練習試合~夏~
2014年10月14日 18時54分41秒 (Tue)
8月8日 対岡山理科大学
岡理大 003 000 102 6
尾道大 300 000 40× 8
8月12日 対島根県立大学
尾道大 000 202 012 7
島県大 004 000 000 4
4年白附のツーランホームランが出ました。
8月26日 対島根大学
島根大 000 000 022 4
尾道大 000 000 000 0
7回まで先発の富木、無失点に抑えます。8回から南波、先頭打者今岡にヒットで出塁させると続く3、4番をフォアボールとデッドボールで、ノーアウト満塁の危機から2点を失います。9回ノーアウト一塁、8回の先頭バッターだった今岡にツーランホームランを浴びてしまいました。尾大打線は、完封リレーされました。
8月27日 対川崎医療福祉大学
川福大 403 002 000 9
尾道大 000 012 010 4
先発2年山田、初回から四死球を連発し、あっという間に1アウト満塁。5番指名打者大饗のタイムリーツーベースと7番石井の2点タイムリーで4点を失いました。リリーフ陣も川福大の思いきりのいいバッティングに5点を失います。尾大打線は、4回まで相手の先発高森に手が出ません。5回から打線がつながり出すもチャンスを生かしきれず、負けてしまいました。
8月31日 対広島文化学園大学
広文大 200 000 002 4
尾道大 001 010 000 2
先発の1年生富木、1回を3人でピシャリと抑えたと思いきやショート井川のエラーから、4番5番のヒットとスリーベースで2点を失います。しかしここから富木は8回までに7奪三振、6回以外を三者凡退で抑える完璧なピッチングを見せます。9回から尾大のセットアッバー南波、先頭を抑えるも、続く3番をフォアボールで歩かせてしまいます。4番広文大の主砲、烏谷に勝ち越しツーランホームランを浴び、2点を失います。一方、尾道大学は広文大の3安打に比べ、7安打で2点。4、5番の不調もあり、なかなか打線がつながりません。
9月2日 対岡山県立大学 1試合目
岡県大 100 000 000 1
尾道大 000 000 000 2
先発の山下、1回に1点を失いますが、その後は気迫の込もったピッチングで8回までを0点に抑えます。続く富木も9回を無失点でしめます。尾大打線は、8回まで0点に抑えられるも、9回に5番指名打者白附のツーベースから沈黙を破り、続く日比野にもツーベースが飛び出し、まず1点を返します。これで同点。返ればサヨナラの場面で、1年の大賀のレフト前ヒットでサヨナラ勝ちを納めます。
2試合目
尾道大 100 000 020 3
岡理大 100 060 00× 7
岡理大 003 000 102 6
尾道大 300 000 40× 8
8月12日 対島根県立大学
尾道大 000 202 012 7
島県大 004 000 000 4
4年白附のツーランホームランが出ました。
8月26日 対島根大学
島根大 000 000 022 4
尾道大 000 000 000 0
7回まで先発の富木、無失点に抑えます。8回から南波、先頭打者今岡にヒットで出塁させると続く3、4番をフォアボールとデッドボールで、ノーアウト満塁の危機から2点を失います。9回ノーアウト一塁、8回の先頭バッターだった今岡にツーランホームランを浴びてしまいました。尾大打線は、完封リレーされました。
8月27日 対川崎医療福祉大学
川福大 403 002 000 9
尾道大 000 012 010 4
先発2年山田、初回から四死球を連発し、あっという間に1アウト満塁。5番指名打者大饗のタイムリーツーベースと7番石井の2点タイムリーで4点を失いました。リリーフ陣も川福大の思いきりのいいバッティングに5点を失います。尾大打線は、4回まで相手の先発高森に手が出ません。5回から打線がつながり出すもチャンスを生かしきれず、負けてしまいました。
8月31日 対広島文化学園大学
広文大 200 000 002 4
尾道大 001 010 000 2
先発の1年生富木、1回を3人でピシャリと抑えたと思いきやショート井川のエラーから、4番5番のヒットとスリーベースで2点を失います。しかしここから富木は8回までに7奪三振、6回以外を三者凡退で抑える完璧なピッチングを見せます。9回から尾大のセットアッバー南波、先頭を抑えるも、続く3番をフォアボールで歩かせてしまいます。4番広文大の主砲、烏谷に勝ち越しツーランホームランを浴び、2点を失います。一方、尾道大学は広文大の3安打に比べ、7安打で2点。4、5番の不調もあり、なかなか打線がつながりません。
9月2日 対岡山県立大学 1試合目
岡県大 100 000 000 1
尾道大 000 000 000 2
先発の山下、1回に1点を失いますが、その後は気迫の込もったピッチングで8回までを0点に抑えます。続く富木も9回を無失点でしめます。尾大打線は、8回まで0点に抑えられるも、9回に5番指名打者白附のツーベースから沈黙を破り、続く日比野にもツーベースが飛び出し、まず1点を返します。これで同点。返ればサヨナラの場面で、1年の大賀のレフト前ヒットでサヨナラ勝ちを納めます。
2試合目
尾道大 100 000 020 3
岡理大 100 060 00× 7
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