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ブログ

2012年3月25日 6時47分15秒 (Sun)

自分を許す、あくまでも許す

ミスしても自分を責めるのはやめよう。

もうすでに、あなたは十分に自分を責めているのだから。

「自分はなんてバカなんだ」と罵ったり、自分を非難したりしてはいけない。

そんなことをすると、自分のすることは何でも間違っているんじゃないかという気持ちになって、さらにミスを繰り返すことだってある。


その反対に、自分がミスをしても、「大丈夫、たいしたことはない」と心の中で自分に優しく声をかけよう。

そうすれば、プレッシャーが軽くなって、ミスを繰り返しににくくなる。


自分に優しくすると、もっといいことがある。

それはあまりよくなかった決定に悩まないことによって、自分は何故間違った決定をしたのかを学習する余裕ができるからだ。

そうすれば、今後、同じようなミスを繰り返さないための対策を立てることができる。


誰だって選択ミスをしてしまうことがある。

しかし、それはわざとではない(もちろん)。

みじめな気分になることを人生の目標にしている人はひとりもいないはずだ。

この次、ミスをしたときは、ミスをすることは正常で、誰でもミスをするのだということ、自分が犯した全てのミスは、重大なミスも含めて100%自分で許せるということを忘れないように。

ミスしたときこそ、自分に優しくしましょう。

世の中、自殺しなければいけないというミスなど存在しない。



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2012年2月22日 4時11分50秒 (Wed)

好きなことを見つける、好きなことを続ける

自分が好きなことを見つけよう。

大好きなことを見つけるのが早ければ早いほど、人生は楽しくなる。

では、どうやって大好きなことを見つけるか?

次の質問に答えてみよう。

●最近、何かワクワクしたことがありますか?

●何をやっている時が一番楽しいですか?

●どんな方法で仕事をしている時が納得感がありますか?

●時間を忘れる時は、どんな時ですか?


それらが必ずしも仕事と結びついている必要はない。

たとえば音楽が大好きでバンドを組んで演奏したいと思っていても、音楽で生活を立てることは難しい。

しかし、夜や休日などの自由時間を利用して音楽活動にたずさわることは十分に可能だ。


大好きなことを仕事にできなくても、落胆する必要はない。

どんな仕事においても自分の才能は発揮できるし、楽しめるものだ。

いつか音楽活動をフルタイムの仕事にするチャンスが到来したとき、是非、そのチャンスを生かすといい。

しかし、たとえ音楽活動をフルタイムの仕事にするチャンスが来なくても、音楽を楽しむことはできる。



あっさりと夢をあきらめてしまい、あとになってそれを後悔する人があまりにも多い。

生計を立てる仕事に打ち込むことは重要だが、自分が情熱を感じる対象を捨てる必要はない。

仕事であれ趣味であれ、本当に大好きなことをして過ごす方法を見つけるべきだ。

だって、それがあなたの人生なのだから。



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2011年8月16日 10時43分46秒 (Tue)

おすすめのビジネス書★おいしいから売れるのではない 売れているのがおいしい料理だ

 サイゼリヤの「ミラノ風ドリア(299円)」は、なぜ1,000回以上も改良を加えているのか ―。
外食業界随一の収益力を誇るサイゼリヤの創業者、正垣泰彦氏が「日経レストラン」誌上で続ける大人気連載がついに書籍化!

「安心感を与える値付け」「ヒットを生む2つの大原則」「儲かる店を作る財務」「値下げの限界点を見極める」「他店舗化のポイント」「人材の育て方」「自社の強みをどう磨き抜くか」といった、マーケティングや経営に携わる誰もが直面する課題について、正垣氏がその解決策をズバリ解答。
合理的で明快な考え方に度々ハッとさせられる、ビジネスパーソン必携の1冊です。

■「はじめに」より抜粋
ただし、「自分の店の料理はうまい」と思ってはいけない。
それこそが悲劇の始まりだと私は思っている。
なぜなら、「自分の店の料理はうまいと思ってしまったら、売れないのはお客が悪い。景気が悪い」と考えるしかなくなってしまうからだ。
商売とは、お客様に喜ばれるという形で社会に貢献し続けることなのに、そんな風に考えてしまったら、もう改善を進められなくなってしまう。
別の言い方をすると、「良いモノは売れる……」という考え方は、地球の周りを太陽や惑星が回っているという昔の世界観「天動説」と同じだ。
自分たちにとって都合良く世界を見ようとするのではなく、物事をありのままに見ようと、我々は努力しなければならない。
科学は実験を通して、自分の仮説(思い込み)が間違っていることを教えてくれる。
<中略>だから、我々もより良い状態を目指し続けなければならない。

