2016年6月 アーカイブ
2016年6月29日 22時38分49秒 (Wed)
平成28年度 中国地区大学野球新人戦
対 島根大学
島根大 108 33|15
尾道大 002 02|4
大会規定により5回コールド
~スターティングメンバー~
12 垣本
27 村上
36 岡
43 野崎
58 入交
65 湊
79 藤井
8D 柳井
94 小林
P 冨田
1回の表、島根大学の攻撃、1番バッターにヒットを許してしまいノーアウトランナー1塁。2番バッターを抑えるも、3番バッター4番バッターにヒットを打たれ、先制点を許してしまいます。1回の裏、尾道大の攻撃、3番岡が2塁打で進塁するも、あとが続かず無得点で攻撃を終えます。2回は試合が動かず、3回表、島根大学の攻撃、四死球などで大量失点を浴びてしまいます。負けられない戦い。3回の裏、尾道大の攻撃、3番岡、4番野崎の2塁打などで2点を返します。2アウトランナー2塁、5番入交がヒットと相手のエラーで2塁まで進塁するも続かず、攻撃を終えます。その後4回5回と失点を許してしまいます。5回の裏、4点返さなければコールドゲームが決まってしまいます。2番村上、3番岡、5番入交がヒットで進塁し2点を返します。しかしあと一歩が及ばず、悔しくも負けてしまいました。
島根大 108 33|15
尾道大 002 02|4
大会規定により5回コールド
~スターティングメンバー~
12 垣本
27 村上
36 岡
43 野崎
58 入交
65 湊
79 藤井
8D 柳井
94 小林
P 冨田
1回の表、島根大学の攻撃、1番バッターにヒットを許してしまいノーアウトランナー1塁。2番バッターを抑えるも、3番バッター4番バッターにヒットを打たれ、先制点を許してしまいます。1回の裏、尾道大の攻撃、3番岡が2塁打で進塁するも、あとが続かず無得点で攻撃を終えます。2回は試合が動かず、3回表、島根大学の攻撃、四死球などで大量失点を浴びてしまいます。負けられない戦い。3回の裏、尾道大の攻撃、3番岡、4番野崎の2塁打などで2点を返します。2アウトランナー2塁、5番入交がヒットと相手のエラーで2塁まで進塁するも続かず、攻撃を終えます。その後4回5回と失点を許してしまいます。5回の裏、4点返さなければコールドゲームが決まってしまいます。2番村上、3番岡、5番入交がヒットで進塁し2点を返します。しかしあと一歩が及ばず、悔しくも負けてしまいました。
2016年6月5日 22時33分17秒 (Sun)
平成28年度 春季二部三部入替戦
1試合目
対 岡山理科大学
岡理大 000 000 000 ||2 2
尾道大 000 000 000 ||1 1
大会規定により10回タイブレーク
~スターティングメンバー~
1 6 和田
2 8 大賀
3 9 岡
4 7 増田
5 D 新原
6 3 野崎
7 5 多賀
8 2 垣本
9 4 金関
P 富木
3部優勝チーム岡山理科大学との入替戦は3季連続となり、二部残留を目指す尾道大にとって負けられない一戦です。重要な試合の立ち上がりは、どちらもヒットでチャンスを作りながらもホームベースを踏ませない切迫したものとなりました。その後も先発富木は9回まで得点を許さないピッチングを続けましたが、理大の先発甲斐の前に、尾道大は点を奪えずそのまま9回を終えてしまいます。今年度から入替戦にタイブレークが採用され、10回から両チーム好きな打順から、ワンアウト満塁で開始します。10回の表、岡理大は3番からの打順を選びます。続投の富木は3番に12球も粘られ、四球を与え1点を許します。続く4番に犠牲フライを打たれ、この回2点で味方の逆転を待ちます。10回の裏、尾道大も3番からの打順で始めます。3番岡のセカンドゴロでまず1点が入ります!が、その後は攻撃が噛み合わず。初戦を落としてしまいました。
2試合目
尾道大 000 000 000 0
岡理大 201 001 02x 6
~スターティングメンバー~
1 6 和田
2 8 大賀
3 9 岡
4 7 増田
5 3 野崎
6 D 新原
7 5 多賀
8 2 垣本
9 4 金関
P 冨田
負けられない2試合目ですが、1回の裏先頭打者に二塁打を浴びると2番に四球を与え、ノーアウト1・3塁にピンチを迎えます。悪い流れは切れず3番4番に連打を浴びると、先制を許しこの回、2点を入れられてしまいました。尾道大は3回の表、7番多賀のライト前ヒットで出塁すると、相手の四球・ボークなどで尾道大に流れが向きかけますがあと一本が出ず。その後の9回まで、ヒットは出るものの得点に結びつかず。岡理大に2連敗を期し、三部降格となってしまいました。。
今季はあと少しのところで、一本が出せない試合が多くありました。来季では今季で見つけた課題を修正し、優勝できるように精進していきます。
対 岡山理科大学
岡理大 000 000 000 ||2 2
尾道大 000 000 000 ||1 1
大会規定により10回タイブレーク
~スターティングメンバー~
1 6 和田
2 8 大賀
3 9 岡
4 7 増田
5 D 新原
6 3 野崎
7 5 多賀
8 2 垣本
9 4 金関
P 富木
