10月26日の活動
2015年11月1日 18時28分32秒 (Sun)
どうも、毎度お馴染みのRyo-piηです。
皆様いかがお過ごしでしょうか。私はいつも通りRTA練習に励んでいます(通しは1年以上やっていない)。
参加者(敬称略、五十音順) : nPr, KY,しっちー, shibyuu, ときつ, ボストンパック, Ryo-piη
色々と学祭に向けて話し合いが行われました。紆余曲折がありましたが、より良い大会になることを期待します。そのためには私も頑張らないといけませんね。
やはりKYさんは強いですね。攻略方法を募集中です。対戦していないときにもとことんぷよぷよで研鑽を積むのは素晴らしいの一言に尽きます。対戦以外は(ややもすれば対戦中も)ご飯の話かRTA練習をしていてぷよぷよモチベが低い疑惑があるのはオフレコで
久し振りにshibyuuさんと対戦した気もしますが相変わらずの強さでした。nPrさんは伸びしろがあると思いました。
しっちーさんもいたような気がしましたが用事を済ませておそらくぷよぷよすることなく帰っていきました。
5セット先取の結果は以下の通りです。
ボストンパックさんは諸事情により参加していませんでした。ボストンパックを騙る人が出没していたような気がしましたが気のせいでしょう(正体はshibyuuさん)。

21時になる手前、このセットで負けたら会記と聞かされて頑張ってshibyuuさんに勝利したのに、結局私が会記を書くことになりました。普段は頑張っていないことは無いはずですよ、きっと(無気力相撲疑惑)
shibyuuさんは最近来ていないから仕方ないですね。ひょっとしたら老害は引導を渡されるべき存在であり、若い子達に次世代のふぁいやーを担って欲しいという確固たる信念の下で来ていないのかもしれません。
今日の晩ご飯は鴨町らーめんに行くことになりました。なんと、この日は4周年企画で、行くとクーポンが貰えるというキャンペーンを行っていました(このために行った)。実は私、開店セールの1回以来ずっと行っていなかったので久し振りの来店となりました。4年以上前、この店と同じ所にラーメン専科 いちばんという店があったのですが、行こうと思った時には行けずに閉店してしまったのは悲しい思い出であります。
9席のみの店に4人で行くという大胆な戦略を図ったために10分程度待つことになりました。待つこと10分、先客が出たため入ることに。色々とメニューがありましたが、shibyuuさんとボストンパックさんは学生らーめん(通常のらーめんの大盛り、700円)を、ときつさんは今週のオススメらーめん(この週は担々麺+中ライス、800円)を、私は学生らーめんと大ライス(700円+100円=800円)を頼みました。4人で雑談をしながら、チャーシューを焦がしているのが美味しそうだなあと思いながら、唐揚げ定食を悪くなかったかもしれないなあと考えている間にラーメンが来ました。
この付近にはあまり無い豚骨醤油系のラーメンでした。あっさりしていてコクがあり、非常に食べやすく、麺とスープの相性も良く、ラーメンの王道を行くラーメンでありました。こってり系や二郎系を求めている人には物足りないかもしれません。気になっていたチャーシューは香ばしく更にトロトロでやはり美味しかったです。キムチや唐辛子味噌のような調味料は味替えに適していました(キムチはちょっと味が薄く感じたかも)。ラーメンの大盛りに大ライスは少し多かったかもしれません。とはいえ、ライスにラーメンのスープも中々に相性が良く、結局、スープまで全て完食しました。ときつさんの食べていた担々麺も美味しそうでした。次回はこれを頼もうかなと思う次第でありました。
雑談も程々に済ませ、お会計。4周年記念として貰えたクーポンは、なんと、200円引き券が3枚/人、期限は2015年12月29日まで。これは行くしかありません。ランチもお得そうですし、また、友達(いるのかは不明)を連れて行きたいと思います。
11月2日の活動より会記を書くのが遅かったのはオフレコで(記載日時は変更した)。
続きには、トマトバジルハンバーグ定食食レポ(2015年10月2日)を掲載します。
トマトバジルハンバーグ定食が早々に終わってしまったのが残念であります。
参加者(敬称略、五十音順) : nPr, KY,しっちー, shibyuu, ときつ, ボストンパック, Ryo-piη
色々と学祭に向けて話し合いが行われました。紆余曲折がありましたが、より良い大会になることを期待します。そのためには私も頑張らないといけませんね。
