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2013年03月 のアーカイブ

2013年3月31日 21時43分58秒 (Sun)

林田力Amazon著者名ローマ字

『東急不動産だまし売り裁判購入編』など林田力の書籍の一部の著者名がAmazonでローマ字で表示される。新たに『二子玉川ライズ反対運動8』がローマ字で表示されるようになった。新たに刊行した『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』は漢字表記されている。一部書籍がローマ字表記される現象は他の著者でも発生している。不具合と考えられているが、英語圏からのアクセスの方が多いとローマ字表記になるような仕組みがあるのではないかと推測される。

2013年3月31日 17時52分10秒 (Sun)

東急不動産係長逮捕事件が林田力A mazon作品一覧

林田力『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』(キンドル)が林田力Amazon作品一覧ページに追加された。『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』は東急不動産係長が顧客女性とコンサルティング契約でトラブルとなり、顧客女性に脅迫電話を繰り返して逮捕された事件を扱っている。
東急不動産は「お詫び」を発表したが、お詫び文には具体的な事実が記載されておらず、何を反省しているのか全く理解できないものである。東急不動産係長逮捕事件は契約上のトラブルとなった顧客女性に脅迫電話を繰り返した点で、たまたま犯罪者が東急不動産の従業員だったという問題とは次元が異なる。不明確なお詫び文は東急不動産だまし売り裁判での「お詫び」と共通する。


東急不動産係長がトラブルになった顧客女性に脅迫電話を繰り返して逮捕された事件は「東急不動産ならばやりかねない」と思わせるものであった。東急不動産だまし売り裁判や二子玉川ライズ問題など消費者や住民に対する東急不動産の不誠実さは有名である。東急不動産係長逮捕事件は企業向けのコンサルティングでも同じであることを示した。

世の中には卑劣な犯罪者がいる。安倍晋三首相脅迫メール送信者や脅迫電話で逮捕された東急不動産係長が該当する。安倍首相脅迫メール送信者は、安倍首相の殺害を予告するメールを繰返し送信した。東急不動産係長は契約トラブルになった顧客女性に脅迫電話を繰り返した。どちらも卑劣な犯罪者である。安倍首相脅迫犯は書類送検され、東急不動産係長は逮捕された。
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安倍首相脅迫犯は遠隔操作によるものと言い訳したが、ウィルス感染は確認されなかった。東急不動産係長逮捕事件では東急不動産係長の犯罪を明らかにした人が誹謗中傷のターゲットになっている。

2013年3月30日 12時29分24秒 (Sat)

林田力ブログで十条駅西口再開発

林田力ブログで十条駅西口再開発林田力ブログで十条駅西口市街地再開発がアクセス数で上位になった。十条駅西口再開発に賛成するか反対するかは利潤の追求か公共性の重視かという問題である。 東急不動産が参加組合員になっている十条駅西口地区第一種市街地再開発が街壊しとして批判されている。十条駅西口地区再開発は住まいの貧困をもたらす。十条では過去にも再開発の構想があったが、反対の声が強く、今回は施工地域を狭くした上での計画である。 十条は木造住宅あり、商店街あり、学校ありと生活者の街として成り立っている。百メートルを超えるマンションは異質であり、不要である。大型道路は街を分断する。大型道路ができると道路の反対側の住民は道路を渡ってまで商店街に来なくなり、商店街が成り立たなくなる。 参加組合員の東急不動産は自社の利益しか考えておらず、ステークホルダーの犠牲の上に成り立っている企業である。不利益事実を隠して新築マンションをだまし売りした東急不動産だまし売り裁判が典型である(林田力『東急不動産だまし売り裁判こうして勝った』)。十条再開発でも権利変換率が異常に低く、平均予想値は百パーセントに満たない。地権者は再開発に参加すると従前よりも狭い面積の区分所有権しか得られない。 しかも、区分所有権であるために共益費や修繕積立金などの出費がかかる。商店ならば内装費などの初期投資が必要である。数千万円かかった例がある。熱海再開発の反対理由も小規模商店が再開発ビルに移っても内装費を負担できないというものであった。道路に面した店舗が再開発ビルに入居すると客の入りが悪くなる。再開発は中小地権者の土地を搾取する貧困ビジネスである。 再開発計画地では反対運動の旗が立てられた。反対運動の旗が立つことで住民の中にも他に反対者がいることを認識し、新たな連帯が生まれている。東急不動産は世田谷区の二子玉川ライズでも街壊しの再開発が批判されている(林田力『二子玉川ライズ反対運動』)。広域の連帯にも期待したい。 //hayariki.x10.mx/

2013年3月29日 8時09分11秒 (Fri)

地球の上で

『地球の上で』は詩集である。文学の中でも詩には高尚でロマンチックなイメージがあるが、本書の詩は俗っぽい。その中で詩人の基底にあるものは第二次世界大戦の戦争体験である。
「愚かなるアバンチュール」という詩ではパンデミック対策の入国審査から戦争中の出産政策を連想する。「ゲルピン」という詩では人的資源という言葉から、戦争中の人間を物のように使い捨てにした国家主義を連想する。
今や祖父母すら戦後生まれという世代が社会に出ており、第二次世界大戦の戦争被害と言ったところで、江戸時代のような遠い過去の感覚になる。侵略戦争批判を旗印にした左派が近年勢いを失っている要因である。本書の詩には押し付けがましさはなく、仄めかす程度であるが、人生において戦争体験が強烈であったことは理解できる。

2013年3月27日 22時11分59秒 (Wed)

林田力 東急不動産係長逮捕事件

林田力は『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』をAmazonキンドルから刊行した。『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』は東急不動産係長がトラブルになった顧客女性に脅迫電話を繰り返して逮捕されたという衝撃的な事件のドキュメントである。東急不動産とのコンサルティング契約は無事には終わらなかった。事件の全貌をあらゆる角度から詳細に描き、東急不動産の体質を捉える。明らかになった手掛かりは恐ろしい事実へと導いていく。狂気と陰謀が渦巻くノンフィクションである。『東急不動産だまし売り裁判こうして勝った』著者による戦慄のメッセージ。
//avance.iza.ne.jp/blog/


プロフィール

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名前
林田力
Name
Hayashida Riki
著書
東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った
著書
FJネクスト不買運動
著書
FJネクスト迷惑電話
著書
何故、空き家活用か
著書
ガーラ・グランディ木場迷惑
著書
佼成病院裁判
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@hayachikara
住所
東京都江東区

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