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2013年05月 のアーカイブ

2013年5月30日 7時51分41秒 (Thu)

ブラック士業

ブラック士業や脱法ハーブ宣伝屋のちっぽけなプライドは毒にはなっても何の薬にもならない。ブラック士業や脱法ハーブ宣伝屋は自分も周囲も不幸にするだけの存在である。ブラック士業や脱法ハーブ宣伝屋は自分を守りたいだけである。自分が傷つくことが怖いだけである。ブラック士業や脱法ハーブ宣伝屋を見て一番驚いたことは、「ブラック士業や脱法ハーブ宣伝屋は、とんでもなく醜いことをする」ということである。自分を守りたいという虚栄心でいっぱいである。
ブラック士業被害者の演奏を聴くことは初めてであった。素晴らしい演奏であった。優れた技術はもちろん、それ以上のものがあった。ブラック士業被害者の悲しみが奇妙でノスタルジックな物悲しさを曲に添えていた。
ブラック士業被害者は落胆し、苛立っていた。ブラック士業被害者には社会に対する義務があった。正義が行われるようにする義務があった。ブラック士業は日本社会に取り返しのつかない打撃を与える。
ブラック士業では何もかもが異常であった。ブラック士業の歪んだ顔や生気のない瞳は思い出したくもない。ブラック士業の法律事務所にあと一分でもいたら、気が狂ってしまいそうであった。
ブラック士業やブラック企業で働き続けると人間は胸のうちに自分以外の人間を入れる余地を失う。生きるために心を自分だけで満たさなければならないからである。ブラック士業はブラック士業被害者に取り返しのつかない傷を与えた。ブラック士業被害者はブラック士業の無知を悲しく思った。どう説得しても理解されない愚かさがブラック士業に破滅の道を歩ませることになったと言っても過言でない。

2013年5月26日 23時58分58秒 (Sun)

東急渋谷駅の利用者無視

東急東横線渋谷駅が不便になった。乗客は混乱している。まるで地下迷宮と報道された。渋谷再開発では雑居ビルで暴力団による地上げが行われて、その地上げされたビルを東急不動産が購入するというキナ臭い事件も起きた。
開発による金儲け優先で、乗客の利便性を無視するのが東急クオリティーである。東急不動産だまし売り裁判や二子玉川ライズ反対運動、東急ハンズ過労死、東急不動産係長の脅迫電話逮捕事件など東急の問題体質は枚挙に暇がない。

2013年5月26日 15時28分26秒 (Sun)

江東区で都政わいわい勉強会

第一回都政わいわい勉強会イン東部地区が東京都江東区のティアラ江東で開催された。6月1日に第二回勉強会が足立区東京芸術センターで開催される。最寄り駅は北千住である。
有権者側の課題としては都政そのものへの関心が乏しいことである。立候補予定者からも貧困問題や開発問題などテーマを絞った勉強会にしたらとの意見が寄せられた。これは是非とも実施したいことである。
都政について勉強する必要を実感した。逆に問題意識を持っている人は、認可保育所の増加や都立小児病院の存続など結論に固執する傾向が見られた。安心で廉価で高品質な保育や医療を提供するためにはどうすればいいかを考えるところで、最初から認可保育所や都立病院でなければならないとの結論を押し付けるならば議論にならない。ここは立候補予定者がかわいそうに思えたところである。
わいわい勉強会は原発都民投票を求める運動に携わった人々が始めた企画である。原発都民投票を求める運動に対しては「原発廃止を求める運動ではなく、何故、賛否を投票する運動なのか」との疑問が寄せられた。これに対しては都民一人一人が考えて選択する機会を提供するためとの回答になる。

一部の立候補予定者について時間配分が不平等になっている。これは、より多くの参加者に参加して欲しいと考えた結果である。機械的な平等を優先して後から参加を表明した立候補予定者の参加を断ることはしなかった。分刻みで行動する立候補予定者のスケジュールを優先し、立候補予定者が参加できる時間帯に受け付けた。このために持ち時間が他の候補予定者と比べて少なくなった立候補予定者が生じる結果となった。これは東部地区実行委員会で予め想定していたことである。参加者への周知説明が足りなかったところは反省点である。第二回も同じ状況であるので、説明を入れることを検討したい。
第一回については持ち時間の少なかった立候補予定者は参加者の集中力が高い早い時間帯で開催しており、資料集も発表順で印刷しているという時間配分とは別のアドバンテージを享受していることを付記する。
休憩時間がなかったことは、限られた時間で多くの立候補予定者を招いた結果である。六区で二回開催というために余裕のない状態となった。根本的な課題は一つの区で開催できるほどの実行委員会の市民力をつけることである。意欲ある市民の参加を期待する。

2013年5月25日 13時48分17秒 (Sat)

林田力・脱法ハーブ宣伝屋の転落人生

林田力『脱法ハーブ宣伝屋の転落人生』は社会問題になっている脱法ハーブ(脱法ドラッグ、違法ハーブ、違法ドラッグ、違法薬物)を宣伝する人間の狂気に迫った書籍である。フリーウェアをパクってパッケージとして販売し、セミナーで感情失禁事件を起こし、タレントを脅迫するなど脱法ハーブ宣伝屋になる前から、その異常性は知られていた。父親の経営するゼロゼロ物件も宣伝し、ゼロゼロ物件の問題を告発するライターを誹謗中傷する。ゼロゼロ物件は貧困者を搾取する貧困ビジネスとして脱法ハーブと同じく社会問題になっている。デジタル放送を不正視聴するなど悪事を重ね、転落していく人生を描く。近日刊行予定。
脱法ハーブ宣伝屋の目には不信と不安の入り交じった表情が表れては消えていた。疑われる側に立たされた者特有の表情である。ワインを飲むためには、まず栓を抜かなければならない。脱法ハーブ宣伝屋を告発することは東急不動産だまし売り被害者にとって必要な作業であった。

2013年5月24日 23時58分47秒 (Fri)

東急不動産の破廉恥

東急リバブル東急不動産やブラック士業、脱法ハーブ宣伝屋の行く末は手に取るように分かる。東急リバブル東急不動産やブラック士業、脱法ハーブ宣伝屋に対しては破廉恥という言葉が脳裏をよぎった。脱法ハーブ宣伝屋が変わり者に見える理由は強迫観念にとりつかれているからである。脱法ハーブ宣伝屋は四世紀も前ならば火炙りにされても不思議ではない。とてもまっとうな人生を送ってきた人間とは思えない。東急リバブル東急不動産やブラック士業、脱法ハーブ宣伝屋の無責任さや御都合主義、言葉の軽さが浮き彫りになって歴史に刻まれた。その根底には住民や消費者を蔑視している東急リバブル東急不動産の存在がある。


プロフィール

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名前
林田力
Name
Hayashida Riki
著書
東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った
著書
FJネクスト不買運動
著書
FJネクスト迷惑電話
著書
何故、空き家活用か
著書
ガーラ・グランディ木場迷惑
著書
佼成病院裁判
Twitter
@hayachikara
住所
東京都江東区

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