やはりKYさんは強いですね。攻略方法を募集中です。対戦していないときにもとことんぷよぷよで研鑽を積むのは素晴らしいの一言に尽きます。対戦以外は(ややもすれば対戦中も)ご飯の話かRTA練習をしていてぷよぷよモチベが低い疑惑があるのはオフレコで
久し振りにshibyuuさんと対戦した気もしますが相変わらずの強さでした。nPrさんは伸びしろがあると思いました。
しっちーさんもいたような気がしましたが用事を済ませておそらくぷよぷよすることなく帰っていきました。
5セット先取の結果は以下の通りです。
ボストンパックさんは諸事情により参加していませんでした。ボストンパックを騙る人が出没していたような気がしましたが気のせいでしょう(正体はshibyuuさん)。

21時になる手前、このセットで負けたら会記と聞かされて頑張ってshibyuuさんに勝利したのに、結局私が会記を書くことになりました。普段は頑張っていないことは無いはずですよ、きっと(無気力相撲疑惑)
shibyuuさんは最近来ていないから仕方ないですね。ひょっとしたら老害は引導を渡されるべき存在であり、若い子達に次世代のふぁいやーを担って欲しいという確固たる信念の下で来ていないのかもしれません。
今日の晩ご飯は鴨町らーめんに行くことになりました。なんと、この日は4周年企画で、行くとクーポンが貰えるというキャンペーンを行っていました(このために行った)。実は私、開店セールの1回以来ずっと行っていなかったので久し振りの来店となりました。4年以上前、この店と同じ所にラーメン専科 いちばんという店があったのですが、行こうと思った時には行けずに閉店してしまったのは悲しい思い出であります。
9席のみの店に4人で行くという大胆な戦略を図ったために10分程度待つことになりました。待つこと10分、先客が出たため入ることに。色々とメニューがありましたが、shibyuuさんとボストンパックさんは学生らーめん(通常のらーめんの大盛り、700円)を、ときつさんは今週のオススメらーめん(この週は担々麺+中ライス、800円)を、私は学生らーめんと大ライス(700円+100円=800円)を頼みました。4人で雑談をしながら、チャーシューを焦がしているのが美味しそうだなあと思いながら、唐揚げ定食を悪くなかったかもしれないなあと考えている間にラーメンが来ました。
この付近にはあまり無い豚骨醤油系のラーメンでした。あっさりしていてコクがあり、非常に食べやすく、麺とスープの相性も良く、ラーメンの王道を行くラーメンでありました。こってり系や二郎系を求めている人には物足りないかもしれません。気になっていたチャーシューは香ばしく更にトロトロでやはり美味しかったです。キムチや唐辛子味噌のような調味料は味替えに適していました(キムチはちょっと味が薄く感じたかも)。ラーメンの大盛りに大ライスは少し多かったかもしれません。とはいえ、ライスにラーメンのスープも中々に相性が良く、結局、スープまで全て完食しました。ときつさんの食べていた担々麺も美味しそうでした。次回はこれを頼もうかなと思う次第でありました。
雑談も程々に済ませ、お会計。4周年記念として貰えたクーポンは、なんと、200円引き券が3枚/人、期限は2015年12月29日まで。これは行くしかありません。ランチもお得そうですし、また、友達(いるのかは不明)を連れて行きたいと思います。
11月2日の活動より会記を書くのが遅かったのはオフレコで(記載日時は変更した)。
続きには、トマトバジルハンバーグ定食食レポ(2015年10月2日)を掲載します。
トマトバジルハンバーグ定食が早々に終わってしまったのが残念であります。
トマトバジルハンバーグ定食食レポ(2015年10月2日)
10月2日、18時過ぎ、早めに帰宅することにした。夕食は外食と心に決めていた。私は迷うことなく百万遍を西に歩き、ダイコクドラッグの中を通り抜け、目的の店に間もなく辿りついた。
松屋である。通り過ぎる若い女性連れが松屋を見て美味しそうと呟く。入り口には新米フェアのポスターと豚と茄子の辛味噌炒め定食のポスターが掲示されていた。もうトマトバジルの売り出し期間は過ぎたのかとしみじみとしながらも入店。
券売機を見、色々と美味しそう、豚と茄子も悪くないと思いながら無駄にICOCAを用いて食券を購入した。埋まっている席を見ながら端は空いていないと少し落胆しつつも真ん中辺りの席に座る。辺りを見渡す。牛丼系か豚茄子かといったところか。店員が食券を取り、私はご飯大盛りでと言う。しばし待つことにしよう。
