走る方もいます。究極、計測区間があって技術やチャート組みによる短縮ができればRTAとして映えますもんね。
さて、この動画は、私がそれらの異色なRTAの中からオススメしたいRTAです。計測区間は「ニューゲーム開始」から「1回目の借金返済完了」となっており、まさに「ハイスピードスローライフ」でございます。これの見どころはとにかく運に左右されるところ。村の配置、NPCの動き、そして最後の「卵ガチャ」に阿鼻叫喚する走者が見られます。最後まで気の抜けない怒涛の展開に熱くなれること間違いナシです。
とまあこんな感じでイベントをやってますよー。長尺のものが多いので新規獲得の難しいジャンルですけど、隠れた名作とかバカゲーとかを知れるという意味でも見てて楽しいですね。たいていネタバレ注意ですけど
このほかにもこの界隈にはいろいろなゲームを題材にRTAを走っている方がおりますので、(ニコニコだと最近は「Yandere Simulator」という開発途中の恋愛シミュ?とか)ぜひご覧になってください。
長々と失礼しました。これからよろしくお願いします
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