2022年3月 アーカイブ
2022年3月23日 21時43分33秒 (Wed)
3月19日の活動
Umiです、よろしくお願いします。
参加者:覚えてないです……
あんまり何やってたか覚えていないんですが、いつも通りみんなぷよぷよしてたと思います。
あとは一部の人は競プロとかオーバークックとかもやってました。多分。
ぷよぷよばかりやってるとどうしてもマンネリ化してくるので、いろんなことに
サークルメンバーと一緒に手出してみるのも面白そうですね~
なんだかんだ自分はほぼ毎日ぷよぷよのレートに潜っているんですが、やっぱレート戦はあんまし上達に繋がる気がしませんね……
特に負けが込んでやけくそモードになってる時はほんとに時間の無駄だと感じます(でもやめられない)
正直下ボタン押しっぱで綺麗な形を組むことがまだあまりできないので、とこぷよに引きこもってたほうが賢明なのかもしれません(でもしない)
やっぱり多重と合体と連鎖尾ですね、もっと練習しないと……
書くことがなくなったので会期の続きはAIに任せることにします。AIさんがんばれ。
以下AI↓
参加者:覚えてないです……
あんまり何やってたか覚えていないんですが、いつも通りみんなぷよぷよしてたと思います。
あとは一部の人は競プロとかオーバークックとかもやってました。多分。
ぷよぷよばかりやってるとどうしてもマンネリ化してくるので、いろんなことに
サークルメンバーと一緒に手出してみるのも面白そうですね~
なんだかんだ自分はほぼ毎日ぷよぷよのレートに潜っているんですが、やっぱレート戦はあんまし上達に繋がる気がしませんね……
特に負けが込んでやけくそモードになってる時はほんとに時間の無駄だと感じます(でもやめられない)
正直下ボタン押しっぱで綺麗な形を組むことがまだあまりできないので、とこぷよに引きこもってたほうが賢明なのかもしれません(でもしない)
やっぱり多重と合体と連鎖尾ですね、もっと練習しないと……
書くことがなくなったので会期の続きはAIに任せることにします。AIさんがんばれ。
以下AI↓
......正直、レートゲームでの上達にはあまり役立っていないと思うんです。趣味として楽しくやっているだけで、脳がスピードに慣れるにはまだ時間がかかると思います。...................................そろそろ他のことをしようかな。今、すごく疲れているんだ。とりあえず寝ます。
.......................................マジで今、疲れてるんだよなぁ。
......正直、ぷよぷよにどれくらい時間をかけているんですか? ......あまり何をしていたかは覚えていませんが、みんな普通にぷよぷよをやっていたと思いますね。あとは『対戦プロ』や『オーバークック』をやっている人もいましたね。たぶんね。私はほぼ毎日ぷよぷよのレートに潜っていましたが、レートゲームでの上達にはあまり役立っていない気がします。......特に負けた後の絶望モード(でもやめられない)の時は本当にもったいない気がします
これ以上、凝る必要はないだろう。正直、どのゲームもあまり得意ではないので、少しでも早く上達したいです。
8~10歳くらいのときによくやっていたのが「ぷよぷよ」というゲームで、バブルボブルのクローンで2人でぷよを操作し、ぷよを動かしてゲームをするものでした。下手くそでしたが、それでもよく遊びました。
初めてゲームをしたのは12歳くらいでした。
ぷよぷよは本当に苦手です。技が一つもできなくて、ただ立っていて、ぷよが跳ね返るのを待つしかできないんです。(ここすき)
もっとぷよぷよが上手になりたいです。ぷよぷよの達人みたいになりたい
2022年3月6日 7時33分46秒 (Sun)
イカチーの自罪
「俺はブロークン星人、この世界をブロークンにするために、はるばるニュートロンスターからやってきたっチ!今俺は水中で素早く動くやつを探しているっチ!俺の目から逃げられるなどと思わないことっチね。」
すると、激しい水飛沫と共に、虫が水中に飛び込んできた。それを見逃すこともなく、果敢に声をかける。
「お前……おい、何か返事をしてみたらどうだっチ!?」
彼の呼びかけに反し、虫はなんの反応も示さない。それどころか、彼から距離を取るかのように細切れに素早く、移動を続けている。
「ふん、逃げるようなやつは捕まえてから、最高にブロークンにしてやる必要があるっチ。そんなときにはこのブロークン道具、『ガミガミキャッチ』でまずは捕まえてしまうっチ!」
