11月10日の活動
2015年11月11日 15時20分04秒 (Wed)
どもです。会長のボストンパックです。ぷよぷよ通大会も近づき、何かと準備が忙しくなってきたような気がします。大会の日以外もフリープレイとしてメガドライブ等でぷよぷよ、ぷよぷよ通ができるようになっておりますので是非お越しください。フリープレイは11月20日、21日の二日間です(諸事情により23日月曜日はフリープレイ公開ができません。ご了承ください)。それはさておき、対戦会の様子を書いていきましょう。
参加者: Ryo-piη、ときつ、ぽんでりおん、ボストンパック、KY、nPr、Neese、ともろん
ラウンド1 4セッツ先取
リーグ1:時間をわきまえた者たち
リーグ2:遅刻勢
1ラウンド目はこんな感じです。リーグの分け方は来た者順。そのため時間内に来たにもかかわらずリーグ2遅刻者扱いされている方がいますがまあいいでしょう。遅刻勢リーグはなんかよくわからないので全員一位にしておきました。平和。そうこうしているうちにときつさんが加わり8人に。
ところでみなさんは初手 AA AB CC CD といった配色の時どう置くでしょうか。僕は以下のように置きます。
http://ips.karou.jp/simu/ps.html?_eCcsGku6C1
するとこの後の5手目ACの置き場に困り、愚形率が跳ね上がります。対戦会にいた人々に聞いたところ、「まず4手目でそんな置き方しない」とかバッシングを受け、結局5手目は「玄人なら弥生見てAを下にした4タテ」とかいう結論に至りました。僕は玄人なんでこれから愛用しようと思います。他にいい置き方あれば掲示板かどっかに書いて頂ければ。
2ラウンド目はどのように分けようかと議論になり、公平にサイコロで決めようとなり、おもむろに20面ダイスを持ち出して分けることにした。18が出て僕が1、2、3・・・と数えていたら短気な方々から大バッシングを受け、情弱だなんだと散々言われました。さすがに怒った僕はサイコロが指名したKYくんに丸投げ。KYくんはだいぶあたふたしてました。KYくん流れ無いな。
ラウンド2 結局じょうつよのときつさんによる乱数生成によりグループ決定
これほど表を書いたのは久々でさすがに疲れました。相変わらずぷよぷよに関して一切述べないスタイルを貫きます。その代わりとして、対戦会中に印象的だった出来事を書いていきましょう。
・ボストン=インディアン説
ふぁいやーでは対戦中によく「2ダブ打ちまーす」とか「本線ぶっぱしまーす」とかつぶやいている。一部の悪質な会員がいわゆる三味線行為を行い対戦相手を騙すような戦法を採用する中、ボストンは律儀に本当のことしか言わない。そのためボストンは嘘をつかないインディアンの末裔ではないかと会員の中でもっぱらの噂である。一部の会員は嘘をついていると供述しているが、それはあくまでボストンの自陣凝視力不足によるものである。「2ダブ打ちまーす」と言いつつ、それが本線につながっていて結果的に嘘になったとしても、本人は真実だと妄信しているので、嘘をついているわけではないことを弁明しておく。
・キレそう
対戦中にともろんさんが頻繁に放っていた言葉。高々4文字の日本語に内包される威圧感は対戦相手ではないプレイヤーにも畏怖の念を与え、調子を乱させ、流れを奪うことに成功していた。
・地獄の刻 Death-Time
対戦中に何気なくボストンが放った言葉。何故か異常に評判が良かったので今後ボストンの必殺技になるかもしれない。Deathタイマーボストンパックの今後の活躍に目が離せない。
・情弱
なんだか最近やたらとボストンが「情報学科のくせに情弱」とかネタにされているが、ボストンは決して「じょうよわ」などではなく、コンピュータを自在に操る「じょうつよ」であることを強調しておく。
今日はゲストプレイヤーが二人もいらっしゃいました。ゲストがやってくるのは当サークルの知名度が上がっている証拠でしょうかね。その二人について一言。
ともろんさんは「キレそう」にすべてが集約されていますね。
Neeseさんは操作ミスか何かの時によく奇声をあげておられて、実にぷよらーらしい一面を見せてくれました。
対戦会の後は全員で某中華料理屋に行きました。多くのメンバーが目の前に出された大量の料理に悪戦苦闘している中、晴れて胃袋強者となった僕はラーメンと炒飯をペロリと平らげ高みの見物をしていました。(こう書くと僕がいかにもたくさん食べたような雰囲気が醸し出されますね)
次回はいよいよ学祭です。ぷよぷよの腕は問わないので、ご家族ご友人とお誘い合わせの上ぜひいらしてください。北部きゃんぱすの農学部総合館でやってます。それでは、また。
参加者: Ryo-piη、ときつ、ぽんでりおん、ボストンパック、KY、nPr、Neese、ともろん
ラウンド1 4セッツ先取
リーグ1:時間をわきまえた者たち
| ボ | n | K | と | 順位 | |
| ボストン | 4-2 | 4-3 | 3-4 | 2 | |
| nPr | 2-4 | 0-4 | 0-4 | 4 | |
| KY | 3-4 | 4-0 | 3-4 | 3 | |
