ワイン・カクテル・焼酎

 
当店はハードロックからブルースなど20000曲と喫茶・洋酒・洋食・煮込み料理を提供するカフェです、経堂以外の豪徳寺・千歳船橋・桜上水・下高井戸方面の方も経堂駅ご利用の際は是非お立ち寄りください、豪徳寺・千歳船橋・桜上水・下高井戸の地図はこのページの下にあるリンクをクリックしてください、ご来店お待ちしております。 
 
ワイン・焼酎・バー(チャージ無し)
すべてのドリンク(おとうし・深夜料金・チャージ追加無し)です 
ワイン・ビール・焼酎5時ー8時¥290 喫茶風に1杯¥390のみです
(お仕事帰りにロック・カフェバーで1杯”ったり感”はいかがですか)
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ワイン・カクテル・焼酎・バー(飲み放題
飲み放題 2時間 ディナー・4品セット¥980
(詳細は 別の バー bar ページでご覧ください)

ワイン・カクテル・焼酎・バー(ワイン)
ワイン(テッレフォルティ イタリア) 赤白  5時ー8時G¥290
 G¥390 ボトル B¥1800
(おすすめワイン) ボトルB¥2980
ドンペリニョン白 ) ボトルB¥29000
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ドン・ペリニヨンという銘柄名は、シャンパンを発明したとされるベネディクト会の修道士ドン・ペリニヨンにちなんで名付けられた。その修道士が、発酵中のワインを瓶詰めして放置したところ、偶然シャンパンができたという。
他の多くのシャンパンは、様々な年に収穫されたブドウを原料にして醸造される。これに対し、ドン・ペリニヨンは、同じ年に収穫されたブドウのみが使われて醸造される、
ヴィンテージ・ワインである。また、当たり年のブドウのみを使用して醸造され、7年から8年の熟成を経たシャンパンのみが、ドン・ペリニヨンの銘柄で販売される。
ドン・ペリニヨンは、シャンパンとしてはかなり高価であり、またそのロゼは、俗に「ピンク」(水商売従事者からは「ピンドン」)と呼ばれ特に高価で販売される。
バブル期の日本では、一部の成金の間で「ロマコンのピンドン割り」(高級な赤ワインのロマネ・コンティを「ピンドン」で割ったもの)という飲み方が流行ったりもした。
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イタリアワイン
 
焼酎・ワイン・カクテルバー(ビール
ビール (サントリーモルツ) 5時ー8時中ジョッキ ¥290
中ジョッキ ¥390
(バドワイザー) ¥450

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バドワイザー(Budwaiser)の名称は ヨーロッパ屈指の中世以来のビール産地として
広く知られているチェコ・南ボヘミア州のチェスケー・ブジェヨヴィツェ市の
ドイツ語地名・ブドヴァイス(Budwais)にちなんだもので
本来は同市の自治都市理事会が地名の使用を許可した
ブジェヨヴィツェ市民醸造(pivovar pevzat Budjovickmi many
現・ブジェヨヴィツェ市民醸造株式会社)生産のブドヴァイゼル・ベルゲブロイ(英語・チェコ語Budweiser Brgerbru)およびブドヴァイゼル・ビール(英語Budweiser Bier)と 
チェコ合同醸造(esk akciov pivovar 現・ブジェヨヴィツェ・ブドヴァル国営会社)生産の
ブドヴァイゼル ブドヴァル(英語Budweiser Budvar チェコ語Budjovick Budvar)の
2ブランドを指す。
これに対しアメリカのバドワイザーは ブジェヨヴィツェ市民醸造およびチェコ合同醸造とは無関係のドイツ系アメリカ移民のアドルファス・ブッシュが1876年、ビール名産地のブドヴァイスにあやかろうと、自らが発売したピルスナータイプのビールに「バドワイザー・ラガー・ビール」 (Budweiser Lager Bier) と命名して誕生した。
アドルファス・ブッシュはアメリカ国内で「バドワイザー」の商標登録を行ったため、1871年以降「ブドヴァイゼル」ブランドビールの対米輸出を行っていたブジェヨヴィツェ市民醸造およびチェコ合同醸造との間で商標を巡る訴訟に発展  1911年および1939年に、チェコ側が北米および米国保護領に限り商標権を放棄することで合意した。
この合意に基づき、現在もヨーロッパの主な国でアンハイザー・ブッシュ社は商標「バドワイザー」を使うことが認められず、製品は「Bud」(バド)「Busch」(ブッシュ)の名前で販売されている。
逆にアメリカ カナダでは ブドヴァイゼル・ブドヴァルは「Czechvar」(チェコヴァル)
ブドヴァイゼル・ベルゲブロイはBudweis City Bier(ブドヴァイス市のビール)を略した
「BB Brgerbru」(BBベルゲブロイ)の名前で販売している。
アンハイザー・ブッシュ社は全世界でのバドワイザー販売を実現するた
め、ブジェヨヴィツェ・ブドヴァル国営会社に商標の買い取りを申し出たものの、ブドヴァル社側はこれを拒否している。
2006年FIFAワールドカップ・ドイツ大会では、バドワイザーは球技場内の広告を「Bud」および中国語名「百威」とした。
一方でアンハイザー・ブッシュ社はチェコ側に先んじて日本を含む世界各国で「バドワイザー」の商標登録を行い、ブジェヨヴィツェ・ブドヴァル国営会社に対してチェコ産「ブドヴァイゼル」ブランドビールの輸入・販売差し止めの訴訟を起こしており、現在も訴訟が40か国以上で、行政手続きが70か国で継続中である。日本においてはアンハイザー・ブッシュ社が商標登録を行っているが(登録商標第1665191号)、チェコ側の商標権放棄範囲を北米などに限定した1911年および1939年の合意の有効性が認められており、米国社製バドワイザーとの誤認の可能性がないかぎり、「ブドヴァイゼル・ブドヴァル」(Budweiser Budvar)「ブジェヨヴィキ・ブドヴァル」(Budjovick Budvar)と記されたチェコ社製ビールの輸入・販売は制限されない[1]。2006年には中国でも司法当局が同様の判断を下し、アンハイザー・ブッシュ社側の訴えを退けた。
日本ではかつてサントリーがライセンス生産を行っていたが、その後、麒麟麦酒(キリンビール)とアンハイザー・ブッシュ社の合弁企業、バドワイザー・ジャパン(現在は解散)を設立し生産を行った。バドワイザー・ジャパン解散後はキリンが引き続きライセンス生産および米国製バドワイザーの輸入を行っている。1994年に麒麟麦酒が発売した「キリンアイスビール」は、米国バドワイザーのOEM生産であった。