ガミガミキャッチの根元を引きながら水中で開く。開ききったその刹那、ガミガミキャッチは虫の方を向き、彼を引っ張る形で恐ろしい速度を出しながら虫に近づいていった。あっという間に虫を口の中へと捉えると、思いっきり顎を閉じて虫を外に逃すことはなかった。
閉じ込められた虫は動きを止めたように見えた。
「なんだ、大したことのない虫か。俺はもっと速い存在を追い求めてるんだっチ。」
彼が興味を無くした瞬間、突如口の中にいるはずの虫が強烈な速度で動き始めた。彼は今まで体験したことのない速さに感動しながら、必死にガミガミキャッチにしがみついていた。
しばらく激流に揉まれていると、突然水中から空へと打ち上げられ、そのまま地面に叩きつけられた。
目を開けてみると、そこには二匹の生き物がいた。何か会話をしているらしく、ある程度の知能はあるようだ。
???「それにしても変な魚が釣れたね?ひよちゃんは名前知ってるの?」
ひよ「うーん、みたことない魚だなぁ。はるちゃんが名前決めちゃう?」
「おいお前たち!」
はる、ひよ「うわっ!しゃべった!!」
「俺はブロークン星人、この世界をブロークンにするために、はるばるニュートロンスターからやってきたっチ!」
はる「うーん、じゃあ名前はイカチーで!イカっぽい見た目だし、それに何よりも、イカれてるよね!?」
ひよ「はる!何やってくるかわからない宇宙人に喧嘩吹っかけないの!」
「イカチー……いい名前じゃねえか!今度から俺のことはそう読んでくれっチ!」
はる「……納得してるみたいだけど。」
ひよ「……ならいっか。」
ひよ「それで、この世界をブロークンにするっていうのはどういうことなの?」
イカチー「ああ、それはな、この宇宙で一番速いヤツを見つけ出すことだぜ!」
はる「へー、なんか変わってるね?」
イカチー(なんとか趣味ではぐらかすことができたっチ。これで本当の目的の、全てを破壊し尽くすための行動がやりやすくなったっチ。手始めにまずは二人の信頼関係を破壊……もといブロークンしてやるっチ。)
イカチーは二人から姿を隠し、『へんしんパラード』を取り出した。このブロークン道具の効果は他の人物に変身でき、その知識を吸収することができるというものであり、イカチーはできる限り怖い格好をした人に変身した。
その過程で得た知識により、自分が釣りによって釣られたのだということに気付いたイカチーは怒り心頭。難癖をつけるために再び二人の前に現れる。
イカチー「おい、君たちっチ!」
ひよ「……」
はる「どうかしましたか?」
イカチー「この近辺での釣りは禁止されている!今すぐに釣りを終了するっチ!」
はる「ひよ。大変だよ!この辺りで釣りはしちゃダメなんだって!」
イカチー(釣られたからには釣り返さなきゃやってられないっチ……!)
ひよ「……それは、どの団体の方針ですか?」
イカチー「団体……?そんなものは関係ないっチ。ここで釣りをするのが良くないんだっチ!」
ひよ「ここを管理している団体の名前も知らないのですか……私たちはちゃんと許可を得てから釣りをしているのでご心配なさらず。」
イカチー(まずい、イチャモンをつけたつもりが完璧に反論されてしまったっチ……。これを取り繕うには今すぐ変身を解いて……)
イカチー「なーんてね、ドッキリだいせいこ」
はる「ひよちゃん!なんで、そんな……。」
ひよ「はるちゃん。魚は鮮度が命だから、早く下処理をしないといけないんだよ?」
はる「そっか。それならできるだけ美味しくいただいてあげないとね!素手で食べれるし、いかのおすしを作っちゃおー!」
ひよ、はる「おーー!」
はる「まずはご飯を炊かなきゃだけど……なんかマズイ匂いしない?!」
ひよ「あー!私のご飯火にかけすぎて燃え上がっちゃってる!」
はる「そんな時はこの消火器!一瞬でふぁいやーを鎮火することが出来るよ!」
ひよ「残った黒焦げのご飯はどうしよう……。」
はる「流石に使い道もないし捨てちゃおっか。大丈夫、私のを分け合おう。」
ひよ「半分こは量が少なすぎない?燃やしちゃったのは私の責任だし、私は何も食べなくても大丈夫だよ?」
はる「そんなこと許すわけないでしょ?二人で食べて初めて美味しいご飯になるんだから。それに私はお姉ちゃんなんだからね!」
ひよ「ぷっ、フフフッ!そうだよね。じゃあ仲良く二人で分け合おっか!」
はる「うんっ!」
すると、激しい水飛沫と共に、虫が水中に飛び込んできた。それを見逃すこともなく、果敢に声をかける。
「お前……おい、何か返事をしてみたらどうだっチ!?」
彼の呼びかけに反し、虫はなんの反応も示さない。それどころか、彼から距離を取るかのように細切れに素早く、移動を続けている。
