11月6日の活動
2014年11月8日 1時30分24秒 (Sat)
NFの候、如何お過ごしでしょうか。しっちーです。NFなどまだまだ先だから準備は後でしようと思っていたら、ふと気が付けばNFまであと二週間。木の葉は色づき、澄んだ秋の空には煌々と満月が輝いていました。ぷよの季節ですね。あと、満月を見ながら思い出したのですが、あの月食から早くも一か月が経ったようです。光陰矢の如しとしか言いようがありません。
今回の対戦会参加者:しっちー、shibyuu、ときつ、ボストン、塩弟、かたんど、Ryo-pin
初めは三人しかいなかったので、五十先でもしようかという雰囲気でしたが、3人が遅れて登場し、さらに遅れてRyo-pin氏が降臨したため、割といつも通りの対戦会に終わりました。
試合結果:
◆信頼と実績のshibyuu氏が一位。ボストンパックが上回生を押しのけて3位を取っているようですが、彼は中々成長しているようです。今後に更なる期待が寄せられます。対する私は最下位で、食物連鎖の底辺の気分を味わうこととなりました。皆さん、草木は大切にしましょう。名もなき雑草と言えども生きているのです。
今回はRyo-pin氏に関して「先打ちすれば勝てる」と言われていたため、私は火力の安定したGTRや鍵積みでひたすら先打ちしてみたのですが全敗しました。先打ちしたのに勝てないとは何事でしょう。
◆今のところ下手であっても対戦を重ねることによって上達していくとは、ふぁいやーの新入生や見学者によくかけられる言葉ですが、私にはどうも当てはまらないようで、上達の兆しもなくただ徒に試合数を重ねている状態です。何も考えずに漠然と試合をしているわけではなく、先折GTRと後折をツモ次第で使い分けるとか、速度を犠牲にしてでも凝視をして凝視を習慣づけるとか、色々と考えてはいるのですが手応えは微妙です。
◆個人的なぷよの話をもう一つ。凝視については一年以上前から心掛けていますが、中盤戦に強くなれた気はしません。大体以下のような流れで破滅している模様。
(i) 凝視を忘れた場合
相手の速攻or催促で破滅
(ii) 凝視により相手の催促を見切った場合
(ii-a.対応手がない場合)対応手を作ろうと自陣に集中する →凝視を忘れる →対応はできても火力を見誤り破滅 or 対応が間に合わず破滅
(ii-b.対応手がある場合)相手の催促を警戒、その間本線が疎かになる →本線の打ち合いで火力負けして破滅
要するに、本線に集中すると相手の速攻/催促が直撃して死亡、副砲に集中すると火力不足といったところでしょうか。もしや、勝てる方がおかしいのか…?
◆対戦後はどこかで食事。私は貧民なので行っていませんが、確か某野とか何とか言ってた気がします。
今回の対戦会参加者:しっちー、shibyuu、ときつ、ボストン、塩弟、かたんど、Ryo-pin
初めは三人しかいなかったので、五十先でもしようかという雰囲気でしたが、3人が遅れて登場し、さらに遅れてRyo-pin氏が降臨したため、割といつも通りの対戦会に終わりました。
試合結果:
| しっ | shb | とき | ボス | 塩弟 | かた | Rpη | 勝敗計 (セット計) |
順位 | |
| しっちー | - | 1-6 | 1-6 | 2-6 | 4-6 | 2-6 | 0-4 | 0-6(10-34) | 7 |
| shibyuu | 6-1 | - | 6-3 | 6-2 | 6-1 | 6-2 | 4-2 | 6-0(34-11) | 1 |
| ときつ | 6-1 | 3-6 | - | 6-4 | 6-1 | 6-4 | 4-6 | 4-2(31-22) | 2 |
| ボストン | 6-2 | 2-6 | 4-6 | - | 6-1 | 6-3 | 4-3 | 4-2(28-21) | 3 |
| 塩弟 | 6-4 | 1-6 | 1-6 | 1-6 | - | 2-6 | 1-6 | 1-5(12-34) | 6 |
| かたんど | 6-2 | 2-6 | 4-6 | 3-6 | 6-2 | - | 6-4 | 3-3(27-26) | 5 |
| Ryo-piη | 4-0 | 2-4 | 6-4 | 3-4 | 6-1 | 4-6 | - | 3-3(25-19) | 4 |
◆信頼と実績のshibyuu氏が一位。ボストンパックが上回生を押しのけて3位を取っているようですが、彼は中々成長しているようです。今後に更なる期待が寄せられます。対する私は最下位で、食物連鎖の底辺の気分を味わうこととなりました。皆さん、草木は大切にしましょう。名もなき雑草と言えども生きているのです。
今回はRyo-pin氏に関して「先打ちすれば勝てる」と言われていたため、私は火力の安定したGTRや鍵積みでひたすら先打ちしてみたのですが全敗しました。先打ちしたのに勝てないとは何事でしょう。
◆今のところ下手であっても対戦を重ねることによって上達していくとは、ふぁいやーの新入生や見学者によくかけられる言葉ですが、私にはどうも当てはまらないようで、上達の兆しもなくただ徒に試合数を重ねている状態です。何も考えずに漠然と試合をしているわけではなく、先折GTRと後折をツモ次第で使い分けるとか、速度を犠牲にしてでも凝視をして凝視を習慣づけるとか、色々と考えてはいるのですが手応えは微妙です。
◆個人的なぷよの話をもう一つ。凝視については一年以上前から心掛けていますが、中盤戦に強くなれた気はしません。大体以下のような流れで破滅している模様。
(i) 凝視を忘れた場合
相手の速攻or催促で破滅
(ii) 凝視により相手の催促を見切った場合
(ii-a.対応手がない場合)対応手を作ろうと自陣に集中する →凝視を忘れる →対応はできても火力を見誤り破滅 or 対応が間に合わず破滅
(ii-b.対応手がある場合)相手の催促を警戒、その間本線が疎かになる →本線の打ち合いで火力負けして破滅
要するに、本線に集中すると相手の速攻/催促が直撃して死亡、副砲に集中すると火力不足といったところでしょうか。もしや、勝てる方がおかしいのか…?
◆対戦後はどこかで食事。私は貧民なので行っていませんが、確か某野とか何とか言ってた気がします。
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