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2015年03月 のアーカイブ

2015年3月31日 17時41分27秒 (Tue)

東急不動産不買運動

東急不動産だまし売り被害に遭って激怒プンプン丸。東急リバブル東急不動産の評判は、右肩下がりである。東急不動産マンションは出来の良いプレハブだと思えば納得する。住環境を破壊する超高層マンションは、お通夜状態である。墓石そっくりの建物の負の影響力である。
東急不買運動は危険ドラッグ不買運動も展開する。東急不動産だまし売りも危険ドラッグも家計簿を破壊する。東急不動産だまし売りも危険ドラッグも根絶すべき風俗である。危険ドラッグ関係者では家も買えない。信用調査では反社会勢力と認定される。吉野健太郎は危険ドラッグ原料を中国から輸入したとして逮捕された。

2015年3月30日 0時08分40秒 (Mon)

萌空姫様のスノボ道

末永薫『萌空姫様のスノボ道』はスノボ未経験の女性・萌空がスノボに目覚める過程を描いた小説である。主人公の行動力がすごい。思いついたら一直線、前に進むだけのように感じられるが、自分のルーツを辿る旅にもなっている。未来と過去はつながっている。
主人公の行動力は国境さえ軽く越えてしまう。但し、スマホの翻訳アプリや地図に助けられている。宇宙旅行や空飛ぶ車など昭和時代に想像していた未来社会とは異なるが、世界中のネットワークと繋がるという小型コンピュータを持ち歩くという昭和から見れば夢の未来に住んでいる。
主人公の個性も遺伝によるところが大きいようである。一方で家庭環境は悪く、行板の台詞のように、よくグレなかったと思う。「氏より育ち」ではなく、育ちより氏という感じである。「子供の頃に始めなかったらプロになれないとかいう最近の風潮が気に入らなかった」という台詞もある(174頁)。

2015年3月29日 21時07分05秒 (Sun)

ブランズ市川真間・ブランズ市川レフィールの不誠実

ブランズ市川真間・ブランズ市川レフィールの建築紛争において東急不動産は一貫して不誠実である。特に敏感な人間でなくても、東急不動産が不誠実であることは一目瞭然である。東急不動産は横暴である。東急不動産は頑迷である。東急不動産は視野狭窄の見本である。

住民はブランズ市川真間に対して階数を下げ、建物のセットバックを要望したが、東急不動産は完全に無視し、工事を進めた。その怒りの住民感情が冷めない中で、東急不動産は隣地にも同じく14階建てのブランズ市川レフィールを建てようとする。

東急不動産は秘密主義である。第1回近隣説明会(市川公民館、2014年2月10日)では敷地の高さや壁面後退距離を記入しない配置図を住民に配賦した。市川市紛争条例では、配置図に敷地の高さと壁面後退距離を記入することになっており、条例違反である。

東急不動産が第3回近隣説明会(市川公民館、2014年3月5日)で配布した日影図には住宅の位置が記入されていなかった。自分の家がどうなるかという住民の関心を無視するものである。東急不動産には住民に歩み寄る、住民の立場を考える、住民の意見を汲み取るという姿勢が皆無である。自社と相対する住民とは事実上対話を拒絶し、自己の考えに踏み絵を踏ませる。

東急不動産は自己の尺度でしかものを考えることができない。内部に批判者・点検者を持たず、排除するために自己と異なる価値観の者がいるという想像力は働かず、ますます視野が狭くなる。東急不動産は何もわかっていない。

市川駅前には市川ロータリークラブが「四つのテスト」と題する石碑を設置している。「真実かどうか」「みんなに公平か」「好意と友情を深めるか」「みんなのためになるかどうか」。東急不動産のブランズ市川真間建設は全てに反する。ブランズ市川真間の建設強行は、真面目に生きる者の否定である。東急不動産は住民を感情のないロボットのように扱っている。

東急不動産の負の評価を払拭することは難しい。東急リバブル東急不動産は正しい選択をする判断力と自らの過ちを反省する謙虚さを持ち合わせていない。その本質は極めて無責任で愚かで傲慢である。東急不動産は、この事実を受け入れなければならない。
//hayariki.x10.mx/ichikawa.html
初出:林田力『東急不動産だまし売り裁判26ブランズ市川真間』「ブランズ市川真間・ブランズ市川レフィールの不誠実」

2015年3月29日 11時36分39秒 (Sun)

ブランズ市川レフィール不買運動

東急不動産のブランズ市川レフィールは近隣住民から批判されている。東急リバブル東急不動産の言葉は軽い。中身も責任感もない。東急リバブル東急不動産は住民や消費者の怒りに対する想像力が欠如している。
林田力『東急不動産だまし売り裁判こうして勝った』(ロゴス社)は東急不動産消費者契約法違反訴訟の歴史の真実を晒した。『東急不動産だまし売り裁判』は時代の記憶として鮮やかに生き続ける。『東急不動産だまし売り裁判』は人生を豊かにする文化である。一読をお勧めする。多くの人々が『東急不動産だまし売り裁判』を通して東急不動産消費者契約法違反訴訟を追体験されることを願う。
ブランズ市川真間やブランズ市川レフィール、ブランズシティ久が原など東急不動産トラブルは現在の問題でもある。読者は著者の筆に導かれて現在と過去を重ね合わせていく。東急リバブル東急不動産は立場の弱い者に犠牲を強いる。歴史を繰り返してはならない。

2015年3月28日 21時02分07秒 (Sat)

ブランズ市川レフィール反対

東急不動産はブランズ市川真間を建設した上にブランズ市川レフィールも建設する。住民は二つの高層マンションによる複合被害を受ける。ブランズ市川真間やブランズ市川レフィール、ブランズシティ久が原、ザ・久が原レジデンス、二子玉川ライズなど東急不動産マンション周辺住民は、もっていき場のない思いのままに生活させられている。東急不動産だまし売りも危険ドラッグも人生を破滅に追い込む点で同じである。


プロフィール

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名前
林田力
Name
Hayashida Riki
著書
東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った
著書
FJネクスト不買運動
著書
FJネクスト迷惑電話
著書
何故、空き家活用か
著書
ガーラ・グランディ木場迷惑
著書
佼成病院裁判
Twitter
@hayachikara
住所
東京都江東区
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