 
カクテルバー
ワイン・焼酎・カクテル (各種) ¥480
別メニューになります

カクテル¥480
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原始的なカクテルが作られはじめたのは、古代ローマや古代ギリシャ、古代エジプトの時代だったと考えられている。

これは、当時のアルコール飲料(ワインやビールであった)の質が現代に比べてはるかに劣るものであり、その味を補正するための手段であった。
古代ローマ、古代ギリシャでは、そのまま保存したのでは劣化・酸化してしまうワインに熱を加え、凝縮したうえで副材料(草根木皮や粘土など)を混ぜたものを保存していた。
それを水で割って飲むことが一般的なワインの飲み方とされており、これは「酒+何か」の定義に当てはまる。
また、古代エジプトではビールにさまざまな副材料を加えたものが飲用されており、これには、カルミ(calmi、蜂蜜を加えたもの)、チズム(zythum、ういきょうやサフランなどを加えたもの)、コルマ(korma、生姜と蜂蜜を加えたもの)があった。こちらも「酒+何か」の定義に当てはまる。
他にも、原始的なカクテルとしては、唐で作られていた「ワイン+馬乳」というものがある。
このように、「常温」で飲まれていたカクテルであったが、中世の時代になると、寒い冬の時期に「カクテルを温めて飲む」という習慣が生まれていく
その名残として、現代でもフランスのヴァン・ショー(vin chaud)、ドイツのグリューヴァイン(Gluhwein)、北欧のグレッグ(glogg)といったものが飲用されている。
さらに、中世は蒸留酒が錬金術師たちによって作り出された時代でもあり、様々なカクテルが誕生した時代でもある。
近年では、氷を用いた「コールド・ドリンク」が主流であるが、そうしたカクテルが登場するのはずっと後、19世紀末から20世紀初頭になってからのことである。
「氷は近代になるまで貴重品であったから」というのがその理由であったが、1876年にカール・フォン・リンデが製氷機を開発したことによって、一年を通していつでも氷を入手できるようになった。これにより、「マティーニ」や「マンハッタン」といった、新しいジャンルの、現在ではカクテルの代表格とされるレシピが発案されていったのである。
それらの新しいカクテルはアメリカで生まれたものであったが、第一次世界大戦と禁酒法により職を失ったバーテンダーがヨーロッパへ移っていったことによって、全世界に広がっていくことになったのである

 
ワイン・焼酎・カクテル・バー(焼酎
焼酎 (レモン ライム 梅 ウーロンハイ)  5時ー8時¥290
                           ¥390
(財宝 芋 麦)  G¥580
ボトル B¥1900
(中々 )  G¥780
ボトル B¥3900
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桜島のエネルギーをたっぷりと蓄えた財寶温泉は浄水器でろ過された水や市販されている
ミネラルウォーターとは違い、天然のミネラル成分を含んだ天然のアルカリ温泉水です