| ともろん | 4-3 | 4-0 | 4-3 | 1 |
リーグ2:遅刻勢
| R | ぽ | N | 順位 | |
| Ryo-piη | 4-3 | 2-4 | 1 | |
| ぽんでり | 3-4 | 4-0 | 1 | |
| Neese | 4-2 | 0-4 | 1 |
1ラウンド目はこんな感じです。リーグの分け方は来た者順。そのため時間内に来たにもかかわらずリーグ2遅刻者扱いされている方がいますがまあいいでしょう。遅刻勢リーグはなんかよくわからないので全員一位にしておきました。平和。そうこうしているうちにときつさんが加わり8人に。
ところでみなさんは初手 AA AB CC CD といった配色の時どう置くでしょうか。僕は以下のように置きます。
http://ips.karou.jp/simu/ps.html?_eCcsGku6C1
するとこの後の5手目ACの置き場に困り、愚形率が跳ね上がります。対戦会にいた人々に聞いたところ、「まず4手目でそんな置き方しない」とかバッシングを受け、結局5手目は「玄人なら弥生見てAを下にした4タテ」とかいう結論に至りました。僕は玄人なんでこれから愛用しようと思います。他にいい置き方あれば掲示板かどっかに書いて頂ければ。
2ラウンド目はどのように分けようかと議論になり、公平にサイコロで決めようとなり、おもむろに20面ダイスを持ち出して分けることにした。18が出て僕が1、2、3・・・と数えていたら短気な方々から大バッシングを受け、情弱だなんだと散々言われました。さすがに怒った僕はサイコロが指名したKYくんに丸投げ。KYくんはだいぶあたふたしてました。KYくん流れ無いな。
ラウンド2 結局じょうつよのときつさんによる乱数生成によりグループ決定
| KY | ときつ | nPr | ともろん | 順位 | |
| KY | 4-2 | 4-1 | 4-0 | 1 | |
| ときつ | 2-4 | 4-0 | 4-2 | 2 | |
| nPr | 1-4 | 0-4 | 0-4 | 4 | |
| ともろん | 0-4 | 2-4 | 4-0 | 3 |
| ぽ | R | ボ | N | 順位 | |
| ぽんでり | 4-3 | 4-1 | 4-2 | 1 | |
| Ryo-piη | 3-4 | 4-2 | 4-0 | 2 | |
| ボストン | 1-4 | 2-4 | 4-2 | 3 | |
| Neese | 2-4 | 0-4 | 2-4 | 4 |
これほど表を書いたのは久々でさすがに疲れました。相変わらずぷよぷよに関して一切述べないスタイルを貫きます。その代わりとして、対戦会中に印象的だった出来事を書いていきましょう。
・ボストン=インディアン説
ふぁいやーでは対戦中によく「2ダブ打ちまーす」とか「本線ぶっぱしまーす」とかつぶやいている。一部の悪質な会員がいわゆる三味線行為を行い対戦相手を騙すような戦法を採用する中、ボストンは律儀に本当のことしか言わない。そのためボストンは嘘をつかないインディアンの末裔ではないかと会員の中でもっぱらの噂である。一部の会員は嘘をついていると供述しているが、それはあくまでボストンの自陣凝視力不足によるものである。「2ダブ打ちまーす」と言いつつ、それが本線につながっていて結果的に嘘になったとしても、本人は真実だと妄信しているので、嘘をついているわけではないことを弁明しておく。
・キレそう
対戦中にともろんさんが頻繁に放っていた言葉。高々4文字の日本語に内包される威圧感は対戦相手ではないプレイヤーにも畏怖の念を与え、調子を乱させ、流れを奪うことに成功していた。
・地獄の刻 Death-Time
対戦中に何気なくボストンが放った言葉。何故か異常に評判が良かったので今後ボストンの必殺技になるかもしれない。Deathタイマーボストンパックの今後の活躍に目が離せない。
・情弱
なんだか最近やたらとボストンが「情報学科のくせに情弱」とかネタにされているが、ボストンは決して「じょうよわ」などではなく、コンピュータを自在に操る「じょうつよ」であることを強調しておく。
今日はゲストプレイヤーが二人もいらっしゃいました。ゲストがやってくるのは当サークルの知名度が上がっている証拠でしょうかね。その二人について一言。
ともろんさんは「キレそう」にすべてが集約されていますね。
Neeseさんは操作ミスか何かの時によく奇声をあげておられて、実にぷよらーらしい一面を見せてくれました。
対戦会の後は全員で某中華料理屋に行きました。多くのメンバーが目の前に出された大量の料理に悪戦苦闘している中、晴れて胃袋強者となった僕はラーメンと炒飯をペロリと平らげ高みの見物をしていました。(こう書くと僕がいかにもたくさん食べたような雰囲気が醸し出されますね)
次回はいよいよ学祭です。ぷよぷよの腕は問わないので、ご家族ご友人とお誘い合わせの上ぜひいらしてください。北部きゃんぱすの農学部総合館でやってます。それでは、また。
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