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2011年4月27日 09時52分 (Wed)

感謝とお詫び

今回の選挙で支持してくださった皆さん
ご期待頂いたのに結果を出せずにすみませんでした。

これから、もっともっと多くのことを学び、
いのちとくらしを守る活動を続けます。

本当にありがとうございました。

引き続き、皆さんからのご意見やお悩みなど
お待ちしています。

ともに、がんばりましょう!!!



2011年3月26日 20時50分 (Sat)

救援活動

救援活動画像 11日に起きた東北関東大震災は甚大なる被害をもたらし、
原発事故の国民への影響は、想像の域を超えています。

犠牲になった皆様には哀悼の意を表しますとともに、
被災された方々・関係者の皆様には、心からお見舞い申し上げます。


我が家でも、3歳になる娘は未だに風が吹いて窓ガラスがガタガタ
揺れるだけで泣きながら抱っこをせがみ、パニックになります。

関東在住のうちの娘でさえそうなのですから、被災地にいるお子さんや
高齢者の方の不安と恐怖心を思うと、胸が張り裂けそうです。

すぐにでも救援活動で現地に行きたい気持ちを抑えつつ、今、自分なりに
できる事はないか?
そういう想いで、地域のみなさんの声を伺っています。


「うちは大丈夫でした」と言うお声にはとにかくまずホッと安心します。
ですが、中には、「本が沢山棚から落ちてきた。その部屋に寝ていたら
死んでたかも」とか、「実家が三陸で、親戚が亡くなりました。」
「実家で米を作っていたけど、全滅です。」など、厳しい現実を聞くたびに
言葉を失ってしまいます。

そんな中、ある方がおっしゃった言葉があります。
「自分は過去に家が火事になり全焼し、父が犠牲になりました。
そのときに救われたのは、遠く離れて住む恩師から頂いた手紙の中に
あった言葉です。

  今すぐあなたのことを抱きしめてあげたい

その一言を糧に今日までがんばって生きてきました。だから、
被災された方の声を聞いてあげてください。声をかけてあげて下さい。
話を聞いたところですぐに解決することにはならないかもしれません。
でも、聞いて貰えることがどれだけ心を癒してくれるか・・・
私は知っています。だから共産党の議員さんたちも必ず実行して下さい!」

その言葉に、思わず電話口で涙してしまいました。


日本共産党は、高橋ちづ子衆院議員を現地対策本部長とし、
被災された方の要望を伺い、全国の議員団や党員が一体となり
救援・復興活動を行っております。

先日も1000万円の義援金を宮城、福島、岩手県へ届けました。
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik10/2011-03-20/2011032001_08_1.html




今日は平尾商店街にて、募金活動を行いました。
風の強い寒い日でしたが、短時間で4132円のご協力を頂きました。
ご協力いただいた皆さん、ありがとうございました。

引き続き、ご協力をお願いいたします。

























2011年3月13日 02時35分 (Sun)

震災された方々へ 心からお見舞い申し上げます

3/11の大地震によって災害に遭われた方々にお見舞い申し上げます。


そして一刻も早い救援と、復興をお祈り申し上げます。



 ○被災者支援 こんな制度が使えます


 東日本大震災の被災者に対する医療・介護などの制度的な支援には
次のようなものがあります。損害の程度、対象地域などの条件がついている
ものもあります。詳細は地方自治体などにお問い合わせください。


医療
●保険証がなくても保険適用で受診できる。

●公費負担医療(結核、身体障害者、難病など)の人は手帳や患者票がなくても受診できる。

●住宅が全半壊するなど経済困難な人は窓口負担、入院時の食費負担、訪問看護利用料などを払わずにすむ。

●国民健康保険は、市町村の判断で保険料(税)の減免・徴収猶予ができる。

●健康保険は保険者の判断で、保険料納付期限の延長などができる。

●医師の処方せんがない場合も、必要な処方せん医薬品を保険適用で販売・授与できる。

●向精神薬は、医師に連絡し施用の指示が確認できる場合、あるいは薬袋などで薬剤名や用法・用量など確認できる場合は、提供できる。

●居住地以外で予防接種を受けられる。

●医療用酸素ボンベが枯渇した場合は、工業用ボンベの転用を認める。

●外国の医師資格のある人が必要最小限の医療行為をすることを認める。

介護
●介護保険証がなくても利用ができる。

●65歳以上の人が保険料を納めるのが困難な場合、徴収猶予や減免ができる。

●利用者負担を免除。

母子・妊産婦など
●住民票を移していなくても、避難先自治体で健診や母子手帳の交付を受けられる。

●児童扶養手当について、住宅・家財が2分の1以上の損害を受けた人の所得制限緩和など。

●母子寡婦福祉貸付金の返済期間の猶予。

●子ども手当の認定請求手続きの弾力化。

●重症心身障害児(者)の通園事業の利用料を減免できる。



2011年2月27日 23時00分 (Sun)

43歳の誕生日&東京民放

43回目の誕生日でした。

たらおはるこ議員がケーキをプレゼントして下さり、
支部の方と活動の休憩時間に頂きました。


毎年自分の誕生日は、この世に送り出してくれた
両親に感謝しています。
どんな苦しみも、生きている証!
命があるからこそ、得られる悩みや苦しみ・悲しみ、
そして、喜びや感動!!

そして、偶然にも今日の日付の東京民放に私の記事を載せて頂きました。
こちらに掲載されています。ご覧ください。

http://www.tokyo-minpo.jp/minpo110227.html

2011年1月1日 09時32分 (Sat)

新年明けましておめでとうございます!

新年明けましておめでとうございます!画像 2011年が幕をあけました!

わたくし・坂口いくみは、予定候補者として、
これまで経験したことのない、躍動的な年末年始を迎えております。

しかしながら、我が町稲城市は、南山開発問題・待機児童問題・
高齢者/福祉/介護問題・iバス時刻割とルート見直し問題など、
多くの問題を抱えての新年の幕開けとなっています。

今年は平成3年から20年間稲城市長として活動されてきた石川良一氏が
勇退されるということで、新しい市長がどなたになるのか?
その方がどういう政策と理念を持ってらっしゃるのか?
非常に興味深い1年になりそうです。

そして、今年こそ稲城市議会・稲城市に新風を巻き起こす
チャンスです!今こそ、市民の皆さんの声で政治を動かしましょう!

私・坂口いくみも、日本共産党稲城市議団の一員となり、
市民の皆さんの切実な声をしっかり受けとめ、稲城の皆さんの暮らしを守る
支援策実現を求め、子育て・教育・福祉を大切にする心ある市制の実現、
緑と住環境を大切にする稲城にふさわしいまちづくりに向けて、
力を尽くせるように頑張りたいと思っています!

稲城市民の皆さん、平尾・坂浜・百村地区の皆さん、共に我が町稲城を
本当の意味でよくしていきましょう!!!!!


   2011年1月1日  日本共産党稲城市議予定候補者 坂口いくみ




プロフィール

氏名
坂口育美(さかぐちいくみ)
性別
女性
血液型
B型
生年月日
1968年2月27日(43歳)
自己紹介
*1968年鹿児島県生まれ *都内私立高校中退と同時にプロ歌手としてデビュー *稲城市保育園保護者会連絡会役員 *平尾青少年育成会理事歴任 趣味:音楽、ジャズダンス、 朗読(読み聞かせボランティアに参加)
HP URL
http://www5.hp-ez.com/hp/ikumi-sakaguchi
MAILアドレス
inagijcp_skg@yahoo.co.jp

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