寄せられた募金の一部をご紹介
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白水治夫様より・・・・・・
昨年も4月14日、6月15日、10月15日、12月14日にご送金を頂いておりましたが、今年も2月15日 4月15日にご送金下さいました。
合計で8,000円になrます。
10月2日 ご本人様よりメールを頂戴いたしました。
文面を掲載させて頂きます。
・50年位前の話です。
東京の下宿時代、当時釜石でお父さんが鉄工所を経営されていた池端正則さんと部屋が隣同士でした。
釜石にも池端さんに連れて行ってもらって、遊覧船でイカ釣り船からイカを投げ込んでもらって食べたり、スナックに連れて行っていただいたり、飲みすぎて布団や部屋を汚して迷惑掛けました。
リアス式の小石のきれいな海岸で池端さんたちは麻雀をしてました。
私は海で泳ぎましたが海水が冷たかったのを記憶しています。
いつの日か便りもご無沙汰してしまい、そして今回のことでした。
お名前を検索しましたところ、お元気のことと思います。
皆様大変でしょうがお元気でお過ごしください。
50年ほど前の釜石の思い出もうひとつ思い出しました。
漁港の岸壁で車のライトを海に照らしてサンマを釣っていました。
サンマが沸いていたようで、みなさん入れ食いでした。
その夜食べたか、翌朝食べたかおいしかったことを思い出しました。
長崎の白水治夫様より
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「芝原悦子さま」より, 5,000円を送って頂きました。
以前、旦那様からも銀河プラザで募金を頂いたことの有り
被災地、そして釜石を思っていてくれます。
有り難う御座います。
(副会長の小野さんのご友人です。)
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6月22日 土曜日
副会長の小野さんと共に昨年の「釜石オープンウオータースイム2012」に
炊き出しボランティア活動でご参加下さった川崎市の「梶間由貴さま」から
今年は行けないから・・・と\10.000を頂きました。
小野副会長とは子供の頃からの幼馴染です。
被災地を思うお気持ちは大変有り難くお礼を申し上げます。
今年の炊き出しは、荒川区社会福祉協議会様からも14名もご参加と伺っています。
みんなで釜石を盛り上げて来ます。
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6月17日 月曜日
銀河プラザの「お母様が亡くなった命日に募金出来るなら母も喜んでいます」・・・と
岩手県奥州市(旧 水沢生まれ)の方が募金して頂きました。
釜石の為に役立てて下さいと、有り難いお気持ちを頂戴いたしました。
お名前も言われないでお帰りになりましたが、嬉しいお気持ちを紹介させて頂きます。
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3月23日 土曜日
鹿児島市立 向陽小学校の方が銀河プラザに来られました。
何と、学校で子供達が募金を集めたそうです。
その全額を「被災地に何かしたい」との子供達の思いを込めて代表の先生がわざわざ鹿児島から東京の銀座まで来て下さったとの事でした。 我々は驚きと感動で一杯です。
釜石の子供達へのお気持ちを必ずお届けしますね.。
向陽小学校の皆さん、有難う御座いました。

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白水治夫様より・・・・・・
昨年も4月14日、6月15日、10月15日、12月14日にご送金を頂いておりましたが、今年も2月15日 4月15日にご送金下さいました。
合計で8,000円になrます。
10月2日 ご本人様よりメールを頂戴いたしました。
文面を掲載させて頂きます。
・50年位前の話です。
東京の下宿時代、当時釜石でお父さんが鉄工所を経営されていた池端正則さんと部屋が隣同士でした。
釜石にも池端さんに連れて行ってもらって、遊覧船でイカ釣り船からイカを投げ込んでもらって食べたり、スナックに連れて行っていただいたり、飲みすぎて布団や部屋を汚して迷惑掛けました。
リアス式の小石のきれいな海岸で池端さんたちは麻雀をしてました。
私は海で泳ぎましたが海水が冷たかったのを記憶しています。
いつの日か便りもご無沙汰してしまい、そして今回のことでした。
お名前を検索しましたところ、お元気のことと思います。
皆様大変でしょうがお元気でお過ごしください。
50年ほど前の釜石の思い出もうひとつ思い出しました。
漁港の岸壁で車のライトを海に照らしてサンマを釣っていました。
サンマが沸いていたようで、みなさん入れ食いでした。
その夜食べたか、翌朝食べたかおいしかったことを思い出しました。
長崎の白水治夫様より
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2月23日全国公開される映画「遺体・明日への十日間」
釜石市立第二中学校を舞台にした実話を映画化されました。
記憶に残して頂きたい映画ですので、ご覧下さい。

2月4日 青森県の「須藤様」からお便りを頂戴いたしました。
岩手では花巻に4年間生活され仕事で関わった大槌、釜石を昨年訪れられ、震災後の状況に改めて被災地復興を願う事となられたそうです。
合わせて¥6,000の募金を送金下さいました。
ありがとう御座いました。
現在の募金活動と合わせ、釜石の子供達への支援に当てさせて頂きます。
- 台風15号千葉県災害支援
- 岩手県復興支援の会
- 西日本豪雨災害緊急募金
- 釜石市の取り組み
- 「釜石の奇跡」
- 本会の「規約」
- 活動の目的
- 掲示板
- 復興支援の会 読売新聞に掲載
- お問い合わせ
- ご協力・連携団体様のリンクです
- 直接被災地へ送られます。 「募金」をお願い致します。
- 寄せられた募金の一部をご紹介
- 遠く離れた方からのご支援
- 今年度の活動
プロフィール

- 会長 ご挨拶
- 「あの日を忘れないで」
東日本大震災により、被害を受けられた皆さまに心よりお見舞い申し上げますとともに、被災地の一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。
震災らら3年目を迎えて、一人の力や財力で出来る事には限界が有ります。
私たちの活動で微力では有りますが、皆様のご理解とご協力ご支援を宜しくお願い致します。 - 国体開催決定
- 2016年に開催される「いわて国体」が正式に開催される事になりました。
釜石市では「トライアスロン競技」が10月2日 開会式の翌日に根浜海岸で行われます。
しかし、まだまだ多くの住民の方々が震災前の生活には戻っておりません。
- 2011年3月11日 「あの日を忘れない!」
- 2012年2月7日 「いわて銀河プラザ」の入り口で釜石支援の募金活動をスタートして三年目を迎えます。
被災地では仮設の住宅、仮設の学校、仮設の商店など
これが三年経過した今の現状です。
震災前の生活には程遠く町も瓦礫は撤去されただけで荒れた平地が残っているだけ・・・・・
復興した!新たにお店が開店した!良い事が有った!!!!! など報道さてていますが
被災した住民の方々の多くは、何も始まっていないのです。
まだまだ、心からの復興支援が必要なのです。
継続した支援活動を行って「忘れていないよ!」と伝えて行きたいです。
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