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2023年2月12日 14時06分52秒 (Sun)
てんてんはいいぞ~
久々に会期を書くよう命を受けたので書きます。
参加者:まろん、UMI、いわし、Ryo-pin、のえる、…あれFKさんは?
現在、スプラトゥーンでフェスが開催されていますが、我々ふぁいやー会員はスプラトゥーンに屈せずぷよぷよ対戦をして…いたはずなのですが。 気づいたらラグで金モデから2発しか当たってないのに倒されていることで文句を言ってました。おかしいですねぇ。
僕ごとですが、最近飛車リーグに参戦しています。B1に昇格したのはいいのですが、リーグに関係なく勝たないといけない相手に負けてしまうことが多く困っています。僕個人の理想として、自分の戦い方を変えずに安定して勝ちたいと考えているのですが、それをするための形の良さ、凝視能力などなどが足りてないんですよねぇ。この会期を見かけた方は、ぜひ僕と連戦してください。
ps:タイトルのてんてんというのは 転生王女と天才令嬢の魔法革命 というアニメのことです。
2023年2月12日 1時58分55秒 (Sun)
おすすめ本紹介『黒牢城』
こんにちは、すずしろです。後期試験が終わって暇になったので、本を読んでいます。決して読書家とは言えない僕ですが、読んだ本の中から軽く1冊紹介しようと思います。

本書のHPはこちら
今回紹介する本は、『黒牢城』です。ミステリと歴史小説を掛け合わせた1冊で、本書は、第166回直木賞を受賞しているほか、多くのミステリランキングで1位を獲得しています。僕が本書を読んだ理由は、単に米澤穂信氏の作品であるからです。米澤氏の作品を全て読んだというわけではないですが、ファンなのです。
あらすじは、「戦国時代、荒木村重が織田信長に謀反し籠城戦を仕掛けた有岡城を舞台に、様々な奇怪な謎に対して、村重が牢に囚われた黒田官兵衛から助言を得つつ解明に挑む」というものです。
本書を読んだ率直な感想としては、歴史を舞台に、ここまでミステリと人情とが深く絡みついた物語を書くことができるのか、という驚きでした。作家という方々はどうしてこのようなものを書き上げられてしまうのでしょうか。
ミステリはとっつきにくいと感じる方もいるかもしれません。長編ミステリ、特に1つの大きな謎を扱う場合、しばしば謎を解くための準備段階が長すぎて退屈だ、ということが起こり得ます。その点に関しては、本書は「1つの章に1つの謎」を基本とし、その上でこれらの謎はどのように関連しているのか、という構成をしているので、展開に退屈さを感じることもあまりなく、ミステリ慣れしていない方にとってもとっつきやすいと思います。さらに、本書は単にミステリとして素晴らしいだけでなく、戦国時代という時代背景を持った登場人物の人情が謎や物語に深く絡み合っており、歴史小説としてミステリ抜きにしても楽しめる本であると思います。また、有名な武将が数多く存在する戦国時代を舞台にしている点は、歴史小説としてもとっつきやすい点だと思います。(歴史小説はほとんど読んだことがないのでよくわからないとは言えない)
ぜひ読んでみてはいかがでしょうか。
2023年2月4日 13時37分46秒 (Sat)
記憶喪失(任意のタイミング)
こんにちは、会長のすずしろです。
どうやら、棚から落ちてきたフライパンで頭を打って記憶を失ってしまったようです。
元の名前を忘れちゃったのは、別に、構わない。。。けど、みんなのこと、忘れちゃったのは、ちょっと、さみしい。
でも、これからまた新しく思い出を作っていけばいいの……
追記
FKさんって、誰ですか……?
2023年1月23日 2時04分23秒 (Mon)
公務員試験判断推理(集合)
まろん「これ7にはならんくね?」
FK「5じゃね?」
シゲ像「5ですね」
UMI「5.5人になったが?」
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