BGMでもセールの宣伝をしている。学校の授業を模した寸劇の中で10月から新米を使用している旨、新米フェアで定食のライス大盛り無料の旨、豚と茄子の辛味噌炒め定食がおすすめである旨を宣伝しているようだ。松屋にしては新奇な宣伝方法である。授業形式にメッセージを伝えるのは流行りなのであろうか、効果的だと気付いたのであろうか。
そのようなことを夢想している間にご飯と味噌汁が来た。写真に残すために味噌汁は全て来てから頂くことにしよう。程なくしてサラダとハンバーグが来た。
来た瞬間、私は一つの感覚に囚われた。ガーリックの匂いだ。そう、嗅いだことのあるあの匂い、うまトマハンバーグの匂いである。これはうまトマハンバーグの再来かと心が静かに燃え上がる。見た目はうまトマハンバーグから半熟卵を抜いてバジルソースと粉チーズを加えた格好だった。
若干ソースが少ないと不満を胸中に留めつつもまず一口。ああ、あの味だ、とてもうまトマハンバーグ定食に似ている。比較的落ち着いている心情を更に平安に保つため、サラダと味噌汁を食する。サラダには胡麻ドレッシングが合う。それ以外を試す気になれない。味噌汁はいつも通りの安定感である。
さあ、二口目といこう。
二口目、やはり、うまトマである。いや、微妙にバジルの風味がする。このソースはよくご飯に合う。三口目以降、やはり、うまトマである。粉チーズも微妙に味がする。トマトソース・バジルソース・粉チーズ、これらが合わさった味は、そう、ピザである。うまトマピザ風味かといったところか。
食べているとBGMがよく分からないが印象的な歌を奏でている。ビーイング系というか、人生応援ソングというべき歌詞であった。アイドルと思われる声色であったがキーは低めである。もっとキーが高ければアニメソングのように聞こえるのかもしれない。小綺麗に纏まった曲調であるが、小さく纏まり過ぎて広がりを感じないのは非常に勿体無いと評価されよう。他の曲で喩えるのならば、風男塾の人生わははっ!のようなB級感のする応援ソングであった。後に調べるとこぶしファクトリーのドスコイ! ケンキョにダイタンという曲であった。1回ぐらいなら聞いても良さそうだが何度も聞く程の代物ではない。次の曲はよく分からない洋楽であったので食べることに集中することにしよう。
やがてハンバーグも半分程喫食し、ふと思う。半熟卵があれば美味しいのではないかと。卵は、うまトマハンバーグの偉大さの一つであったと痛感するのであった。ピザのような味で半熟卵を乗せるってそれ、ピザビスマルクじゃん、というツッコミが自分の脳裏で発せられ、音声として認識されたのであるが、美味しければどのようであっても良いのである。
ご飯の味はよく分からない。パサパサしていないのだから宣伝文句通りにふっくらしているのだろう。ご飯の食べる配分を少し間違えたかもしれない、僅かに余る虞がある。ハンバーグ部分を完食しようとも皿に残ったソース部分でご飯を食べれば全くもって問題無いのである。寧ろそれを端から思考していたのではないのか、それが至高だと話していたのは自分だろう。
自問自答のループから抜け出せないようだ、そんな中聞こえたBGMは名探偵コナンのOPで有名な曲である、謎のカバーであった。オリジナルよりキーが高くてキャピキャピしていてせっかくのビーイング系が台無しにも思われる。オリジナルの方が良く聞こえるのはよくあることだろう。調べて見るとLa PomPonというビーイング所属の6人組アイドルグループらしい。非常にどうでも良いが、私の頭は冷えたようだ。
ご飯をハンバーグのあった皿に入れてソースを残らず平らげ、最後の一口を食べ終わる。全体評価としては美味しかった。うまトマハンバーグのような味であった。半熟卵を追加したらうまトマハンバーグ越えもあり得るかもしれない。バジルソースの機嫌次第では味が一変する可能性を孕んでいる。うまトマハンバーグ愛好家ならば食べる価値は十分にあると思われる。
水を飲み、ごちそうさまと言い、店を出た。帰路に着くが、そこにはうまトマハンバーグ定食を食べて狂ったような笑いは無かった。
10月2日、18時過ぎ、早めに帰宅することにした。夕食は外食と心に決めていた。私は迷うことなく百万遍を西に歩き、ダイコクドラッグの中を通り抜け、目的の店に間もなく辿りついた。
松屋である。通り過ぎる若い女性連れが松屋を見て美味しそうと呟く。入り口には新米フェアのポスターと豚と茄子の辛味噌炒め定食のポスターが掲示されていた。もうトマトバジルの売り出し期間は過ぎたのかとしみじみとしながらも入店。
