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●「遊声」4団の紹介


 

 
「遊声」はいずれも鈴木先生を常任指揮者にお迎えしている、
以下の4つの団体から構成されています。

  

東京外国語大学混声合唱団コール・ソレイユ

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≪歴史≫
東京外国語大学の学生約53名からなる、学内唯一の混声合唱団です。
1976年に正式結成。
1978年に鈴木成夫先生を常任指揮者としてお迎えして、
以後30年以上に渡り、鈴木先生と共にその歴史を歩んできました。
先生の熱心なご指導の下、委嘱作品の発表、コンクール等への参加、そして演奏会など、
現在に至るまで様々な活動を行ってきています。
 
≪メッセージ≫
混声合唱団コール・ソレイユは東京外国語大学唯一の合唱団で、人数もそろそろ「遊声」ナンバー1に届きそうな、活気の良い合唱団です♪ソレイユとはフランス語で太陽という意味で、団員の笑顔にも太陽のような明るさが宿っていると言われています。
そんな私達ソレイヤー(造語:ソレイユの団員のこと)の演奏を是非聴きに来て下さい!!」  

日本大学合唱団

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≪歴史≫
日本大学の団員数約50名からなる混声合唱団です。
1946年、全学部を対象に歌を愛する学生を集め、誕生。
初代指揮者の長谷川新一先生をはじめ、
歴代の栗本正先生、佐藤征一郎先生にご指導いただきました。
1996年より常任指揮者に鈴木成夫先生を迎え、
定期演奏会、ケンブリッジ大学との交歓演奏会、
韓国での世界平和の日20周年記念式典に出演するなど、
積極的な音楽活動を展開しています。
 
≪メッセージ≫
こんにちは!日本大学合唱団です。「元気・素直・パワフル」がとりえの私たち。今日も意気揚々と練習に励んでいます。最近ではフリーダム精神にも拍車がかかり、練習前・練習中?・練習後と自由な雰囲気が漂っています。飲み会の時のテンションもパワーアップ!!「遊声」新年会での日大(の一部)の異常なまでの盛り上がりは、他の3団を驚かせたかもしれません。サークル名を聞くとちょっぴり固いイメージがあるかもしれませんが、日本大学合唱団は、歌うことが大好きなごく普通?の学生の集まりなのです。そして、みんなとても仲が良いです!!練習後のおしゃべりや、ソプラノ・アルト・テノール・ベースのどれにもあてはまらない禁断のパート「ゲース」(たまに食事会があるらしい…)の存在は、団員のパートや学年を越えた仲の良さを物語っています。何かとハプニングの多い(?)日大ですが、持ち前の元気と明るさでこれからも頑張ります!日大は、今年も皆さんに魂のこもった歌をお届けします!! 

東京家政大学フラウエンコール

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≪歴史≫
東京家政大学の団員数約20名からなる女声合唱団です。
1946年、大中寅二先生、大中恩先生によりコーラス部として結成。
1949年に東京家政大学合唱団、1959年にフラウエンコールと改称。
1956年から1991年まで故鈴木朋次郎先生にご指導頂き、
1992年から鈴木先生にご指導いただいています。
1995年の政府主催戦後50周年記念式典「平和のつどい」への参加をはじめとして
、多岐にわたって活動しています。
東京都合唱コンクールにも積極的に参加し、
2005年には東京都の代表として全国大会にも出場しています。 
 
≪メッセージ≫
こんにちは、フラウエンコールです!フラウエンをよく知る人にそのイメージを聞けば、共通して「食」と答えるでしょう。練習の合間にご飯・お菓子を食べるのは当たり前の事、合宿のご飯前のコマでは「もうすぐご飯…!」を合言葉にハードな練習も乗り越えることが出来ました。(食が絡むと団結力倍増!?)女の子が集まると「食」は欠かせないものだと思いますが、フラウエンはここからが一味違います!筋肉合唱団…さすがにこれは言い過ぎかもしれませんが、フラウエンはまさに「体育会系」。腹筋・背筋・側筋などあらゆる筋肉を鍛え、横隔膜付随筋の上げ下げと共に眉上げをしたり、どんなに辛くてもみんな文句一つ言わずにこなしています。間食で摂取したものを、筋トレや歌うときに筋肉を使うことで消費する、とてもアクティブな合唱団なのです。たくさん食べて、筋肉を鍛える…
これだけ聞くとどれだけマッチョな人達なんだと思われてしまうかもしれませんが、みんなしっかり者で世話好き(心の中はピンク)なフラウエンです。

東京大学コーロ・ソーノ合唱団

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≪歴史≫
東京大学と東京女子大学の学生からなる団員数約80人の合唱団です。
1952年、木葉会合唱団として結成。
1953年、東京大学コーロ・ソーノ合唱団に改称。
1954年まで、小原光一先生を、
1955年から1988年まで柳川直則先生を常任指揮者にお迎えしました。
1989年に鈴木成夫先生を常任指揮者としてお迎えして、
現在に至るまでご指導をいただいています。
 
≪メッセージ≫
こんにちは、コーロ・ソーノ合唱団です。 「遊声」で最大規模を誇るソーノは、毎年たくさんの卒団生を送り出し、たくさんの新入生を迎えています。一年ごとに何人もの人が入れ替わってゆく、そんな大学合唱団でありながら、ソーノには変わらないものがあります。
ひとつは、ソーノ人がみなそれぞれに個性的であること。 初めから個性全開の人もいれば、ソーノに入ってからキャラを発掘される人もいますが、大人数の中にあって埋没しない個性の持ち主ばかりです。それぞれの持つ個性と、それらが集まった時に集団として発揮される個性、それがソーノの合唱団としての色であり、同時にエネルギーになっています。もうひとつは、ソーノ人はみな歌うことが好きということ。練習後の帰り道で誰かが歌いだすと、それにどんどん乗っていき、しまいには大合唱なんてこともしばしば。駅の構内に入っても止まらない事もあるから困ったものです。そしてなによりも、ソーノ人はみなソーノが好きということ。 部室はいつも団員の憩いの場であり、入り浸る人も多数います。
そして、練習は授業の疲れを吹き飛ばしてくれます。 演奏会のステージでは、個性豊かなソーノが、歌好き、ソーノ好きの共通の想いを胸に、心をひとつにして歌います。どうぞお楽しみください。
 


 

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