ミネラルウォータとは でも触れましたが、ミネラルウォーターはそれぞれに異なった個性や特徴を持っています。
とくにミネラル成分の含み方は採水地の自然環境に由来するので様々です。
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宮崎県児湯郡高鍋町にある株式会社黒木本店がつくる麦焼酎。
明治18年創業の伝統ある黒木本店は、伝統を守りつつ新しい事にもチャレンジする蔵元。
原料の麦は100%九州産で、自社栽培の麦も使用している。
「中々」は、「百年の孤独」や「陶眠中々」の原酒で、風味は軽く、食中酒としても美味しくいただけます。
また、黒木本店は「中々」の他、「百年の孤独」「野うさぎの走り」「き六」「爆弾ハナタレ」なども有名。

ワイン・焼酎・カクテル・バー(日本酒)
日本酒 (白鶴)  2合¥780
(久保田 紅寿 純米酒 
)  G¥680
 
ワイン・焼酎・バー(ウイスキー.)
ウイスキー(白角) シングル 5時ー8時S¥290
                   ¥390
ボトル B¥2800
(シーバスリーガル12年) S¥580
ボトルB¥4800
バーボン (アーリータイムス) 5時ー8時S¥290
                    ¥390
ボトル B¥2800
(Wタ-キ-12年)  S¥780
ボトルB¥12500
ワイルドターキーのポリシーimg_20120221-174641.jpg
バーボン法が規定する蒸留時のアルコール度数は80%以下。
これに対してワイルドターキーは60〜65%にて蒸留。
また同法が規定する樽詰め時のアルコール度数は62.5%以下。
これに対してワイルドターキーは54〜55%にて樽詰めを行っています。
なぜなら蒸留時にあまりアルコール度数が高いと、原材料の持つフレーバーが失われてしまうからす。
豊かな風味を鮮烈に残すため加水量を最低限に抑える
樽詰め時と製品とのアルコール度数の差が少ないと、ボトリング時の加水量を最低限に抑えることが可能となります。ワイルドターキーでは、蒸留、樽詰め時のアルコール度数を低く抑えていることから、加水量が少なく、熟成時に形成される繊細で豊かな風味を鮮烈に残すことができるのです。
1樽から製造されるこだわりの15ケース
ワイルドターキー蒸留所ではその独自のポリシーにより、1樽から製造できる製品の数は約15ケース程度。
他の一般的な蒸留所では約20ケース程度が製造されています。
蒸留、樽詰め時のアルコール度数を低く抑えることは、製造に掛かるコストは割高になりますが、味と風味を保つためには決して妥協できないワイ ルドターキー蒸留所の「こだわり」なのです。

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シーバス社は、1801年、アバディーンに創業した。
同社が、独自のブレンデッド・スコッチを発売するのは、1870年から。
1949年には、巨大酒類企業シーグラムの傘下に入った。
その翌年の1950年に、同社は、スペイサイドのストラスアイラ蒸留所を買収。
さらに、近く地にグレン・キース蒸留所を新設。以後、この2つの蒸留所のモルトを中核にすえ、すぐれたブレンデッド・スコッチを生み出し続けている。
製品は、いずれも華やかでバランスのよい香味に仕上がっており、いまや世界150ヵ国以上で、その名を知られるようになっている。
この商品は、“スコッチのプリンス”と称される佳酒。

 
ワイン・カクテル・焼酎・バー(ブランデー)
ブランディ (へネシ-VSOPロング)  S¥980
ボトルB¥22500
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テキーラ (クエルボ) S¥480
ボトルB¥3800
漬けて香りを移したアルコール飲料のことである
桜餅のような香りがする

ポーランド産のものが有名だが ロシア産のものも存在する
アルコール度数は40度のものが多い
バイソングラスの成分のため、薄黄緑色に着色され独特の芳香がある
また飾りとし
1本のバイソングラスがボトルに入っていて この酒ならではの風情となっている
ただし、アメリカで売られているものにはバイソングラスは使われず、人工的に着香されている
バイソングラスに含まれる芳香成分
クマリンが同国の法律により
食品への利用が禁じられているためである
 
ワイン・カクテル・焼酎・バー(ラム)
ラム(バカルディ)S¥480
ボトルB  ¥3800
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ワイン・カクテル・焼酎・バー(ジン)
ジン (タンカレ) S¥480
ボトルB¥3800

ボトルキープ料金
ボトルセット料金 (キープ3ヶ月)                            
おとうし¥250 アイス¥200 炭酸¥150 ミネラル¥150