3部優勝チーム岡山理科大学との入替戦は3季連続となり、二部残留を目指す尾道大にとって負けられない一戦です。重要な試合の立ち上がりは、どちらもヒットでチャンスを作りながらもホームベースを踏ませない切迫したものとなりました。その後も先発富木は9回まで得点を許さないピッチングを続けましたが、理大の先発甲斐の前に、尾道大は点を奪えずそのまま9回を終えてしまいます。今年度から入替戦にタイブレークが採用され、10回から両チーム好きな打順から、ワンアウト満塁で開始します。10回の表、岡理大は3番からの打順を選びます。続投の富木は3番に12球も粘られ、四球を与え1点を許します。続く4番に犠牲フライを打たれ、この回2点で味方の逆転を待ちます。10回の裏、尾道大も3番からの打順で始めます。3番岡のセカンドゴロでまず1点が入ります!が、その後は攻撃が噛み合わず。初戦を落としてしまいました。
2試合目
尾道大 000 000 000 0
岡理大 201 001 02x 6
~スターティングメンバー~
1 6 和田
2 8 大賀
3 9 岡
4 7 増田
5 3 野崎
6 D 新原
7 5 多賀
8 2 垣本
9 4 金関
P 冨田
負けられない2試合目ですが、1回の裏先頭打者に二塁打を浴びると2番に四球を与え、ノーアウト1・3塁にピンチを迎えます。悪い流れは切れず3番4番に連打を浴びると、先制を許しこの回、2点を入れられてしまいました。尾道大は3回の表、7番多賀のライト前ヒットで出塁すると、相手の四球・ボークなどで尾道大に流れが向きかけますがあと一本が出ず。その後の9回まで、ヒットは出るものの得点に結びつかず。岡理大に2連敗を期し、三部降格となってしまいました。。
今季はあと少しのところで、一本が出せない試合が多くありました。来季では今季で見つけた課題を修正し、優勝できるように精進していきます。
2016年6月5日 21時48分29秒 (Sun)
平成28年度 春季二部リーグ戦 最終週
1日目
対 山口大学
尾道大 000 000 000 0
山口大 000 230 00x 5
~スターティングメンバー~
1 6 和田
2 8 大賀
3 9 岡
4 7 増田
5 3 野崎
6 D 村上
7 5 多賀
8 2 垣本
9 4 山下
P 富木
1回の表、和田が四球で出塁するも2番大賀が遅れずワンアウト。3番岡がライト前ヒットを打ち、1・3塁になるも後が続かず攻撃を終えます。尾道大はその後、2回から5回まで決定的なチャンスを作れません。4回の裏、山口大の3番にセンター前ヒットを浴びると4番にも連打を浴び、ノーアウト1・3塁のピンチを迎えます。続く打者のピッチャーゴロの間に1点を奪われると、その後も内野ゴロで2点目を取られてしまいました。5回の裏にも1番、2番、3番に連打を浴び、悪い流れを断ち切る事が出来ませんでした。6回の表、尾道大は相手の四球と大賀の内野安打で1回の表以来の得点のチャンスを迎えますが、あと一歩というところで一本が出ず、無得点に終わります。この後も得点のチャンスは作れずゲームセット。チャンスを生かせない悔しい試合となりました。
2日目
山口大 030 000 000 3
尾道大 000 000 000 0
~スターティングメンバー~
1 6 和田
2 8 大賀
3 9 岡
4 7 増田
5 3 野崎
6 5 多賀
7 D 嶋
8 2 垣本
9 4 金関
P 冨田
1回の表、先発冨田は先頭打者に四球を与えるも無得点に抑えます。しかし2回の表、1番打者に二塁打を浴びると続けて3番と5番に四球を与え、この回3点を失ってしまいました。しかしその後は7回までヒットを浴びながらも粘りのピッチングで0点に抑えます。8回から代わった山田、山下も無得点に抑えましたが、尾道大は6本のヒットを打つも得点することができませんでした。春リーグは課題が残る結果となってしまいました。
対 山口大学
尾道大 000 000 000 0
山口大 000 230 00x 5
~スターティングメンバー~
1 6 和田
2 8 大賀
3 9 岡
4 7 増田
5 3 野崎
6 D 村上
7 5 多賀
8 2 垣本
9 4 山下
P 富木
1回の表、和田が四球で出塁するも2番大賀が遅れずワンアウト。3番岡がライト前ヒットを打ち、1・3塁になるも後が続かず攻撃を終えます。尾道大はその後、2回から5回まで決定的なチャンスを作れません。4回の裏、山口大の3番にセンター前ヒットを浴びると4番にも連打を浴び、ノーアウト1・3塁のピンチを迎えます。続く打者のピッチャーゴロの間に1点を奪われると、その後も内野ゴロで2点目を取られてしまいました。5回の裏にも1番、2番、3番に連打を浴び、悪い流れを断ち切る事が出来ませんでした。6回の表、尾道大は相手の四球と大賀の内野安打で1回の表以来の得点のチャンスを迎えますが、あと一歩というところで一本が出ず、無得点に終わります。この後も得点のチャンスは作れずゲームセット。チャンスを生かせない悔しい試合となりました。
2日目
山口大 030 000 000 3
尾道大 000 000 000 0
~スターティングメンバー~
1 6 和田
2 8 大賀
3 9 岡
4 7 増田
5 3 野崎
6 5 多賀
7 D 嶋
8 2 垣本
9 4 金関
P 冨田
1回の表、先発冨田は先頭打者に四球を与えるも無得点に抑えます。しかし2回の表、1番打者に二塁打を浴びると続けて3番と5番に四球を与え、この回3点を失ってしまいました。しかしその後は7回までヒットを浴びながらも粘りのピッチングで0点に抑えます。8回から代わった山田、山下も無得点に抑えましたが、尾道大は6本のヒットを打つも得点することができませんでした。春リーグは課題が残る結果となってしまいました。
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