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2014年04月 のアーカイブ

2014年4月29日 23時43分32秒 (Tue)

林田力・ 東急不動産だまし売り裁判

林田力・ 東急不動産だまし売り裁判林田力『東急不動産だまし売り裁判こうして勝った』は東急不動産という巨悪に立ち向かう話である。東急不動産の関心は金だけである。指の先まで腐っている。 消費者運動の息づかいを堪能できる書籍である。東京地裁判決は闇の中で光に出会ったような快挙である。『卑怯な誹謗中傷』では東急不動産工作員の卑劣な手口を描く。 東急不動産だまし売りは消費者の運命を狂わせる。東急不動産だまし売りは人間性の搾取である。東急不動産工作員は心の平衡を失っており、あらゆる者にとって危険である。死者は正義を求めて叫ぶことはできない。死者のために正義を行うことは生者の義務である。

2014年4月28日 20時56分57秒 (Mon)

東急不動産だまし売り裁判24誹謗中傷

東急不動産だまし売り裁判24誹謗中傷林田力『東急不動産だまし売り裁判24誹謗中傷』は東急不動産工作員を自称したネットストーカーの卑劣な手口と転落人生のドキュメントである。東急不動産工作員は「企業告発者から企業防衛して、企業からお金をもらう仕事をする」と言うが、東急不動産だまし売り裁判原告ら告発者を誹謗中傷するだけで、何一つ価値あるものを生み出さない人間である。東急不動産工作員は卑怯者と非難された。He was denounced as a coward. 実生活でも遅刻を繰り返すなど怠惰な生活を送り、傷害事件で逮捕・有罪判決を受け、家屋不法占拠で提訴され、東京から追い出された。放射脳カルトとなり、熊本で孤独死した。東急不動産工作員とグルと指摘された貧困ビジネスのゼロゼロ物件業者は東急不動産工作員よりも先に潰れた。 工作員のネット告発潰し 告発者に忍び寄るインターネットプランナー 工作員のネット中毒 2ちゃんねる訴訟 悪マニはてな訴訟 工作員がプライバシー侵害で敗訴 地上げブローカー案件 地上げブローカーの依頼 着手 取材 ブローカーの攻撃 原告への誹謗中傷 企業工作員の警告 原告への説明 ブローカーの警告 工作員のストーカー行為 襲撃事件 勝ち誇るブローカー 東急不動産だまし売り裁判出版記念オフ会 傷害事件 サイバースクワッティング 虚偽の公式サイト開設 元刑事の恩を仇で返す工作員 公式ブログ開設 公式サイト閉鎖要求 公式サイト詐称の損害 不法占拠 不法占拠問題での主張の隔たり 自転車窃盗疑惑 不法占拠裁判 不法占拠裁判第1回口頭弁論 不法占拠裁判で登場した自筆文書の中身 読者の質問 東急不動産工作員 御堂岡啓昭の孤独死 http://www.amazon.co.jp/dp/B00JYQ1L1I Amazon.com: Unfair Slander (The Suit TOKYU Land Corporation Fraud) (Japanese Edition) eBook: Hayashida Riki: Kindle Store http://www.amazon.com/dp/B00JYQ1L1I

2014年4月27日 20時24分03秒 (Sun)

林田力書評『建築革命』建築許可の是非

五十嵐敬喜、耐震偽造から日本を立て直す会『建築革命―偽装を超えて「安全」で「美しい」まちへ』(KJブックス、2006年)は耐震強度偽装事件を出発点として、建築のあるべき姿を提言する。日本の都市を安全で美しいものにするために建築確認制を建築許可制に、建築士を職能者に変更することを主張する。

本書で指摘される不動産業者の「売ったら売りっぱなし」無責任体質は東急不動産だまし売り裁判原告として非常に納得できるものである。「宣伝広告はきれいな言葉で表現していますが、実際建っている建物と広告宣伝の差は凄まじいものがある」(186頁以下)

また、不動産トラブルが報道されにくい事情も以下のように指摘されている。「このごろ新聞が厚くなり、また重くなってきました。広告が多くなったからですが、それを見ると、実に不動産の広告が多い。見ようによっては、新聞などはこの広告が欲しいために報道しない、大きく言えば広告料で買収されているのではないか、と疑いすら持ちたくなります」(179頁)

本書の問題意識には深く賛同しつつも、建築許可や総有という方向性には違和感がある。本書の中で批判への再反論も掲載されているが、私は以下のように考える。

第一にマンション建築紛争被害者の問題意識にストレートに結びつかない。デベロッパーの建築自由という名の横暴に苦しめられた人々が規制に期待することは自然である。しかし、総有という形で全ての土地所有権を規制することには論理の飛躍がある。問題はデベロッパーによる開発であって、その規制が求められている。

全ての土地所有を一律に規制することは、個人所有者を敵に回し、わざわざハードルを高くしてしまう。地区計画的な発想では自己の土地所有権を規制対象とすることは当然であり、自らも規制してこそ開発業者にも規制を要求する思想は高尚である。しかし、個人の土地所有者は小なりとは言え、自立心がある。地区計画的な規制強化の進め方は理解が得られにくく、躓きの石になりやすい。