本書のタイトル「おいしいから売れるのではない。売れているのがおいしい料理だ」には、目の前の現実を謙虚に受け入れて、本当にお客様が満足されることは何かを見極めようという私の思いを込めている。
かけがえのない人生の中で、商売を通して社会に貢献し、仲間と楽しく仕事をしていきたいと思っているすべてのビジネスパーソンに、この本が少しでも役立ってくれれば、これ以上の喜びはない。 

MBAのテキストにしてもいいような、実践的なケーススタディが載っている。
一般的に利益が出しにくく、その上従業員の待遇も悪いのがこの飲食業という業界。
しかしさまざまな工夫を凝らすことで、見事に克服している。
タイトルにもあるように、売れているか売れていないという結果を直視し、施策を講じるという姿勢は飲食業に限らず有用である。
当然ではあるのだが、著者の言うようにこれを見落としている例が多い。
どうしても職人的なこだわりに走ると見落としてしまうのだ。
ただし著者はこうした職人的なこだわりを持つレストランを否定しているのではない。
対象顧客をどう設定するか、それに対してどのような店を作るかという、ストーリーのある戦略論を提案しているのだ。

飲食の経営者はもとより、一般的なサラリーマンまで幅広く役に立つ情報が満載といえる。


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2011年8月5日 6時09分53秒 (Fri)

一芸に秀でる・・・自己啓発のポイント

自己啓発は、知識・スキル・人格などと分けて考えることはできない。

区分無しで、全人間的に向上しよう。

ただし、「一芸に秀でよう」。

他者の追随を許さないくらい、「一芸に秀でよう。」



モニターをやらしたら、あいつの右にでる人はいない、と社内で評価されよう。

次に、業界内で同じように評価されるくらいになろう。

業界をリードするモニターを目指す。



「伝説の」モニター、CRCになるのだ。

同様に、語学でもいい、芸術でもいい、音楽でも、スポーツでも、自分の強み、好きなことを見極めて、それをどんどん得意分野にしていく。

自分で自己啓発のノウハウを作っていくことも大事だ。






2011年4月15日 21時45分28秒 (Fri)

何故、ニュースなブログを作るのか?

今、次の3つの「ニュース」に関するブログを作っている。
 
●●● 最新E−ニュース(考えさせられるニュース)●●●
       ↓
E−ニュース(考えさせられるニュース)


●●● 最新の科学ニュース(気になるニュース)●●●
       ↓
最新の科学ニュース(気になるニュース)


●●● 最新のB級ニュース(A級ではないがC級でもないニュース)●●●
       ↓
最新のB級ニュース(A級ではないがC級でもないニュース)


なぜ、ニュースなブログを作っているのか?

それはもちろん、「こんなニュースが有ったよ!」とみんなに知らせたいのもあるが、それは2番目の理由だ。

1番目の理由は「コメント力」をつけるためだ。



コメント力はビジネスでは結構、大事で、わざわざ、こんな本まである。
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「コメント力」を鍛える (生活人新書)




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たとえば、僕の場合、社内で講師をやっている。

そして研修ではグループワークなどを多用しているので、必ず、受講者から検討結果を発表してもらう。

ここで、講師はどんな検討結果であってもコメントをするようにしている。

その「コメント力」を鍛えるためにニュースのブログを作り、一言でもいいからコメントをつける訓練をしているというわけだ。

どんなニュースでもコメントをつけられるようにする。



治験を担当しているモニターのみんなもさ、治験責任医師等とコミュニケーションを取るために、コメント力をつけておくといいよ。

どんな事柄にも必ず、自分の意見を言ってみる(それが妥当かどうかは別として)。

そのためにも、ニュースを見たら、自分の立場を明確にしてみる。

そして、自分の言葉でコメントを考えてみる。



最初は結構、大変だけど、慣れてきてコツをつかむと、それなりにコメントをつけられるようになるよ。

一度、お試しあれ!














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