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廃墟探索 その5

瀬戸大橋の完成と共に建てられた ホテル ラ・レインボー
バブル絶頂期の時代に建設されました。
多くの観光客を予想していましたが経営は順調ではなくいつ
しか廃業へと追いやられた結末です、しかし当時は世界一を
誇る回転タワーなどが話題になりました現在も取り壊しなども
行われてなく古き時代の姿のまま現存しています。




ホテルの全貌です当時は観光客でにぎあったのでしょう。






世界一を誇った回転タワーの高さは150mさすがに高く感じます。






今回は正面玄関からおじゃますることにする。







ラ・レインボーのシンボルマークが今でも残っていますアートと呼ぶべきか・・・







こちらもアートと言うべきか思考がこらされています。






内部は先の先入者によってかなりの荒れようである。







フロントの回りも荒らされ放題である。






柱・壁などには先入者により落書きだらけだ。






当時使っていたであろう家具類なども放置状態です。






各階へはエスカレーターが基準になっていたようである現在は動いていないので
階段と同じである。







各階により洋室・和室などと在るようである。












壁の落書きがアート的に思える。






5階部分にあたるラウンジ







窓ガラスなどは全て割られています。






ゲームセンターだったのか詳細は不明






1階部分にあたる大宴会場おそらく宿泊客は朝食をここで食べていたのでしょう。







厨房も荒れ放題です







こちらは大回転タワーへの通路







回転タワーへは階段を使って搭乗するようになっていたみたいです。














まとめ
バブル絶頂期に建てられたホテルだがデザインや内装的なデザイン
などは現在でも十分に通用する部分が多くありました 又 館内はか
なり広くとても全部を見切れませんでした。
注意として現在は〇〇建設の管理地になっているようなので探索に
出かけられる際には十分に注意していただきたい。



もどる    www5.hp-ez.com/hp/gurouman/page14





































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