無論、デベロッパー的土地所有と個人の土地所有を峻別することは法技術的には容易ではない。それでもデベロッパー的開発をピンポイントで規制する法理論を構築した方がマンション被害者の問題意識にはストレートである。

第二に再開発や区画整理の問題意識とギャップがあることである。再開発や区画整理では土地所有権を一方的に制限する横暴によって人々が苦しめられている現実がある。それによって東京都世田谷区の二子玉川ライズのように美しくもなく、安全でもない街がつくられている。
http://hayariki.sa-kon.net/kenchiku.html
第三に権利本位の私法体系との異質さである。社会問題は権利に権利を対抗させることで解決してきた歴史がある。資本家の所有権による合法的な横暴に対抗するために労働者の権利が定められた。賃貸人の所有権による合法的な横暴に対抗するために賃借権が強化された。比較的新しい企業の悪徳商法に対抗するために消費者の権利が定められた。私も東急不動産のマンションだまし売りに対して消費者契約法に規定された消費者の取消権で対抗した(林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』ロゴス社)。

この歴史を踏まえれば街づくりも住民の住環境に対する権利で対抗する思想が自然である。現実に環境権という概念がある。二子玉川ライズ差し止め訴訟など多くの建築紛争の裁判で住民側の拠り所として環境権が使われている。裁判所は環境権に消極的で有効な武器とならない現実があるが、立法的解決を目指すならば環境権に基づく訴権を認めるなどのアプローチもある。

建築許可も同じである。規制強化という方向性は理解できるが、許可という行政の裁量に委ねてしまうことで果たして住環境が守れるか不安がある。むしろマンション建設反対運動に取り組んでいた人々ならば行政に委ねられないことは肌感覚で分かるのではないか。二子玉川ライズのように世田谷区が東急電鉄という開発業者と密約して高層化を推進した事例もある。影響を受ける住民の異議申立権を認めるというようなアプローチも考えられる。
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2014年4月26日 22時25分55秒 (Sat)

東急ストア管理の街路樹で女児重症

川崎市宮前区では東急ストアが管理する街路樹の枝が落下し、女児が重症を負った。宮前区鷺沼1丁目の商業施設「フレルさぎ沼」の敷地内にある広場で、2014年4月14日15時頃、街路樹の枝が落下し、下を歩いていた幼稚園に通う女児の頭部に直撃し、女児は硬膜下出血の重傷を負った(「20キロの枝落下で女児重傷、川崎・宮前区商業施設で」神奈川新聞2014年4月16日)。

宮前署によると、高さ20〜25メートルのケヤキの枝が落下した。枝の太さは最大直径約10センチ、長さ約9メートル、重さ約20キロである。高さ6・4メートル付近で折れて落下した。当時、強風は観測されておらず、折れ口は枯れたような状態で、枝の複数カ所にひびが入っていた。女児は母親と妹と習い事に向かう途中だった。

街路樹は東急ストアが管理する。東急ストアによると、ケヤキは商業施設の開業に合わせて1978年に植えられた。東急ストアは定期的な剪定はしていなかったという。直近の巡回時に異常は確認されなかったというが、東急不動産だまし売り裁判など東急の企業体質を踏まえるならば頭から信用できない。

東急ストアは辻堂店で火災が起き、少女が死亡している。東急ストアは低品質なのに高価格と批判されている。食品偽装も行われた。店員がグレープフルーツやリンゴをくわえた不衛生写真を公開するバカッター事件も起きた(林田力『東急ストアTwitter炎上』Amazon Kindle)。
http://www.hayariki.net/1/30.htm
林田力書評集2 - はてなキーワード
http://d.hatena.ne.jp/asin/B00JSW41IS

2014年4月26日 15時50分17秒 (Sat)

林田力・ブラック東京都政にNO

林田力・ブラック東京都政にNO林田力『ブラック東京都政にNO』(AmazonKindle)は東京都知事選挙関連の論考を集めた電子書籍である。 日本史において蘇我善徳はまっさらな白紙である。ほとんどの人は知らない。彼が何者で、何をしたかを。 『東急不動産だまし売り裁判』は汲めども尽きない消費者運動の泉である。東急リバブル東急不動産は売ったら売りっぱなしである(林田力『東急不動産だまし売り裁判こうして勝った』ロゴス社)。巧妙に責任を取らずに逃げやすい状況にしている。 脅しや誹謗中傷に屈しなかった東急不動産だまし売り被害者の思いを東急リバブル東急不動産は、どう受け止めるのか。


プロフィール

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名前
林田力
Name
Hayashida Riki
著書
東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った
著書
FJネクスト不買運動
著書
FJネクスト迷惑電話
著書
何故、空き家活用か
著書
ガーラ・グランディ木場迷惑
著書
佼成病院裁判
Twitter
@hayachikara
住所
東京都江東区

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