「ふん、逃げるようなやつは捕まえてから、最高にブロークンにしてやる必要があるっチ。そんなときにはこのブロークン道具、『ガミガミキャッチ』でまずは捕まえてしまうっチ!」
ガミガミキャッチの根元を引きながら水中で開く。開ききったその刹那、ガミガミキャッチは虫の方を向き、彼を引っ張る形で恐ろしい速度を出しながら虫に近づいていった。あっという間に虫を口の中へと捉えると、思いっきり顎を閉じて虫を外に逃すことはなかった。
閉じ込められた虫は動きを止めたように見えた。
「なんだ、大したことのない虫か。俺はもっと速い存在を追い求めてるんだっチ。」
彼が興味を無くした瞬間、突如口の中にいるはずの虫が強烈な速度で動き始めた。彼は今まで体験したことのない速さに感動しながら、必死にガミガミキャッチにしがみついていた。
しばらく激流に揉まれていると、突然水中から空へと打ち上げられ、そのまま地面に叩きつけられた。
目を開けてみると、そこには二匹の生き物がいた。何か会話をしているらしく、ある程度の知能はあるようだ。
???「それにしても変な魚が釣れたね?ひよちゃんは名前知ってるの?」
ひよ「うーん、みたことない魚だなぁ。はるちゃんが名前決めちゃう?」
「おいお前たち!」
はる、ひよ「うわっ!しゃべった!!」
「俺はブロークン星人、この世界をブロークンにするために、はるばるニュートロンスターからやってきたっチ!」
はる「うーん、じゃあ名前はイカチーで!イカっぽい見た目だし、それに何よりも、イカれてるよね!?」
ひよ「はる!何やってくるかわからない宇宙人に喧嘩吹っかけないの!」
「イカチー……いい名前じゃねえか!今度から俺のことはそう読んでくれっチ!」
はる「……納得してるみたいだけど。」
ひよ「……ならいっか。」
ひよ「それで、この世界をブロークンにするっていうのはどういうことなの?」
イカチー「ああ、それはな、この宇宙で一番速いヤツを見つけ出すことだぜ!」
はる「へー、なんか変わってるね?」
イカチー(なんとか趣味ではぐらかすことができたっチ。これで本当の目的の、全てを破壊し尽くすための行動がやりやすくなったっチ。手始めにまずは二人の信頼関係を破壊……もといブロークンしてやるっチ。)
イカチーは二人から姿を隠し、『へんしんパラード』を取り出した。このブロークン道具の効果は他の人物に変身でき、その知識を吸収することができるというものであり、イカチーはできる限り怖い格好をした人に変身した。
その過程で得た知識により、自分が釣りによって釣られたのだということに気付いたイカチーは怒り心頭。難癖をつけるために再び二人の前に現れる。
イカチー「おい、君たちっチ!」
ひよ「……」
はる「どうかしましたか?」
イカチー「この近辺での釣りは禁止されている!今すぐに釣りを終了するっチ!」
はる「ひよ。大変だよ!この辺りで釣りはしちゃダメなんだって!」
イカチー(釣られたからには釣り返さなきゃやってられないっチ……!)
ひよ「……それは、どの団体の方針ですか?」
イカチー「団体……?そんなものは関係ないっチ。ここで釣りをするのが良くないんだっチ!」
ひよ「ここを管理している団体の名前も知らないのですか……私たちはちゃんと許可を得てから釣りをしているのでご心配なさらず。」
イカチー(まずい、イチャモンをつけたつもりが完璧に反論されてしまったっチ……。これを取り繕うには今すぐ変身を解いて……)
イカチー「なーんてね、ドッキリだいせいこ」
はる「ひよちゃん!なんで、そんな……。」
ひよ「はるちゃん。魚は鮮度が命だから、早く下処理をしないといけないんだよ?」
はる「そっか。それならできるだけ美味しくいただいてあげないとね!素手で食べれるし、いかのおすしを作っちゃおー!」
ひよ、はる「おーー!」
はる「まずはご飯を炊かなきゃだけど……なんかマズイ匂いしない?!」
ひよ「あー!私のご飯火にかけすぎて燃え上がっちゃってる!」
はる「そんな時はこの消火器!一瞬でふぁいやーを鎮火することが出来るよ!」
ひよ「残った黒焦げのご飯はどうしよう……。」
はる「流石に使い道もないし捨てちゃおっか。大丈夫、私のを分け合おう。」
ひよ「半分こは量が少なすぎない?燃やしちゃったのは私の責任だし、私は何も食べなくても大丈夫だよ?」
はる「そんなこと許すわけないでしょ?二人で食べて初めて美味しいご飯になるんだから。それに私はお姉ちゃんなんだからね!」
ひよ「ぷっ、フフフッ!そうだよね。じゃあ仲良く二人で分け合おっか!」
はる「うんっ!」
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