券売機を見、色々と美味しそう、豚と茄子も悪くないと思いながら無駄にICOCAを用いて食券を購入した。埋まっている席を見ながら端は空いていないと少し落胆しつつも真ん中辺りの席に座る。辺りを見渡す。牛丼系か豚茄子かといったところか。店員が食券を取り、私はご飯大盛りでと言う。しばし待つことにしよう。
BGMでもセールの宣伝をしている。学校の授業を模した寸劇の中で10月から新米を使用している旨、新米フェアで定食のライス大盛り無料の旨、豚と茄子の辛味噌炒め定食がおすすめである旨を宣伝しているようだ。松屋にしては新奇な宣伝方法である。授業形式にメッセージを伝えるのは流行りなのであろうか、効果的だと気付いたのであろうか。
そのようなことを夢想している間にご飯と味噌汁が来た。写真に残すために味噌汁は全て来てから頂くことにしよう。程なくしてサラダとハンバーグが来た。
来た瞬間、私は一つの感覚に囚われた。ガーリックの匂いだ。そう、嗅いだことのあるあの匂い、うまトマハンバーグの匂いである。これはうまトマハンバーグの再来かと心が静かに燃え上がる。見た目はうまトマハンバーグから半熟卵を抜いてバジルソースと粉チーズを加えた格好だった。
若干ソースが少ないと不満を胸中に留めつつもまず一口。ああ、あの味だ、とてもうまトマハンバーグ定食に似ている。比較的落ち着いている心情を更に平安に保つため、サラダと味噌汁を食する。サラダには胡麻ドレッシングが合う。それ以外を試す気になれない。味噌汁はいつも通りの安定感である。
さあ、二口目といこう。
二口目、やはり、うまトマである。いや、微妙にバジルの風味がする。このソースはよくご飯に合う。三口目以降、やはり、うまトマである。粉チーズも微妙に味がする。トマトソース・バジルソース・粉チーズ、これらが合わさった味は、そう、ピザである。うまトマピザ風味かといったところか。
食べているとBGMがよく分からないが印象的な歌を奏でている。ビーイング系というか、人生応援ソングというべき歌詞であった。アイドルと思われる声色であったがキーは低めである。もっとキーが高ければアニメソングのように聞こえるのかもしれない。小綺麗に纏まった曲調であるが、小さく纏まり過ぎて広がりを感じないのは非常に勿体無いと評価されよう。他の曲で喩えるのならば、風男塾の人生わははっ!のようなB級感のする応援ソングであった。後に調べるとこぶしファクトリーのドスコイ! ケンキョにダイタンという曲であった。1回ぐらいなら聞いても良さそうだが何度も聞く程の代物ではない。次の曲はよく分からない洋楽であったので食べることに集中することにしよう。
やがてハンバーグも半分程喫食し、ふと思う。半熟卵があれば美味しいのではないかと。卵は、うまトマハンバーグの偉大さの一つであったと痛感するのであった。ピザのような味で半熟卵を乗せるってそれ、ピザビスマルクじゃん、というツッコミが自分の脳裏で発せられ、音声として認識されたのであるが、美味しければどのようであっても良いのである。
ご飯の味はよく分からない。パサパサしていないのだから宣伝文句通りにふっくらしているのだろう。ご飯の食べる配分を少し間違えたかもしれない、僅かに余る虞がある。ハンバーグ部分を完食しようとも皿に残ったソース部分でご飯を食べれば全くもって問題無いのである。寧ろそれを端から思考していたのではないのか、それが至高だと話していたのは自分だろう。
自問自答のループから抜け出せないようだ、そんな中聞こえたBGMは名探偵コナンのOPで有名な曲である、謎のカバーであった。オリジナルよりキーが高くてキャピキャピしていてせっかくのビーイング系が台無しにも思われる。オリジナルの方が良く聞こえるのはよくあることだろう。調べて見るとLa PomPonというビーイング所属の6人組アイドルグループらしい。非常にどうでも良いが、私の頭は冷えたようだ。
ご飯をハンバーグのあった皿に入れてソースを残らず平らげ、最後の一口を食べ終わる。全体評価としては美味しかった。うまトマハンバーグのような味であった。半熟卵を追加したらうまトマハンバーグ越えもあり得るかもしれない。バジルソースの機嫌次第では味が一変する可能性を孕んでいる。うまトマハンバーグ愛好家ならば食べる価値は十分にあると思われる。
水を飲み、ごちそうさまと言い、店を出た。帰路に着くが、そこにはうまトマハンバーグ定食を食べて狂ったような笑いは無かった。
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