Member
OKA[Vocal・Side Guiter]
The Rumble-Tumbleの名刺がわり的存在。10代でBlack Cats:高田誠一に影響を受けて以来Rockabillyを信条とする生粋のRocker。透明感あるVoiceは少年のようなNaïveな側面と大人の男臭さを合わせ持つ。
Emi[Side -Vocal]
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The Rumble-Tumbleのキュートな紅一点!
華やかな歌声に加え、Bopのステップで観客を魅了。OKAとのコーラスで音楽性豊かなステージを演出するRozabella。いままで以上にThe Rumble-Tumbleの魅力を引き出してくれるでしょう。
YAS[Slapping Base]

繊細さと豪快さで個性あるMemberを率いるThe Rumble TumbleのLeader。
愛用のChaki:Double BaseでSlapping奏法(Rockabilly Music参照)を決める姿があるだけでまさにRockabilly。
TAKA[Galloping Guiter]

03年にOKA/YASらと共にThe Rumble Tumbleを立ち上げたOriginal Member。以来、GallopingやHyblid(Rockabilly Music参照)などRockabilly独特の奏法の腕を磨く。
TOSHI[Drums]
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Rockabillyへの傾倒はOKAと同じく10代から。Fashion Senseに優れSilver Hairのリーゼントで人目を引く。Drumsは経験が浅いもののRockabilly の特徴であるFlam打ち(Rockabilly Music参照)を披露。
Biography
03年6月OKA・YAS・TAKA・BOBにより「The Rumble-Tumble」結成。

03年11月松山市「OLDIES BAR Graffities」にて1stGig。
Neo Rockabillyのコピーの他、Original曲の制作にも取りかかる。
05年1月1stミニアルバム「First Shout」を発表。
05年5月初のワンマンライブを「Graffities」にて開催、好評を得る。以降、「Graffities」を拠点にLiveを開催。

「Graffities」のLiveにおいて高松の人気Band「Hot Rock'n Daddy-O's」や音楽プロデューサー:魚海洋司氏らと交友を持つ。
06年2月「Hot Rock'n Daddy-O's」の誘いで徳島「Bar&Live Roket Go Go」に初遠征。
06年7月DrumsのBoB脱退。一時期Drumless Bandとして活動。
07年「Graffities」の常連Toshiを新たにDrumsに迎え活動開始。
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08年3月「ホテル奥道後」にて「The Graffities」の前座を務める

09年「Hot Rock'n Daddy-O's」の誘いで高松「Nashville」に遠征。韓国のRockabilly Band「Rock Tigers」と交友を持つ。

09年事情により「OLDIES Bar Graffities」が惜しまれつつ閉店。以降、活動の拠点を「Bar 八尾」に移す。

10年9月YAS緊急入院。意識不明から奇跡的に回復も、一時期Basslessでの活動を余儀なくされる。
11年6月YAS復帰。「Bar 八尾」にてフルバンドでの活動を再開。
12年1月新居浜「Bar Sounds」にてワンマンライブを開催。好評を得る。また、女性VocalのEmi正式加入。現在Soundsに厚みを増して活躍中。
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